The University of Tokyo
東京大学
- Tỉnh / thành
- Tokyo
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1877
- Số ngành
- 52
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 法学政治学研究科(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | 690 | ¥804,000 | ¥282,000 |
| 医学系研究科(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | 60 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 工学系研究科(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | 15 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 公共政策学教育部(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | 270 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 薬学系研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | 40 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 医学系研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | 840 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 農学生命科学研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | 52 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 情報理工学系研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 246 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 学際情報学教育部(府)(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 132 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 新領域創成科学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 489 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 総合文化研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 513 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 人文社会系研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 324 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 教育学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 147 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 薬学部(修業年限6年) | Cử nhân | 32 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 薬学系研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 150 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 医学系研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 102 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 医学部(修業年限6年) | Cử nhân | 440 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 農学生命科学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 429 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 農学部(修業年限6年) | Cử nhân | 120 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 工学系研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 936 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 数理科学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 96 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 理学系研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 645 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 公共政策学教育部(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 24 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 経済学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 105 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 法学政治学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 120 | ¥520,800 | ¥282,000 |
| 情報理工学系研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 570 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 学際情報学教育部(府)(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 200 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 新領域創成科学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 732 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 総合文化研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 538 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 人文社会系研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 386 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 教育学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 176 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 薬学系研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 200 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 医学系研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 92 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 農学生命科学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 586 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 工学系研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 1.238 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 