← Danh sách trường đại học Nhật Bản

International University of Kagoshima

鹿児島国際大学

Tỉnh / thành
Kagoshima
Loại hình
Thành lập
1960
Số ngành
10
Website chính thức của trường ↗

Ngành học và học phí

Ngành / khoaBậcChỉ tiêuHọc phí / nămPhí nhập học
福祉社会学研究科(修士)2 nămThạc sĩ20¥470,000¥77,500
経済学研究科(修士)2 nămThạc sĩ20¥470,000¥77,500
福祉社会学部4 nămCử nhân840¥650,000¥155,000
福祉社会学研究科(博士)3 nămTiến sĩ9¥470,000Miễn
経済学研究科(博士)3 nămTiến sĩ9¥470,000Miễn
国際文化研究科(修士)2 nămThạc sĩ20¥470,000¥77,500
国際文化研究科(博士)3 nămTiến sĩ9¥470,000Miễn
国際文化学部4 nămCử nhân560¥650,000¥155,000
経済学部4 nămCử nhân1¥650,000¥155,000
看護学部4 nămCử nhân320¥850,000¥250,000

Tiêu chí xét tuyển theo khoa

福祉社会学研究科(修士)

アドミッションポリシー  福祉社会学研究科博士前期課程は、目的、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、本学の教育を受けるのに必要な知識を有する次のような人を国内外から受け入れます。 (知識・技能) •社会福祉の理論と実践に関する学士課程修了相当以上の学修及び研究に必要な基礎的な知識・技能を有する人。 (思考・判断・表現) •広い教養と高い倫理観をもち、社会福祉研究における社会的責任を認識している人。 (関心・意欲・態度) •社会福祉に関する理論的・実践的研究とともに、保健医療・福祉・介護・教育・保育などを考究し、問題の解明と援助・支援について主体的に学ぶ意欲を持っている人。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/

経済学研究科(修士)

アドミッションポリシー  経済学研究科博士前期課程は、目的、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、本学の教育を受けるのに必要な知識を有し、向上心を持った、次のような人を国内外から受け入れます。 (知識・技能) •経済や経営の諸課題についての十分な基礎的な知識を有する人。 (思考・判断・表現) •経済や経営の諸課題についての考えを持ち、解決に向けた考えを思考し、表現できる人。 (関心・意欲・態度) •地域経済や経営を幅広い視野で観察することができ、地域経済をより豊かにする情熱を持っている人。 •地域や世界の経済及び経営が抱える諸問題を、修得した専門知識を活かして解決する意欲を持っている人。 • 国際社会で活躍できる専門職を目指す人。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/

