Shizuoka University
静岡大学
- Tỉnh / thành
- Shizuoka
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1949
- Số ngành
- 15
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 山岳流域研究院 | — | 14 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| グローバル共創科学部 | Cử nhân | 345 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 教育学研究科(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | 90 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 光医工学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 14 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 自然科学系教育部(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 141 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 教育学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 12 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 人文社会科学部(夜間主) | Cử nhân | 246 | ¥267,900 | ¥141,000 |
| 総合科学技術研究科 | Thạc sĩ | 1 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 情報学部 | Cử nhân | 940 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 人文社会科学研究科(修士課程) | Thạc sĩ | 72 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 教育学部(教員養成) | Cử nhân | 1 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 農学部 | Cử nhân | 720 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 工学部 | Cử nhân | 2 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理学部 | Cử nhân | 930 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 人文社会科学部 | Cử nhân | 1 | ¥535,800 | ¥282,000 |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
山岳流域研究院
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_g/mw_g/#a04) 求める学生像 山岳流域に内在する自然環境及び社会に関する諸問題に対して強い関心があり、自らが専門知識やフィールドスキルを身に付けることで、社会貢献や関連科学分野の発展に対する強い意欲を持っている学生を求める。さらに、国際的な感覚を有し、海外の学生や研究者と協働して学修及び研究や開発を遂行できる学生を求める。 入学に必要とされる資質・能力 学士課程の個別的な専門分野で形成されるべき、基礎的な知識と能力が必要である。また、これらの知識と能力を応用できる思考力、判断力及び表現力が必要である。さらに、フィールドスキルの修得や流域を俯瞰できる視野の獲得についての意欲が必要である。 Phương thức tuyển sinh: 一般, その他 ※, 留学生
