Kansai University of Social Welfare
関西福祉大学
- Tỉnh / thành
- Hyōgo
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1997
- Số ngành
- 7
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 看護学研究科(博士前期課程)2 năm | Thạc sĩ | 12 | ¥600,000 | Miễn |
| 看護学研究科(博士後期課程)3 năm | Tiến sĩ | 9 | ¥600,000 | Miễn |
| 社会福祉学研究科2 năm | Thạc sĩ | 10 | ¥600,000 | Miễn |
| 看護学部4 năm | Cử nhân | 360 | ¥885,000 | ¥200,000 |
| 教育学研究科2 năm | Thạc sĩ | 10 | ¥600,000 | Miễn |
| 教育学部4 năm | Cử nhân | 660 | ¥850,000 | ¥200,000 |
| 社会福祉学部4 năm | Cử nhân | 500 | ¥780,000 | ¥200,000 |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
看護学研究科(博士前期課程)
アドミッションポリシー 本学大学院看護学研究科博士前期課程の目的を達成するため、アドミッション・ポリシーを次のように定めています。 (1)看護学及び関連領域の基礎的な知識や技術を有する者 (2)看護学を探求できる科学的な思考能力を有する者 (3)豊かな感受性と高い倫理観をもって看護の向上に寄与する者 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/public 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]一般 一般入学試験では、専門科目(看護学一般)・英語・面接などの試験を実施して、看護学の基礎知識、適切で明確な研究志向の有無のほかに、各種論文を読み解くための英語力も重視します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]社会人 社会人として3年以上の実務経験を持つ人を対象とした社会人入学試験では、小論文・面接試験により、看護学への関心度や基礎知識、適切で明確な研究志向の有無について評価します。社会人キャリア推薦入学試験では、実務経験や研究計画を基に口頭試問を行います。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination 入試の特色 一般入学試験では、専門科目(看護学一般)・英語・面接などの試験を実施して、看護学の基礎知識、適切で明確な研究志向の有無のほかに、各種論文を読み解くための英語力も重視します。社会人として3年以上の実務経験を持つ人を対象とした社会人入学試験では、小論文・面接試験により、看護学への関心度や基礎知識、適切で明確な研究志向の有無について評価します。社会人キャリア推薦入学試験では、実務経験や研究計画を基に口頭試問を行います。 入試特別措置 身体の機能に障害のある人で、受験に際し配慮を必要とする場合は、入試日以前に相談に応じ、個別の事情に応じた受験上の配慮を実施します。
看護学研究科(博士後期課程)
アドミッションポリシー 本学看護学研究科博士後期課程の目的を達成するため、アドミッション・ポリシーを次のように定めています。 (1)看護学の各専攻分野の専門的な知識や技術を有する者 (2)看護学教育及び看護研究の発展に貢献する意欲のある者 (3)看護ケアの質の向上や看護ケアの改革・開発に貢献する意欲のある者 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/public 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/graduate/d_nursing/d_admission
社会福祉学研究科
アドミッションポリシー 本学大学院社会福祉学研究科修士課程の目的を達成するため、アドミッション・ポリシーを次のように定めています。 (1)社会福祉学の各研究分野と関連領域の基礎的な知識や技術を有している。(知識・技能) (2)明確な目的意識をもち、探究心が旺盛であり、真摯に学び継続できる。(判断・意欲) (3)共生社会の実現に貢献できる社会福祉の専門職業人を目指す意欲をもっている。(意欲) (4)科学的な思考能力を有し、社会福祉の原点に帰り、福祉実践、福祉政策、福祉文化の総合的な探究を始めることができる読解力・表現力を有している。(思考・表現) 詳細については外部サイトをご確認ください。