Iwate Prefectural University
岩手県立大学
- Tỉnh / thành
- Iwate
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1998
- Số ngành
- 12
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 看護学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| ソフトウェア情報学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 総合政策研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 社会福祉学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 看護学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| ソフトウェア情報学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 総合政策研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 社会福祉学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 総合政策学部 | Cử nhân | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 看護学部 | Cử nhân | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| ソフトウェア情報学部 | Cử nhân | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 社会福祉学部 | Cử nhân | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
看護学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) ▼求める学生像 博士後期課程では、看護学の知識の蓄積に貢献できる研究を独自に計画し、遂行できる研究者、研究結果を駆使し優れた技術をもつレベルの高い実践者、そして優れた看護を中心に医療の改善を推進できる指導的実践者の育成を目標にしており、以下の学生を求めています。 1.看護の専門性を活かし人間の健康や幸福に対する関心をもち、看護の社会的貢献や国際的な活動に取り組む意欲を有している人 2.高度化、複雑化し続ける医学・看護学の分野で高い研究力と看護実践能力を身につけ、新たな看護技術の創出を目指す人 3.看護の実践現場のスタッフとともに研究成果を取り入れた実践を行い、その活動を理論づけ、体系化を目指す人 4.学際的な研究アプローチに関心をもち、看護学を更に発展させる基礎的研究能力を有している人 5.異分野融合研究に取り組み、その研究成果を実践の場で広く普及させることに意欲を有している人
ソフトウェア情報学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) ▼求める学生像 ソフトウェア情報学研究科博士後期課程では、本研究科博士後期課程のディプロマ・ポリシー(修了認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー(教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、情報技術に強い関心や興味、情熱を有しており、かつ、次に示すような知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を求めています。 1.情報技術が人間や社会に及ぼす様々な影響・効果を理解でき、技術者または研究者としての責任を理解することができる人 2.知的探求心と想像力を持ち、国際的な視野に立ち、情報技術に関する幅広い知識・スキルを修得・活用できる人 3.自身の能力・適性を把握し、ビジョンをもって自律的に学習・研究に取り組むことができる人 4.自身の見解を明確に表現できるとともに、他者の意見を受け入れ、論理的に議論できる人
総合政策研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) ▼求める学生像 総合政策研究科博士後期課程では、ディプロマ・ポリシー(修了認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー(教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、次のいずれかに該当する目的意識・意欲のある人を求めます。 (1) 現代の地域社会が直面する多様化、複雑化した諸課題の解決に向けて、深い学識と卓越した研究能力を武器にシンクタンク等で活躍する実践的研究者を目指す人 (2) 行政・経営および環境・地域社会を対象とする政策系諸科学の分野を持つ大学、研究所等の研究機関における研究者を目指す人 (3) 企業、自治体、NPO等からの社会人入学者については、行政・経営および環境・地域社会を対象とする政策系諸科学に関する高度の学識を持つ指導的実践者を目指す人
社会福祉学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) ▼求める学生像 1.(社会福祉の発展に対する目的意識) 複雑化、多様化する社会福祉の現代的課題の解明と解決を志し、これに資する知識と方法の習得から研究に発展する目的意識を有する人 2.(専門職としての実践研究を遂行する能力) 現代社会が求める専門職の役割と責任に対する重要性を理解し、専門職として必要な能力を研鑽できる基礎的な知識と実践力を備えている人 3.(地域貢献に対する意欲) 地域生活を支える手段としての社会福祉の役割を重視し、社会福祉研究の探究を通して地域社会の発展へ貢献したいと考えている人 4.(高度な学問的な見識と実践) 博士前期課程(修士課程)における専門教育と研究、あるいは、これまでの社会経験に基づき、社会福祉に関する高度な問題意識を学問的に深めたい人