グローバル共創科学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_f/gkk_f/#a04) 育てる人間像 地球規模の課題から地域社会の課題に至るまで、社会的課題が多様化・複雑化する現代社会の状況を踏まえ、人文・社会科学から自然科学に至る多様な知を結びつけ複眼的アプローチから諸課題に取り組み、未来社会を構想できる共創型の人材を育成します。また、人々や世界の多様性を理解し尊重した上で、多様な背景をもつ人々と協働して社会的課題の解決に取り組むことのできる人材を育成します。 目指す教育 人文・社会科学から自然科学に至る幅広い知を繋げることを通して、複眼的観点から社会的課題を的確に捉え「総合知」を活用し、これからの課題解決に取り組む人材を育成するため、課題解決に必要な広汎な知識、異分野の人材を深く連携させ「総合知」を活用できる知識・能力、解決策を発想するための創造性、多様な背景をもつ人々と協働する能力を身につけます。また、新しい社会の価値や仕組みを構想できる人材を育成するため、基本的な知識・技能として、外国語(特に英語)と数理・データサイエンスの能力と技能を養います。 求める学生像 地球規模の課題から地域社会の課題に至るまで、様々な社会的課題の解決に取り組み、よりよい未来社会の実現に貢献することに意欲をもっており、特に「現代に生きる人々が、創造的かつ友好的に暮らす」、「新たな価値を創生し、持続的な循環型社会を実現する」、「人間がどうあるべきかを問い続け、真の豊かさを主体的に実現する」という3つの課題を通して、「未来社会・地球環境・人間環境の豊かさが持続可能なかたちで実現される」よう問題解決に向けて取り組むことに意欲ある学生を期待します。また、学修内容の指向性としては、文系と理系の双方を含む幅広い分野への興味をもっていること、外国語によるコミュニケーションへ意欲をもっていることを求めています。 大学入学までに身につけておくべき教科・科目等 人文・社会科学分野から自然科学分野に至る幅広い分野を学ぶことになるため、文系と理系を含めた様々な分野を学習し、幅広い基礎的知識を修得していることが必要です。また、外国語(特に英語)や数理・データサイエンスを学ぶ上で必要な基礎的知識として、英語や数学を履修していることも求められます。 入学者選抜の基本方針 静岡大学グローバル共創科学部は、「求める学生像」「大学入学までに身につけておくべき教科・科目等」に基づき以下の三点を評価します。一般選抜では基礎的な学力を重視し、学校推薦型選抜、及び総合型選抜では社会・環境・人間等への関心や問題解決への意欲を含めて総合的に判定します。 a.外国語(特に英語)や数理・データサイエンスを学ぶ上で必要な基礎的知識として、英語や数学を履修していること b.文系と理系を含めた様々な分野を学習し、幅広い基礎的知識を修得していること c.地球規模の課題から地域社会の課題に至るまで、様々な社会的課題の解決に取り組み、よりよい未来社会の実現に貢献することに意欲をもっていること これらa、b、cを、次の各試験において判断します。 《一般選抜(前期日程)》 1.大学入学共通テスト:aとbの達成度合いを判断します。 2.個別学力検査(教科):aとbの達成度合いを判断します。 3.志望理由書:cを判断します。 《一般選抜(後期日程)》 1.大学入学共通テスト:aとbの達成度合いを判断します。 2.個別学力検査(教科):aの達成度合いを判断します。 3.小論文:cを判断します。 《学校推薦型選抜》 1.大学入学共通テスト:aとbの達成度合いを判断します。 2.面接:bの達成度合いとcを総合的に判断します。 《総合型選抜》 1.聴講・論述試験:aとbの達成度合いを判断します。 2.面接:aとbの達成度合いとcを総合的に判断します。 《私費外国人留学生選抜》 1.日本留学試験:aとbの達成度合いを判断します。 2.英語資格試験:aの達成度合いを判断します。 3.面接:bの達成度合いとcを総合的に判断します。面接は口頭試問を含みます。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生
教育学研究科(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_g/edu_g/#a05) 【教育実践高度化専攻】 ◆ 育てる人間像 教育に関する高度な専門的力量と見識を備え、校内外の様々な専門機関との間で適切な連携協力関係を構築し、学校や地域の教育リーダーとして活躍できる高度な専門的職業人としての教員を育成します。 ◆ 目指す教育 教育に対する使命感や倫理観等の教育的素養を高めるとともに、理論知と実践知とを往還・融合する新しい知識体系の構築に取り組み、4つの資質・能力「授業力」「生徒指導・支援力」「教育課題対応力」「学校改善リーダーシップ」に基づく高度な実践的指導力を身につけることを教育目標とします。 ◆ 求める学生像 学部卒等大学院生については、「教員としての基礎的・基本的な資質能力を身につけていることに加え、他者と協働する力を備えていること」を、一定の教職経験を有し修了後に中核的中堅教員として活躍が期待できる現職大学院生については、「本専攻で学習する目的とねらいが明確であり、豊かな教科指導・生徒指導の実践経験を有していること」を求めています。また、学部卒等大学院生・現職大学院生双方に共通して、授業力、生徒指導・支援力、教育課題対応力や学校改善リーダーシップの基礎となる理論と実践を往還させて、教育課題・組織課題を解決するための実践的指導力を高めたい人を求めています。 ◆ 入学に必要とされる資質・能力 入学者選抜では、学卒受験者については、教員としての基礎的・基本的資質能力が十分備わっているかを判断します。現職受験者については、これまでの教員経験で培った教育実践力や問題意識に加え、今後学校や地域の教育リーダーとして活躍できる高度職業人となるために必要な能力、学力、適性などを有しているかを判断します。 ◆ 入学者選抜の基本方針 《教員養成自己推薦型入試》 [教育実践力育成コース] 静岡大学教育学部に在学する学生で、その年度末までに卒業見込みの者で、大学院修了後に教員となることを目指し、合格した場合に入学を確約でき、前年度終了時のGPA が規定の点数以上であることを推薦要件とします。 (一次試験) 口述試験で、大学院進学の動機や目的、入学後に取り組みたい実践的課題や探究テーマ、志望分野(教科教育の場合は当該教科)に関わる専門的知識について試問し、教員として必要な基礎的・基本的な資質能力を判断します。一次試験の得点が7割以上の場合、二次試験は免除されます。 (二次試験) 「教育原理・教育心理学」の筆記試験と「口述試験」を行います。「教育原理・教育心理学」では、教育学や教育心理学に関する基本的知識に加え、理論を教育実践に則して解釈する思考力を評価します。 口述試験で、大学院進学の動機や目的、入学後に取り組みたい実践的課題や探究テーマ、志望分野(教科教育の場合は当該教科)に関わる専門的知識について試問し、教員として必要な基礎的・基本的な資質能力を判断します。 《一般入試》 [教育実践力育成コース] 「教育原理・教育心理学」の筆記試験と「口述試験」を行います。「教育原理・教育心理学」では、教育学や教育心理学に関する基本的知識に加え、理論を教育実践に則して解釈する思考力を評価します。 口述試験では、大学院進学の動機や目的、入学後に取り組みたい実践的課題や探究テーマ、志望分野(教科教育の場合は当該教科)に関わる専門的知識について試問し、教員として必要な基礎的・基本的な資質能力を判断します。 《教職キャリア形成入試》 [教育実践力育成コース] 「小論文」と「口述試験」を行います。「小論文」では、今日的な教育課題に関するテーマに関する興味・関心、専門的知識に加え、論理的思考力や表現力を評価します。 「口述試験」では、大学院進学の動機や目的、入学後に取り組みたい実践的課題や探究テーマ、志望分野(教科教育の場合は当該教科)に関わる専門的知識やこれまでの教育実践についても試問し、教員として必要な資質能力及び実践的指導力を判断します。 《現職教員特別入試》 [教育実践開発コース][学校組織開発コース] 「口述試験」で、大学院進学の動機や目的、入学後に取り組みたい実践的課題や探究テーマ、志望分野(教科教育の場合は当該教科)に関わる専門的知識やこれまでの教育実践についても試問し、教員として必要な資質能力及び実践的指導力を判断します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, その他 ※
光医工学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_g/mp_g/#a05) 本共同専攻では、光・電子工学と光医学を融合させた光医工学の分野の研究者として社会に貢献できる人材を育成するために、次のような資質を備えた学生を選抜する。 1. 光・電子工学と医学を学ぶために必要な基礎学力と、旺盛な科学への好奇心を有している人材 2. 生涯を通して学修する意欲と向上心を持ち、知識を応用した独創的な発想ができる人材 3. 誠実さと協調性、倫理観を有し、異なる分野の人との共同作業に取り組める人材 4. 国際社会や地域社会に目を向けている人材 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
自然科学系教育部(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_g/) ■育てる人間像 特化した専門領域に関する深い知識と時代に対応した幅広い素養を有し、地域社会や国際社会の期待に応えられる高度先端技術者及び研究者を育成します。 ■目指す教育 体系化された専門科目のみならず、進展が期待される周辺分野の知識を学ぶ「新領域科目」や社会的ニーズに対応した「基盤的共通科目」などの「T 字型教育」を行うとともに、創造力、自己解決力、コミュニケーション能力を有した人材の養成を目指した教育を実践します。 ■求める学生像 1. 高い向学心をもって自然科学の真理の探究にあたることができる人 2. 何事にも諦めず、チャレンジ精神をもって問題に対処できる人 3. リーダーシップを発揮し、かつ協調性をもって物事に対処できる人の入学を期待します。 ■入学に必要とされる資質・能力 自然科学系教育部が行う入学者選抜試験は、修士の学位又は専門職学位を有する者(修了見込みも含む)及びそれらと同等以上の学力があると認めた者を対象として行われます。