数理科学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 106 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理学系研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 816 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 経済学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 220 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 法学政治学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 40 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 教養学部(理科系:1,2年次) | Cử nhân | 6.126 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 教養学部(文科系:1,2年次) | Cử nhân | 6.126 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 教養学部 | Cử nhân | 280 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 教育学部 | Cử nhân | 190 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 薬学部(修業年限4年) | Cử nhân | 144 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 医学部(修業年限4年) | Cử nhân | 80 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 医学系研究科(修士課程) | Thạc sĩ | 40 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 農学部(修業年限4年) | Cử nhân | 520 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 工学部 | Cử nhân | 1.896 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 理学部 | Cử nhân | 560 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 経済学部 | Cử nhân | 680 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 法学部 | Cử nhân | 800 | ¥642,960 | ¥282,000 |
| 文学部 | Cử nhân | 720 | ¥642,960 | ¥282,000 |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
法学政治学研究科(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 【教育研究上の目的】 本研究科法曹養成専攻専門職学位課程(法科大学院)は、社会に貢献する高い志と強い責任感・倫理感を持ち、先端的法分野や国際的法分野でも活躍しうる、優れた法律実務家を養成することを目的とする。 【求める学生像】 社会に貢献しようという高い志をもって法律の学習に取り組み、法の体系・理論・運用を理解したうえで、法的問題を解決するために自らの思考を発展させることのできる者。 【入学者選抜】 入学者選抜においては、法律家として活動するための基礎となる問題発見能力、論理的思考力、文章作成能力,語学力等が問われ、上記の学生像に合致するかが総合的に判定される。法学既修者については、これに加えて、法律基本科目につき、法科大学院における発展的な学習に対応できるだけの知識と理解を有しているかが問われる。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
医学系研究科(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻専門職学位課程では、国内外の地域、職場、保健・医療・介護・福祉の場を含むあらゆるコミュニティーにおいて、すべての人々の健康維持、増進、回復及び生活の質(quality of life)の改善に寄与する最先端研究を推進するとともに、公衆衛生領域で指導的及び実践的役割を果たす高度専門職業人として将来活躍することをめざす人を求める。 2.入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・医・歯・薬・看護・保健学などの保健医療系、あるいは公共健康医学に関連する広範な学術領域における学部教育の素養を有する。もしくは関連の実務経験を有すること。 ・公共健康医学に含まれる広範な領域に関する基礎知識および関連専門分野について強い関心と学習意欲を備え、独創的な学術研究、政策立案、技術開発に取り組むことができる能力を持っていること。 ・論理的で明晰な分析力と、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力で、公共健康医学の未来を切り拓いていく能力を持っていること。 ・大学院で獲得した高度な知識と研究能力を礎として、公共健康医学系領域の各分野において国際的なリーダーとして活躍できる能力を持っていること。 Phương thức tuyển sinh: 一般
工学系研究科(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院工学系研究科原子力専攻(専門職大学院)は、その教育研究上の目的に沿って、人材を育成します。原子力専攻(専門職大学院)は、研究や課程における学修を通して、専攻する分野における高度な専門性を身につけ、工学的・論理的な思考力を磨き、問題解決能力・リーダーシップを発揮できることを要求しています。さらに、国際的なコミュニケーション能力を有し、科学技術に対する高い倫理観・責任感を有することを要求しています。 入学者選抜においては以下の点が問われます。 ・十分な専門性を身につけ、工学的な基礎力・思考力を有していること。 ・問題を解決する資質を有していること。 ・コミュニケーション能力を有していること。 ・健全な倫理観を有していること。 Phương thức tuyển sinh: 一般
公共政策学教育部(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院公共政策学教育部は、教育研究上の目的に定める人材を養成するため、以下の資質を持つ学生を求める。 ・大学院で獲得した高度な専門知識と実務的な能力を礎に、高い倫理観をもった公共政策に関わるプロフェッショナル及びリーダーとして内外での活躍を目指す人。 ・現代社会が直面する諸課題を適切に認識し、これらの課題に対する対応策を構築・評価して、国民にこれらを伝達し、合意を形成することが出来る人。 ・政策立案、実施、評価能力の基礎となるレベルの高い法律学、政治学、経済学についてバランスよく学習し、これを具体的な実践と結びつけることができる人。なお、大学の専門教育において法学・政治学・経済学・国際関係論などを学んでいることが望ましい。 入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・志望分野に関する知識とともに、公共政策学全般にわたって基礎知識をもっていること。 ・志望分野において自らが主体的に問題を発見し、自らが有する専門知識に基づいてそれを解決する能力をもつ人材になりうる基礎をもっていること。 ・将来国際的な場でも活躍しうる語学能力の基礎をもっていること。 選抜は、入学願書審査、外国語審査、筆記試験、口述試験の全て又は一部により、総合的に判断して行う。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
薬学系研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院薬学系研究科薬学博士課程は、学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)ならびに教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、医療薬学、社会薬学、創薬学を機軸に最高水準の教育・研究活動を行い、医療系薬学、社会系薬学、創薬系薬学などの分野で実践的な研究能力を有する優れた先導的薬剤師、医療行政従事者、創薬開発・研究従事者を養成することを目指しています。このような目標のもと、薬学系研究科薬学博士課程では、深い専門性に根ざした薬学的な思考法、論理的で先端的な方法論や分析能力などを統合的かつ自主的に身につけることができる人、ならびに高度な知識と研究能力を礎として薬学がカバーすべき広範な基礎及び応用科学の諸分野を発展的にリードし、将来にわたり国際的リーダーとしての活躍を目指す人を求めています。 入学者選抜においては、上記の分野に関する専門的知識及び英語能力が問われ、発表能力、人物像等を総合して判定します。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
