Kurume University
久留米大学
- Tỉnh / thành
- Fukuoka
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1928
- Số ngành
- 13
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 医学部6 năm | Cử nhân | 1 | ¥2,700,000 | ¥1,000,000 |
| 人間健康学部4 năm | Cử nhân | 480 | ¥730,000 | ¥200,000 |
| 商学部4 năm | Cử nhân | 1 | ¥710,000 | ¥200,000 |
| 心理学研究科(後期博士)3 năm | Tiến sĩ | 15 | ¥550,000 | Miễn |
| ビジネス研究科(修士)2 năm | Thạc sĩ | 24 | ¥550,000 | ¥120,000 |
| 心理学研究科(前期博士)2 năm | Thạc sĩ | 40 | ¥550,000 | ¥120,000 |
| 医学研究科(修士)2 năm | Thạc sĩ | 62 | ¥480,000 | ¥120,000 |
| 比較文化研究科(前期博士)2 năm | Thạc sĩ | 60 | ¥550,000 | ¥120,000 |
| 法学部4 năm | Cử nhân | 1 | ¥710,000 | ¥200,000 |
| 文学部4 năm | Cử nhân | 1 | ¥710,000 | ¥200,000 |
| 経済学部4 năm | Cử nhân | 1 | ¥710,000 | ¥200,000 |
| 医学研究科(博士)4 năm | Tiến sĩ | 140 | ¥480,000 | ¥250,000 |
| 比較文化研究科(後期博士)3 năm | Tiến sĩ | 36 | ¥550,000 | Miễn |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
医学部
アドミッションポリシー 医学科 ※医学科のアドミッションポリシーについては、 下記の詳細リンク先 を参照してください。 看護学科 ※看護学科のアドミッションポリシーについては、 下記の詳細リンク先 を参照してください、 医療検査学科 ※医療検査学科のアドミッションポリシーは、 下記の詳細リンク先 を参照してください。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/soshiki/3/information-disclosure.html 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/ [春季入学]一般 医学科は、令和8年度入試として、学校推薦型選抜(一般)、久留米大学特別枠推薦型選抜、福岡県特別枠推薦型選抜、自己推薦型選抜、一般選抜(前期・後期)を行います。 入試の特色 ・医学科 医学科の教育理念「国手の理想は常に仁なり」のもと、「時代や社会、そして地域の多様なニーズに対応できる実践的でヒューマニズムに富む医師を育成するとともに、高水準の医療や最先端の研究を推進する」という目的に対する知識と技術を修得できる学生を求めて①学校推薦型選抜(一般)、②地域枠推薦型選抜、③一般選抜(前期・後期)、④福岡県特別枠推薦型選抜、⑤自己推薦型選抜を行います。 ②、④ともに本学卒業後、福岡県内および周辺地域において、ある一定期間研修および勤務を行うことが出願資格として求められます。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/
人間健康学部
アドミッションポリシー 人間健康学部は、次のような学生を求める。 1.人間と健康を学ぶために必要な学力と資質をもつ。 2.人間と健康に関心をもち、自ら探求する強い意志をもつ。 3.大学と学部の理念を理解し、地域への貢献を志向する。 詳細リンク(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/ningenkenkougaku/policy.html 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/ 入試の特色 本学部では、「子どもの教育や保育・子育て」、並びに「スポーツに取り組む人々への教育や支援」において、地域や社会に貢献しようとする意欲がある学生を求めています。さらに幅広い教養と深い専門性を身につけるために、大学における学修に自主的かつ主体的に取り組むことを求めています。ペーパ―試験による学業成績には現れにくい、物事に取り組む意欲や積極性といった個人の能力を見いだし、評価するために、総合型選抜や学校推薦型選抜を設け、多様な選抜方法を採用しています。 転学・編入学 転学 制度として設けていません。 編入学 今年度は実施しません。
商学部
