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Otaru University of Commerce

小樽商科大学

Tỉnh / thành
Hokkaido
Loại hình
Thành lập
1910
Số ngành
5
Website chính thức của trường ↗

Ngành học và học phí

Ngành / khoaBậcChỉ tiêuHọc phí / nămPhí nhập học
商学研究科(専門職学位課程)Chuyên ngành nghề70¥535,800¥282,000
商学研究科(博士後期課程)Tiến sĩ9¥535,800¥282,000
商学研究科(博士前期課程)Tiến sĩ20¥535,800¥282,000
商学部(夜間主コース)Cử nhân200¥267,900¥141,000
商学部(昼間コース)Cử nhân1¥535,800¥282,000

Tiêu chí xét tuyển theo khoa

商学研究科(専門職学位課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.otaru-uc.ac.jp/education/bs_policy/#section_01) 小樽商科大学大学院商学研究科は,学術の理論及び応用を教授研究し,その深奥を極め,又は高度の専門性が求められる職業を担うための深い学識及び卓越した能力を培い,文化の進展に寄与する人材の育成を目的としています(小樽商科大学大学院学則第1条より)。 アントレプレナーシップ専攻では,地域の産業と経済の活性化に資するビジネス・リーダー及びビジネス・イノベーターを育成することを目的として,以下のような方を受け入れます。 求める学生像 (1)社会人で,新規事業開発や事業革新,あるいは既存組織の改革を目指している人 (2)医歯薬理工系大学出身者や研究者で,技術シーズで新規事業を開発したいと思っている人 (3)社会人,学生,留学生で,起業家への夢を抱いている人 入学者選抜方法 本専攻では,医歯薬理工系大学の出身者を含む多様な分野・経歴の人が受験できるよう,受験者の経歴に応じて,「一般入試」,「社会人入試」,「組織推薦入試」の3種類の入学試験を実施しています。また,入学試験は,以下の4点を重視し,それぞれの入学試験に応じて,筆記試験,小論文,口述試験,面接試験,志望理由書により総合的に判断します。 1.地域の現状に対する問題意識を持ち,地域活性化に対する熱意・意欲があること 2.組織経営に関わる知識・スキルを習得する努力を惜しまないこと 3.質の高いディスカッションを行うための広範な社会常識及び地域・経済動向に対する洞察力を備えていること 4.事業構想や問題解決に不可欠な,多面的な観点からの発想を向上させる努力を惜しまないこと 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, その他 ※

商学研究科(博士後期課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.otaru-uc.ac.jp/education/gs_policy/#section_01) 小樽商科大学大学院商学研究科現代商学専攻は,「学術の理論及び応用を教授研究し,その深奥を極め,又は高度の専門性が求められる職業を担うための深い学識及び卓越した能力を培い,文化の進展に寄与する人材の育成を目的とする。」(小樽商科大学大学院学則第1条)という理念に基づき次のような人を求めています。 求める学生像 (1)複合的で多様な現代ビジネスの諸問題を深く追求し,研究者を目指す人 (2)高度職業人として国際社会および地域に積極的に貢献しようとする意欲のある人 入学者選抜方法 本専攻では,求める学生像に合致した人材を幅広く見出すために,以下の入学試験を実施しています。 受験者の学修歴・研究歴等に応じて,「一般入試」,「社会人入試」,「進学者選考」の3種類の入学試験を実施しており,それぞれの入学試験に応じて,口述試験,成績証明書,研究業績等及び研究計画書により,研究者としての素養及び専門的知識に裏打ちされた深い見識を総合的に判断します。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※

