Kyoto Prefectural University of Medicine
京都府立医科大学
- Tỉnh / thành
- Kyoto
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1872
- Số ngành
- 6
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 保健看護学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 3 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 保健看護学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 8 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 医学研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | 70 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 医学研究科(修士課程) | Thạc sĩ | 10 | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 医学部(医学科) | Cử nhân | 106 | ¥535,800 | ¥493,000 |
| 医学部(看護学科) | Cử nhân | 85 | ¥535,800 | ¥282,000 |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
保健看護学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.kpu-m.ac.jp/doc/examination/admission/adm_policy_igaku_in) 『求める学生像』 1 保健看護学の専門的知識を基盤に、臨床および教育現場で活用可能な理論と方法論の創出に貢献する意 欲のある人 2 地域社会において保健・医療サービスを提供するためのシステムの構築およびマネジメントに貢献する 意欲のある人 3 専門職としての高度で専門的な知識と技術、高い倫理観に裏付けられた看護実践や教育の推進に意欲の ある人 4 不断の自己研鑽ができる人 『入学者選抜の基本方針』 本学の理念は世界トップレベルの医学を地域に生かすことである。保健看護学研究科においても、最先端の生命科学・医学・看護学の知識と、倫理性と創造性に富み、指導者、管理者、教育者、研究者として国際的に保健医療活動に貢献できる人を求める。本学の入試では、共通科目および専門科目の筆記試験により保健看護学の研究遂行に必要な専門的知識および能力を評価する。また、入学志望理由書および個別面接により、保健看護学の学修に関する関心や意欲、人間性を評価する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般
保健看護学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.kpu-m.ac.jp/doc/examination/admission/adm_policy_kango_in) <博士前期課程> 『求める学生像』 1 高度で専門的な知識と技術に裏付けられた看護実践力を身につけ、保健看護学の発展に貢献する意欲の ある人 2 豊かな人間性を備え、生命の尊厳を守る高い倫理観を持つ人 3 自らの研究成果を国内外に発信しようとする人 4 不断の自己研鑽ができる人 『入学者選抜の基本方針』 本学の理念は世界トップレベルの医学を地域に生かすことである。 保健看護学研究科においても、最先端の生命科学・医学・看護学の知識と、倫理性と創造性に富み、人々が生活する地域社会において高度医療に対応できる質の高い看護を提供できる学生を求める。 本学の入試では、看護学の共通領域および研究領域の筆記試験により保健看護学の研究遂行に必要な専門的知識および能力を評価する。 また、入学志願理由書および個別面接により、保健看護学の学修に関する関心や意欲、人間性を評価する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般
医学研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.kpu-m.ac.jp/doc/examination/admission/adm_policy_igaku_in) 『求める学生像』 「世界トップレベルの医学を地域へ 」の理念のもと、地域の医療に最善を尽くすと同時に、この京都の地で次世代の医学・医療を見据えた研究を通じて、「トップレベルの医学・医療を京都から世界へ」発信することができる豊かな人間性に裏づけられた探究心と向上心並びに創造性に富んだ人材の育成を目指す。このため、博士課程には次のような学生を広く求める。 1 生命の尊厳を守る高い倫理観を持つ人 2 医学・医療・生命科学の探求を通じて人類の健康維持・増進に貢献しようとする人 3 広い視点から物事を多面的・多角的にとらえられる人 4 不断の自己鍛錬ができる人 5 国際的視野を持ち、自らの研究成果を国内外に発信しようとする人 『入学者選抜の基本方針』 教育目的・教育目標・教育方針に沿った人材を育成するため、高い倫理観とリサーチマインドを持ち、グローバルな視野で医学・医療・生命科学の進歩と発展に貢献したいとの旺盛な意欲を有する者を選抜(一般選抜試験及び外国人選抜試験を毎年 2 度(前期、後期))する。選抜試験では、公平性かつ客観性を旨として外国語試験、専門試験及び口頭試験(面接)を行い、すべてが合格点に達したものを合格とする。 Phương thức tuyển sinh: 一般
