The Graduate University for Advanced Studies, SOKENDAI
総合研究大学院大学
- Tỉnh / thành
- Kanagawa
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1988
- Số ngành
- 8
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 生命科学研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 複合科学研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 高エネルギー加速器科学研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 物理科学研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 文化科学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
| 先端学術院(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | 58 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 先端学術院(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 62 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 先導科学研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu | Chưa có dữ liệu |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
生命科学研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 【遺伝学専攻】 (求める学生像) 遺伝学に基礎をおく生命科学の基礎研究に強い関心と意欲を持ち、在学中の研究活動を通して自立した研究者を志向する、またそのような研究者に育つための素地を有する学生。 (入学者選抜の基本的な考え方) 1) 単に知識の有無だけでなく、基礎研究に対する意欲、思考上の論理性、創造力を試すことを重視した選考を行う。また、研究実施に不可欠な英語の学力を選考基準に加える。 2) 志望学生ひとりひとりに対し十分な時間をかけた面接と筆記の試験により、研究者として育ちうるかどうかの適性を専攻に属する教員全体で評価して判断する。 3) 留学生、社会人、編入学生など多様な人材の受け入れが可能な選抜方式をとる。 【基礎生物学専攻】 (求める学生像) 生物が示す現象に興味を持ち、現象を生み出す仕組みや要因を探ることに意欲を持つ学生。 (入学者選抜の基本的な考え方) 提出書類および基礎生物学専攻の教員による面接によって、学習に対する意欲と能力を確認する。5年一貫制の入学者については、加えて、小論文と英語の筆記試験によって、論理的な思考を展開して発表する能力と英語の基本的な読み書きの能力を確認する。 【生理科学専攻】 (求める学生像) 生理科学専攻の基本方針を理解してそれに共感し、「深い知性と豊かな感性を備え、広い視野をもった高度な研究者」として育成するのに相応しい学生 (入学者選抜の基本的な考え方) 1) 入学者選抜は、生理科学専攻の基本方針に相応しい入学者を適切に見いだすという観点から行う。 2) 学力検査のみならず、入学志願者の個性や資質、意欲等、多様な潜在能力も勘案し、多面的な選抜方法を採用する。 3) 学力検査においては、理解力、表現力、思考力、英語力等をみる総合的な試験を実施する。 続きを読む… 折り畳む