医学系研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院医学系研究科医学博士課程は、生命現象のしくみの解明、疾病の克服および健康の増進に寄与する最先端研究を推進するとともに、医学系領域の各分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーとしてのポテンシャルをもつ学生を求める。 2.入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・医学に関する基本的な知識を礎として、生命現象の解明、疾病の克服と回復の促進、健康の増進に向けて独創的な研究に取り組む能力をもっていること。 ・論理的で明晰な分析力と、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力で、医学の未来を切り拓いていく能力をもっていること。 ・大学院で獲得した高度な知識と研究能力を礎として、医学系領域の各分野において国際的なリーダーとして活躍できる能力と意欲をもっていること。 なお、医学博士課程の各専攻では以下の教育研究上の目的を掲げており、入学者選抜においてはこれらの目標達成に必要な基礎的素養を具えていることが求められる。 【分子細胞生物学専攻】 分子細胞生物学専攻は、細胞生物学、分子生物学、生化学および発生工学、遺伝学の領域で、最先端の研究を推進し医学・生命科学の根幹の発展に貢献すると共に、高度な学識と研究能力を有し国際的リーダーとして活躍できる医学研究者を養成することを目的とする。 【機能生物学専攻】 機能生物学専攻は、生命現象の解明と機能発現のしくみを明らかにし、疾病の克服に寄与する最先端研究を推進するとともに、機能生物学分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーを養成することを目的とする。 【病因・病理学専攻】 病因・病理学専攻は、疾病の成立のメカニズムを明らかにし、その対策を確立するための独創的な研究を遂行するとともに、高度な学識と研究遂行能力を有する国際的リーダーを養成することを目的とする。 【生体物理医学専攻】 生体物理医学専攻は、医学、工学、化学および物理学の境界領域として発展を続ける生体医工学、生物物理学、放射線医学に関する最先端研究を推進することで、生命現象を成立させている未知の原理を探求するとともに新しい医療技術の開発を行って、この分野における独創性の高い研究を遂行できる国際的リーダーを養成することを目的とする。 【脳神経医学専攻】 脳神経医学専攻は、脳神経系の機能の解明、疾病の克服および健康の増進に寄与する最先端研究を推進するとともに、医学系領域の各分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーを養成することを目的とする。 【内科学専攻】 内科学専攻は、内科疾患の病態生理を、分子、細胞、個体、さらに集団のレベルで理解し、疾患のメカニズムを明らかにすることを目指している。同時に、疾患を生命現象の破綻としてとらえ、生命科学の進歩にも貢献する。さらにこれらの成果を新しい診断や治療法の開発に展開する研究者も育成する。これらの活動により内科学領域において卓越した学識と高度な診療技術、および独創的研究能力を有する国際的リーダーを養成する。 【生殖・発達・加齢医学専攻】 生殖・発達・加齢医学専攻は、生殖内分泌学、生殖腫瘍学、周産期医学、分子細胞生殖医学、小児科学、発達発育学、小児外科学、小児腫瘍学、老年病学、老化制御学の10分野から成り、各専攻分野において独創的な研究を遂行するとともに、高度な学識と研究遂行能力を有する国際的リーダーを養成することを目的とする。特に、ヒトの疾病の病因・病態の解明、治療法の開発を、生殖、発達、加齢という時間軸の視点から行うことを共通の基盤としている。 【外科学専攻】 外科学専攻は、臨床系の外科を中心に、臓器病態外科学、感覚運動機能医学、生体管理医学までの16分野を包括する幅広い学問分野を守備範囲とする。各分野により研究内容は異なるが、各分野における最先端研究を推進するとともに、新しい医療技術の開発を行い、独創性の高い研究を遂行できる国際的リーダーを養成することを目的とする。 【社会医学専攻】 社会医学専攻は、人間集団を対象として、環境、社会および情報等の観点から、疾病の原因究明、疾病の予防および健康の増進に寄与する最先端研究を推進するとともに、社会医学を構成する諸分野の中核を担う国際的リーダーを養成することを目的とする。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
農学生命科学研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学入学者受入方針および本研究科教育研究上の目的を踏まえながら、以下のとおり定めます。 (期待する学生像) ・農学生命科学が抱える食料や環境をめぐる多様で高度な課題に取り組む意思と能力を有する人 ・高度な最先端の専門知識の習得、研究能力の向上および世界に対して研究成果を発信することに熱意をもって取り組む人 (選抜方針) 選抜にあたっては、以下の点を問う。 ・志望分野に関する高い専門知識を有しているとともに、農学生命科学全般にわたっての広範な知識及び対外発信に耐えうる十分な外国語能力を有していること ・主体的に知識習得、問題発見に取り組む意欲と能力を十分に有していること ・専門分野に関する基礎的な指導力を有していること 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
情報理工学系研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程は、専門分野に関する学識をもち、社会の発展に貢献するため、自らが専門的研究の一翼を担おうという使命感を持ち、情報理工学の分野で卓越した知を創出することのできる学生を求める。 2.入学者選抜においては、以下の点を満たしていることを、書類選考、筆記試験、口述試験を通して総合的に評価する。なお、評価方法等の詳細については募集要項に記載のとおりとする。 ・志望分野に関する専門的知識とともに、情報理工学の研究を通じ学術の進展に寄与する能力を有していること。 ・社会のニーズを踏まえて先駆的な研究課題を自ら設定することができ、情報理工学に係る学識に基づいて課題の解決に取組む能力を有していること。 ・グローバルな場で活躍するための語学能力と、将来社会の発展に貢献し得る資質を具えていること。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
学際情報学教育部(府)(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院学際情報学府博士課程は、情報に関連するさまざまな現象について、文理を越境する幅広い視野と知的好奇心、研究テーマを学問的に展開させるための専門的能力を有し、それをさらに深める意欲を有し、かつ、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力と、斬新な研究をやり遂げる堅実な実行力を持って、情報学のフロントランナーとして、未知の問題の解決に向けて独創的かつ文理融合的なスタンスで取り組むことができ、情報学の分野で卓越した知を創出することのできる学生を求める。 2.入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・志望分野に関する深い専門的知識を有しているとともに情報学の研究を通じ学術の高度化に寄与する能力をもっていること ・志望分野において、先駆的な研究課題を自ら設定することができ、自らが有する専門知識と研究手法に基づいて、課題を解決する能力をもっていること ・研究成果を国内外に効果的に発信するための語学能力を具えていること Phương thức tuyển sinh: 一般
新領域創成科学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.求める学生像 東京大学大学院新領域創成科学研究科博士課程は、専門分野での基礎的な研究遂行能力、および語学・コミュニケーション能力に基づき自立して研究を行う強い意欲を持ち、将来、多様な分野を融合し、卓越した研究成果を創出できる学生を求める。 2.入学者選抜の基本方針 上記1.の求める学生像に基づき、筆記試験・口頭試問等による個別の学力検査により、以下の項目を総合的に評価し選抜を行う。 ・専門分野又は関連分野における研究経験 ・専門分野及び関連分野に関する高度な知識 ・論理的に思考し、説明する能力 ・英語でコミュニケーションする能力 ・志望分野において、先駆的な研究課題を自ら設定し、解決する能力 ・多様な分野を能動的に学ぶ意欲 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