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/public 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]一般 一般入学試験では、専門科目(社会福祉学)・英語・面接などの試験を実施して、社会福祉分野における基礎知識、適切で明確な研究志向の有無のほかに、各種論文を読み解くための英語力も重視します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]社会人 3年以上の社会人経験を持つ人を対象とした社会人入学試験では、小論文・面接試験により、社会福祉学への関心度や基礎知識、適切で明確な研究志向の有無について評価します。社会人キャリア推薦入学試験では、研究計画書を参考に口頭試問を行います。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination 入試の特色 一般入学試験では、専門科目(社会福祉学)・英語・面接などの試験を実施して、社会福祉分野における基礎知識、適切で明確な研究志向の有無のほかに、各種論文を読み解くための英語力も重視します。3年以上の社会人経験を持つ人を対象とした社会人入学試験では、小論文・面接試験により、社会福祉学への関心度や基礎知識、適切で明確な研究志向の有無について評価します。社会人キャリア推薦入学入試では、研究計画書を参考に口頭試問を行います。 入試特別措置 身体の機能に障害のある人で、受験に際し配慮を必要とする場合は、入試日以前に相談に応じ、個別の事情に応じた受験上の配慮を実施します。
看護学部
アドミッションポリシー ■看護学部 看護学部 看護学科は、生命の尊厳と人権を尊重し、且つ擁護する倫理観を培うとともに、その人がその人らしく生きられるような「ヒューマンケア」を提供し、保健・医療・福祉・学校における役割について総合的に捉え、社会の多様なニーズに対応し、地域社会および国際社会に貢献しうる質の高い実践能力のある看護専門職者を育成することを目的としています。 この目的をもとに、卒業認定・学位授与の方針(ディプロマポリシー)及び教育課程編成の方針(カリキュラムポリシー)に定める学士課程教育で培う能力・素養に応じて、知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を幅広く受け入れています。 そのため以下の項目を基本要素として、高等学校における基礎学力「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「主体的な学習意欲(主体性・多様性・協働性)」をそれぞれの入学試験において重み付けを行い評価し、入学者を適正に選抜します。<以下、URL参照> 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/public 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]一般 【一般選抜前期/後期】大学独自の学科試験5科目から得意な2科目を選択し受験、学科試験の成績により判定する入試。英検、GTECなどのスコアを持っている方は、そのレベルに応じて英語の得点を3段階に換算。 また受験者上位1~30位の合格者について年間授業料半額相当分を減免します。[関西福祉大学30周年記念特待生]本学が設置する3学部4学科から2学科まで同時併願できます。 【一般選抜前期共通テスト併用型】 [春季入学]共通テスト 大学入学共通テスト利用選抜【前期・後期(6教科型)(5教科基準点型)(3教科型)(2教科型)】の成績により基礎学力を評価する入試です。大学入学共通テストの成績のみで合否判定しますので、大学独自の試験はありません。本学が設置する3学部4学科から2学科まで同時併願することができます。6教科型の受験者で得点率が65%以上の合格者は全員、学費100%免除(4年間)の特待生となります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]附属(学内)推薦 学校推薦型選抜【内部校・姉妹校推薦】は同一法人内もしくは姉妹協定を結んだ高等学校を対象に行う入試。高等学校内での選考を経て、学校長の推薦により出願いただきます。 面接、学校長推薦書により合否を判定します。尚、受験者は大学進学後の学習を見据えて、大学教育へのスムーズな移行ができるよう本学の指定する学習計画書を作成していただきます。また、合格者は入学前教育プログラムに取り組んでいただきます。 [春季入学]指定校推薦 学校推薦型選抜【指定校推薦】これまでの出願・入学実績等により本学から推薦を依頼した高等学校、又は本学と高大連携協定を締結している高等学校を対象に行う入試。高等学校内での選考を経て学校長の推薦により出願いただき、面接、学校長推薦書により合否を判定します。尚、受験者は大学進学後の学習を見据えて本学の指定する学習計画書を作成。また合格者には入学前教育プログラムに取り組んでいただきます。 [春季入学]その他推薦 学校推薦型選抜【公募制推薦入試(専願)11月期/12月期】 11月期は基礎知識テスト、面接で評価し、12月期は小論文、面接、学校長推薦書により評価し、合否を判定します。学校推薦型選抜ですが、成績基準はありません。