商学研究科(博士前期課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.otaru-uc.ac.jp/education/gs_policy/#section_01) 小樽商科大学大学院商学研究科現代商学専攻は,「学術の理論及び応用を教授研究し,その深奥を極め,又は高度の専門性が求められる職業を担うための深い学識及び卓越した能力を培い,文化の進展に寄与する人材の育成を目的とする。」(小樽商科大学大学院学則第1条)という理念に基づき次のような人を求めています。 求める学生像 (1)社会科学諸分野の研究を深く追求し,研究者を目指す人 (2)生涯教育の一環としてテーマ研究を行おうとする人 (3)高度な英語コミュニケーション能力を身につけ,社会科学の専門知識を国際的に活かそうとする人 (4)高等学校教諭等の専修免許状(英語・商業)を取得することで,専門分野における深い学識と高度な技能を教育現場で活かそうとする人 入学者選抜方法 本専攻では,求める学生像に合致した人材を幅広く見出すために,以下の入学試験を実施しています。 受験者の学修歴等に応じて,「一般入試」,「特別入試」,「外国人留学生特別入試」,「社会人特別入試」の4種類の入学試験を実施しており,それぞれの入学試験に応じて,学力試験(専門科目及び外国語科目),面接試験,成績証明書,志望理由及び研究計画書により,現代の多様で豊富な内容をもつ商学分野における広い視野と知識,語学力を総合的に判断します。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

商学部(夜間主コース)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.otaru-uc.ac.jp/education/ug_policy/#section_01) 小樽商科大学は ,「現代社会の複合的,国際的な問題の解決に貢献しうる広い視野と深い専門的知識及び豊かな教養と倫理観に基づく識見と行動力により,社会の指導的役割を果たす品格ある人材の育成を目的とする 。」(小樽商科大学学則第1条第1項)という理念に基づき次のような人を求めています。 求める学生像 (1)グローバルな視野のもと地域の社会・経済・文化の発展に貢献する意欲のある人 (2)異なる文化・考え方を理解しつつ,自己の能力を高める意欲を持ち,社会科学,人文科学,自然科学等を学ぶために必要な基本的知識を身に付けている人 (3)生涯を通じて学ぶことに意義を認め,新たな知識や世界に触れることに喜びを見出すことのできる人 本学では,様々な社会現象や経済社会問題を対象として,新しい知識,理論,方法などを学び,それを使いこなす能力を涵養します。そのためには,入学以前から,文化,思想,歴史,言語,社会科学,自然科学など,特定の科目にとらわれない幅広い学習をしていること,学ぶ意欲を身に付けていることが必要です。 われわれの社会は,文化,思想,歴史,言語,情報技術(IT),法制度,経済活動など多様な要素で成り立っています。入学前に幅広い知識を修得することは,一見無関係のようにみえても大学で複雑な社会の仕組みを理解し,新しい知識・理論を学ぶ際に必ず役に立つのです。 入学者選抜方法  本学は,異なった学習歴を持った受験生がいることに配慮した入学者選抜を行っています。また,経済的な理由などで働きながら学ぶ必要がある人,生涯学習を目指す社会人のために夜間主コースを設け,それぞれのニーズに合わせた入学者選抜方法を設定しています。  本学では ,「求める学生像」に合致する人を受け入れるため,また,複数の受験機会を確保するために,以下の入学試験を実施しています。  また,これらの入学試験では,大学入学共通テスト,学力検査,小論文,面接,調査書等の評価を適切に組み合わせることにより,本学で修学するための能力や適性を客観的に評価しています。 夜間主コース ① 一般選抜     昼間コースとは異なり,多様な学習歴を持った高校生が受験できるよう,受験科目を本学で学ぶために必要な表現力,論理的思考力を養う最も基本的な教科となる外国語,数学,国語に限定し,大学入学共通テスト3教科(外国語,数学,国語)の成績,個別学力検査1教科(英語)の成績の合計点及び調査書を総合して評価します。  ② 学校推薦型選抜     昼間コースとは異なり,多様な学習歴を持った高校生が受験できるよう,高等学校で学んだ教科に関する学力試験は行わず,論理的思考力,表現力,社会問題に対する関心の程度などをみるための小論文,本学で学ぶ意欲や適性を審査する面接の外に,調査書,自己推薦書の合計点及び推薦書,高等学校での様々な活動や成果(資格,検定,課外活動など)の内容を総合して評価します。 なお,学校推薦型選抜に出願するためには,高等学校における学習成績の状況が4.0以上であること及び高等学校長の推薦が必要です。 ③ 社会人入試   既に仕事を持っている人,高等学校卒業後一定の期間社会人経験を持っている人で,自治体・企業から修学上の支援を受けながら地元で働く予定の人で,大学で学びたい,学び直したい人のための特別選抜で,論理的思考力,表現力,社会問題に対する関心の程度などをみる小論文,本学で学ぶ意欲や適性を審査する面接,本学で学ぶ目的,意欲をみる志望理由書及び調査書を総合して評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, その他 ※