一般入試、社会人入試、および外国人留学生入試では、修士論文又は研究業績の発表に関連する学力検査・口述試験及び出身大学院専攻の基礎科目に関連する学力検査・口述試験を行い、博士課程での教育研究遂行能力を判定します。入学を期待する学生像として、1)自由啓発と未来創成の高い向学心をもって自然科学の真理の探究にあたり、2)何事にも諦めず、チャレンジ精神をもって問題に対処でき、さらに3)リーダーシップを発揮し、かつ協調性をもって物事に対処できる人材をアドミッションポリシーに掲げています。入学試験では、研究遂行に必要な学力のみならず、それらの資質・能力についても口述試験により評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
教育学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_g/edu_g/#a05) 共同教科開発学専攻は、愛知教育大学と静岡大学が共同して教育課程を構成している後期3年のみの博士課程です。本共同専攻では、子どもたちを取り巻く環境を視野に入れ、教科との関わりの中で学校教育が抱える複雑化、多様化した諸課題に対応した教育及び研究を行っています。 本共同専攻は、教科開発学について高度で専門的な教育及び研究を行うことで、次のような能力を持つ者の育成を目指しています。 ◎教育事象の因果関係を把握し、教科との関わりの中で学校教育が抱える諸問題に対応した研究を自立して遂行できる能力 ◎学術的及び専門的知見を教科内容として構成し、教育論、教科内容の構成原理や教育方法、教材を開発する能力 ◎学校教育の実践を理論化し、その理論を実践に活かす能力 本共同専攻では、大学院修士課程又は専門職学位課程や教育現場等で培った十分な学力、研究力、実践力に加え、新たな学問分野に挑戦する意欲を有し、博士の学位取得後、教科開発学の分野において自立して研究と実践を行い、大学教員をはじめとした研究者として、広く教育界に貢献する意志がある者を求めています。 Phương thức tuyển sinh: 一般
人文社会科学部(夜間主)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_f/hss_f/) ■育てる人間像 21世紀の多様な問題に、社会、言語、文化、法律、政治、経済等の分野から取り組むために必要な専門知識と能力を身につけ、国際的な視野と幅広い教養を備え、人類社会の発展に貢献する市民・ 社会人を育成します。 ■目指す教育 人文社会科学諸分野の専門教育とともに、専門知識を生かして課題発見・問題解決する能力を育成する少人数教育やフィールドワーク教育(体験型教育)を行います。 ■求める学生像 人類社会が共に抱える諸問題に関心をもち、人文社会科学領域に対する学習意欲と、そのための基礎学力を有する人の入学を期待します。 ■大学入学までに身につけておくべき教科・科目等 社会学科は5つの専門分野からなる学際性の高い学科です。専門性を高めつつも横断的に学んでいくために、人間や社会に対しての旺盛な関心、各種科目についての基礎知識、論理的な思考力、正確な文章読解力、基礎的な表現力を身につけておくことが求められます。 言語文化学科で学ぶ基礎となる論理的な思考力、文章の読解力、自分の意見を伝える表現力、他者との意思疎通を図るコミュニケーション能力を高めておく必要があります。高等学校までの教育課程で修得する基盤的教養と国語や外国語の能力は特に重要です。 法学科で学ぶには、論理的な思考力、文章の読解力、自分の意思を適切に伝える表現力、他者との円滑な意思疎通を図る能力が必要になります。日頃から社会の動きに関心を持ち、幅広い問題意識と探求心を養っておいてください。 経済学科で学ぶには、必要な能力の素地となる基礎的な学力として、初等中等教育における国語・外国語・数学・理科・社会の各教科を学習しておくことが必要です。また新聞やニュースを通じて経済に関する国内外の時事問題等を理解しておくことが望まれます。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 編入学
総合科学技術研究科
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_g/ist_g/#a04) [各専攻共通] ■育てる人間像 進展するグローバル化社会のなかで、社会的ニーズや科学技術の課題の解決のために、個別の専門分野を越えて柔軟に対応することができ、研究・開発や企業の海外展開における国際交流に貢献できる理工系人材の育成を目指します。また博士課程でのより高度な研究に取り組むことのできる人材の育成を目指します。 ■目指す教育 個別的な専門的基礎の上に立って、関連する専攻や自らの有する知識の社会的位置づけをも含めた、より広い融合的な学際分野について俯瞰する能力、外国語で自らの専門分野及び関連する諸分野について理解し、発表し、議論することのできる国際的な対応能力、および博士課程でのより高度な自立的研究の基礎となる能力を修得させます。 ■求める学生像 現在の様々な社会的・科学技術的な諸問題に対して強い関心があり、研究や科学技術の発展を通じて社会に貢献する強い意欲を持っている学生を求めます。さらに国際的な感覚を有し、海外の学生や研究者と協働して学習および研究や開発を遂行できる学生を求めます。 ■入学に必要とされる資質・能力 学士課程の個別的な専門分野で形成されるべき基礎的な知識と能力が必要です。またこれらの知識と能力を応用できる思考力、判断力および表現力が必要です。さらに国際的なコミュニケーション能力と共に、多様な人々と協働して学ぶことのできる意欲が必要です。 専攻毎のアドミッション・ポリシーは、大学HPよりご確認ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, その他 ※, 留学生
情報学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_f/) ■育てる人間像 情報科学、行動情報学、情報社会学についての豊かな知識と国際感覚を備え、情報モラルと高度な情報技術、情報マネジメント能力を身につけた社会人を育成します。 ■目指す教育 情報科学、行動情報学、情報社会学が連携・融合した情報学の基礎的な教育とともに、それぞれの分野において計算機科学、データサイエンスや情報サービス、情報社会デザインという体系的な専門教育を行います。 ■求める学生像 著しい発展を続ける学問分野「情報学」に強く興味を持つ人、情報ネットワーク社会にあって多様化する地域社会および国際社会に貢献する意欲のある人、情報技術とそれを取り巻く社会や人間行動の変化を捉える学理を確立する意欲のある人、情報学を学ぶうえで必要な基礎学力と論理的思考力を有する人の入学を期待します。 ■大学入学までに身につけておくべき教科・科目等 情報学部は文工融合の理念にもとづいた学部です。学科により理系入試と文系入試がありますが、大学入学後は3学科の専門科目にまたがる諸科目を履修します。したがって、大学での授業に対応できるように理系文系を問わず広く教科・科目を学習し、基礎知識を習得しておくことが必要です。また基礎知識に加えて、各教科・科目の学習を通して論理的思考力・問題発見力・表現力を養うことも必要です。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, 留学生
人文社会科学研究科(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_g/hss_g/) 求める学生像 育てる人間像 個別領域を越えた学際的・総合的な学習と研究を通じ、広い視野と実践的学識・素養をもつ高度専門職業人と、地域の課題にリーダーとして取り組み、改善策を提案し、地球の未来にも関心をもつ人材、分裂と衝突の時代を、共生と調和の時代に変えていく応用能力をもつ人材を育成します。 目指す教育 人文社会科学研究科は、専門性と学際性、国際性と地域性を兼ね備えた高度専門職業人を養成します。 求める学生像 対人援助の実践や社会政策、地域文化の創造や国際的コミュニケーション、企業経営や公共政策といった分野で地域社会や国際社会が抱える諸問題に積極的に取り組む意欲をもち、人文社会科学の各分野に関連する研究や実践を展開する意思を有する人の入学を期待します。 入学に必要とされる資質・能力 学力検査(筆記試験又は論文審査)及び面接により、各専攻での学習と研究を開始するのに必要な専門知識、読解力、分析力、構想力、批判的・論理的思考力、及び問題意識、意欲、適性を評価します。 入学者選抜の基本方針 [臨床人間科学専攻] 臨床人間科学専攻は、保健・医療・福祉・教育・行政・NPO・市民運動などの対人援助の実践や社会政策の分野で、ケア・援助・支援・政策のあり方を探り実践的に活動しうる高度専門職業人の育成を目指しています。 そのため、臨床人間学・臨床心理学・臨床社会学・臨床身体運動学など広義の臨床人間科学の総合的な学習と研究を通じて、幅広い教養を身につけると同時に、援助実践、社会活動、政策提言のための専門的な知識と技能及び調査・研究の能力を養います。 選抜試験においては、本専攻において学ぶための基本となる、大学教育修了程度の専門的知識や読解力、幅広い視点からの分析力、構想力、批判的・論理的思考力、及び問題意識、意欲、適性などを、学力検査と面接をとおして総合的に判断します。 〈判定方法〉 《一般入試》 筆記試験による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《社会人入試》 筆記試験による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《推薦入試》 論文審査による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《外国人留学生推薦入試(ABP対象)》 研究計画書審査による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《社会人リカレント修士特別選抜入試》 研究計画書審査による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 [比較地域文化専攻] 比較地域文化専攻は、地域文化を継承・創造する能力と国際的コミュニケーション力を涵養し、地域に密着しながらも幅広い視野をもつ高度専門職業人の養成を目指します。 そのため、哲学・文化人類学・歴史学・文学・言語学といった人文学領域のディシプリンに基づき、多地域にわたる共時的あるいは通時的な社会文化現象や言語文化現象の探究を通じて、現代的諸問題への応用性も備えた研究能力を養います。 選抜試験においては、本専攻において学ぶための基本となる、大学教育修了程度の専門的知識や読解力、幅広い視点からの分析力、構想力、批判的・論理的思考力、及び問題意識、意欲、適性などを、学力検査と面接をとおして総合的に判断します。 〈判定方法〉 《一般入試(前期)》 筆記試験による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《社会人入試(前期)》 筆記試験による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《外国人留学生入試》 筆記試験による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《一般入試(後期)》 論文審査による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《社会人入試(後期)》 論文審査による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《外国人留学生入試(後期)》 論文審査による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《外国人留学生入試(指定校推薦・10月期入学)》 口頭試問による学力検査を面接に併せて行い判定します。 《外国人留学生推薦入試(ABP対象)》 研究計画書審査による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《社会人リカレント修士特別選抜入試》 研究計画書審査による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 [経済専攻] 企業経営のグローバル化・情報化に伴い、現代企業をとりまく国際経済環境を総合的に理解し、経営管理・企業情報などに関する諸問題を解決する能力が重要となっています。また、地域の行政需要の高度化や個性化の要請に対応して地域の公共政策の面で、地域経済に関する総合的判断能力や政策立案能力をもつ人材が求められています。 経済専攻は、上記の社会的要請にこたえるため、経済学・経営学分野における高度で専門的な分析能力・応用能力をもつとともに、これらの個別領域を越えた学際的・総合的な実践的学識・素養をもつ人材の養成を教育方針としています。 選抜試験においては、本専攻において学ぶための基本となる、大学教育修了程度の知識や読解力、幅広い視点からの分析力、構想力、批判的・論理的思考力、及び問題意識、意欲、適性などを、学力検査と面接をとおして総合的に判断します。 〈判定方法〉 《一般入試(前期)》 筆記試験による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《社会人入試(前期)》 筆記試験による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《外国人留学生入試(前期)》 筆記試験による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《一般入試(後期)》 筆記試験による学力検査と面接とを面接を高めの比重で評価した総合点で判定します。 《社会人入試(後期)》 小論文による学力検査と面接とを面接を高めの比重で評価した総合点で判定します。 《外国人留学生入試(後期)》 筆記試験による学力検査と面接とを面接を高めの比重で評価した総合点で判定します。 《外国人留学生入試(10月期入学)》 筆記試験による学力検査と面接とを面接を高めの比重で評価した総合点で判定します。 《外国人留学生入試(指定校推薦・10月期入学)》 口頭試問による学力検査を面接に併せて行い判定します。 《外国人留学生推薦入試(ABP対象)》 小論文による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 《社会人リカレント修士特別選抜入試》 研究計画書審査による学力検査と面接とを同じ比重で評価した総合点で判定します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生
