Otsuma Women's University
大妻女子大学
- Tỉnh / thành
- Tokyo
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1949
- Số ngành
- 9
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 比較文化学部4 năm | Cử nhân | 670 | ¥775,000 | ¥150,000 |
| 人間関係学部4 năm | Cử nhân | 800 | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 家政学部4 năm | Cử nhân | 1 | ¥895,000 | ¥150,000 |
| データサイエンス学部4 năm | Cử nhân | 180 | ¥875,000 | ¥150,000 |
| 社会情報学部4 năm | Cử nhân | 1 | ¥815,000 | ¥150,000 |
| 人間文化研究科(修士)2 năm | Thạc sĩ | 64 | ¥555,000 | Miễn |
| 文学部4 năm | Cử nhân | 1 | ¥745,000 | ¥150,000 |
| 人間共生学部4 năm | Cử nhân | 260 | ¥805,000 | ¥150,000 |
| 人間文化研究科(博士後期)3 năm | Tiến sĩ | 18 | ¥455,000 | Miễn |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
比較文化学部
アドミッションポリシー 比較文化学部では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能、思考力・判断力・表現力等の能力を備えた人を求めます。 1.知識および技能 (1)外国語と外国の歴史や文化についての知識(具体的には「国語」「英語」を基本に外国文化と日本文化を比較するための基準となる「世界史」「日本史」の知識)を持っている。 (2)基本的な語学力と論の構成力を持っている。 2.思考力・判断力・表現力等 物事を自分で考え、自分の言葉で表現する姿勢がある。 3.主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度 意欲的に多様な人々と協働して学ぶ態度がある。 以上のような入学者を選抜するために、筆記試験(小論文を含む)、面接、書類審査等を 取り入れた多様な入試を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/academic/ccs/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/ 入試の特色 建学の精神に深い理解を示す同窓生の子女を受け入れることによって、本学独自の学風を継承し、発展させるための一助とする入試制度として、学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)があります。 入試特別措置 事前に申請があった場合、学科・専攻と協議のうえ、個別に対応します。 転学・編入学 編入学 3年次編入学で、内部学力選考、一般選考があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/undergraduate-transfer
人間関係学部
アドミッションポリシー 人間関係学部では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能、思考力・判断力・表現力等の能力を備えた人を求めます。 1.知識および技能 大学での学びに必要となる、高等学校卒業相当の基礎学力を身につけている人。 2.思考力・判断力・表現力等 問題を多角的にとらえ、創造的・論理的に考えることができ、他人の意見を聞き理解し、自分の意見を表明することができる人。 3.主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度 (1)人間や社会に対して幅広く深い興味を持ち、積極的に問題解決を図ろうとする人。 (2)学内・学外での学びや活動に意欲と関心を持ち、意見や関心が異なる人たちとも協力しながらやり遂げることができる人。 以上のような入学者を選抜するために、筆記試験(小論文を含む)、面接、書類審査等を取り入れた多様な入試を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/academic/relations/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/ 入試の特色 建学の精神に深い理解を示す同窓生の子女を受け入れることによって、本学独自の学風を継承し、発展させるための一助とする入試制度として、学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)があります。 入試特別措置 事前に申請があった場合、学科・専攻と協議のうえ、個別に対応します。 転学・編入学 編入学 3年次編入で、内部推薦選考、内部学力選考、一般選考があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/undergraduate-transfer
家政学部