総合文化研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院総合文化研究科博士課程では、以下の求める学生像及び入学者選抜の基本方針に基づき、入学者の選抜を行います。 求める学生像 ・志望する専門分野に関する深い知識と高度な研究能力を有すると同時に、広い学識と領域横断的な視野を身につけることのできる人。 ・自らが専門的研究の一翼を担おうとする使命感を持ち、専門分野で卓越した知を創出することができるとともに、当該研究分野の第一線で活躍することが期待される意欲的な人。 入学者選抜の基本方針 ・志望する専門分野に関する深い知識を有し、当該分野に高度な学術的寄与ができること。 ・独創的かつ先駆的な研究課題を自ら設定し、専門分野に関する深い専門的知識のみならず広い学識や領域横断的な視野に基づいて、創発的かつ説得力に富んだ議論を展開する能力を具えていること。 ・当該分野に係る資料・文献を読みこなすことができ、国内外に研究成果を積極的に発信できる語学力を具えていること。 ・入学者選抜は、修士の学位論文又はこれに代わるものの審査、出身学校の学業成績及び学力試験により行う。修士の学位論文又はこれに代わるものの審査では、研究を推進・展開できる能力及び論理的に説明できる能力の評価を行い、学力試験では、志望する専門分野の知識、それを踏まえた論理的な思考能力及び外国語の能力の評価を行い、入学者を選抜する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
人文社会系研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院人文社会系研究科は、思想、歴史、言語、社会にかかわる諸問題について、独創的な観点から論理性を備えた議論を展開し、それぞれの関心に沿って、高度な言語能力を身につけ、実証性に裏打ちされた、説得力のある研究成果を生み出すことのできる学生を求めます。入学者選抜においては、以下の点が問われます。 ・人間の思想、歴史、言語、社会に対する真の理解を目的として、系統立てられた課題について実証的で独創的な研究を遂行するための高度な専門的知識、柔軟な思考力と幅広い表現力を習得していること。 ・志望する専門分野において、学術の発展に繋がり得る研究課題を自ら発見し、それを解決できる研究能力を習得していること。 ・自らの研究成果を国内外に向けて発信し、最先端の学術成果を共有するための外国語能力を習得していること。 各専攻における入学者受入の方針 各専攻における入学者選抜においては、人文社会系研究科が定めるものの他に、以下の点が問われます。 (基礎文化研究専攻) ・あらゆる文化活動の基礎にある人間の思考・認識・感情、および言語・表現・文物・制度についての根源的な理解を目的として、系統立てられた課題について、実証的で独創的な研究を遂行するための高度な専門知識、柔軟な思考力と幅広い表現力を身につけていること。 (日本文化研究専攻) ・国語学、国文学および日本史学の分野において、研究対象とされる原典や史料を厳密に読解して、その読解をもとに広い視野にたち研究史を整理咀嚼したうえで、自己の独自な論を構築することができる能力を有することを、修士論文(もしくはそれに代わる論文)および試問において示すこと。 (アジア文化研究専攻) ・アジア諸地域における思想・宗教、言語・文学、政治・経済・社会の多様な様相と複雑な歴史展開について、また、アジアに起源を有する諸文化の伝播・交流・変容の諸相について、人類の諸文化や世界の諸課題を視野に入れながら、研究課題を自ら発見し、根元的、多元的な視座から考察するとともに、すぐれた成果をともなう研究を遂行するに十分な学力と知識、思考力と表現力を習得していること。 (欧米系文化研究専攻) ・人類の歴史に多大な影響をおよぼしてきた欧米諸地域の思想・文学・歴史について、原典・史資料を緻密かつ正確に読み解き、研究課題を自ら発見し、さらに国際的な水準に立った専門的研究活動を行うに十分な学力と知識、思考力と表現力を習得していること。 (社会文化研究専攻) ・人間の社会的な行動に対する真の理解、あるいは、人間の行為、相互関係、集団、制度、全体社会の状態ならびに動態への透徹した理解を目的として、系統立てられた課題について実証的で独創的な研究を遂行するための高度な専門的知識、高い水準の思考力と学術的な論証力、実証力を習得していること。 ・文理の壁を超え、他学問に対する幅広い興味関心をもちつつ、新しい形の「人間知」を生み出すことに意欲的に取り組む意思ならびに知的な視野をもつこと。 (文化資源学研究専攻) ・形態資料や文字資料などの文化資料を、文化資源として分析・評価し、またそれらを保存・公開・活用するにあたっての諸問題に関して、学術の発展に繋がり得る研究課題を自ら発見し、自らの研究成果を国内外に向けて発信するに十分な学力と知識、思考力と表現力を習得していること。 (韓国朝鮮文化研究専攻) ・韓国朝鮮および周辺地域の歴史・思想・言語・文学・社会などに対する広範な専門的知識を持ち、通時的あるいは共時的観点から人文・社会系諸分野の方法を駆使しつつ、独立した研究者として洞察力に満ちた先進性のある独創的研究を遂行できる能力を習得していること。 ・韓国朝鮮および周辺地域の文化を研究し、その成果を国際的に発信するのに必要な外国語能力を習得していること。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
教育学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院教育学研究科は、人間と教育とのかかわり、社会における教育の構造と機能、心身の発達と教育、等の分野において卓越した分析・研究を行う能力を形成するとともに、教育の実践に高度の専門的知見と能力をもって貢献する人材を養成することを目的とし、次のような学生を求める。 ・教育と人間、教育と学校、教育と社会とのかかわり等、教育の基礎科学あるいは応用実践について研究を推進し、高度で専門的な研究に従事することを目指す人。 ・教育学やその隣接領域と教育実践とのかけ橋となり、高度な教育を創発しようとする人。 ・教育にかかわる高度で専門的な研究能力を有し、社会のさまざまな分野で創造的な実践を展開しようとする人。 2.入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・教育学の各専門分野に関する体系的な知識を習得し、独創的な研究を行う能力を有していること。 ・志望分野において、先駆的な研究課題を自ら設定することができ、明晰な論理に基づいて、研究を遂行する能力を有していること。 ・研究成果を国内外に向けて発信するための語学力を有していること。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般
薬学部(修業年限6年)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
薬学系研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院薬学系研究科博士後期課程は、学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)ならびに教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、有機化学、物理化学、生物化学を機軸に最高水準の教育・研究活動を行い、化学系薬学、物理系薬学、生物系薬学など薬学がカバーすべき広範な分野をリードする優れた創薬科学研究者、基礎生命科学研究者を養成することを目指しています。このような目標のもと、薬学系研究科博士後期課程では、深い専門性に根ざした薬学的な思考法、論理的で先端的な方法論や分析能力などを統合的かつ自主的に身につけることができる人、ならびに高度な知識と研究能力を礎として薬学がカバーすべき広範な基礎及び応用科学の諸分野を発展的にリードし、将来にわたり国際的リーダーとしての活躍を目指す人を求めています。 入学者選抜においては、上記の分野に関する専門的知識及び英語能力が問われ、発表能力、人物像等を総合して判定します。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
医学系研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院医学系研究科博士後期課程は、生命現象のしくみの解明、疾患の予防・克服と回復の促進、発達支援・健康増進に寄与する最先端研究を推進するとともに、各専門分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーとしてのポテンシャルをもつ学生を求める。 2.入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・医学・看護学・保健学に関する基本的な知識を礎として、生命現象のしくみの解明、疾患の予防・克服と回復の促進、発達支援・健康増進に向けて保健学・看護学における課題解決に向けて独創的な研究に取り組む能力をもっていること。 ・論理的で明晰な分析力と、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力で、医学・看護学・保健学の未来を切り拓いていく能力をもっていること。 ・大学院で獲得した高度な知識と研究能力を礎として、専門領域の各分野において国際的なリーダーとして活躍できる能力と意欲をもっていること。 ・英語による講義、演習に必要な英語コミュニケーション能力と医学・保健学および関連領域の基礎的知識を有すること。 なお、医学系研究科博士後期課程の各専攻では以下の教育研究上の目的を掲げており、入学者選抜においてはこれらの目標達成に必要な基礎的素養を具えていることが求められる。 【国際保健学専攻】 東京大学大学院医学系研究科国際保健学専攻の博士後期課程は、生命現象のしくみの解明、疾病の克服および健康の増進に寄与する最先端研究を推進するとともに、医学系領域の各分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーを養成することを目的とする。 【健康科学・看護学専攻】 東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻の博士後期課程は、出生前から人生の最期に至るまで、ライフサイクルの各期に応じた発達支援・健康増進、疾病の予防と回復、支援環境整備に寄与する最先端研究を推進するとともに、健康科学・看護学領域の各分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーを養成することを目的とする。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