教育学部(教員養成)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_f/edu_f/#a04) ■育てる人間像 豊かな人間性と幅広く深い教養を基礎として、子どもをよく理解し、各教科・領域においてわかりやすい授業のできる教員、子どもの全人的成長を助けるために学び続ける教員を育成します。 ■目指す教育 学校現場と連携しつつ、専門的な授業や体験活動などを通じて、教員としての品格・学識・実践的な指導力を身につけることができる教育を行います。 ■入学を期待する学生像 教職への志を備え、子どもの成長と教育に高い関心をもち、コミュニケーション能力にすぐれ、基礎的学力をもつ人の入学を期待します。 ■大学入学までに身につけておくべき教科・科目等 教育学部が行う入学者選抜試験は、受験者が上記の「入学を期待する学生像」を満たす人であるかどうか、入学後に学習を進めていくために必要な能力を有するかどうかをはかるものです。志願者は、志望する専攻・専修に課されている大学入試センター試験および個別学力試験の科目について、幅広く学習を進めておく必要があります。科目別試験ではなく面接試験等が課される場合においても、試験ではかられるのは論理的思考力や基礎学力などであることから、志願者は幅広く学習を進めておくのがよいでしょう。さらに、高校までに学習する全ての教科・科目について、基礎知識を習得しておくことが望まれます。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生
農学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_f/) ■育てる人間像 人間社会と直結したフィールド科学と基礎科学を修得し,農学の幅広い専門分野を俯瞰でき,かつ相応の専門性を有するとともに,人間と自然の共存する循環型社会の構築を目指し,地域活性化への貢献とグローバル社会への適応が可能な総合力を備えた人材を育成します。 ■目指す教育 実地体験型フィールド演習と基礎科学実験を基盤として,座学と実験・演習の連動を重視したカリキュラム構成によって,基礎から応用までを見渡せる広い視野を身につけるとともに,専門性を高める教育を行います。 ■求める学生像 自然科学、生命科学を学ぶ上で必要な適性と基礎学力を有し、人類の生存に関わる環境・社会問題の解決、持続可能な生物生産技術の開発、応用生命科学の探求に強い意欲を持つ人の入学を期待します。 ■大学入学までに身につけておくべき教科・科目等 農学部が行う入学者選抜試験は、受験者が「求める学生像」の観点を満たす人物であるかどうかをはかるものです。前期日程では、大学入学共通テストで5教科7科目と個別学力検査では数学、理科を課しています。また後期日程では、大学入学共通テストの5教科7科目と個別学力検査では理科等を課しています。 したがって、入試種別に関わりなく、高等学校修了までに学習するすべての教科と科目について基礎知識を習得するとともに、理系科目を十分に学習しておくことが必要です。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, 留学生
工学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_f/eng_f/) ■育てる人間像 「仁愛を基礎にした自由啓発」の精神を尊び、人類の豊かな未来の創成に貢献することを理念とし、「ものづくり」を基盤とした基礎力と実践力を備え、地域社会や産業分野でリーダーとして活躍し世界にはばたく人材を育成します。 ■目指す教育 豊かな教養と感性及び国際的な感覚を身につけ、多様化する社会に主体性を持って柔軟に対応し、独創性に富んだ科学技術を創造する技術者として活躍できるための素地を培う実学重視の教育を行います。 ■入学を期待する学生像 「ものづくり」に興味があり、何事にも協調性を持ちながら積極的に立ち向かう人、高い倫理観を持って社会に貢献しようとする人、工学を学ぶうえで必要な基礎学力を有する人の入学を期待します。 ■大学入学までに身につけておくべき教科・科目等 工学部が行う入学者選抜試験は、工学を学ぶうえで必要な基礎学力を受験者が有しているかを判定します。 大学入学共通テストでは、前後期日程とも6教科8科目を課し総合的な基礎学力を問うとともに、個別学力検査では、 各学科で学ぶための基本となる学力について問うため、前後期日程とも、数学、理科、英語の3教科3科目を課しています。 したがって、入試種別に関わりなく、理系科目に重点を置きながらも、 文系科目を含めて高校までに学習するすべての教科と科目について基礎知識を習得していることが望まれます。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, 留学生