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]総合型 特色選抜「看護探究型」看護職になる明確な目的を持ち真摯に学び続けることのできる人におすすめの入試で、基礎知識テスト、面接により判定します。 【総合型選抜9月期】大学独自の学科試験の成績により判定する入試。【総合型選抜10月期】大学独自の学科試験による入試で受験者上位30位の合格者が特待生となる。 入試の特色 2027年度入試の主な特色は以下の通りです。 特色選抜「看護探究型」看護職になる明確な目的を持ち真摯に学び続けることのできる人におすすめの入試で、基礎知識テスト、面接により判定します。 総合型選抜9月期では、高等学校における基礎学力を総合的に評価する入試です。総合型選抜10月期は、基礎学力のみで判定します。 一般選抜では、得意科目2科目の学力試験による試験を実施します。大学入学共通テスト利用選抜は、共通テストの成績のみで合否判定し、大学独自の学科試験を受験する必要はなく、共通テストの成績を最大限活かせます。一般選抜、共通テスト利用選抜は入学を決めるまで入学金等の納入は不要。国公立志願者をアシストする制度を完備。 また、総合型選抜10月期、公募制推薦入試(併願)、一般選抜前期(2教科型・共通テスト併用型)、大学入学共通テスト利用選抜(6教科型)では、成績上位者を対象とした特待生制度を設けています。 入試特別措置 入試特別措置(受験上の配慮) 障がい等のある受験者のために受験上の配慮を行います。 病気・負傷や障がい等のために、受験に際し配慮を必要とする可能性がある場合は、必ず各日程の出願期間までに、配慮希望の事前連絡・相談を行い、申請書類を提出してください。 必要な配慮事項等について検討を行い、本学より受験者本人宛に受験上の配慮事項決定通知書を郵送します。 転学・編入学 転学 本学では、他大学への転学については学則第36条第1項において、「他の大学への転学を志願しようとする者は、学長に願い出て転学の許可を受けなければならない。」と規定しています。他大学からの転学受け入れの規定はありませんが、編入学の出願資格として、「他の大学において2年次修了の者」との規定を設け、年次が限定していますが実質的な転学の制度を設けています。
教育学研究科
アドミッションポリシー 本学大学院教育学研究科修士課程の目的を達成するため、アドミッション・ポリシーを次のように定めています。 (1)高度な実践力を身につけるための前提となる、教職に関わる基礎的な知識や技能を有している者(知識・技能) (2)教育を通じてよりよい社会を創るという意欲をもち、教育実践に役立つ広範な知識・技能、見方・考え方を学ぶ熱意を有している者(判断・意欲) (3)科学的な思考能力を有し、教育学の総合的な探求を始めることができる読解力・表現力を有している者(思考力・表現力) (4)専門職としての教職に携わるにふさわしい豊かな人間性と教養、道徳性等を備えることに努力している者(意欲) 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/public 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]一般 一般入学試験では、学校教育学における基礎知識と面接により評価します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]社会人 社会人入学試験では、小論文と面接により評価します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination
教育学部
アドミッションポリシー ■教育学部児童教育学科 人の生涯にわたる発達を見据えつつ、人が社会の中で育ち、他者の影響を受けながら自己形成していくことや社会の望ましい在り方について、教育・保育に携わる立場から真摯に考え、課題解決のために行動できる確かな実践力を持った教員・保育者を育成することを目的としてい ます。<以下、URL参照> ■教育学部保健教育学科 保健教育(保健学習・保健指導)に関する高度な専門性に加え、人々の健康保持・増進を図ることができる能力や救急看護等の看護学的知識を有し、青少年の心と身体の健やかな発達を担い、課題解決のために行動できる実践力のある学校教員や指導者を育成することを目的としてい ます。 <以下、URL参照> 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/public 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]一般 【一般選抜前期/後期】大学独自の学科試験5科目から得意な2科目を選択し受験、学科試験の成績により判定する入試。英検、GTECなどのスコアを持っている方は、そのレベルに応じて英語の得点を3段階に換算。 また受験者上位1~30位の合格者について年間授業料半額相当分を減免します。[関西福祉大学30周年記念特待生]本学が設置する3学部4学科から2学科まで同時併願できます。 【一般選抜前期共通テスト併用型】 [春季入学]共通テスト 大学入学共通テスト利用選抜【前期・後期(6教科型)(5教科基準点型)(3教科型)(2教科型)】の成績により基礎学力を評価する入試です。