医学部(修業年限6年)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
農学生命科学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学入学者受入方針および本研究科教育研究上の目的を踏まえながら、以下のとおり定めます。 (期待する学生像) ・農学生命科学が抱える食料や環境をめぐる多様で高度な課題に取り組む意思と能力を有する人 ・高度な最先端の専門知識の習得、研究能力の向上および世界に対して研究成果を発信することに熱意をもって取り組む人 (選抜方針) 選抜にあたっては、以下の点を問う。 ・志望分野に関する高い専門知識を有しているとともに、農学生命科学全般にわたっての広範な知識及び対外発信に耐えうる十分な外国語能力を有していること ・主体的に知識習得、問題発見に取り組む意欲と能力を十分に有していること ・専門分野に関する基礎的な指導力を有していること 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
農学部(修業年限6年)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
工学系研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院工学系研究科は、その教育研究上の目的に沿って、人材を育成します。博士課程は、研究や国際的な活動を通して、専攻する分野における世界トップレベルの高度な専門性や幅広い知識を身につけ、工学的・論理的な高度な思考力・創造性を磨き、課題設定能力・問題解決能力を有する人物となることを要求しています。さらに、国際的なリーダーシップを発揮することができ、研究成果の国際的な発信能力、国際的なコミュニケーション能力を有し、高い倫理観・責任感を有することを要求しています。 入学者選抜においては以下の点が問われます。 ・志望分野において高度な専門性を身につけ、工学的な深い思考力を有していること。 ・問題を発見して、それを創造的に解決・展開する資質を有していること。 ・国際的なコミュニケーション能力を有しており、それによる研究成果の発信ができること。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
数理科学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院数理科学研究科博士課程は、自らが専門的研究の一翼を担おうという使命感を持ち、大学院で獲得した高度な数理的思考力と研究能力を礎として、数学・数理科学の各専門分野において独創的な研究を遂行し、国内外における当該分野の研究を先導する研究者、ならびに高度に専門的な職業に従事できる卓越した能力をもち、当該職域におけるリーダーとして社会に貢献することを目指す学生を求めます。 2.入学者の選抜は、修士の学位論文又はこれに代わるものの審査、筆記試験、口述試験及び出身学校の学業成績により、以下の点を評価し選抜します。 ・数学・数理科学に関する体系的な知識を具え、数学・数理科学の各専門分野において独創的な研究をする能力を有していること。 ・志望分野において、先駆的な研究課題を自ら設定することができ、明晰な論理に基づいて、課題を解決する能力をもつこと。 ・国際的水準の研究成果を発表することができるための基礎的な能力を具えていること。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
理学系研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 研究教育上の目的 自然界の真理の根源的理解に向けて、知を創造し、発展させ、それを継承することを教育研究の不変の目的として定める。学究の徒に対して理学の理念と方法論を教授することで、高度な専門力、広範な俯瞰力、卓越した創造性と国際性、未知の問題を発掘し解決する能力を兼ね備えた、次代を牽引する人材を養成する。 求める学生像 ・専門分野における修士相当の基礎学力と研究能力をもち、自然現象に通底する普遍性をとらえる理学的な思考法、未知の現象の核心に迫る方法論、論理的で明晰な分析力などを習得することに意欲的な人。 ・旺盛な知的好奇心に従って主体的に新しい課題を創出し、独創的な発想と卓越した実行力によってこれを解決し、未踏の分野 を切り拓いていける人。 ・大学院で獲得した卓越した専門的知識と研究能力を礎として、将来的に社会の第一線で国際的なリーダーとしての活躍できる人。 入学選抜の基本方針 ・専門分野における修士相当の基礎学力、高度な研究能力、論理的な思考力・解析力を有すること。 ・新しい課題を自ら創出し、これを主体的に解決する資質を有すること。 ・研究成果を国内外に向けて発信するための基本的な語学力とコミュニケーション能力を有すること。 ・入学者の選抜は、修士の学位論文又はこれに代わるものの審査、筆記試験(各専攻が指定する)、口述試験及び出身高校の学業成績により行う。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
公共政策学教育部(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院公共政策学教育部(博士後期課程)は、教育研究上の目的に定める人材を養成するため、以下の資質を持つ学生を求める。 ・高度な研究能力を持ち、研究を基盤として独創的な課題設定を行い、様々な専門的知見を組み合わせて解決策を構築・評価し、更に、グローバルな視点を持ってそれを迅速に実施していく、高い倫理観を持った公共政策に関わるリーダーを目指す人 ・法学政治学または経済学の専門的基礎を有し、研究能力を高めることのできる人 入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・志望分野に関する専門的知識を有するとともに、公共政策学の研究を通じ社会の発展に寄与する意欲をもっていること。 ・志望分野において、先駆的な研究課題を自ら設定することができ、公共政策学に係わる学識に基づいて課題を解決する基礎的能力をもっていること。 ・グローバルな場で活躍するための語学能力と、課題の解決策を社会に働きかけ実現していく素養をもっていること。 選抜は、書類審査及び口述審査により、総合的に判断して行う。 Phương thức tuyển sinh: 一般
経済学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 求める学生像 ・経済学、統計学、地域研究、経済史(以上、経済専攻)、経営学、数量ファイナンス(以上、マネジメント専攻)のいずれかの学問領域における理論研究や実証研究を行う基礎的能力を有している人。 ・経済学、経営学および近接領域の視野から、経済・社会で起きる現象を的確にとらえる分析力、論理的で明晰な思考力や独創力などを身につけることができる人。 ・経済学、経営学およびその近接領域の学問分野における新しい研究テーマや研究アプローチに挑戦し、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力で未踏の道を切り拓いていける人。 入学者の選抜においては以下の点が問われる。 ・志望コースに関する専門知識を修得し、優秀な修士論文もしくはそれに相当する論文執筆していること。 ・国際的な場でも活動しうるだけの外国語能力を具えていること。 入学者選抜では、研究計画書、修士の学位論文またはこれに代わる論文、出身学校の学業成績、および提出された情報に基づいて書類審査を行った後、口述試験によって選抜する。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
