Okayama Prefectural University
岡山県立大学
- Tỉnh / thành
- Okayama
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1993
- Số ngành
- 8
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 保健福祉学研究科(後期) | Thạc sĩ | 15 | ¥535,800 | ¥188,000 |
| 情報系工学研究科(前期) | Thạc sĩ | 104 | ¥535,800 | ¥188,000 |
| デザイン学部 | Cử nhân | 360 | ¥535,800 | ¥188,000 |
| 情報系工学研究科(後期) | Thạc sĩ | 18 | ¥535,800 | ¥188,000 |
| 保健福祉学研究科(前期) | Thạc sĩ | 40 | ¥535,800 | ¥188,000 |
| デザイン学研究科 | Thạc sĩ | 26 | ¥535,800 | ¥188,000 |
| 保健福祉学部 | Cử nhân | 560 | ¥535,800 | ¥188,000 |
| 情報工学部 | Cử nhân | 560 | ¥535,800 | ¥188,000 |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
保健福祉学研究科(後期)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.oka-pu.ac.jp/exam/page-16190/page-499/) 保健福祉学研究科は、保健・医療・福祉分野の専門職としての深い知識と卓越した能力を身に付け、各分野の課題を提起し、それを解決し得る研究能力を持つとともに、広く健康社会の発展に貢献できる研究者あるいは高度専門職業人を育成します。 このため各専攻ではアドミッション・ポリシーに示す入試を実施し、広く国内外からの学生を選抜しています。 【保健福祉科学専攻(博士後期課程)】 保健福祉科学専攻(博士後期課程)は、人間が抱える諸問題に関して、生命や栄養、看護、福祉など各方面からアプローチし、深い倫理観と総合的な判断力をもって、問題の解決策を提案できる高度な見識を備えた各専門職領域の実践者、指導者、研究者及び教育者の育成を目指しています。 したがって、保健・医療・福祉分野の広範な知識・技能とともに深い倫理観と総合的な思考力・判断力を持ち、高度な学問的見識や英語を含む十分なコミュニケーション力を修得し、海外や地域における保健福祉問題を掘り起こして、その対策を立案する意欲のある人を求めます。 本専攻では、外国語(英語)の筆記試験と、修士論文と研究計画書に基づいて専門知識やそれに基づく思考力・判断力、意欲、人物を評価する面接試験を行います。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
情報系工学研究科(前期)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.oka-pu.ac.jp/exam/page-16190/page-499/) 情報系工学研究科が学位授与の方針に掲げる人材を育成するために、国内の学生のみでなく、社会人あるいは海外からの学生を選抜できるように博士前期課程及び博士後期課程のアドミッション・ポリシーに示す入試を実施しています。 【システム工学専攻(博士前期課程)】 システム工学専攻(博士前期課程)は、ディジタル革新による未来創造社会の発展を支えるため、電子情報通信工学、機械情報システム工学、人間情報システム工学等の分野で、地域産業の振興をリードできる高度な専門技術者の育成を目指しています。 したがって、電子情報通信工学、機械情報システム工学、人間情報システム工学等の分野で求められる基礎知識・論理的思考力・表現力、主体的に研究に取り組む態度と意欲、専門分野に関する英語を含むコミュニケーション力を身に付けた人を求めます。 システム工学専攻(博士前期課程)では、上記のような学生を多元的な評価尺度で選抜するために、一般入試(夏季募集、秋季募集)及び学内推薦入試を実施します。 一般入試(夏季募集)では、学力検査(数学)により電子情報通信工学、機械情報システム工学、人間情報システム工学等の分野で求められる基礎知識・論理的思考力・表現力を評価し、TOEICテストのスコアによりグローバル人材としての適性を評価し、面接及び書類審査によりコミュニケーション力及び主体的に研究に取り組む態度を評価します。 一般入試(秋季募集)では、面接(英語、数学及び専門分野に関する口頭試問を含む。)及び書類審査により専門分野で求められる基礎知識・論理的思考力・表現力、コミュニケーション力、主体的・協調的に研究に取り組む態度を評価します。 学内推薦入試では、面接及び書類審査(学部教育における成績及びTOEICテストのスコアを含む。)により専門分野で求められる基礎知識・論理的思考力・表現力、コミュニケーション力、主体的・協調的に研究に取り組む態度を評価します。 Phương thức tuyển sinh: 一般