アドミッションポリシー 家政学部では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能、思考力・判断力・表現力等の能力を備えた人を求めます。 1.知識および技能 大学での学問の出発点をなす、しっかりした基礎学力を持っている。 2.思考力・判断力・表現力等 生涯を通じて、個人と家庭の生活、社会の改善を考え、行動していきたいと思っている。 3.主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度 (1)人間の生活のあり方とその改善に強い関心を抱き、そのために主体的に学ぼうとする姿勢を有している。 (2)他の人々との協力、協働、社会的連帯ができる能力を持っている。 以上のような入学者を選抜するために、筆記試験(小論文を含む)、面接、書類審査等を 取り入れた多様な入試を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/academic/home/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/ 入試の特色 建学の精神に深い理解を示す同窓生の子女を受け入れることによって、本学独自の学風を継承し、発展させるための一助とする入試制度として、学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)があります。 入試特別措置 事前に申請があった場合、学科・専攻と協議のうえ、個別に対応します。 転学・編入学 編入学 3年次編入で、内部推薦選考、内部学力選考、一般選考があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/undergraduate-transfer
データサイエンス学部
アドミッションポリシー データサイエンス学部データサイエンス学科では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能、思考力・判断力・表現力等の能力を備えた人を求めます。 1.知識および技能 (1)高等学校における学習を通じて、「英語」、「数学」、「情報」、「国語」を含む幅広い科目の基礎的学力をバランスよく身に付けている人。 (2)データサイエンスを学ぶ上で必要な「数学」などの科目の基礎的な知識を有する人。​​​​​​ 2.思考力・判断力・表現力等 データサイエンスと経済・経営に関する知識に基づいて、物事を論理的かつ多面的に考え、データを分析して課題の解決策を提案する力を身に付けたい人。 3.主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度 社会の抱える課題に関心を持ち、他者と協働し、データを活用してビジネスに積極的に貢献したいという意欲を持つ人。 以上のような入学者を選抜するために、筆記試験(小論文を含む)、面接、書類審査等を取り入れた多様な入試を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/academic/datascience/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/ 入試の特色 建学の精神に深い理解を示す同窓生の子女を受け入れることによって、本学独自の学風を継承し、発展させるための一助とする入試制度として、学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)があります。 入試特別措置 事前に申請があった場合、学科・専攻と協議のうえ、個別に対応します。
社会情報学部
アドミッションポリシー 社会情報学部では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編 成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能、思考力・判断力・表現力等の能力を備えた人を求めます。 1.知識および技能 (1)大学での修学に必要な、基礎的な学力を有し、社会、環境、情報を理解するための知識及び技能を獲得したい人。 (2)自らの考えを他者に的確に伝える技能と表現力を有する人。 2.思考力・判断力・表現力等 基礎的な学力をベースに、主体的かつ創造的に、社会、環境、情報の各課題を論理的に分析し解決することのできる人。 3.主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度 社会、環境、情報に興味・関心があり、自ら進んで意欲的に学び、卒業後、社会に積極的に貢献したい人。 以上のような入学者を選抜するために、筆記試験(小論文を含む)、面接、書類審査等を 取り入れた多様な入試を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/academic/social/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/ 入試の特色 建学の精神に深い理解を示す同窓生の子女を受け入れることによって、本学独自の学風を継承し、発展させるための一助とする入試制度として、学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)があります。 入試特別措置 事前に申請があった場合、学科・専攻と協議のうえ、個別に対応します。 転学・編入学 編入学 3年次編入学で、内部推薦選考、内部学力選考、一般選考があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/undergraduate-transfer
人間文化研究科(修士)