福祉社会学部

アドミッションポリシー 福祉社会学部 福祉社会学部は、目的、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、本学での学修を目指す次のような人を国内外に広く求めます。 (知識・技能) AP1 福祉社会学部の教育を受けるのに必要な高等学校の教育課程を修得している人。 (思考・判断・表現) AP2 身近な問題を多面的・論理的に考え説明できる人。 AP3 自ら心を開き、周囲の人々と豊かな関係をつくっていける人。 (関心・意欲・態度) AP4 地域社会や生活の課題に関心を持ち、地域社会の未来を切り開いていく夢と情熱を持っている人。 AP5 自ら考え行動し、福祉や教育に関する専門的知識・技術の修得などに積極的に取り組む意欲のある人。 AP6 専門職業人として「ともに生きる社会」の実現に貢献したいと考えている人。 学科についてはURL(外部サイト)を参照してください。 1 社会福祉学科 2 児童学科 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]共通テスト 大学入学共通テストの結果に基づいて行います。前期日程と後期日程があり、本学独自の試験は課しません。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]附属(学内)推薦 同一学園高等学校長の推薦により出願された書類をもとに、書類審査を経たうえで、口頭試問を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]指定校推薦 本学が指定する高等学校長の推薦により出願された書類をもとに、書類審査を経たうえで、口頭試問を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]その他推薦 その他学校推薦型選抜試験として、学校推薦型選抜B・C(一般推薦)およびHONORS特待生入試があります。HONORS特待生入試では、スポーツ分野、文化・芸術分野、検定資格分野で秀でた活動実績を有し、入学後本学での活躍が期待できる者を特待生として採用しています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]総合型 書類審査と口頭試問を中心として、受験生自身の個性・学習意欲・大学入学後の活動計画などをポイントにした総合的な観点から多面的に評価する制度です(児童学科はⅠ、Ⅱ、Ⅳのみ実施。Ⅳは小論文と面接を実施)。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]帰国生徒 日本国籍を有し、保護者の海外勤務などの事情により海外において教育を受けた者を対象とします。書類審査・小論文および面接の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]社会人 Ⅰ・Ⅱ期において若干名の募集を行い、書類審査・小論文および面接の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]外国人 大学において教育を受ける目的をもって入国した外国人留学生を対象とします。Ⅰ・Ⅱ期において若干名の募集を行い小論文・面接・所定の出願書類・日本留学試験等の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [秋季入学]外国人 本学において教育を受ける目的をもって受験志望している留学生を対象とした外国人留学生特別試験(1年次)があります。 入試の特色 1 【多様な入試制度が充実】  学校推薦型選抜(A・B・C)、同一学園推薦型選抜、一般選抜、大学入学共通テスト利用 選抜(前期日程・後期日程)、総合型選抜(Ⅰ~Ⅳ、ただし児童学科はⅠ、Ⅱ、Ⅳのみ)、HONORS特待生入試(スポーツ、文化・芸術、検定資格)、編入学試験(2・3年次)、社会人入試(Ⅰ・Ⅱ期)、外国人留学生入試(Ⅰ、Ⅱ期)、帰国子女入試があります。 2 【学外試験会場】  学校推薦型選抜(A・B)は、坂之上キャンパス及び奄美の2会場で実施します。  一般選抜は、坂之上キャンパス及び鹿屋・奄美・宮崎・熊本・福岡の6会場で実施します。 3 【学費等減免制度】 入学試験成績優秀者学費等減免制度、鹿児島県外・離島から入学する学生に対する学費等減免制度があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ 入試特別措置 【心身に障がいを有する入学志願者との事前相談】  心身に障がいを有する者、受験上又は修学上特別な配慮を必要とする者は、「合理的配慮申請書」を本学HPからダウンロードし、作成のうえ、希望する試験の出願期間の30日前までに入試・広報課へ提出してください。  提出後、本学が必要と判断する場合は、本学において志願者又はその立場を代弁し得る関係者と本学の関係部署(学生課、教務課等)との面談を行います。  なお、合理的配慮の申請については受験上又は修学上の特別な配慮について確認するものであり、合否判定とは一切関係ありません。 ※申請が試験直前など申請内容への対応がただちにできない場合は、希望する配慮が受けられないことがあります。 転学・編入学 編入学 福祉社会学部では、募集人員を若干名として、第2年次および第3年次への編入学を認めています。出願の種類は、①一般編入学、②学士入学、③社会人編入学、④県内・短大特別措置、⑤外国人編入学があり、それぞれの種類および編入学年次について、出願資格に定めがあります。選考方法は、共通して書類審査、小論文、面接の結果を総合して判定しますが、⑤外国人編入学には日本留学試験等の結果も課します。入学検定料は30,000円、入学後の費用は、入学金155,000円、授業料650,000円、教育充実費306,000円、委託徴収費31,660円、学会費10,000円、合計1,142,660円を年4回に分けて納入しますが、合計納入金から第2年次は、3,540円、第3年次は7,230円減額します。(学会費・学生教育研究災害傷害および賠償責任保険料) 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/

福祉社会学研究科(博士)

アドミッションポリシー  福祉社会学研究科博士後期課程は、目的、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、本学の教育を受けるのに必要な知識を有する次のような人を国内外から受け入れます。 (知識・技能) •社会福祉の理論と実践に関する学修及び研究に必要な専門知識・技能を有する人。 (思考・判断・表現) •自らが行う研究について、博士学位論文作成までの概要及び計画を説明できる人。 (関心・意欲・態度) •社会福祉の諸課題に対応する研究に取り組み、高度な専門的知識を持って国内外の問題解決に貢献していこうとする情熱を持っている人。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/

経済学研究科(博士)

アドミッションポリシー  経済学研究科博士後期課程は、目的、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、本学の教育を受けるのに必要な知識を有する次のような人を国内外から受け入れます。 (知識・技能) •経済や経営の諸課題について、博士前期課程修了程度の知識及び解決能力を有する人。 (思考・判断・表現) •修得した専門知識を活かして、地域や世界の経済及び経営が抱える諸問題についての考えを持ち、解決に向けた考えを思考し、表現できる人。 (関心・意欲・態度) •地域経済や経営を幅広い視野で観察することができ、地域経済をより豊かにする情熱を持っている人。 •博士前期課程で身に付けた知識・能力をさらに深化・発展させる意欲がある人。 •国際社会で活躍できる専門職を目指す人。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/