デザイン学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.oka-pu.ac.jp/exam/page-15832/page-3335/) 【教育を通じて発展・向上させる能力】 デザイン学部では、学部の基礎的な共通教育に加えて、各分野の専門教育により、人間・社会・自然の調和を目指したデザインを創造できる能力を身に付け、課題を主体的に発見・解決し、地域・国際社会の持続的発展に貢献できる人材の育成を目指します。 【入学者に求める能力・素養】 デザイン学部では、教育目標に掲げる人材を育成するために、高等学校において、主体性をもって学習することにより、幅広い科目における基礎学力をしっかり身に付けていることを求めます。さらに、デザインを学ぶ上で基礎となる知識・技能と、これらに基づく論理的な思考力・判断力・表現力、地域や社会において多様な人々と協働して学ぶ態度、日本語と英語によるコミュニケーション能力、豊かな人間性、倫理観などの素養を磨いておいてください。 そして、大学で身につけた知識と技能を活かして、岡山県をはじめとした地域や社会の持続的発展に貢献しようとする強い意欲をもつ人を求めます。 【入学者選抜の基本方針】 デザイン学部の各学科では、上記のような学生を多元的な評価尺度で選抜するために、一般選抜(前期日程)、特別入試(学校推薦型選抜、総合型選抜、帰国生入試、私費外国人留学生入試)を実施します。 そのため、学科ごとの入試区分・方法・評価基準に基づき、選抜を行います。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 留学生
情報系工学研究科(後期)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.oka-pu.ac.jp/exam/page-16190/page-499/) 情報系工学研究科が学位授与の方針に掲げる人材を育成するために、国内の学生のみでなく、社会人あるいは海外からの学生を選抜できるように博士前期課程及び博士後期課程のアドミッション・ポリシーに示す入試を実施しています。 【システム工学専攻(博士後期課程)】 システム工学専攻(博士後期課程)は、ディジタル革新による未来創造社会の多様な要請に応えるべく、専門分野において、理論や技術を深く修得し、新たな問題を発見し解決することによって、既存の枠組みにとらわれない総合的・先端的知識や技術を切り開くことができる技術者、研究者の育成を目指しています。 したがって、電子情報通信工学、機械情報システム工学、人間情報システム工学等の専門分野において、理論や技術を修得し、英語によるグローバルな情報を収集し、発信する能力や、主体的に研究課題を発見し、解決に導く過程をマネジメントする態度と意欲を持つ人を求めます。 システム工学専攻(博士後期課程)では、上記のような学生を社会人及び海外からも選抜するために、夏季募集、冬季募集、秋入学募集及び海外特別学生募集を実施します。 夏季募集、冬季募集及び秋入学募集では、学力検査(専門科目)により専門分野における知識・思考力・表現力を評価し、学力検査(外国語(英語))によりグローバルに情報を収集及び発信する能力を評価し、面接及び書類審査により研究活動に対する実績、意欲、主体性、協調性、マネジメント力を評価します。 海外特別学生募集では、面接(外国語(英語)、専門分野、修士論文及び研究計画に関する口頭試問を含む。)により、専門的知識・論理的思考力・表現力、情報の収集・発信能力、研究活動に対する実績、意欲、主体性・協調性、マネジメント力を評価します。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