アドミッションポリシー 大妻女子大学大学院は、すでに修得した知識や技術をより一層深めて、広く社会と専門領域に貢献する意欲の高い人、また、多様な経歴や独創的な研究課題をもった人を幅広く求めている。各専攻が求める人は、以下のとおりである。 1. 人間生活科学専攻は、環境、衣、食、住、行動、子育て、心理、健康などの人間生活に関わる実践的な研究を通じて、高度な職業能力を身につけたい人。 2. 言語文化学専攻は、言葉と文化を深く研究する中で、自己を形成し、広く社会に貢献していこうとする意思を強くもっている人。 3. 現代社会研究専攻は、現代における性差やジェンダーおよびケア、様々な社会問題、情報やコミュニケーションの歴史的な展開およびその仕組みに関わる問題を、基本から応用まで真剣に学びたい人。 4. 臨床心理学専攻は、さまざまな臨床領域において適切な援助、介入および研究のできる専門家になろうという志を強く持ち、共感的理解および論理的思考のできる、社会的スキルを備えた人。 各専攻における課程ごとの入学者の受入方針は以下のURLを参照 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/academic/graduate/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/graduate-outline/masters_course/ 入試特別措置 事前に申請があった場合、専攻・専修と協議のうえ、個別に対応します。
文学部
アドミッションポリシー 文学部では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能、思考力・判断力・表現力等の能力を備えた人を求めます。 1.知識および技能 人間と言葉について、基礎的かつ本質的な知識と技能を有している人。 2.思考力・判断力・表現力等 (1)人間と言葉に関する事象を考察し、自らの判断を下すことができる人。 (2)自分の知識や意見を表現し、他者と情報を交換することができる人。 3.主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度 人間と言葉に関する未開拓の領域を、主体的に究明しようとする人。 以上のような入学者を選抜するために、筆記試験(小論文を含む)、面接、書類審査等を取り入れた多様な入試を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/academic/literature/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/ 入試の特色 建学の精神に深い理解を示す同窓生の子女を受け入れることによって、本学独自の学風を継承し、発展させるための一助とする入試制度として、学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)があります。 入試特別措置 事前に申請があった場合、学科・専攻と協議のうえ、個別に対応します。 転学・編入学 編入学 3年次編入学で、内部推薦選考、内部学力選考、一般選考があります。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/undergraduate-transfer
人間共生学部
アドミッションポリシー 人間共生学部では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能、思考力・判断力・表現力等の能力を備えた人を求めます。 <知識・技能> 大学での学びに必要となる、高等学校卒業相当の基礎学力を身につけている人。 人間や社会を理解するための前提となる基本的な知識をもつ人。 <思考力・判断力・表現力等> 人間の活動や社会現象に対して幅広く深い興味を持って考えることができる人。 問題を多角的にとらえ、創造的・論理的に考えることができる人。 他者の意見を聞き、理解し、その上で自分の意見を表明することができる人。 <主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度> 積極的に問題解決を図ろうとする人。 学内・学外での学びや活動に意欲と関心を持っている人。 意見や関心が異なる人たちとも協力しながらやり遂げることができる人。 以上のような入学者を選抜するために、筆記試験(小論文を含む)、面接、書類審査等を取り入れた多様な入試を実施します。 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/academic/coexistence/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/ 入試の特色 建学の精神に深い理解を示す同窓生の子女を受け入れることによって、本学独自の学風を継承し、発 展させるための一助とする入試制度として、学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)があります。 入試特別措置 事前に申請があった場合、学科・専攻と協議のうえ、個別に対応します。
人間文化研究科(博士後期)
アドミッションポリシー 大妻女子大学大学院は、すでに修得した知識や技術をより一層深めて、広く社会と専門領域に貢献する意欲の高い人、また、多様な経歴や独創的な研究課題をもった人を幅広く求めている。各専攻が求める人は、以下のとおりである。 1. 人間生活科学専攻は、環境、衣、食、住、行動、子育て、心理、健康などの人間生活に関わる実践的な研究を通じて、高度な職業能力を身につけたい人。 2. 言語文化学専攻は、言葉と文化を深く研究する中で、自己を形成し、広く社会に貢献していこうとする意思を強くもっている人。 3. 現代社会研究専攻は、現代における性差やジェンダーおよびケア、様々な社会問題、情報やコミュニケーションの歴史的な展開およびその仕組みに関わる問題を、基本から応用まで真剣に学びたい人。 4. 臨床心理学専攻は、さまざまな臨床領域において適切な援助、介入および研究のできる専門家になろうという志を強く持ち、共感的理解および論理的思考のできる、社会的スキルを備えた人。 (修士課程、博士後期課程共通) 各専攻における課程ごとの入学者の受入方針は以下のURLを参照 詳細リンク(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/academic/graduate/policy/ 入試情報 入試実施区分(外部サイトへ) https://www.otsuma.ac.jp/admissions/graduate-outline/PhD/ 入試特別措置 事前に申請があった場合、専攻・専修と協議のうえ、個別に対応します。