複合科学研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 【統計科学専攻】 (求める学生像) 統計科学に対して強い関心を持ち、未知の問題の解決や新領域の開拓を志す意欲のある学生。特に、既存の学問分野にこだわらず新たな学術体系の創出を目指し、不確実な現象に対してデータに基づいて推論し行動するという広義の意味での統計科学の構築に、さまざまな分野を背景として力強く参画したいという高い志を持った学生。 (入学者選抜の基本的な考え方) 1) 統計科学は幅広い分野を背景とする学際的な学問であることから、他分野からの受験も歓迎する。 2) 学位取得のための基礎的な能力の有無を判定する。 3) 博士課程(5年一貫制)は、筆記試験と面接試験を行い、数理と英語の基礎知識、志望研究テーマ、研究への意欲等から総合的に判断する。 4) 博士課程(3年次編入学)は、面接試験を行い、志望研究テーマ、修士論文や学術論文の研究内容、統計科学の基礎知識、研究者としての適性等から総合的に判断する。 【極域科学専攻】 (求める学生像) 極域での自然現象に強い関心があり、極域科学専攻の目的を理解し、解明したい問題に対して、理論的研究、観測的研究、実験的研究を通じて立ち向かうことが出来る、意欲ある学生。自然科学を基礎とする全学問分野からの出願を受け付ける。 (入学者選抜の基本的な考え方) (一貫制博士課程入学) ・ 筆記試験、書類選考および面接を行い、学位取得に向けた基本的な能力を総合的に判断する。 ・ 小論文、英語、専門科目(物理学、化学、生物学、地球科学から出題)による筆記試験では、思考の論理性や表現力、研究発表に不可欠な英語力、各専門分野における基礎学力があるかどうかを判断する。 ・ 書類選考および面接では、記述・論述の論理性、研究意欲、研究能力、研究計画、将来展望などを総合的に判断する。 (3年次編入学) ・ 書類選考および面接により、記述・論述の論理性、研究計画の独創性、将来への発展性などの観点から、学位取得に向けた基礎的な能力を総合的に判断する。 【情報学専攻】 (求める学生像) 高度情報社会の実現に向け、自然科学から人文社会科学を幅広く横断した学際領域である情報学に関して強い興味を持ち、情報学の分野でリーダーとして活躍する研究者や、社会に役立つ情報技術を開発する高度な専門職業人を目指す学生、あるいは在職のまま広い視野と深い専門知識を獲得しようという意欲を持つ社会人。 【入学者選抜の基本的な考え方】 1) 情報学の先端的研究を実施するに足る十分な基礎学力、および知識の有無だけでなく、研究に対する意欲や語学を含めたコミュニケーション能力に関する観点より選考を行う。 2) 各志望学生に対して、上記の観点から、学生が志望する指導分野の教員が書類審査、および、十分な面接(ただし、海外の学生に対しては電話及びインターネットによるインタビュー)を行ない、専攻に属する教員全体で情報学専攻に相応しい学生かどうかを総合的に評価して判断する。 続きを読む… 折り畳む
高エネルギー加速器科学研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 【加速器科学専攻】 (求める学生像】 次の何れかに該当する者は、加速器科学専攻の学生としての適性がある。 1) 加速器開発を通じて、現在、興味がある研究分野に寄与したい。 2) 加速器装置そのものの開発に関心がある。 3) 加速器科学分野で自分の能力を試したい。 4) みんなで協力して物を作り上げることが好きだ。 (入学者選抜の基本的な考え方) (5年一貫制入学選抜の基本的な考え方) 入学者選抜は書類選考と筆記試験(数学・英語・専門科目)、面接による学力検査で行う。加速器科学の専門的な知識量は問わない。面接では志望動機、基礎学力に加え、研究に必要な知識や情報を新たに獲得する意欲や能力、論理的な思考力などを重視し評価する。筆記試験を課さない特別選抜も実施する。 (3年次編入学選抜の基本的な考え方) 入学者選抜は書類選考と面接試験により行う。面接では上記の観点に加え、加速器科学や関連分野の研究に取り組む意欲、研究を計画し遂行する能力を十分に有していることを重視し判定する。 【物質構造科学専攻】 (求める学生像) 物質構造科学専攻に入学を希望する者には、次の二点を要望する。 1) 生命体を含めた物質科学の基礎的知識、および英語に関する十分な学力を備えていること。 2) 高度な研究を遂行するために必要な資質である客観性、積極性、弛まぬ学習意欲、等を十分に備えていること。 (入学者選抜の基本的な考え方) (5年一貫制入学選抜の基本的な考え方) 今後の専門的研究のため基礎学力、論理的思考能力、英語の能力に加え、旺盛で柔軟な探究心を持って、これからの学習・研究に取り組もうとしているかを判断する。 (3年次編入学選抜の基本的な考え方) 高度な研究を遂行するために必要な資質である基礎学力、これまでの研究に対する理解度に加え、今後の研究展開を自分で独立して追究できるかについて総合的に判断する。 