保健福祉学研究科(前期)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.oka-pu.ac.jp/exam/page-16190/page-499/) 保健福祉学研究科は、保健・医療・福祉分野の専門職としての深い知識と卓越した能力を身に付け、各分野の課題を提起し、それを解決し得る研究能力を持つとともに、広く健康社会の発展に貢献できる研究者あるいは高度専門職業人を育成します。 このため各専攻ではアドミッション・ポリシーに示す入試を実施し、広く国内外からの学生を選抜しています。 【看護学専攻】 看護学専攻(博士前期課程)は、学際的で高い看護の専門的知識と基礎的な研究能力を活かして、保健医療福祉分野における課題を解決し、国内外の看護における実践・教育・研究の場で社会のニーズに応え、貢献できる人材の育成を目指しています。また、保健師養成課程を有しています。 したがって、看護学分野の広範な知識・思考力・判断力や豊かな人間性と倫理観を持ち、主体的に看護学分野の研究に取り組む意欲ならびに看護を科学的、論理的に考究する態度を身に付け、海外や地域で学ぶことにより、英語を含む十分なコミュニケーション力と看護実践力を修得した人を求めます。 本専攻では、外国語(英語)の筆記試験、看護学分野の専門知識と思考力・判断力を評価する口述試験による学力検査、人物、看護実践力、ならびに研究意欲を評価する面接試験を行います。 【栄養学専攻】 栄養学専攻(博士前期課程)は、食品の機能や臨床栄養などの人の健康に関連した栄養学的な諸問題を解決できる優れた専門性を備えるとともに、豊かな創造力と問題解決能力を身に付け、社会のニーズに応えることができる人材の育成を目指しています。 したがって、栄養学分野の広範な知識・思考力・判断力や豊かな人間性と倫理観を持ち、主体的に栄養学分野の研究に取り組む意欲ならびに栄養を科学的、倫理的に考究する態度を身に付け、海外や地域で学ぶことにより、英語を含む十分なコミュニケーション力を修得した人を求めます。 本専攻では、外国語(英語)の筆記試験、栄養学分野の専門知識と思考力・判断力を評価する口述試験による学力検査、人物ならびに研究意欲を評価する面接試験を行います。特別入試(社会人、外国人留学生)では、外国語(英語)の筆記試験と人物ならびに研究意欲を評価する面接試験を行います。 【保健福祉学専攻】 保健福祉学専攻(博士前期課程)は、保健福祉学の理論と技術を修得する組織的な教育研究を行い、保健福祉に関連した臨床や政策の諸問題を解決できる優れた専門性を備えた人材の育成を目指しています。 したがって、保健福祉学分野の広範な知識・思考力・判断力や豊かな人間性と倫理観を持ち、主体的に保健福祉学分野の研究に取り組む意欲ならびに保健福祉を科学的、倫理的に考究する態度を身に付け、海外や地域で学ぶことにより、英語を含む十分なコミュニケーション力を修得した人を求めます。 本専攻では、外国語(英語)の筆記試験、保健福祉学分野の専門知識と思考力・判断力を評価する口述試験による学力検査、人物ならびに研究意欲を評価する面接試験を行います。特別入試(社会人)では、保健福祉学分野の専門知識と思考力・判断力を評価する口述試験による学力検査、人物ならびに研究意欲を評価する面接試験を行います。特別入試(外国人留学生)では、外国語(英語)の筆記試験と、人物ならびに研究意欲を評価する面接試験を行います。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
デザイン学研究科
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.oka-pu.ac.jp/exam/page-16190/page-499/) デザイン学研究科は、グローバルな視点と独自の感性で社会における時代の変化を洞察し、培ったデザイン力により、多岐にわたる課題を解決することを試み、豊かで持続可能な社会の構築と共に、その生活と文化の創出に寄与できる人材の育成を目指しています。 そのため、歴史や伝統的な文化から最先端の技術まで、広い知見と高度な専門性と国際性を身に付け、主体的に課題を発見し、それを優れたデザイン力により解決することで、豊かな生活と文化の創出に寄与する意欲と学力基盤のある人材を受け入れます。 上記の求める人材像を適切に選抜するために、入学者受入れの方針を専攻において定めています。学問への意欲の溢れる多様な人材を求めており、さまざまな経験を持つ社会人や国際性豊かな留学生にも門戸を開いています。 【デザイン学専攻(修士課程)】 デザイン学専攻は、多種多様な課題をデザイン学の高度な専門的知識・技能・技術によって解決するために、ビジュアルデザイン学、工芸工業デザイン学、建築学の各分野を主領域としながら、近接する他領域の知識も加えることで、主体的かつ独創的に問題を探求するデザイナー、クリエイター、建築設計者、プランナーなどの高度専門職業人及び研究者の育成を目指しています。 