アドミッションポリシー 幅広い学問的関心、学び続ける姿勢をもつ学生を求めています。前期一般選抜、前期・共通テスト併用型選抜、共通テスト利用選抜、後期一般選抜により、一定以上の基礎学力を持つ学生を選抜します。また、総合型選抜や学校推薦型選抜により、自己の意志にしたがって学修に取り組み、伸びる力のある主体的な学生を受け入れます。さらに編入学選抜、社会人選抜、留学生選抜により、本学部の教育理念に共感し社会に関心をもつ人材・学生を求めています。 詳細リンク(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/syougaku/policy-syou.html 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/ 転学・編入学 転学 制度として設けていません。 編入学 [学部等単位」:変更なし 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/
心理学研究科(後期博士)
アドミッションポリシー ◇後期博士課程 心理学専攻 本専攻では、心理学の研究者や高度専門職業人を目指す動機と意欲のある以下のような者を求めている。 1.心理学およびその関連分野における高度な専門的知識を基盤に、広範かつ深い学識を有している者 2.心理学およびその関連分野の諸課題に積極的に取り組む姿勢を持ち、学術的・実務的な貢献を果たすことができる者 3.高度なコミュニケーション能力を有すると共に、研究および実践の分野における協働と交流を推進できる者 4.自身の専門的研究成果を社会にわかりやすく伝達・還元できる者 5.自身の研究や問いを新たな知の創出へと発展させる意欲と独創性を備えた者 詳細リンク(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/shinri/shinri-policy.html 転学・編入学 転学 制度として設けていません。 編入学 制度として設けていません。
ビジネス研究科(修士)
アドミッションポリシー 新しい社会をひらくビジネス専門職業人・研究者の育成を教育理念とするビジネス研究科では、ビジネスに関する高度かつ専門的な理論と実践の研究に対する意欲と能力を有する人材を評価し、受け入れます。 詳細リンク(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/business/policy-biji.html 入試情報 [春季入学]一般 一般入試を実施しています。 [春季入学]附属(学内)推薦 附属推薦(学内推薦)入試を実施しています。 [春季入学]社会人 社会人入試を実施しています。 [春季入学]外国人 外国人入試を実施しています。 入試の特色 大学の卒業資格を有していない者であっても、本研究科による個人の能力の個別審査により大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者で満 22 歳に達した者(社会人入試希望者は満 27 歳に達した者)には、出願資格を認めることができます。 一般入試、社会人入試および外国人入試において、入学者の選抜は、研究概要書、筆記試験(専門科目)、口述試験および出身大学(学部)長が証明する成績等を総合して判定します。ただし、一般入試、外国人入試においては、筆記試験200点、口述試験100点に対し、社会人入試においては口述試験がより重視され、筆記試験100点、口述試験200点となっています。 なお、社会人入試においては、社会人を対象に修学支援を行うことを目的とした 4 年にわたる修士課程の履修を認める長期履修制度を導入していますが、 事前に「長期履修制度 受験確認願」の提出が必要です。 平成27年度入試から学内推薦入試の受験対象を拡大し、本研究科が指定する出願資格をすべて満たす本学の学生としています。入学者の選抜は、研究概要書、口述試験等を総合して判定します。 転学・編入学 転学 制度として設けていません。 編入学 制度として設けていません。
心理学研究科(前期博士)
アドミッションポリシー ◇前期博士課程 臨床心理学専攻 本専攻では、臨床心理学分野の高度専門職業人を目指す動機と意欲のある以下のような者を求めている。 1.心理学全般における基礎的な知識・技能と臨床心理学分野の基礎的な研究力を有している者 2.安定した対人関係能力と共感力、及び内省力を有している者 3.臨床心理学に関する研究と実践を行うために必要な論理的思考力を有している者 4.生物心理社会的視点から現象を多角的に捉える能力を有している者 5.多様性を尊重し、多様な人々と協働する意欲を有している者 ◇前期博士課程 人間行動心理学専攻 本専攻では、知覚・認知・教育・発達・社会心理学などを専門とする研究者や高度専門職業人を目指す動機と意欲のある以下のような者を求めている。 1.心理学全般における基礎的な知識・技能と各専門分野の基礎的な研究力を有している者 2.論理的・批判的思考力と判断力、学術的コミュニケーション能力を有している者 3.人間行動をめぐる諸課題に意欲的に取り組む姿勢を有している者 詳細リンク(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/shinri/shinri-policy.html 転学・編入学 転学 制度として設けていません。 編入学 制度として設けていません。