看護学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) ▼求める学生像 博士前期課程では、高度な知識と研究的視点をもった優れた看護実践者、看護管理者、そして看護教育者の育成を目標にしており、以下の学生を求めています。 1.人間に対する温かく深い関心をもち、他者への思いやりや共感できる姿勢を有している人 2.向上心が豊かで自ら積極的に学ぶ姿勢をもち、看護の実践的課題に取り組む強い意欲を有している人 3.社会人としての常識や良識をもつ誠実な姿勢と共に、協調性と責任感に富む姿勢を有している人 4.スペシャリストレベルの実践により、患者・家族の幸せを高め、現場の看護を充実させたいと考えている人 5.看護技術に先進的なテクノロジーを取り入れた研究に興味・関心を有している人
ソフトウェア情報学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) ▼求める学生像 ソフトウェア情報学研究科博士前期課程では、本研究科博士前期課程のディプロマ・ポリシー(修了認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー(教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、情報技術に関心や興味、情熱を持っており、かつ、次に示すような知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を求めています。 1.情報技術が人間や社会に及ぼす様々な影響・効果を理解できる人 2.知的探求心と想像力を持ち、情報技術に関する知識・スキルを学び、それらを活用できる人 3.自らの能力・適性を把握し、自主的・計画的に学習・研究に取り組むことができる人 4.自らの見解をわかりやすく伝達し、他者の意見を踏まえて議論できる人
総合政策研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) ▼求める学生像 総合政策研究科博士前期課程では、ディプロマ・ポリシー(修了認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー(教育課程の編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、次のいずれかに該当する目的意識・意欲のある人を求めます。 (1) 法律・行政・経済・経営や環境・地域社会に関する専門的知識の修得を目指す人 (2) 公共政策や経営方針の策定や、その適切な実施・評価ができる専門性を修得したい人 (3) NPO・NGOなどで活躍しながら、さらに幅広い見識を修得し、高度な専門職能を発揮したいと考えている人 (4) 地域振興(震災復興を含む)に関する調査研究を通じて、地域社会に貢献したい人 (5) 社会人としての実践・実務経験と学問・理論体系を接続させることにより、さらなるステップアップを図りたい人
社会福祉学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) ▼求める学生像 1.(社会福祉の発展に対する目的意識) 複雑化、多様化する社会福祉の現代的課題の解明と解決を志し、これに資する知識と方法の習得から研究に発展する目的意識を有する人 2.(専門職としての実践研究を遂行する能力) 現代社会が求める専門職の役割と責任に対する重要性を理解し、専門職として必要な能力を研鑽できる基礎的な知識と実践力を備えている人 3.(地域貢献に対する意欲) 地域生活を支える手段としての社会福祉の役割を重視し、社会福祉研究の探究を通して地域社会の発展へ貢献したいと考えている人
総合政策学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) 1.岩手県立大学のアドミッション・ポリシー ▼求める学生像 岩手県立大学では、ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー(教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、次に示すような知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を求めます。 (1) 岩手県立大学の「建学の理念」と「大学の基本的方向」に共感する人 (2) 入学までの学修によって基礎的な知識・技能と、思考力・判断力・表現力を身に付けている人 (3) 多様な人々と協働しながら、知識・技能を活用して主体的に学び続ける意欲がある人 (4) 自己成長と社会貢献を目指す人 ▼入学者選抜の基本的な考え方 岩手県立大学では、次の考え方に基づく入学者選抜を行います。 (1) 岩手県立大学の「求める学生像」に相応しい入学者を、公平かつ厳正に選抜します。 (2) 多様な選抜区分と選考方法によって、多面的・総合的に評価します。 2.総合政策学部のアドミッション・ポリシー ▼求める学生像 総合政策学部では、ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー(教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、次に示すような知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を求めます。 (1) 現代社会における多様な事象を把握するための前提知識として、高校卒業相当の基礎的かつ全般的な学習内容を身に付けている人 特に以下の点を重視する。 ・読解力(英語を含む) ・文書作成能力 ・基礎的な数学的思考能力 (2) 社会や自然現象等に広く関心を持ち、それらの理解に必要な情報を収集できる。さらに収集した情報を適切に関連付けながら問題を発見し、その解決策を導くための論理的思考能力を身に付けている人 (3) 自分の考えを適切に表現し、積極的に他者の考えを理解しようとする人 ※学力の3要素の対応として(1)が知識・技能、(2)は思考力・判断力・表現力、(3)は主体性・多様性・協働性である。 (選抜の基本方針については、本学HPからご確認ください。) 続きを読む… 折り畳む