理学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_f/sci_f/) ■育てる人間像 高い専門性とともに幅広い教養・豊かな人間性・国際感覚を身につけた社会に貢献できる人を育成します。 ■目指す教育 自然界の真理の探究、科学の進展と応用を通じて人類の幸せに寄与することを目指した教育を行います。 ■求める学生像 知的好奇心や探究心を強く持って未知へ挑戦する情熱ある人の入学を期待します。 ■大学入学までに身につけておくべき教科・科目等 理学部が行う入学者選抜試験は、受験者が上記の「求める学生像」を満たす人であるかどうかをはかるものです。「未知への挑戦」のためには幅広い基礎知識が必要です。したがって、入試種別に関わりなく、特定の教科・科目にかたよらないよう、高校までに学習する全ての教科と科目についての基礎知識を習得しておくことが必要です。 ■入学者選抜の基本方針 【数学科】 現代数学の基礎的分野について確実な知識を持ち研究・教育・応用いずれの方面に進んでも、それぞれの創造性を十分発揮できるような人材の養成を目標に、そのための能力・学力・適性等を、各試験において判断します。 【物理学科】 物理学の基本となる力学、電磁気学、統計物理学、量子力学などの科目を通じて、物理学的な考え方や数学的手法を学び、自然現象の本質を探る研究や科学技術の研究開発に必要な基礎学力と論理的で柔軟な思考能力を身につけて、社会や学問の発展に貢献できるような人材の育成を目的に、そのための能力・学力・適性等を、各試験において判断します。 【化学科】 物理化学、無機化学、有機化学、生物化学などの化学の幅広い理論や技術を学び、自然科学の分野において活躍できる人材の育成を目的に、そのための能力・学力・適性等を、各試験において判断します。 【生物科学科】 生物科学についての理論と技術を幅広く学び、生物科学の諸問題に対応できる人材の育成を目標とし、そのための能力・学力・適性等を、各試験において判断します。 【地球科学科】 地球科学についての理論と技術を幅広く学び、地球科学の諸問題に対応できる人材の育成を目標とし、そのための能力・学力・適性等を、各試験において判断します。 【創造理学(グローバル人材育成)コース】 基礎科学の各分野における学識とそれに基づいた問題解決能力を備え、英語による情報の収集・発信を行う力や国際感覚を持ち、各分野の知識・技術を社会に活かすイノベーションの感覚を持ってグローバルに活躍できる人材の育成を目標とします。そのための能力・学力・適性等を、各試験において判断します。 (以下、選抜区分ごとの方針等は別添URL参照) 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生
人文社会科学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.shizuoka.ac.jp/education/policy/policy_f/hss_f/) ■育てる人間像 21世紀の多様な問題に、社会、言語、文化、法律、政治、経済等の分野から取り組むために必要な専門知識と能力を身につけ、国際的な視野と幅広い教養を備え、人類社会の発展に貢献する市民・ 社会人を育成します。 ■目指す教育 人文社会科学諸分野の専門教育とともに、専門知識を生かして課題発見・問題解決する能力を育成する少人数教育やフィールドワーク教育(体験型教育)を行います。 ■求める学生像 人類社会が共に抱える諸問題に関心をもち、人文社会科学領域に対する学習意欲と、そのための基礎学力を有する人の入学を期待します。 ■大学入学までに身につけておくべき教科・科目等 社会学科は5つの専門分野からなる学際性の高い学科です。専門性を高めつつも横断的に学んでいくために、人間や社会に対しての旺盛な関心、各種科目についての基礎知識、論理的な思考力、正確な文章読解力、基礎的な表現力を身につけておくことが求められます。 言語文化学科で学ぶ基礎となる論理的な思考力、文章の読解力、自分の意見を伝える表現力、他者との意思疎通を図るコミュニケーション能力を高めておく必要があります。高等学校までの教育課程で修得する基盤的教養と国語や外国語の能力は特に重要です。 法学科で学ぶには、論理的な思考力、文章の読解力、自分の意思を適切に伝える表現力、他者との円滑な意思疎通を図る能力が必要になります。日頃から社会の動きに関心を持ち、幅広い問題意識と探求心を養っておいてください。 経済学科で学ぶには、必要な能力の素地となる基礎的な学力として、初等中等教育における国語・外国語・数学・理科・社会の各教科を学習しておくことが必要です。また新聞やニュースを通じて経済に関する国内外の時事問題等を理解しておくことが望まれます。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 編入学, 留学生