医学研究科(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.kpu-m.ac.jp/doc/examination/admission/adm_policy_igaku_in) 『求める学生像』 「世界トップレベルの医学を地域へ 」の理念のもと、医学部以外の学部教育を受けた者に医科学分野の基礎知識修得と研究トレーニングの場を提供することによって、他学部で学んだ専門知識や技術を医学に関連する学際的研究分野の開拓に役立てようとする強い意欲と展望を持った人材の育成を目指す。このため、修士課程には次のような学生を広く求める。 1 生命の尊厳を守る高い倫理観を持つ人 2 医学・生命科学の探求を通じて人類の健康維持・増進に貢献しようとする人 3 広い視点から物事を多面的・多角的にとらえられる人 『入学者選抜の基本方針』 教育目的・教育目標・教育方針に沿った人材を育成するため、高い倫理観とリサーチマインドを持ち、医学と生命科学の進歩と発展に貢献したいとの意欲を有する者を選抜(一般選抜試験及び外国人選抜試験を毎年 2 度(前期、後期))する。選抜試験では、公平性かつ客観性を旨として外国語試験、専門試験及び口頭試験(面接)を行い、すべてが合格点に達したものを合格とする Phương thức tuyển sinh: 一般
医学部(医学科)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.kpu-m.ac.jp/doc/examination/admission/adm_policy_igaku) 京都府立医科大学は、明治5年(1872 年)青蓮院に設立された療病院を起源とする日本最古の医科大学の1つである。長い歴史の中で、国際的視野に立って知を創造するとともに継承・発展させ、新たな課題に立ち向かう使命感を校風の核とし、国内外に質の高い診療・教育・研究成果を還元してきた。このような歴史と伝統に磨かれ形となったのが本学の理念「世界トップレベルの医学を地域へ」である。高度の専門的な医学的知識・技術の修得はもとより、高い倫理観と幅広い教養を備えつつ地域の医学・医療に取り組み、その成果を地域から世界へ発信できる優秀な人材を育成・輩出し、社会の要請に応えるために次のような学生を求める。 1 生命の尊厳を重んじ、医学者・医師の職責を自覚し全うできるための人間愛と高い倫理観を有する人 2 「学問の都」京都で自ら医学を学び、他者と連携しながら生涯にわたって研鑽をつみ、地域の医療に 最善を尽くす熱い意志と探究心を有する人 3 国際的視野に立ってトップレベルの医学・医療を京都から世界へ発信できるための向上心と自ら考え 学ぶ力を持った人 4 すぐれた医学・医療を地域に展開するために必要な使命感とともに、リーダーシップと コミュニケーション力を有する人 【入学者選抜の方針】 高等学校等で学習する全ての教科が医学科教育の土台になるため、各教科における基礎学力を幅 広く評価する。なかでも、数学・理科、および国際公用語となっている英語の基礎学力は必須であ り、さらに人との交流が基盤となる医療と医学研究の場では国語力が重要である。 入学試験では、一般選抜と学校推薦型選抜を実施しており、筆記試験によって学力および論理的 思考力などを評価し、面接では医学・医療への志や意欲を評価する 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦)
医学部(看護学科)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.kpu-m.ac.jp/doc/examination/admission/adm_policy_kango) 京都府立医科大学医学部看護学科の歴史は長く、明治 22 年(1889 年)の全国で初めてとなる京都医学校附属産婆教習所の開設に始まり、歴史と伝統に支えられて、開学以来1万人を超える卒業生を輩出してきました。本学は、「世界トップレベルの医学を地域へ」の理念のもと、生命及び人間の尊厳を基盤に、豊かな人間性と創造性を培い、高度な専門知識や技術など看護専門職として総合的な能力を有し、看護学の発展及び保健医療と福祉の向上に貢献できる人材を育成するため、次のような学 生を求めます。 1 心豊かに人と接することができる人 看護は対象となる人々との間に築かれる信頼関係を基盤として成立する。そのため、看護者は、人とのかかわりを大切にし、他者を理解し、あらゆる人々の尊厳を重視し、高い倫理観を持つことが求められる。 2 幅広い基礎学力を持ち、自ら考え学ぶ力のある人 看護学を学ぶためには、幅広い基礎学力と主体的な学習態度、そして自分で考える力が求められる。あわせて、看護学を学ぶことの意味を考えつつ、自ら大きく成長しようという意志が必要である。 3 看護への関心があり、看護職として広く活躍したい人 看護を実践するには、専門的な知識・技術及びグローバルな視野に基づく判断力や実践力が求められる。また、地域医療に関心を持ち、保健医療福祉領域などで連携しながら看護を実践できる協調性、責任感が必要である。 4 生涯、看護活動に関わり、社会に貢献する意志のある人 めまぐるしい社会ニーズの変化に対応するために、生涯にわたり学習を継続しながら看護を実践しようという意志が必要である。 「入学者選抜の方針」 将来、日本や世界で活躍できる看護師、保健師、助産師を育成している本学では、広く社会と人に関心を持ち、主体的に学び、粘り強く探求出来る学生を求めます。本学科で学ぶためには、高等学校での幅広く高い基礎学力を必要とします。特に専門基礎科目を理解し学ぶために、高校でその基礎となる理科や数学の知識をしっかりと身につけておくことが必要です。さらに看護学を学び看護ケアを理解するために、高校生活で豊かな感受性を磨くと共に、論理的思考力を充分に養っておくことが必要となります。入学試験は、一般選抜と学校推薦型選抜を実施しており、学力および論理的思考力などと併せて、看護への関心や意欲を総合的に評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦)