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Nagoya University of Foreign Studies

名古屋外国語大学

Tỉnh / thành
Aichi
Loại hình
Thành lập
1988
Số ngành
6
Website chính thức của trường ↗

Ngành học và học phí

Ngành / khoaBậcChỉ tiêuHọc phí / nămPhí nhập học
世界教養学部4 nămCử nhân580¥870,000¥200,000
国際コミュニケーション研究科(博士前期課程)2 nămThạc sĩ40¥870,000Miễn
外国語学部4 nămCử nhân2¥870,000¥200,000
世界共生学部4 nămCử nhân185Chưa có dữ liệuChưa có dữ liệu
国際コミュニケーション研究科(博士後期課程)3 nămTiến sĩ15¥870,000Miễn
現代国際学部4 nămCử nhân1¥870,000¥200,000

Tiêu chí xét tuyển theo khoa

世界教養学部

アドミッションポリシー 国際人になるための意欲・関心、外国語を学ぶ意志が必要ですが、基礎的な能力・資質も必要です。世界教養学部では、世界教養学科で英語を主専攻として、国際日本学科で英語を副専攻語として学びますが、英語を主専攻とする学科はもとより、副専攻語とする学科でも、英語力は学びの最も重要な基礎力です。そのため、「英語」はいずれの学科の入学試験においても必修科目としています。他方、日本語を主専攻語とする国際日本学科はもとより、世界教養学科においても外国語学修の基礎となる国語力は欠かせません。さらに、これらの学修を深化させていくためには、幅広い分野についての基礎学力が大変重要です。従って、世界教養学部を構成する両学科とも、専攻する言語は異なる場合があっても、共通の入学試験を採用しており、「英語」の能力が高い者を選抜することを重視しつつ、「国語」などの他教科の基礎学力についても充分配慮して、入学者選抜を実施します。(一部のみ掲載) 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/liberal-arts/la-policy/#775e9cbc 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]一般 一般選抜は前後期に分けて実施しています。前期はA方式・M3方式・M2方式・共通テストプラス方式、後期は後期のみとなっています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]共通テスト 一般選抜で前後期に分けて実施しています。前期は共通テスト利用前期(3教科)・(5教科)、後期は共通テスト利用後期(2教科)となっています。大学入学共通テストの成績のみを利用し、個別学力試験は実施していません。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]指定校推薦 本学が指定する高等学校等の卒業見込みの者で、本学が設定する全体及び外国語の学習成績の状況以上を有する者を対象としています。 [春季入学]その他推薦 一般公募を実施しています。高等学校等の卒業見込みの者及び過年度卒業者(1浪まで)を対象とし、全体及び外国語の学習成績の状況が3.0以上を有することを条件としています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]総合型 Ⅰは英語等有資格型、Ⅱは国際社会志向型、Ⅲは世界教養学科対象に世界人材志向型を、国際日本学科対象に発信コミュニケーション型、Ⅳは高大接続・体験授業型を実施しています。出願要件を満たした者を対象に、適性検査・面接等で選抜を行います。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]帰国生徒 日本の高等学校等に在籍し、海外における外国の高等学校に1学年以上継続して在学した者も対象としています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]外国人 外国人留学生特別選抜は、日本留学試験の受験並びに日本語での一定以上の得点を有することを出願要件としています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ 入試の特色 試験区分は大別すると一般選抜、学校推薦型選抜、総合型選抜となります。 一般選抜では、個別学力試験による前期A方式・M3方式・M2方式と後期、大学入学共通テストの成績のみによる共通テスト利用前期(3教科)・(5教科)と後期(2教科)、個別学力試験と大学入学共通テストの成績を組み合わせた前期共通テストプラス方式があり、いずれの試験区分においても外国語の配点が高く、前期A方式・共通テスト利用前期(3教科)・(5教科)と後期(2教科)では英語にリスニングも課しています。 学校推薦型選抜は一般公募と指定校の2つの試験区分により、いずれも、学習成績の状況による推薦基準を設けており、一般公募では適性検査を実施しています。 総合型選抜は、英語等有資格型と国際社会志向型を中心に、5つの試験区分を実施しています。特に、英語等有資格型は、英検・TOEFL・TOEICを全学科において取得していることを出願要件として実施している試験区分があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ 入試特別措置 身体に障がいのある方、けが等で移動に支障のある方は、試験室等について特別な措置を取ることも可能ですので、出願する前に本学入試課に連絡をして下さい。 転学・編入学 転学 各学科若干名の転学部を認める制度があります。原則として2年次進学時ですが、一部学科への転学部・転学科については3年次に認めることがあります。転学時に所定の単位等を修得している必要があります。

国際コミュニケーション研究科(博士前期課程)

アドミッションポリシー 国際コミュニケーション研究科では、学園の建学の精神である「人間教育と実学」に立ち、言語を中心にすえて、国際理解に必要な知識・技能を総合的に研究・教授する機関として、研究者養成とともに、現代国際社会で活躍する高度な専門知識を持った職業人の育成を目的としています。 博士前期課程では、外国語や日本語の運用能力、専門分野の基礎的な知識、研究能力の基礎とともに、研究意欲を持ち、研究者、高度専門職業人を目指し、広い視野に立って研究をとおして国際社会で貢献しようとする人を求めます。 このため、入学者の受け入れについては、本学博士前期課程での学修についての関心、意欲とともに、入学後の学修に必要な資質・能力を有する人を求めます。そのための選考方法は、書類審査、研究計画等についての口頭試問とともに、試験種によっては外国語、専門科目の筆記試験を実施します。ただし、英語教授法(TESOL)プログラムについては、書類審査とともに、英語による口頭試問、小論文(英文)及び研究計画書に関する試問を行います。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/admission/ [春季入学]一般 博士前期課程 Ⅰ期、Ⅱ期 一般入試 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/admission/ [春季入学]附属(学内)推薦 博士前期課程 学内推薦入試、学部修士5年プログラム入試 [春季入学]社会人 博士前期課程 社会人特別入試、英語・英語教育コース(英語教授法(TESOL)プログラム)入試 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/admission/ [秋季入学]学校推薦型(大学院のみ) 博士前期課程 外国人留学生特別推薦入試(海外協定校対象)、ダブルディグリー入試(海外協定校対象) 入試の特色 一般入試の他、外国人留学生、社会人、現職英語教員などを対象とした入学試験を行っています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/admission/ 入試特別措置 社会人及び現職英語教員を対象とする入学試験では、社会での経験を評価に代え、受験での負担を少なくするために書類審査および面接により選考しています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/admission/