大学入学共通テストの成績のみで合否判定しますので、大学独自の試験はありません。本学が設置する3学部4学科から2学科まで同時併願することができます。6教科型の受験者で得点率が65%以上の合格者は全員、学費100%免除(4年間)の特待生となります。 [春季入学]附属(学内)推薦 学校推薦型選抜【内部校・姉妹校推薦】は同一法人内もしくは姉妹協定を結んだ高等学校を対象に行う入試。高等学校内での選考を経て、学校長の推薦により出願いただきます。 面接、学校長推薦書により合否を判定します。尚、受験者は大学進学後の学習を見据えて、大学教育へのスムーズな移行ができるよう本学の指定する学習計画書を作成していただきます。また、合格者は入学前教育プログラムに取り組んでいただきます。 [春季入学]指定校推薦 学校推薦型選抜【指定校推薦】これまでの出願・入学実績等により本学から推薦を依頼した高等学校、又は本学と高大連携協定を締結している高等学校を対象に行う入試。高等学校内での選考を経て学校長の推薦により出願いただき、面接、学校長推薦書により合否を判定します。尚、受験者は大学進学後の学習を見据えて本学の指定する学習計画書を作成。また合格者には入学前教育プログラムに取り組んでいただきます。 [春季入学]その他推薦 学校推薦型選抜【公募制推薦入試(専願)11月期/12月期】 11月期は基礎知識テスト、面接で評価し、12月期は小論文、面接、学校長推薦書により評価し、合否を判定します。学校推薦型選抜ですが、成績基準はありません。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]総合型 【総合型選抜学びマッチング】課題レポート、自己アピール、体力テストの中から自分にあったスタイルが選べる入試【教育・保育者特別選抜】保育技術検定2級以上を保有している人又はオープンキャンパスで実施する教育セミナーや絵本読み聞かせガイダンスに参加した人、特別支援学校の教員をめざす人が出願できる入試【養護教諭特別選抜】【英語/商業資格特別選抜】【総合型選抜9月・10月期】【スポーツ/吹奏楽特待生選抜】 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination 入試の特色 2027年度入試の主な特色は以下の通りです。 総合型選抜 学びマッチングは、レポート(出願時に登録)や面接等により受験生の能力・意欲を丁寧に評価する選抜となります。 教育・保育者特別選抜は「保育技術検定方式」「教育セミナー方式」「絵本読み聞かせ方式」「ボランティア方式」「特別支援学校教諭方式」と様々な方式を用意。養護教諭特別選抜は、養護教諭をめざす人が受験でき、英語/商業資格特別選抜は、高校で取得した資格を活かせる入試となります。総合型選抜9月期では高等学校における基礎学力を総合的に評価する入試、総合型選抜10月期、公募制推薦入試(併願)は基礎学力のみで判定する入試です。 一般選抜では、得意科目2科目の学力試験による試験を実施します。大学入学共通テスト利用選抜は、共通テストの成績のみで合否判定し、大学独自の学科試験を受験する必要はなく、共通テストの成績を最大限活かせます。一般選抜、共通テスト利用選抜は入学を決めるまで入学金等の納入は不要。国公立志願者をアシストする制度を完備。 入試特別措置 入試特別措置(受験上の配慮) 障がい等のある受験者のために受験上の配慮を行います。 病気・負傷や障がい等のために、受験に際し配慮を必要とする可能性がある場合は、必ず各日程の出願期間までに、配慮希望の事前連絡・相談を行い、申請書類を提出してください。 必要な配慮事項等について検討を行い、本学より受験者本人宛に受験上の配慮事項決定通知書を郵送します。
社会福祉学部
アドミッションポリシー ■社会福祉学部 社会福祉学部 社会福祉学科は、人間の尊厳を大切にする『福祉の心』を基盤とする豊かな教養と、社会福祉の価値・知識・技術を身につけ、広い視野から福祉社会の発展に大きく貢献できるソーシャルワーカーを育成することを目的としています。 この目的をもとに、ディプロマポリシー及びカリキュラムポリシーに定める学士課程教育で培う能力・素養に応じて、知識・技能や能力、目的意識・意欲を備えた人を幅広く受け入れています。 そのため、下記の項目を基本要素として、高等学校における基礎学力「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「主体的な学習意欲(主体性・多様性・協働性)」をそれぞれの入学試験において重み付けを行い評価し、入学者を適正に選抜します。<以下、URL参照> 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/public 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]一般 【一般選抜前期/後期】大学独自の学科試験5科目から得意な2科目を選択し受験、学科試験の成績により判定する入試。英検、GTECなどのスコアを持っている方は、そのレベルに応じて英語の得点を3段階に換算。 また受験者上位1~30位の合格者について年間授業料半額相当分を減免します。