法学政治学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 【教育研究上の目的】 本研究科総合法政専攻博士課程は、法学・政治学の分野において、理論的・歴史的な視野に立って精深な学識を養い、専門分野における独自かつ高度な研究及び応用の能力を培うことを目的とする。 【求める学生像】 理論的な視野と歴史的な視野の双方に関心を持ち、比較の視点に立って対象を捉える力を備え、高度な学術的な貢献を行うことのできる者。 【入学者選抜】 入学者選抜においては、志望する専門分野に関する高度な専門的知識及び外国語能力が問われ、上記の学生像に合致するかが総合的に判定される。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
情報理工学系研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程は、専門分野を学ぶための十分な基礎学力を具えており、情報科学技術に関わる諸問題の解明を目指し、社会の発展に大きく寄与するという理念を踏まえて、国際的な場で活躍することのできる学生を求める。 2.入学者選抜においては、以下の点を満たしていることを、書類選考、筆記試験、口述試験を通して総合的に評価する。なお、評価方法等の詳細については募集要項に記載のとおりとする。 ・志望分野に関する知識とともに、情報理工学全般にわたって基礎知識を有していること。 ・情報理工学に係る学識に基づいて、社会の発展に貢献するポテンシャルを有していること。 ・将来グローバルな場でも活動しうる語学能力の基礎を具えていること。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
学際情報学教育部(府)(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院学際情報学府修士課程は、専門分野を学ぶための十分な基礎学力を具えており、情報現象についての文理を越境する幅広い視野と、社会情報学からコンピュータ科学までの高度な専門的能力とを、同時に習得したいという高い意欲を有し、かつ、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力を持って、情報学のフロントランナーとして、未知の問題の解決に向けて独創的かつ文理融合的なスタンスで取り組むことができ、情報学の分野で新たな知を創出することのできる学生を求める。 2.入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・志望分野に関する専門的知識を有しているとともに情報学全般にわたって広い知識をもつ人材になりうる基礎を具えていること ・志望分野において自らが主体的に問題を発見し、自らが有する専門知識と研究手法に基づいてそれを解決する能力をもつ人材になりうる基礎を具えていること ・将来国際的な場でも活動しうるだけの語学能力の基礎を具えていること Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
新領域創成科学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.求める学生像 東京大学大学院新領域創成科学研究科修士課程は、志望分野及び関連分野に関する十分な基礎学力、および語学・コミュニケーション能力を備え、将来、多様な分野を融合した研究成果を創出できる学生を求める。 2.入学者選抜の基本方針 上記1.の求める学生像に基づき、筆記試験・口頭試問等による個別の学力検査により、以下の項目を総合的に評価し選抜を行う。 ・志望分野及び関連分野に関する基礎知識 ・論理的に思考し、説明する能力 ・英語でコミュニケーションする能力 ・課題を自ら発見し、解決する能力 ・多様な分野を能動的に学ぶ意欲 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
総合文化研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院総合文化研究科修士課程では、以下の求める学生像及び入学者選抜の基本方針に基づき、入学者の選抜を行います。 求める学生像 ・志望する専門分野に関する基礎的な知識・研究能力を有すると同時に、自らの専門の相対化を可能とする広い学識と領域横断的な視野を身につけることのできる人。 ・現実世界の諸問題や学術的課題の解明と、新たな知的価値の創出を意欲的に目指しつつ、研究によって得られた知見を論理的にまとめあげ、国内外に発信できる表現力・語学力を身につけることのできる人。 入学者選抜の基本方針 ・志望する専門分野に関する十分な知識を身につけているとともに、当該分野と関連する学問全般にわたって幅広い知識や教養を有していること。 ・単なる知識の量だけでなく、そこから自らが主体的に新たな問題を発見し、知識を獲得しながらその問題を解決する能力、創 発的な議論を展開する能力を具えていること。 ・当該分野に係る資料・文献を読みこなすことができ、将来国際的な場でも活躍し得るだけの語学力の基礎を具えていること。 ・入学者選抜は、筆記試験、口述試験及び出身学校の学業成績により行われ、文系専攻においては、上記に加え提出論文・研究計画書等の審査を行う。筆記試験では、志望する専門分野の基礎知識、それを踏まえた論理的な思考能力及び外国語の能力の評価を行い、口述試験及び提出論文・研究計画書等の審査では、研究を推進・展開できる能力及び論理的に説明できる能力の評価を行い、入学者を選抜する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
人文社会系研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院人文社会系研究科は、思想、歴史、言語、社会にかかわる諸問題について、独創的な観点から論理性を備えた議論を展開し、それぞれの関心に沿って、高度な言語能力を身につけ、実証性に裏打ちされた、堅実な研究を遂行することのできる学生を求めます。入学者選抜においては、以下の点が問われます。 ・人間の思想、歴史、言語、社会に対する真の理解を目的として、個別の課題について実証的で独創的な研究を遂行するに十分な学力と知識、思考力と表現力を習得していること。 ・志望する専門分野において、研究課題を自ら発見し、それを解決する方策を構想できる能力を習得していること。 ・国内外の研究成果を吸収し、将来国際的に活躍できる外国語能力を習得していること。 各専攻における入学者受入の方針 各専攻における入学者選抜においては、人文社会系研究科が定めるものの他に、以下の点が問われます。 (基礎文化研究専攻) ・あらゆる文化活動の基礎にある人間の思考・認識・感情、および言語・表現・文物・制度についての根源的な理解を目的として、個別の課題について実証的で独創的な研究を遂行するに十分な学力と知識、思考力と表現力を身につけていること。 (日本文化研究専攻) ・国語学、国文学および日本史学の分野において、研究対象とされる原典や史料を厳密に読解して、その読解をもとに先行研究を整理して、自己の独自な理解を表現することができる能力を有することを、卒業論文(もしくはそれに代わる論文)および試問において示すこと。 (アジア文化研究専攻) ・アジア諸地域における思想・宗教、言語・文学、政治・経済・社会の多様な様相と複雑な歴史展開について、また、アジアに起源を有する諸文化の伝播・交流・変容の諸相について、人類の諸文化や世界の諸課題を視野に入れながら、研究課題を自ら発見し、根元的、多元的な視座から考察するとともに、堅実な研究を遂行するに十分な学力と知識、思考力と表現力を習得していること。。 (欧米系文化研究専攻) ・人類の歴史に多大な影響をおよぼしてきた欧米諸地域の思想・文学・歴史について、原典・史資料を緻密かつ正確に読み解き、研究課題を自ら発見し、さらに高度な研究成果を発信するに十分な学力と知識、思考力と表現力を習得していること。 (社会文化研究専攻) ・人間の社会的な行動に対する真の理解、あるいは、人間の行為、相互関係、集団、制度、全体社会の状態ならびに動態への透徹した理解を目的として、個別の課題について実証的で独創的な研究を遂行するに十分な学力と知識、思考力と表現力を習得していること。 ・文理の壁を超え、他学問に対する幅広い興味関心をもちつつ、新しい形の「人間知」を生み出すことに意欲的に取り組む意思をもつこと。 (文化資源学研究専攻) ・形態資料や文字資料などの文化資料を、文化資源として分析・評価し、またそれらを保存・公開・活用するにあたっての諸問題に関して、自ら研究課題を発見し、研究を遂行するに十分な学力、知識、思考力および表現力を習得していること。 (韓国朝鮮文化研究専攻) ・韓国朝鮮および周辺地域の歴史・思想・言語・文学・社会などに対する幅広い関心と基礎知識を持ち、そうした韓国朝鮮文化の諸側面を認識し理解するうえで必要な基礎的方法と専門的かつ体系的な研究を遂行できる能力とを習得していること。 ・韓国朝鮮および周辺地域の文化を研究するうえで必要な外国語能力を習得していること。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