国際文化研究科(修士)

アドミッションポリシー 国際文化研究科博士前期課程は、目的、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、本学の教育を受けるのに必要な知識を有する次のような人を国内外から受け入れます。 (知識・技能) • 国際文化に関する学士課程修了相当以上の学識を有し、国際交流に対する関心と旺盛な向学心のある人。 (思考・判断・表現) •人類が築き上げてきた様々な文化に関心を持ち、異文化理解や国際社会の平和共存等に関する自らの考えを表現できる人。 (関心・意欲・態度) •外国語を通じて外国人と交流することに関心を持ち、このことを通じて国際交流に貢献しようという意欲を持っている人。 •日本語や日本文化、アジア近隣諸国の文化研究に関心を持っている人。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/

国際文化研究科(博士)

アドミッションポリシー 国際文化研究科博士後期課程は、目的、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、本学の教育を受けるのに必要な専門的知識を有する次のような人を国内外から受け入れます。 (知識・技能) •国際文化に関する博士前期課程修了相当以上の学識を有し、国際交流に対する強い関心と旺盛な向学心のある人。 (思考・判断・表現) • 自らが行う研究を在学期間に博士学位論文という成果に結束させるためにどのような準備が必要かを考え、それを説明できる人。 (関心・意欲・態度) •よりよい社会の実現や、異文化交流の発展のために、実践的知見を踏まえつつ学問的貢献を目指す意欲のある人。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/

国際文化学部

アドミッションポリシー 国際文化学部 国際文化学部は、目的、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、本学での学修を目指す次のような人を国内外に広く求めます。 (知識・技能) AP1 国際文化学部の教育を受けるのに必要な高等学校の教育課程を修得している人。 (思考・判断・表現) AP2 身近な問題を多面的・論理的に考え説明できる人。 AP3 国際社会でも協調できるバランスのとれた思考力・表現力を有する人。 (関心・意欲・態度) AP4 国際交流に関心を持ち,異文化との共生を目指す人。 AP5 多様な文化や芸術を理解し,それらの分野で社会に貢献する意欲のある人。 AP6 世界やアジア,日本や地域が培ってきた文化の発展に寄与する意思のある人。 学科についてはURL(外部サイト)を参照してください。 1 国際文化学科 2 音楽学科(令和8年度募集停止) 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]共通テスト 大学入学共通テストの結果に基づいて行います。前期日程と後期日程があり、本学独自の試験は課しません。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]附属(学内)推薦 同一学園高等学校長の推薦により出願された書類をもとに、書類審査を経たうえで、口頭試問を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]指定校推薦 本学が指定する高等学校長の推薦により出願された書類をもとに、書類審査を経たうえで、口頭試問を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]その他推薦 その他学校推薦型選抜試験として、学校推薦型選抜B・C(一般推薦)およびHONORS特待生入試があります。HONORS特待生入試では、スポーツ分野、文化・芸術分野、検定資格分野で秀でた活動実績を有し、入学後本学での活躍が期待できる者を特待生として採用しています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]総合型 書類審査と口頭試問を中心として、受験生自身の個性・学習意欲・大学入学後の活動計画などをポイントにした総合的な観点から多面的に評価する制度です。(Ⅳは小論文と面接) 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]帰国生徒 日本国籍を有し、保護者の海外勤務などの事情により海外において教育を受けた者を対象とします。書類審査・小論文および面接の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]社会人 Ⅰ・Ⅱ期において若干名の募集を行い、書類審査・小論文および面接の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]外国人 大学において教育を受ける目的をもって入国した外国人留学生を対象とします。Ⅰ・Ⅱ期において若干名の募集を行い、小論文・面接・所定の出願書類・日本留学試験等の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [秋季入学]外国人 本学において教育を受ける目的をもって受験志望している留学生を対象とした外国人留学生特別試験(1年次・3年次編入)があります。 入試の特色 1 【多様な入試制度が充実】  学校推薦型選抜(A・B・C)、同一学園推薦型選抜、一般選抜、大学入学共通テスト利用選 抜(前期日程・後期日程)、総合型選抜(Ⅰ~Ⅳ)、HONORS特待生入試(スポーツ、文化・芸術、検定資格)、編入学試験(2・3年次)、社会人入試(Ⅰ・Ⅱ期)、外国人留学生入試(Ⅰ・Ⅱ期)、帰国子女入試があります。 2 【学外試験会場】  学校推薦型選抜(A・B)は、坂之上キャンパス及び奄美の2会場で実施します。  一般選抜は、坂之上キャンパス及び鹿屋・奄美・宮崎・熊本・福岡の6会場で実施します。 3 【学費等減免制度】  入学試験成績優秀者学費等減免制度、鹿児島県外・離島から入学する学生に対する学費等減免制度があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ 入試特別措置 【心身に障がいを有する入学志願者との事前相談】   心身に障がいを有する者、受験上又は修学上特別な配慮を必要とする者は、「合理的配慮申請書」を本学HPからダウンロードし、作成のうえ、希望する試験の出願期間の30日前までに入試・広報課へ提出してください。  提出後、本学が必要と判断する場合は、本学において志願者又はその立場を代弁し得る関係者と本学の関係部署(学生課、教務課等)との面談を行います。  なお、合理的配慮の申請については受験上又は修学上の特別な配慮について確認するものであり、合否判定とは一切関係ありません。 ※申請が試験直前など申請内容への対応がただちにできない場合は、希望する配慮が受けられないことがあります。 転学・編入学 編入学 国際文化学部国際文化学科では、募集人員を若干名として、第2年次および第3年次への編入学を認めています。出願の種類は、①一般編入学、②学士入学、③社会人編入学、④県内・短大特別推薦、⑤外国人編入学があり、それぞれの種類および編入学年次について、出願資格に定めがあります。選考方法は、共通して書類審査、小論文、面接の結果を総合して判定しますが、⑤外国人編入学には日本留学試験等の結果も課します。入学検定料は30,000円、入学後の費用は、入学金155,000円、授業料650,000円、教育充実費306,000円、委託徴収費31,660円、合計1,142,660円を年4回に分けて納入しますが、合計納入金から第2年次は、1,040円、第3年次は2,230円減額します。(学生教育研究災害傷害および賠償責任保険料)また、国際文化学部音楽学科は、出願資格、選考方法(書類審査、面接、実技試験の結果を総合して判定)、入学後の費用(入学金155,000円、授業料700,000円、教育充実費756,000円、委託徴収費31,660円合計1,642,660円)が異なります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/index.html