医学研究科(修士)
アドミッションポリシー 本研究科修士課程は、あらゆる学部の大学卒業者で、医学・医療に貢献することを目指す多様な学問的背景をもった人材を対象にしている。 広い視野に立った看護学、基礎医学、社会医学、分子生命科学およびバイオ統計学における研究能力及び高度の専門性が求められる職業を担うための卓越した能力、教養、人間性を備えた人材を養成し輩出することを目的としているので以下のような人材を求めます。 1)本課程修了後に医療現場における高度な専門職業人としての活躍を目指す人。 2)本課程修了後に教育・研究者として更なる研鑽(博士課程への進学)を希望する人。 3)国際社会に貢献する意欲のある人。 4)あらゆる学部の卒業者で保健・医療・福祉関連分野の業務経験者を歓迎する。 5)学士以外にも医療・福祉系国家資格有資格者で医療・保健・福祉業務にすでに従事している社会人が働きながらスキルアップを目指し、業務と学修の両立を目指す意欲ある者を歓迎する。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/gmed/policy-igakuk.html 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/gmed/nyushi-index.html
比較文化研究科(前期博士)
アドミッションポリシー 本研究科は、学術的かつ総合的な研究を基本理念として、文学部、人間健康学部、法学部、経済学部、商学部、比較文化研究所、外国語教育研究所を基礎とした文系の総合的大学院である。本研究科は、それぞれの分野において真理と正義を探求し、地域社会に貢献できる高等専門教育研究機関および生涯教育機関(キャリア・アップ教育機関)として地域文化に着目し、実際の社会問題に対して様々な側面から問題発見・問題解決の能力を持つ人材の育成を目標とする。春期・秋期の入試によって、大学院で学修できる基礎学力を備えており、修士論文を完成させる意志を持つ学生の入学を受け入れる。また、高度の専門的能力を身に着けるために積極的に研究に取り組む意志があり、本学の教育理念に共感する人材を幅広く求める。 詳細リンク(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/hikaku/policy-hikaku.html 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/faculty/comparative/application-guide/ [春季入学]一般 一般入試の他、社会人入試、外国人留学生入試、飛び級入試、さらに、社会人(自治体長、所属機関長)推薦入試を行い、外国人留学生や社会人を積極的に受け入れています。 転学・編入学 転学 制度として設けていません。 編入学 制度として設けていません。
法学部
アドミッションポリシー リーガルマインドと国際性を備え地域社会に貢献できる人材の育成を学部の基本理念としています。このために、バランスの取れた基礎学力と法学部で学修する志を重視した選抜を入学者受入方針としています。バランスの取れた基礎学力を求めるのは、高等学校教育で学ぶ基本教科はすべて法学・政治学を学ぶ基礎になるからです。法学や政治学の学修で必要となる、文書や資料を読解したり、説得力を持って論理的に文書を表現したりする力を磨くために国語を、国際性・コミュニケーション能力を身につけるために英語を、論理的思考力を身につけるために数学を、そして法学や政治学の対象となる現実の社会のあり方を幅広く理解するために地理歴史・公民の多くの科目を高等学校できちんと学び、基礎的な学力を備えていることが重要です。基礎学力に加えて、法学や国際政治学に対する深い関心を持ちながら、自律的継続的な学修姿勢と探究心を持って学修を進めていく意欲のある人を求めます。入試においては、様々な形態の選抜方法をとることで、多面的な視点から能力を測り、全体としては多様な人材が入学するように配慮していきます。 詳細リンク(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/hougaku/policy-hou.html 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/ 転学・編入学 転学 制度として設けていない。 編入学 各学科において、年に1回、2月に試験を実施している。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/
文学部
アドミッションポリシー 幅広い学問的関心、学び続ける姿勢をもつ学生を求めています。前期一般選抜、前期・共通テスト併用型選抜、共通テスト利用選抜、後期一般選抜により、一定以上の基礎学力を持つ学生を選抜します。また、総合型選抜や学校推薦型選抜により、自己の意志にしたがって学修に取り組み、伸びる力のある主体的な学生を受け入れます。さらに編入学選抜、社会人選抜、留学生選抜により、本学部の教育理念に共感し社会に関心をもつ人材・学生を求めています。 詳細リンク(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/bungaku/policy-bun.html 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/ 転学・編入学 転学 制度として設けていません。 編入学 各学科(専攻・コース)において、年に1回試験を実施しています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/