教育学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院教育学研究科は、人間と教育とのかかわり、社会における教育の構造と機能、心身の発達と教育、等の分野において卓越した分析・研究を行う能力を形成するとともに、教育の実践に高度の専門的知見と能力をもって貢献する人材を養成することを目的とし、次のような学生を求める。 ・教育と人間、教育と学校、教育と社会とのかかわり等、教育の基礎科学あるいは応用実践について研究を推進し、専門的な研究に従事することを目指す人。 ・教育学やその隣接領域と教育実践とのかけ橋となり、高度な教育を推進しようとする人。 ・教育にかかわる幅広い関心を有し、社会のさまざまな分野において、高度で専門的な知識を生かした職に就こうとする人。 2.入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・教育学の各専門分野に関する知識を習得し、研究を行う能力を有していること。 ・志望分野において研究課題を自ら設定することができ、研究を遂行する能力を有していること。 ・研究に必要な語学力の基礎を身につけていること。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般
薬学系研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院薬学系研究科修士課程は、学位授与方針(ディプロマ・ポリシー)ならびに教育課程の編成・実施方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、有機化学、物理化学、生物化学を機軸に最高水準の教育・研究活動を行い、化学系薬学、物理系薬学、生物系薬学など薬学がカバーすべき広範な分野をリードする優れた創薬科学研究者、基礎生命科学研究者を養成することを目指しています。このような目標のもと、薬学系研究科修士課程では、深い専門性に根ざした薬学的な思考法、論理的で先端的な方法論や分析能力などを身につけることができる人、ならびに高度な知識と研究能力を礎として薬学がカバーすべき広範な基礎及び応用科学の諸分野をリードし、将来にわたり国際的な活躍を目指す人を求めています。 入学者選抜においては、上記の分野に関する基礎的知識、専門的知識及び英語能力が問われ、人物像等を総合して判定します。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
医学系研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院医学系研究科修士課程は、生命現象のしくみの解明、疾患の予防・克服と回復の促進、発達支援・健康増進に寄与する最先端研究を推進するとともに、各専門分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーとしてのポテンシャルをもつ学生を求める。この基本理念をふまえ、専門分野を学ぶための十分な基礎学力を具え、新たな知的価値を創出することのできる学生を求める。 2.入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・各専門分野に求められる医学・保健学および関連領域に関する広く基礎的な知識を礎として、生命現象のしくみの解明、疾患の予防・克服と回復の促進、発達支援・健康増進に向けて各専門分野において独創的な研究に取り組むことができる能力を持っていること。 ・論理的で明晰な分析力と、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力で、医学・看護学・保健学の各専門分野において自らが主体的に問題を発見し、それらを解決していく能力と意欲をもっていること。 ・大学院で獲得した高度な知識と研究能力を礎として、医学・看護学・保健学の各分野において国際的なリーダーとして活躍できる能力を持っていること。 ・将来国際的リーダーとして活躍しうるに足る外国語能力の基礎を具えていること。特に国際保健学専攻においては英語による講義、演習に必要な英語コミュニケーション能力を有すること。 なお、医学系研究科修士課程の各専攻では以下の教育研究上の目的を掲げており、入学者選抜においてはこれらの目標達成に必要な基礎的素養を具えていることが求められる。 【医科学専攻】 東京大学大学院医学系研究科医科学専攻修士課程では、医学系の最先端研究を遂行するために必要な基礎学力を具えており、生命現象のしくみの解明・疾患の克服に寄与し新たな知的価値を創出できる国際的リーダーを養成することを目的とする。 【国際保健学専攻】 東京大学大学院医学系研究科国際保健学専攻の修士課程は、生命現象のしくみの解明、疾病の克服および健康の増進に寄与する最先端研究を推進するとともに、医学系領域の各分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーを養成することを目的とする。 【健康科学・看護学専攻】 東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻の修士課程は、出生前から人生の最期に至るまで、ライフサイクルの各期に応じた発達支援・健康増進、疾病の予防と回復、支援環境整備に寄与する研究を推進するとともに、これらの課題を解決し改善していける国際的リーダーを養成することを目的とする。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般
農学生命科学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学入学者受入方針および本研究科教育研究上の目的を踏まえながら、以下のとおり定めます。 (期待する学生像) ・農学生命科学が抱える食料や環境をめぐる多様な課題に取り組む意思と基礎的な能力を有する人 ・世界的な視野を持ち、高度な専門知識の習得及び研究能力の向上に熱意をもって取り組む人 (選抜方針) 選抜にあたっては、以下の点を問う。 ・志望分野に関する専門知識を有しているとともに、農学生命科学全般にわたっての広い知識及び基礎的な外国語能力を有していること ・主体的に知識習得、問題発見に取り組む意欲と能力を有していること Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
工学系研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 東京大学大学院工学系研究科は、その教育研究上の目的に沿って、人材を育成します。修士課程は、研究や課程における学修を通して、専攻する分野における高度な専門性を身につけ、工学的・論理的な思考力を磨き、問題解決能力・リーダーシップを発揮できることを要求しています。さらに、国際的なコミュニケーション能力を有し、高い倫理観・責任感を有することを要求しています。 入学者選抜においては以下の点が問われます。 ・志望分野において十分な専門性を身につけ、工学的な基礎力・思考力を有していること。 ・問題を解決する資質を有していること。 ・コミュニケーション能力を有していること。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
数理科学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院数理科学研究科修士課程は、数学・数理科学の知識を体系的に修得し、数学・数理科学の諸分野において、第一線で活躍する研究者、ならびに数学・数理科学の幅広い素養と広い視野から専門的な判断力を身につけ、社会の広範な領域で新しい時代を担い、国際的に活躍することを目指す学生を求めます。 2.入学者の選抜は、筆記試験、口述試験及び出身学校の学業成績により、以下の点を評価し選抜します。 ・数学・数理科学の専門分野を学び、研究に取り組むための十分な基礎学力と論理的思考法を身につけていること。 ・将来国際的な場でも活躍しうる外国語能力の基礎を具えていること。 Phương thức tuyển sinh: 一般, その他 ※, 留学生
理学系研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 研究教育上の目的 自然界の真理の根源的理解に向けて、知を創造し、発展させ、それを継承することを教育研究の不変の目的として定める。学究の徒に対して理学の理念と方法論を教授することで、高度な専門力、広範な俯瞰力、高い問題解決能力・発信力・国際性を兼ね備えた独創性豊かな人材を養成する。 求める学生像 ・専門分野における学士相当の基礎学力をもち、自然現象に通底する普遍性をとらえる理学的な思考法、未知の現象の核心に迫る方法論、論理的で明晰な分析力などを習得することに意欲的な人。 ・新しい課題に対して、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力で取り組み、未踏の道を切り拓いていける人。 ・大学院で獲得した高度な知識と研究能力を礎として、将来的に社会の諸分野で活躍し、人類の持続的発展に貢献できる人。 入学選抜の基本方針 ・専門分野における学士相当の基礎学力、論理的な思考力・解析力を有すること。 ・未知の課題を主体的に解決する資質を有すること。 ・研究成果を発信するための基本的な語学力とコミュニケーション能力を有すること。 ・入学者の選抜は、筆記試験、口述試験、出身学校の学業成績により行う。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