【素粒子原子核専攻】 (求める学生像) 素粒子・原子核物理学に対する強い関心を持って実験的あるいは理論的研究に積極的に取り組む意欲があり、基礎学力とともに論理性や創造性、忍耐力など研究者に必要な素養を持つ学生を求める。 (入学者選抜の基本的な考え方) (5年一貫制入学選抜の基本的な考え方) 1) 筆記試験では、物理学の基礎知識および数学・英語に関する十分な学力を備えていることを確認する。 2) 面接試験では、高度な研究を遂行するために必要な資質である基礎学力に加え、研究活動への適性、積極性、論理性、研究への意欲などを重視する。 (3年次編入学選抜の基本的な考え方) 面接試験により、高度な研究を遂行するために必要な資質である基礎学力に加え、研究に対する理解力、積極性、論理性、研究への意欲などを総合的に判断する。 続きを読む… 折り畳む
物理科学研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 【構造分子科学専攻】 (求める学生像) 構造分子科学に強い関心をもち、本専攻での教育と研究を通して、豊かな知性と感性を研磨し、次世代分子科学研究を担う研究者を目指す学生。 (入学者選抜の基本的な考え方) (5年一貫制入学選抜の基本的な考え方) 1)構造分子科学及び機能分子科学専攻の基本方針に相応しい入学者を選抜する。 2)筆記試験では、専門分野における基礎的な学力と語学力を重視する。 3)面接試験では、意欲や思考の論理性等を重視する。 (3年次編入学選抜の基本的な考え方) 1)構造分子科学及び機能分子科学専攻の基本方針に相応しい入学者を選抜する。 2)面接試験を行い、学力、意欲、思考の論理性等を重視する。 【機能分子科学専攻】 (求める学生像) 機能分子科学に強い関心をもち、本専攻での教育と研究を通して、豊かな知性と感性を研磨し、次世代分子科学研究を担う研究者を目指す学生。 (入学者選抜の基本的な考え方) (5年一貫制入学選抜の基本的な考え方) 1) 構造分子科学及び機能分子科学専攻の基本方針に相応しい入学者を選抜する。 2) 筆記試験では、専門分野における基礎的な学力と語学力を重視する。 3) 面接試験では、意欲や思考の論理性等を重視する。 (3年次編入学選抜の基本的な考え方) 1) 構造分子科学及び機能分子科学専攻の基本方針に相応しい入学者を選抜する。 2) 面接試験を行い、学力、意欲、思考の論理性等を重視する。 【天文科学専攻】 (求める学生像) 天文・宇宙に強い関心があり、解明しようとする問題に、理論的・観測的研究、あるいは観測装置の開発研究を通して取り組む意欲があり、基礎学力のみならず論理性、創造性など必要な素養を持つ学生を求めます。 (入学者選抜の基本的な考え方) (5年一貫制入学選抜の基本的な考え方) 1) 天文科学専攻の基本方針に相応しい人材を選抜します。 2) 物理学、数学などの基礎知識と理解度、英語力、論理性、創造性、研究への意欲、将来性などを総合的に判断して行います。 (3年次編入学選抜の基本的な考え方) 1) 天文科学専攻の基本方針に相応しい人材を選抜します。 2) 強い問題意識と意欲を持ち、定められた年限で博士の学位を取得できるかどうかを基準に判断します。 3) 物理学や天文学の基礎知識と理解度、自分の研究を伝える表現力、研究への意欲、将来性、英語力などを総合的に判断して行います。 4) ただし、他分野の出身であっても、その経験が天文学および関連する分野の研究に資すると判断する場合は積極的に選抜します。 【核融合科学専攻】 (求める学生像) 核融合発電の実現に向けた基礎から応用に至る幅広い研究に強い関心と情熱を持ち、鋭い洞察力、深い知性と豊かな感性を備え、研究者としての良識と広い視野をもった高度な研究者として育成するのに相応しい学生。 (入学者選抜の基本的な考え方) (5年一貫制入学選抜の基本的な考え方) 1) 入学者選抜は、物理科学研究科の理念や核融合科学専攻の基本方針に相応しい入学者を適切に見出すという観点から、筆記試験と面接を行う。 2) 筆記試験では、英語に関する語学力と、数学・物理学・工学に関する基礎知識や理解力を判断する。 3) 面接においては、出願者の個性や資質、研究意欲等、多様な潜在能力について質疑応答によって吟味を行う。 (3年次編入学選抜の基本的な考え方) 1) 入学者選抜は、物理科学研究科の理念や核融合科学専攻の基本方針に相応しい入学者を適切に見出すという観点から、筆記試験と面接を行う。 2) 筆記試験では、英語に関する小論文を課し、語学力と、文章の論理的構成力を判断する。 