経済学部

アドミッションポリシー 経済学部  経済学部は、上述の目的、ディプロマ・ポリシー及びカリキュラム・ポリシーを踏まえ、本学での学修を目指す次のような人を国内外に広く求めます。 (知識・技能)  AP1 経済学部の教育を受けるのに必要な高等学校の教育課程を修得している人。  AP2 経済や経営の問題解決に役立つデータサイエンスに関心のある人。  (思考・判断・表現)  AP3 身近な問題を多面的・論理的に考え説明できる人。 (関心・意欲・態度)  AP4  地域・日本・世界における経済社会の動向に関心を持ち、これを専門的に学ぶ意欲のある人。  AP5 経済や経営に関する知識を身に付け、役立てたいと考えている人。  AP6 地域に愛着を持ち、地域社会の発展に貢献したいと考えている人。 学科についてはURL(外部サイト)を参照してください。 1 経済学科 2 経営学科 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]共通テスト 大学入学共通テストの結果に基づいて行います。前期日程と後期日程があり、本学独自の試験は課しません。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]附属(学内)推薦 同一学園高等学校長の推薦により出願された書類をもとに、書類審査を経たうえで、口頭試問を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]指定校推薦 本学が指定する高等学校長の推薦により出願された書類をもとに、書類審査を経たうえで、口頭試問を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]その他推薦 その他学校推薦型選抜試験として、学校推薦型選抜B・C(一般推薦)およびHONORS特待生入試があります。HONORS特待生入試では、スポーツ分野、文化・芸術分野、検定資格分野で秀でた活動実績を有し、入学後本学での活躍が期待できる者を特待生として採用しています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]総合型 書類審査と口頭試問を中心として、受験生自身の個性・学習意欲・大学入学後の活動計画などをポイントにした総合的な観点から多面的に評価する制度です(Ⅳは小論文と面接)。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]帰国生徒 日本国籍を有し、保護者の海外勤務などの事情により海外において教育を受けた者を対象とします。書類審査・小論文および面接の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]社会人 Ⅰ・Ⅱ期において若干名の募集を行い、書類審査・小論文および面接の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]外国人 大学において教育を受ける目的をもって入国した外国人留学生を対象とします。Ⅰ・Ⅱ期において若干名の募集を行い、小論文・面接・所定の出願書類・日本留学試験等の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [秋季入学]外国人 本学において教育を受ける目的をもって受験志望している留学生を対象とした外国人留学生特別試験(1年次・3年次編入)があります。 入試の特色 1 【多様な入試制度が充実】  学校推薦型選抜(A・B・C)、同一学園推薦型選抜、一般選抜、大学入学共通テスト利用選抜(前期日程・後期日程)、総合型選抜(Ⅰ~Ⅳ)HONORS特待生入試(スポーツ、文化・芸術 、 検定資格)、編入学試験(2・3年次)、社会人入試(Ⅰ・Ⅱ期)、外国人留学生入試(Ⅰ・Ⅱ期)、帰国子女入試があります。 2 【学外試験会場】  学校推薦型選抜(A・B)は、坂之上キャンパス及び奄美の2会場で実施します。  一般選抜は、坂之上キャンパス及び鹿屋・奄美・宮崎・熊本・福岡の6会場で実施します。 3 【学費等減免制度】  入学試験成績優秀者学費等減免制度、鹿児島県外・離島から入学する学生に対する学費等減免制度があります。 入試特別措置 【心身に障がいを有する入学志願者との事前相談】  心身に障がいを有する者、受験上又は修学上特別な配慮を必要とする者は、「合理的配慮申請書」を本学HPからダウンロードし、作成のうえ、希望する試験の出願期間の30日前までに入試・広報課へ提出してください。  提出後、本学が必要と判断する場合は、本学において志願者又はその立場を代弁し得る関係者と本学の関係部署(学生課、教務課等)との面談を行います。  なお、合理的配慮の申請については受験上又は修学上の特別な配慮について確認するものであり、合否判定とは一切関係ありません。 ※申請が試験直前など申請内容への対応がただちにできない場合は、希望する配慮が受けられないことがあります。 転学・編入学 編入学 経済学部では、募集人員を若干名として、第2年次および第3年次への編入学を認めています。出願の種類は、①一般編入学、②学士入学、③社会人編入学、④県内・短大特別推薦、⑤外国人編入学があり、それぞれの種類および編入学年次について、出願資格に定めがあります。選考方法は、共通して書類審査、小論文、面接の結果を総合して判定しますが、⑤外国人編入学には日本留学試験等の結果も課します。入学検定料は30,000円、入学後の費用は、入学金155,000円、授業料650,000円、教育充実費306,000円、委託徴収費31,660円、合計1,142,660円を年4回に分けて納入しますが、合計納入金から第2年次は、1,040円、第3年次は2,230円減額します。(学生教育研究災害傷害および賠償責任保険料) 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/