[関西福祉大学30周年記念特待生]本学が設置する3学部4学科から2学科まで同時併願できます。 【一般選抜前期共通テスト併用型】 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]共通テスト 大学入学共通テスト利用選抜【前期・後期(6教科型)(5教科基準点型)(3教科型)(2教科型)】の成績により基礎学力を評価する入試です。大学入学共通テストの成績のみで合否判定しますので、大学独自の試験はありません。本学が設置する3学部4学科から2学科まで同時併願することができます。6教科型の受験者で得点率が65%以上の合格者は全員、学費100%免除(4年間)の特待生となります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]附属(学内)推薦 学校推薦型選抜【内部校・姉妹校推薦】 同一法人内もしくは姉妹協定を結んだ高等学校を対象に行う入試。高等学校内での選考を経て、学校長の推薦により出願いただきます。 面接、学校長推薦書により合否を判定します。尚、受験者は大学進学後の学習を見据えて、大学教育へのスムーズな移行ができるよう本学の指定する学習計画書を作成していただきます。また、合格者は入学前教育プログラムに取り組んでいただきます。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]指定校推薦 学校推薦型選抜【指定校推薦】これまでの出願・入学実績等により本学から推薦を依頼した高等学校、又は本学と高大連携協定を締結している高等学校を対象に行う入試。高等学校内での選考を経て学校長の推薦により出願いただき、面接、学校長推薦書により合否を判定します。尚、受験者は大学進学後の学習を見据えて本学の指定する学習計画書を作成。また合格者には入学前教育プログラムに取り組んでいただきます。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]その他推薦 学校推薦型選抜【公募制推薦入試(専願)11月期/12月期】 11月期は基礎知識テスト、面接で評価し、12月期は小論文、面接、学校長推薦書により評価し、合否を判定します。学校推薦型選抜ですが、成績基準はありません。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]総合型 【総合型選抜 学びマッチング】課題レポート、自己アピール、体力テストの中から自分にあったスタイルが選べる入試。【社会福祉特別選抜】高校で福祉を学んだ人や福祉施設でのボランティア活動を活かせる入試。【英語/商業資格特別選抜】対象資格を高校で取得した人が受験できる入試。【総合型選抜9月期】基礎知識テスト4科目から3科目を選択し受験、学科試験の成績により判定する入試。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination [春季入学]社会人 【社会人選抜】小論文と面接で合否を判定する入試。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kusw.ac.jp/examination 入試の特色 2027年度入試の主な特色は以下の通りです。 社会福祉特別選抜は面接、レポート、志望理由書(出願時に登録)等により評価します。 総合型選抜 学びマッチングは、レポート(出願時に登録)や面接等により受験生の能力・意欲を丁寧に評価する選抜となります。 英語/商業資格特別選抜は、高校で取得した資格を活かせる入試であり、総合型選抜9月期では高等学校における基礎学力を総合的に評価する入試です。総合型選抜10月期、公募制推薦入試(併願)は基礎学力のみで判定する入試です。 一般選抜では、得意科目2科目の学力試験による試験を実施します。大学入学共通テスト利用選抜は、共通テストの成績のみで合否判定し、大学独自の学科試験を受験する必要はなく、共通テストの成績を最大限活かせます。一般選抜、共通テスト利用選抜は入学を決めるまで入学金等の納入は不要。国公立志願者をアシストする制度を完備。 また、総合型選抜10月期、公募制推薦入試(併願)、一般選抜前期(2教科型・共通テスト併用型)、大学入学共通テスト利用選抜(6教科型)では、成績上位者を対象とした特待生制度を設けています。 入試特別措置 障がい等のある受験者のために受験上の配慮を行います。 病気・負傷や障がい等のために、受験に際し配慮を必要とする可能性がある場合は、必ず各日程の出願期間までに、配慮希望の事前連絡・相談を行い、申請書類を提出してください。 必要な配慮事項等について検討を行い、本学より受験者本人宛に受験上の配慮事項決定通知書を郵送します。 転学・編入学 転学 本学では、他大学への転学については学則第36条第1項において、「他の大学への転学を志願しようとする者は、学長に願い出て転学の許可を受けなければならない。」と規定しています。他大学からの転学受け入れの規定はありませんが、編入学の出願資格として、「他の大学において2年次修了の者」との規定を設け、年次が限定していますが実質的な転学の制度を設けています。