外国語学部

アドミッションポリシー 国際人になるための意欲・関心、外国語を学ぶ強い意志が必要ですが、基礎的な能力・資質も必要です。外国語学部では、英米語学科で英語を主専攻として学び、フランス語学科・中国語学科では英語を副専攻語として学びますが、英語を主専攻とする学科はもとより、副専攻語とする学科でも、英語力は学びの最も重要な基礎力です。そのため、「英語」はいずれの学科の入学試験においても必修科目としています。また、外国語を学修する上でその基礎となる国語力は欠かせないもので、さらに、外国語の修得を深化させていくためには、幅広い分野についての基礎学力も大変重要です。従って、外国語学部のいずれの学科においても、専攻する言語は異なる場合があっても、共通の入学試験を採用しており、「英語」の能力が高い者を選抜することを重視しつつ、「国語」などの他教科の基礎学力についても充分配慮して、入学者選抜を実施します。(一部のみ掲載) 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/foreign/fs-policy/#775e9cbc 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]一般 一般選抜は前後期に分けて実施しています。前期はA方式・M3方式・M2方式・共通テストプラス方式、後期は後期のみとなっています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]共通テスト 一般選抜で前後期に分けて実施しています。前期は共通テスト利用前期(3教科)・(5教科)、後期は共通テスト利用後期(2教科)となっています。大学入学共通テストの成績のみを利用し、個別学力試験は実施していません。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]指定校推薦 本学が指定する高等学校等の卒業見込みの者で、本学が設定する全体及び外国語の学習成績の状況以上を有する者を対象としています。 [春季入学]その他推薦 一般公募を実施しています。高等学校等の卒業見込みの者及び過年度卒業者(1浪まで)を対象とし、全体及び外国語の学習成績の状況が3.0以上を有することを条件としています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]総合型 Ⅰは英語等有資格型、Ⅱは国際社会志向型、Ⅲはフランス語学科を対象にグローバル・フランス人材志向型、中国語学科を対象にアジア事情探究型、Ⅳは高大接続・体験授業型を実施しています。出願要件を満たした者を対象に、適性検査・面接等で選抜を行います。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]帰国生徒 日本の高等学校等に在籍し、海外における外国の高等学校に1学年以上継続して在学した者も対象としています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]外国人 外国人留学生特別選抜は、日本留学試験の受験並びに日本語での一定以上の得点を有することを出願要件としています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ 入試の特色 試験区分は大別すると一般選抜、学校推薦型選抜、総合型選抜となります。 一般選抜では、個別学力試験による前期A方式・M3方式・M2方式と後期、大学入学共通テストの成績のみによる共通テスト利用前期(3教科)・(5教科)と後期(2教科)、個別学力試験と大学入学共通テストの成績を組み合わせた前期共通テストプラス方式があり、いずれの試験区分においても外国語の配点が高く、前期A方式・共通テスト利用前期(3教科)・(5教科)と後期(2教科)では英語にリスニングも課しています。 学校推薦型選抜は一般公募と指定校の2つの試験区分により、いずれも、学習成績の状況による推薦基準を設けており、一般公募では適性検査を実施しています。 総合型選抜は、英語等有資格型と国際社会志向型を中心に、5つの試験区分を実施しています。特に、英語等有資格型は、英検・TOEFL・TOEICを全学科において、また、仏検・中検をフランス語学科・中国語学科において、取得していることを出願要件として実施している試験区分があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ 入試特別措置 身体に障がいのある方、けが等で移動に支障のある方は、試験室等について特別な措置を取ることも可能ですので、出願する前に本学入試広報室に連絡をして下さい。 転学・編入学 転学 各学科若干名の転学部を認める制度があります。原則として2年次進学時ですが、一部学科への転学部・転学科については3年次に認めることがあります。転学時に所定の単位等を修得している必要があります。

世界共生学部

アドミッションポリシー 国際人になるための意欲・関心、外国語を学ぶ意志が必要ですが、基礎的な能力・資質も必要です。世界共生学部世界共生学科では、英語を主専攻として学び、英語力は学びの最も重要な基礎力です。そのため、「英語」は入学試験において必修科目としています。また、外国語を学修する上でその基礎となる国語力は欠かせないもので、さらに、外国語の修得を深化させていくためには、幅広い分野についての基礎学力も大変重要です。従って、世界共生学部では「英語」の能力が高い者を選抜することを重視しつつ、「国語」などの他教科の基礎学力についても充分配慮して、入学者選抜を実施します。 本学では、グローバル人材の養成に向けて、世界を舞台に活躍できる豊かな個性と人間味に溢れ、国際感覚を身につけた人材を育てることを目標にしています。そのため、4年間(編入学では、卒業まで)を通した教育課程の中で、真の国際人に必要な豊かな教養、高い専門性、高度な外国語運用能力とともに、多言語・多文化に関わる深い理解及び人間的共感力・国際感覚を身につけるように教育を行います。(一部のみ掲載。) 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/collabo/policy/index.html 転学・編入学 転学 各学科若干名の転学部を認める制度があります。原則として2年次進学時ですが、一部学科への転学部・転学科については3年次に認めることがあります。転学時に所定の単位等を修得している必要があります。

国際コミュニケーション研究科(博士後期課程)

アドミッションポリシー 国際コミュニケーション研究科では、学園の建学の精神である「人間教育と実学」に立ち、言語を中心にすえて、国際理解に必要な知識・技能を総合的に研究・教授する機関として、研究者養成とともに、現代国際社会で活躍する高度な専門知識を持った職業人の育成を目的としています。 博士後期課程では、外国語や日本語の高度な運用能力、専門分野の高度な知識とともに、高い目標意識、豊かな研究能力、強い研究意欲を持ち、教育や研究で指導的立場に立ち、世界を相手に活躍できる研究者、高度専門職業人を目指し、研究をとおして国際社会で十分に貢献しようとする人を求めます。 このため、入学者の受け入れについては、本学博士後期課程での学修についての関心、意欲とともに、入学後の学修に必要な資質・能力を有する人を求めます。そのための選考方法は、書類審査とともに、研究計画書、修士学位論文等についての口頭試問を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/admission/ [春季入学]一般 博士後期課程 一般入試 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/admission/ 入試の特色 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/graduate-school/admission/