3) 面接では、これまでの研究内容に関する発表と質疑応答を通じて、出願者の個性や資質、研究意欲等、多様な潜在能力に加えて、研究成果の発信力や研究者としての将来性について審査を行う。 【宇宙科学専攻】 (求める学生像) 宇宙飛翔体を用いた宇宙理学または宇宙技術の研究・開発を行う宇宙工学について強い関心を持ち、課題解決に必要な基礎学力、論理構成力、応用力、そして国際的研究環境において主体性を持って共働し学ぶ上で必要なコミュニケーション力を有する学生。 (入学者選抜の基本的な考え方) 書類選考(英語試験を含む)、筆記試験(数学・物理)及び面接(ただし3年次編入学の場合は、書類選考(英語試験を含む)および面接)の各々の評価結果に基づいて総合的に判断し、合否決定を行う。特に以下の点に留意する。 ・ 研究遂行に必要な基礎学力を有しているかについて、書類選考、筆記試験、面接により総合的に確認する。 ・ 宇宙飛翔体を用いた宇宙理学または宇宙技術の研究・開発を行う宇宙工学について強い関心と旺盛な探究心を持っていること。 ・ 最先端の専門知識を習得するためおよび課題解決に必要な基礎学力、論理構成力、応用力を有していること。 ・ 国際的研究環境において主体性を持って共働し学ぶ上で必要なコミュニケーション力を有していること。 ・ 社会への貢献を強く意識し、高い倫理感を持って研究を進める者であること。 続きを読む… 折り畳む
文化科学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 【地域文化学専攻】 (求める学生像) ・世界の多様な地域の文化について深い関心を抱き、とりわけ文化人類学・民族学の基礎研究に強い意欲をもって、在学中の研究活動を遂行できる学生 ・研究対象地域の文化に関するデータ収集のための調査に必要な方法論上の基礎知識と基礎的語学力を備え、在学中に調査を遂行できる学生 ・特定地域を横断または包摂するような超域的な文化動態を広い視点から調査研究する意欲をもつ学生 ・世界の多様な地域の人びとが直面する現代的課題に積極的に関与しようとする意欲をもつ学生 ・学術論文の十分な読解力と基礎的な執筆力を備える学生 (入学者選抜の基本的な考え方) 第一次選抜(書類審査)では、修士論文または他の学術論文について、独創性、研究史の把握、実証性、論理性の各項目に基づき評価します。また、研究内容(研究活動の概要、これまでに行った研究の要旨、これから志望する研究)については、計画の妥当性、計画の具体性、学問的意義、発展性の各項目に基づき評価します。 第二次選抜(面接審査)では、これまでに行った研究、修士論文等の内容、これから志望する研究に関する口頭試問を通して討論能力、語学力、研究意欲等を評価します。 書類審査、面接審査の各項目の評価を総合的に判断し、合否を判定します。 【比較文化学専攻】 (求める学生像) ・人類の諸文化について広い関心を抱き、とりわけ学問的理論化やその社会的応用に強い意欲をもって、在学中の研究活動を遂行できる学生 ・研究対象とする文化に関するデータ収集のための調査に必要な方法論上の基礎知識と基礎的語学力を備え、在学中に調査を遂行できる学生 ・文化人類学・民族学のみならず隣接諸科学にも強い関心をもち、横断的・学際的な領域を切り開こうとする意欲をもつ学生 ・複雑化するグローバルな現代社会の諸課題に積極的に関与しようとする意欲をもつ学生 ・学術論文の十分な読解力と基礎的な執筆力を備える学生 (入学者選抜の基本的な考え方) 第一次選抜(書類審査)では、修士論文または他の学術論文について、独創性、研究史の把握、実証性、論理性の各項目に基づき評価します。また、研究内容(研究活動の概要、これまでに行った研究の要旨、これから志望する研究)については、計画の妥当性、計画の具体性、学問的意義、発展性の各項目に基づき評価します。 第二次選抜(面接審査)では、これまでに行った研究、修士論文等の内容、これから志望する研究に関する口頭試問を通して討論能力、語学力、研究意欲等を評価します。 書類審査、面接審査の各項目の評価を総合的に判断し、合否を判定します。 【国際日本研究専攻】 (求める学生像) 日本研究を広い視野に立って行なう学際的研究に強い関心と意欲を有し、自立した研究者として将来にわたって研究活動を発展させ、日本研究の国際化に貢献できる学生を期待しています。 (入学者選抜の基本的な考え方) 第一次選抜(書類審査)では、提出された修士論文や学術論文等を評価し、志望研究内容およびその他の出願書類を総合的に判定します。