看護学部

アドミッションポリシー 看護学部看護学科のアドミッション・ポリシーは、URL(外部サイト)を参照してください。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/gaiyou/kouhyou/kyoiku_houshin/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]共通テスト 大学入学共通テストの結果に基づいて行います。前期日程と後期日程があり、本学独自の試験は課しません。ただし、後期日程については集団面接を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]附属(学内)推薦 同一学園高等学校長の推薦により出願された書類をもとに、書類審査を経たうえで、口頭試問を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]その他推薦 その他学校推薦型選抜試験として、学校推薦型選抜B・C(一般推薦)があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]総合型 書類審査と面接を中心として、受験生自身の個性・学習意欲・大学入学後の活動計画などをポイントにした総合的な観点からそれぞれの豊かな能力を多面的に評価する制度です(Ⅳのみ実施。小論文あり)。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ [春季入学]社会人 Ⅱ期において若干名の募集を行い、書類審査・小論文および面接の結果を総合して判定します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ 入試の特色 1  【多様な入試制度が充実】  学校推薦型選抜(A・B・C)、同一学園推薦型選抜、一般選抜、大学入学共通テスト利用選抜(前期日程・後期日程)、総合型選抜Ⅳ、社会人入試(Ⅱ期)があります。 2 【学費等減免制度】  入学試験成績優秀者学費等減免制度、離島から入学する学生に対する学費等減免制度があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.iuk.ac.jp/nyushi/ 入試特別措置 【心身に障がいを有する入学志願者との事前相談】 心身に障がいを有する者、受験上又は修学上特別な配慮を必要とする者は、「合理的配慮申請書」を本学HPからダウンロードし、作成のうえ、希望する試験の 出願期間の30日前までに入試・広報課へ提出してください。  提出後、本学が必要と判断する場合は、本学において志願者又はその立場を代弁し得る関係者と本学の関係部署(学生課、教務課等)との面談を行います。  なお、合理的配慮の申請については受験上又は修学上の特別な配慮について確認するものであり、合否判定とは一切関係ありません。 ※申請が試験直前など申請内容への対応がただちにできない場合は、希望する配慮が受けられないことがあります。