現代国際学部

アドミッションポリシー 国際人になるための意欲・関心、そしてその基盤となる外国語を学ぶ意志が必要ですが、その他の基礎的な能力・資質も必要です。現代国際学部では、グローバルビジネス学科・現代英語学科・国際教養学科・グローバル共生学科のいずれの学科でも、英語を主専攻として学び、英語力は学びの最も重要な基礎力です。そのため、「英語」はいずれの学科の入学試験においても必修科目としています。また、外国語を学修する上でその基礎となる国語力は欠かせないもので、さらに、外国語の修得を深化させていくためには、幅広い分野についての基礎学力も大変重要です。従って、現代国際学部のいずれの学科においても、共通の入学試験を採用しており、「英語」の能力が高い者を選抜することを重視しつつ、「国語」などの他教科の基礎学力についても充分配慮して、入学者選抜を実施します。(一部のみ掲載) 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nufs.ac.jp/faculties/international/ci-policy/#775e9cbc 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]一般 一般選抜は前後期に分けて実施しています。前期はA方式・M3方式・M2方式・共通テストプラス方式、後期は後期のみとなっています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]共通テスト 一般選抜で前後期に分けて実施しています。前期は共通テスト利用前期(3教科)・(5教科)、後期は共通テスト利用後期(2教科)となっています。大学入学共通テストの成績のみを利用し、個別学力試験は実施していません。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]指定校推薦 本学が指定する高等学校等の卒業見込みの者で、本学が設定する全体及び外国語の学習成績の状況以上を有する者を対象としています。 [春季入学]その他推薦 一般公募を実施しています。高等学校等の卒業見込みの者及び過年度卒業者(1浪まで)を対象とし、全体及び外国語の学習成績の状況が3.0以上を有することを条件としています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]総合型 Ⅰは英語等有資格型、Ⅱは国際社会志向型、Ⅲはグローバルビジネス学科を対象に専門学科・総合学科卒業生選抜、グローバル共生学科を対象に世界人材志向型、Ⅳは高大接続・体験授業型を実施しています。出願要件を満たした者を対象に、適性検査・面接等で選抜を行います。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]帰国生徒 日本の高等学校等に在籍し、海外における外国の高等学校に1学年以上継続して在学した者も対象としています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]外国人 外国人留学生特別選抜は、日本留学試験の受験並びに日本語での一定以上の得点を有することを出願要件としています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ [春季入学]その他選抜 外国にルーツを持つ生徒対象特別選抜を実施しています。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ 入試の特色 試験区分は大別すると一般選抜、学校推薦型選抜、総合型選抜となります。 一般選抜では、個別学力試験による前期A方式・M3方式・M2方式と後期、大学入学共通テストの成績のみによる共通テスト利用前期(3教科)・(5教科)と後期(2教科)、個別学力試験と大学入学共通テストの成績を組み合わせた前期共通テストプラス方式があり、いずれの試験区分においても外国語の配点が高く、前期A方式・共通テスト利用前期(3教科)・(5教科)と後期(2教科)では英語にリスニングも課しています。 学校推薦型選抜は一般公募と指定校の2つの試験区分により、いずれも、学習成績の状況による推薦基準を設けており、一般公募では適性検査を実施しています。 総合型選抜は、英語等有資格型と国際社会志向型を中心に、5つの試験区分を実施しています。特に、英語等有資格型は、英検・TOEFL・TOEICを全学科において取得していることを出願要件として実施している試験区分があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.nagoyagaidai.com/nyushi/ 入試特別措置 身体に障がいのある方、けが等で移動に支障のある方は、試験室等について特別な措置を取ることも可能ですので、出願する前に本学入試課に連絡をして下さい。 転学・編入学 転学 各学科若干名の転学部を認める制度があります。原則として2年次進学時ですが、一部学科への転学部・転学科については3年次に認めることがあります。転学時に所定の単位等を修得している必要があります。