看護学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) 1.岩手県立大学のアドミッション・ポリシー ▼求める学生像 岩手県立大学では、ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー)教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、次に示すような知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を求めます。 (1) 岩手県立大学の「建学の理念」と「大学の基本的方向」に共感する人 (2) 入学までの学修によって基礎的な知識・技能と、思考力・判断力・表現力を身に付けている人 (3) 多様な人々と協働しながら、知識・技能を活用して主体的に学び続ける意欲がある人 (4) 自己成長と社会貢献を目指す人 ▼入学者選抜の基本的な考え方 岩手県立大学では、次の考え方に基づく入学者選抜を行います。 (1) 岩手県立大学の「求める学生像」に相応しい入学者を、公平かつ厳正に選抜します。 (2) 多様な選抜区分と選考方法によって、多面的・総合的に評価します。 2.看護学部のアドミッション・ポリシー ▼求める学生像 岩手県立大学の全学のアドミッション・ポリシーのもと、看護学部では、次のような資質を備えた学生を求めています。 (1) 自ら学習を計画し、継続的に学ぶことができる人(主体性) (2) 自分の考えを他者に伝わるように表現できる人(思考力・判断力・表現力) (3) 幅広く高校までの学習を身に付けている人(知識・技能) (4) 積極的に人と関わり、良好な関係を持つことができる人(主体性・多様性・協働性) (5) 看護学を探究する意欲があり、地域や地域で生活する人々へ貢献する志のある人(主体性・協働性) (選抜の基本方針については、本学HPからご確認ください。) 続きを読む… 折り畳む
ソフトウェア情報学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) 1.岩手県立大学のアドミッション・ポリシー ▼求める学生像 岩手県立大学では、ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー(教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、次に示すような知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を求めます。 (1) 岩手県立大学の「建学の理念」と「大学の基本的方向」に共感する人 (2) 入学までの学修によって基礎的な知識・技能と、思考力・判断力・表現力を身に付けている人 (3) 多様な人々と協働しながら、知識・技能を活用して主体的に学び続ける意欲がある人 (4) 自己成長と社会貢献を目指す人 ▼入学者選抜の基本的な考え方 岩手県立大学では、次の考え方に基づく入学者選抜を行います。 (1) 岩手県立大学の「求める学生像」に相応しい入学者を、公平かつ厳正に選抜します。 (2) 多様な選抜区分と選考方法によって、多面的・総合的に評価します。 2.ソフトウェア情報学部のアドミッション・ポリシー ▼求める学生像 ソフトウェア情報学部では、本学部のディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー(教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、コンピュータやソフトウェア、情報に強い関心や興味を持っており、かつ、次に示すような知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を求めています。 (1) 人間、社会に対して強い関心や興味がある人 (2) 将来、社会で役に立ちたいという夢や希望を持っている人 (3) よく観察し、筋道を立てて考え、自分の考えを人に伝えることができる人 (4) 高校教育課程で定められた基礎学力を身に付けており、得意科目や得意分野、特技を持っている人 (選抜の基本方針については、本学HPからご確認ください。) 続きを読む… 折り畳む
社会福祉学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.iwate-pu.ac.jp/examination/AdmissionPolicy.html) 1.岩手県立大学のアドミッション・ポリシー ▼求める学生像 岩手県立大学では、ディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー)教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、次に示すような知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を求めます。 (1) 岩手県立大学の「建学の理念」と「大学の基本的方向」に共感する人 (2) 入学までの学修によって基礎的な知識・技能と、思考力・判断力・表現力を身に付けている人 (3) 多様な人々と協働しながら、知識・技能を活用して主体的に学び続ける意欲がある人 (4) 自己成長と社会貢献を目指す人 ▼入学者選抜の基本的な考え方 岩手県立大学では、次の考え方に基づく入学者選抜を行います。 (1) 岩手県立大学の「求める学生像」に相応しい入学者を、公平かつ厳正に選抜します。 (2) 多様な選抜区分と選考方法によって、多面的・総合的に評価します。 2.社会福祉学部のアドミッション・ポリシー ▼求める学生像 社会福祉学部では、本学部のディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与の方針)およびカリキュラム・ポリシー(教育課程編成の方針)に定める教育を受けるに当たって、次のような知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を求めます。 (1) 高校卒業相当の基礎的な学力を身に付けている人 (2) 社会的な課題を多様な側面から考えることができる人 (3) 自分の考えを論理的に表現できる人 (4) 相手と交互に議論ができるコミュニケーション能力を有している人 (5) 社会福祉に対して興味・関心・情熱をもっている人 (6) 主体的に勉学に取り組むことができる人 (7) 自らの目標を設定し、その達成に向け努力している人 (選抜の基本方針については、本学HPからご確認ください。) 続きを読む… 折り畳む