したがって、ビジュアルデザイン学、工芸工業デザイン学、建築学で求められる、幅広い知識に基づく多面的な思考力・判断力・表現力、既成概念にとらわれずに物事の本質を観ようとする態度、専門性に根ざしたデザイン力、地域や社会の持続的発展に貢献しようとする強い意欲や協調性、国際的な視野と感覚を身に付けていることを求めます。 本専攻では、一般入試及び特別入試ともに、幅広い知識と専門性に基づく感性・思考力・判断力・表現力を評価する小論文と書類審査(ポートフォリオを含む。)、専攻が求める学生像を評価する面接試験により、求める能力・適性を評価します。 学内推薦入試では、本学デザイン学部での学びと研究の発展性を評価する書類審査(ポートフォリオを含む。)、専攻が求める学生像を評価する面接試験により、求める能力・適性を評価します。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
保健福祉学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.oka-pu.ac.jp/exam/page-15832/page-3335/) 【教育を通じて発展・向上させる能力】 保健福祉学部では、地域の人々の健康維持と増進に積極的に貢献できる保健、医療、福祉、教育に関する幅広い知識と技術を修得し、専門分野に関する課題に対して科学的、論理的思考や分析に基づいて主体的に解決する能力を備え、高い倫理観と豊かな人間性にあふれ、さらに多様な人々と協働して社会の変化やグローバル化に柔軟に対応できる力とコミュニケーション能力を有する人材の育成を目指します。 【入学者に求める能力・素養】 保健福祉学部の教育を通じて発展・向上させる能力に掲げる人材を育成するために、高等学校において、主体性をもって学習することにより、幅広い科目における基礎学力をしっかり身につけておいてください。さらに、これらの基礎的知識に基づく論理的な思考力・判断力・表現力、多様な人々と協働して学ぶ態度、英語を含むコミュニケーション能力、豊かな人間性・倫理観などの素養を磨いておいてください。 【入学者選抜の基本方針】 保健福祉学部の各学科では、上記のような学生を多元的な評価尺度で選抜するために、一般選抜(前期日程、後期日程)、特別入試(学校推薦型選抜、帰国生入試、私費外国人留学生入試)を実施します。なお、現代福祉学科では総合型選抜を実施します。各学科の高等学校等で修得すべき具体的な内容や入試区分・方法・評価基準については、各学科のアドミッション・ポリシーをご覧ください。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 留学生
情報工学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.oka-pu.ac.jp/exam/page-15832/page-3335/) 【教育を通じて発展・向上させる能力】 情報工学とは、情報の伝送・認識・処理・利用にかかわるハードウェアとソフトウェアの技術を研究開発するための学問です。情報工学部は、情報通信工学科、情報システム工学科、人間情報工学科の3学科で構成され、情報工学の知識を基盤に、電子・通信工学、機械工学、人間工学等の関連工学分野の知識を複合的に修得し、豊かな教養と人間性に基づいてそれらを総合的に活用し、グローバルな視点と主体性・協調性をもって人間及び環境との調和を図りながら高度情報化社会の持続的発展に貢献できる技術者の育成を目指します。 【入学者に求める能力・素養】 情報工学部の教育を通じて発展・向上させる能力に掲げる人材を育成するために、高等学校において、主体性をもって学習することにより、幅広い科目における基礎学力、特に専門教育の理解に必要な「数学」や「物理」などの基礎をしっかり身に付けておいてください。さらに、これらの基礎的知識に基づく論理的な思考力・判断力・表現力、国内及び国際社会において多様な人々と協働して学ぶ態度、日本語と英語によるコミュニケーション能力、豊かな人間性、倫理観などの素養を磨いておいてください。 【入学者選抜の基本方針】 情報工学部の各学科では、上記のような学生を多元的な評価尺度で選抜するために、一般選抜(前期日程、中期日程)、特別入試(学校推薦型選抜、帰国生入試、私費外国人留学生入試)を実施します。各学科の高等学校で修得すべき具体的な内容や入試区分・方法・評価基準については、各学科のアドミッション・ポリシーをご覧ください。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 留学生