経済学部
アドミッションポリシー 学部理念に基づく学修を通じて自らを成長させることができる学生を迎え入れることを基本とします。学部理念を実現するため、志願者の学力・意欲・個性などを多面的に評価できる多様な入学者選抜方式を採用し、1)経済社会の構造を理解する知的能力、2)グローバルな視野をもつ経済人を目指す強い意志、3)環境に配慮した地域づくりへの深い関心、4)スポーツや文化活動で培った自己向上力などの面において、秀でた能力をもつ入学者を選抜します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/faculty/economics/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/ [春季入学]一般 入試区分としての一般選抜、大学入学共通テスト等のいわゆる学力試験による入学定員枠は依然として多いままだが、近年は総合型選抜、学校推薦型選抜等の「高校時代の過ごし方」を評価する入試形態を強化している。入学後および卒業時の満足度、就職率の高さからは、引き続き、総合型選抜や学校推薦型選抜等の受験者が増加すると見込まれる。 [秋季入学]外国人 秋季入学は、留学生のみ実施しており、これは留学生の母国での入学・卒業時期、就職活動時期が日本の学生とは異なるための措置である。秋入学により学習に支障がでないようにカリキュラム上の配慮をしている。 入試の特色 多様な面から受験生を評価するという姿勢を貫いている。ただ総合型選抜や学校推薦型選抜などの年内入試による志願者数が増える傾向にはあるものの、一般選抜や大学入学共通テスト等のいわゆる「学力試験」で定員の3分の2を満たすという状況は、引き続き変わっていない。 北は広島から南は沖縄会場まで一般選抜を実施しており、入学者の6割近くは福岡県外の出身者で占められる。他県からの入学者が多いことは、多様性の観点から好ましいことであり、九州を中心として全国に卒業生・同窓会のネットワークが拡がる。これは学生の就職活動や卒業後の交友を深めるためにも望ましい環境である。 転学・編入学 転学 制度として設けていない。 編入学 各学科において、年に1回試験を実施している。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/site/nyuushi/
医学研究科(博士)
アドミッションポリシー 本研究科博士課程は、主に医学部・歯学部・獣医学部などの卒業者を対象としている。 医学の臨床、基礎の各分野で自立した研究者として先駆的な学術研究を推進する能力をもつ人材を育成するとともに、高度に専門的な医療業務に従事するために必要とされる幅広い学識、国際的視野並びに豊かな教養と人間性を備えた人材を育成することを目的としているので以下のような人材を求めます。 1) 本課程修了後に医療現場におけるスペシャリストとして、また、教育・研究の場で指導的立場として国際的な活躍を目指す人。 2) 医療・福祉系の大学院前期(修士)課程修了者や医療系の現場・大学・官公庁・企業などにおいて一定の研究経験を有する者、さらに、一定の条件を満たせば外国人留学生も歓迎する。 3)医療・保健に従事している社会人(臨床研修医を含む)が、働きながらスキルアップを目指すべく、業務と学修の両立を目指す意欲ある者を歓迎する。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/faculty/gmed/phd/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.kurume-u.ac.jp/faculty/gmed/phd/
比較文化研究科(後期博士)
アドミッションポリシー 本研究科は、学術的かつ総合的な研究を基本理念として、文学部、人間健康学部、法学部、経済学部、商学部、比較文化研究所、外国語教育研究所を基礎とした文系の総合的大学院である。本研究科は、それぞれの分野において真理と正義を探求し、地域社会に貢献できる高等専門教育研究機関および生涯教育機関(キャリア・アップ教育機関)として地域文化に着目し、実際の社会問題に対して様々な側面から問題発見・問題解決の能力を持つ人材の育成を目標とする。春期・秋期の入試によって、大学院で学修できる基礎学力を備えており、修士論文を完成させる意志を持つ学生の入学を受け入れる。また、高度の専門的能力を身に着けるために積極的に研究に取り組む意志があり、本学の教育理念に共感する人材を幅広く求める。 詳細リンク(外部サイトへ) http://www.kurume-u.ac.jp/site/hikaku/policy-hikaku.html 転学・編入学 転学 制度として設けていません。 編入学 制度として設けていません。