商学部(昼間コース)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.otaru-uc.ac.jp/education/ug_policy/#section_01)  小樽商科大学は ,「現代社会の複合的,国際的な問題の解決に貢献しうる広い視野と深い専門的知識及び豊かな教養と倫理観に基づく識見と行動力により,社会の指導的役割を果たす品格ある人材の育成を目的とする 。」(小樽商科大学学則第1条第1項)という理念に基づき次のような人を求めています。 求める学生像 (1)グローバルな視野のもと地域の社会・経済・文化の発展に貢献する意欲のある人 (2)異なる文化・考え方を理解しつつ,自己の能力を高める意欲を持ち,社会科学,人文科学,自然科学等を学ぶために必要な基本的知識を身に付けている人 (3)生涯を通じて学ぶことに意義を認め,新たな知識や世界に触れることに喜びを見出すことのできる人 本学では,様々な社会現象や経済社会問題を対象として,新しい知識,理論,方法などを学び,それを使いこなす能力を涵養します。そのためには,入学以前から,文化,思想,歴史,言語,社会科学,自然科学など,特定の科目にとらわれない幅広い学習をしていること,学ぶ意欲を身に付けていることが必要です。 われわれの社会は,文化,思想,歴史,言語,情報技術(IT),法制度,経済活動など多様な要素で成り立っています。入学前に幅広い知識を修得することは,一見無関係のようにみえても大学で複雑な社会の仕組みを理解し,新しい知識・理論を学ぶ際に必ず役に立つのです。 入学者選抜方法  本学は,異なった学習歴を持った受験生がいることに配慮した入学者選抜を行っています。また,経済的な理由などで働きながら学ぶ必要がある人,生涯学習を目指す社会人のために夜間主コースを設け,それぞれのニーズに合わせた入学者選抜方法を設定しています。  本学では ,「求める学生像」に合致する人を受け入れるため,また,複数の受験機会を確保するために,以下の入学試験を実施しています。  また,これらの入学試験では,大学入学共通テスト,学力検査,小論文,面接,調査書等の評価を適切に組み合わせることにより,本学で修学するための能力や適性を客観的に評価しています。 昼間コース ① 一般選抜(前期日程) 前期日程では,高等学校での幅広い学習を促すため,大学入学共通テスト(5教科7科目)を課します。また,表現力,論理的思考力等,本学で学ぶ上での基本的な能力をみるための国語,英語,数学の個別学力検査も課し,それらの成績及び調査書を総合して評価します。 ② 一般選抜(後期日程) 後期日程では,多様な基礎学力を持ち社会への興味関心を有する人を受け入れるため,大学入学共通テスト(5教科7科目)の成績及び調査書等を総合して評価します。 ③ 学校推薦型選抜 高等学校における多様なカリキュラム,学習歴に配慮し,大学入学共通テスト1教科(国語,外国語(英語), 数学の中から選択)の成績,本学で学ぶ目的,意欲をみるための自己推薦書,調査書,推薦書及び高等学校での様々な活動や成果(資格,検定,課外活動など)を総合して評価します。 なお,学校推薦型選抜に出願するためには,高等学校における学習成績の状況が4.0以上であること及び高等学校長の推薦が必要です。 ④グローカル総合入試(総合型選抜) 様々な事象や知識への好奇心と批判的思考に基づく課題解決能力,英語を用いた学修意欲,様々な背景を持つ他者と敬意を持って意思疎通する態度をみるため,調査書等提出書類による第一次選抜,英語及び日本語での口頭試問による第二次選抜により評価します。 ⑤帰国子女入試 論理的思考力,表現力,社会問題に対する関心の程度などをみるための小論文,本学で学ぶ意欲や適性を審査する面接の合計点及び成績証明書の内容を総合して評価します。 ⑥私費外国人留学生入試 日本で学ぶための基礎学力を備え,かつ,本学で学ぶために必要な日本語の文章能力,論理的思考力を有しているかをみるための日本留学試験の成績,日本語の会話能力,本学で学ぶ意欲や適性を審査するための面接の合計点及び成績証明書の内容を総合して評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, その他 ※, 留学生