修士論文・学術論文等は、形式、独創性・発展性、論理性・実証性について、志望研究内容は、独創性、計画の妥当性について、評価します。(修士論文以外で既に刊行された論文等の提出があった場合は、修士論文とあわせて評価します。) 第二次選抜(面接審査)では、口頭試問を通してこれまでの研究実績や、これから志望する研究テーマ、さらに人物、応答内容、将来性を審査し、第一次選抜の評点に加え、総合的に判定します。 【日本歴史研究専攻】 (求める学生像) 広義の日本歴史およびその隣接分野の研究主題について強い関心をもち、自主的で持続的な研究活動を通して、自立的な研究者として成長する意欲をもつ学生。またその研究成果が社会の具体的な場に生かされるという意味で、社会人学生の入学を歓迎します。 (入学者選抜の基本的な考え方) 1) 第一次審査では、専門の異なる複数教員によって、主に修士論文などについて、その論文形式・独自性・発展性・論理性・実証性の各項目について評価を行います。また、志望研究内容については、独自性・計画性の各項目について評価を行います。 2) 第二次審査では、口頭試問を通し、論文内容・専門知識の確認に始まり、研究意欲や研究計画、さらに研究者としての資質や将来性について評価します。またこの過程を通して、コミュニケーション能力の有無も重視します。 【日本文学研究専攻】 (求める学生像) 1) 日本文学及びその周辺分野の研究に高い関心と強い意欲を有する人 2) 文化資源を活用しながら研究を進めることと、専門的な調査技術と総合的な分析力・知識・技能等を修得することに意欲のある人 3) 論理的な思考能力や文章表現力、独創的視点を有する人 (入学者選抜の基本的な考え方) 1) 第一次選抜(書類選考)においては、志望研究内容等、研究科が提出を求めた資料に基づいて選考を行います。 2) 第二次選抜(論文審査、面接)においては、修士論文等の実証性・論理性・独創性等、基礎的な研究能力を重視し、かつ、論文内容・専門知識・研究計画等に関する口頭試問を通じて、研究者としての適性を判断します。 続きを読む… 折り畳む
先端学術院(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.soken.ac.jp/education/policy/) 【求める学生像】 総合研究大学院大学は、研究に対する強い興味を持ち、学問の全体を俯瞰的に捉えながら、新しい時代を切り開く研究を目指して、豊かな知性と感性を絶えず研磨し、国際的に活躍する意志と熱意を持った学生を求める。 【入学者選抜の基本的な考え方】 総合研究大学院大学は、入学者を選抜するにあたって、我が国の先端学術を牽引する大学共同利用の研究所その他の機関が担う学術分野において,自立的に研究を推進することのできる基礎学力と論理的な思考力を重視する。そのような力を適正に判定するために、それぞれの専門領域に応じた多様な選抜を実施する。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
先端学術院(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.soken.ac.jp/education/policy/) 【求める学生像】 総合研究大学院大学は、研究に対する強い興味を持ち、学問の全体を俯瞰的に捉えながら、新しい時代を切り開く研究を目指して、豊かな知性と感性を絶えず研磨し、国際的に活躍する意志と熱意を持った学生を求める。 【入学者選抜の基本的な考え方】 総合研究大学院大学は、入学者を選抜するにあたって、我が国の先端学術を牽引する大学共同利用の研究所その他の機関が担う学術分野において,自立的に研究を推進することのできる基礎学力と論理的な思考力を重視する。そのような力を適正に判定するために、それぞれの専門領域に応じた多様な選抜を実施する。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
先導科学研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 【生命共生体進化学専攻】 (求める学生像) ・ 分子から生態系にいたる生物現象を、広く深く探究する意欲のある人 ・ 科学およびその社会との関係を、広く深く探究する意欲のある人 ・ 専門の狭い領域にとどまらない幅広い関心と国際的視野をもつ人 【入学者選抜の基本的な考え方 】 出願書類及び面接により、出願者の学問に対する熱意、意欲、基礎学力、表現力、論理性、英語力、研究者としての適性等の点を評価し、採点する。