経済学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 求める学生像 ・経済学、経営学および近接領域の視野から、経済・社会で起きる現象を的確にとらえる分析力、論理的で明晰な思考力、などを身につけることができる人。 ・経済・社会における新しい課題に挑戦し、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力で未踏の道を切り拓いていける人。 ・学部教育で培った基礎知識をもとに、大学院で専門的な知識と研究能力を高めるとともに幅広い総合性を備えて、将来的に内外の諸分野の第一線で活躍を目指す人。 入学者の選抜においては以下の点が問われる。 ・志望コースに関する専門知識を修得していること。 ・国際的な場でも活動しうるだけの外国語能力の基礎を具えていること。 ・その他、志望コースで必要と考えられる能力をもっていること。 入学者選抜では、学修を希望する専門分野に関する筆記試験を実施し、出身学校の学業成績を含む提出書類の審査によって、英語力、数学的能力、分析的思考力および専門分野について論述する能力も含めて選抜する。前述の観点に加え、口述試験により研究を推進・展開できる能力および論理的に説明できる能力の評価も加えて選抜する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
法学政治学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 【教育研究上の目的】 本研究科総合法政専攻修士課程は、法学・政治学の分野において、理論的・歴史的な視野に立って精深な学識を養い、実務との密接な連携をも念頭に、専門分野における研究及び応用の能力を培うことを目的とする。 【求める学生像】 理論的な視野と歴史的な視野の双方に関心を持ち、比較の視点に立って対象を捉える力を備え、学術的な貢献を行うことのできる者。 【入学者選抜】 入学者選抜においては、志望する専門分野に関する基礎的知識、専門的知識及び外国語能力が問われ、上記の学生像に合致するかが総合的に判定される。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
教養学部(理科系:1,2年次)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_01_17.html) 東京大学の使命と教育理念 1877 年に創立された我が国最初の国立大学である東京大学は、国内外の様々な分野で指導的役割を果たしうる「世界的視野をもった市民的エリート」(東京大学憲章)を育成することが、社会から負託された自らの使命であると考えています。このような使命のもとで本学が目指すのは、自国の歴史や文化に深い理解を示すとともに、国際的な広い視野を持ち、高度な専門知識を基盤に、問題を発見し、解決する意欲と能力を備え、市民としての公共的な責任を引き受けながら、強靭な開拓者精神を発揮して、自ら考え、行動できる人材の育成です。 そのため、東京大学に入学する学生は、健全な倫理観と責任感、主体性と行動力を持っていることが期待され、前期課程における教養教育(リベラル・アーツ教育)から可能な限り多くを学び、広範で深い教養とさらに豊かな人間性を培うことが要求されます。この教養教育において、どの専門分野でも必要とされる基礎的な知識と学術的な方法が身につくとともに、自分の進むべき専門分野が何であるのかを見極める力が養われるはずです。本学のカリキュラムは、このように幅広く分厚い教養教育を基盤とし、その基盤と有機的に結びついた各学部・学科での多様な専門教育へと展開されており、そのいずれもが大学院や研究所などで行われている世界最先端の研究へとつながっています。 期待する学生像 東京大学は、このような教育理念に共鳴し、強い意欲を持って学ぼうとする志の高い皆さんを、日本のみならず世界の各地から積極的に受け入れたいと考えています。東京大学が求めているのは、本学の教育研究環境を積極的に最大限活用して、自ら主体的に学び、各分野で創造的役割を果たす人間へと成長していこうとする意志を持った学生です。何よりもまず大切なのは、上に述べたような本学の使命や教育理念への共感と、本学における学びに対する旺盛な興味や関心、そして、その学びを通じた人間的成長への強い意欲です。そうした意味で、入学試験の得点だけを意識した、視野の狭い受験勉強のみに意を注ぐ人よりも、学校の授業の内外で、自らの興味・関心を生かして幅広く学び、その過程で見出されるに違いない諸問題を関連づける広い視野、あるいは自らの問題意識を掘り下げて追究するための深い洞察力を真剣に獲得しようとする人を東京大学は歓迎します。 入学試験の基本方針 したがって、東京大学の入試問題は、どの問題であれ、高等学校できちんと学び、身につけた力をもってすれば、決してハードルの高いものではありません。期待する学生を選抜するために実施される本学の学部入学試験は、以下の三つの基本方針に支えられています。 第一に、試験問題の内容は、高等学校教育段階において達成を目指すものと軌を一にしています。 第二に、入学後の教養教育に十分に対応できる資質として、文系・理系にとらわれず幅広く学習し、国際的な広い視野と外国語によるコミュニケーション能力を備えていることを重視します。そのため、文科各類の受験者にも理系の基礎知識や能力を求め、理科各類の受験者にも文系の基礎知識や能力を求めるほか、いずれの科類の受験者についても、外国語の基礎的な能力を要求します。 第三に、知識を詰めこむことよりも、持っている知識を関連づけて解を導く能力の高さを重視します。 東京大学は、志望する皆さんが以上のことを念頭に、高等学校までの教育からできるだけ多くのことを、できるだけ深く学ぶよう期待します。 推薦入試の基本方針 東京大学の推薦入試は、学部学生の多様性を促進し、それによって学部教育の更なる活性化を図ることに主眼を置いて実施します。実施に当たっては、日本の中等教育における先進的取組を積極的に評価し、高等学校等の生徒の潜在的多様性を掘り起こすという観点から、日本の高等学校等との連携を重視します。推薦入試による選抜に当たっては、本学の総合的な教育課程に適応しうる学力を有しつつ、本学で教育・研究が行われている特定の分野や活動に関する卓越した能力、若しくは極めて強い関心や学ぶ意欲を持つ志願者を求めます。東京大学は、推薦入試で入学した学生が、東京大学、ひいてはグローバル社会の活力の源として活躍することを期待しています。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, その他 ※, 留学生
教養学部(文科系:1,2年次)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/admissions/undergraduate/e01_01_17.html) 東京大学の使命と教育理念 1877 年に創立された我が国最初の国立大学である東京大学は、国内外の様々な分野で指導的役割を果たしうる「世界的視野をもった市民的エリート」(東京大学憲章)を育成することが、社会から負託された自らの使命であると考えています。このような使命のもとで本学が目指すのは、自国の歴史や文化に深い理解を示すとともに、国際的な広い視野を持ち、高度な専門知識を基盤に、問題を発見し、解決する意欲と能力を備え、市民としての公共的な責任を引き受けながら、強靭な開拓者精神を発揮して、自ら考え、行動できる人材の育成です。 そのため、東京大学に入学する学生は、健全な倫理観と責任感、主体性と行動力を持っていることが期待され、前期課程における教養教育(リベラル・アーツ教育)から可能な限り多くを学び、広範で深い教養とさらに豊かな人間性を培うことが要求されます。この教養教育において、どの専門分野でも必要とされる基礎的な知識と学術的な方法が身につくとともに、自分の進むべき専門分野が何であるのかを見極める力が養われるはずです。本学のカリキュラムは、このように幅広く分厚い教養教育を基盤とし、その基盤と有機的に結びついた各学部・学科での多様な専門教育へと展開されており、そのいずれもが大学院や研究所などで行われている世界最先端の研究へとつながっています。 期待する学生像 東京大学は、このような教育理念に共鳴し、強い意欲を持って学ぼうとする志の高い皆さんを、日本のみならず世界の各地から積極的に受け入れたいと考えています。東京大学が求めているのは、本学の教育研究環境を積極的に最大限活用して、自ら主体的に学び、各分野で創造的役割を果たす人間へと成長していこうとする意志を持った学生です。何よりもまず大切なのは、上に述べたような本学の使命や教育理念への共感と、本学における学びに対する旺盛な興味や関心、そして、その学びを通じた人間的成長への強い意欲です。そうした意味で、入学試験の得点だけを意識した、視野の狭い受験勉強のみに意を注ぐ人よりも、学校の授業の内外で、自らの興味・関心を生かして幅広く学び、その過程で見出されるに違いない諸問題を関連づける広い視野、あるいは自らの問題意識を掘り下げて追究するための深い洞察力を真剣に獲得しようとする人を東京大学は歓迎します。 入学試験の基本方針 したがって、東京大学の入試問題は、どの問題であれ、高等学校できちんと学び、身につけた力をもってすれば、決してハードルの高いものではありません。期待する学生を選抜するために実施される本学の学部入学試験は、以下の三つの基本方針に支えられています。 第一に、試験問題の内容は、高等学校教育段階において達成を目指すものと軌を一にしています。 第二に、入学後の教養教育に十分に対応できる資質として、文系・理系にとらわれず幅広く学習し、国際的な広い視野と外国語によるコミュニケーション能力を備えていることを重視します。そのため、文科各類の受験者にも理系の基礎知識や能力を求め、理科各類の受験者にも文系の基礎知識や能力を求めるほか、いずれの科類の受験者についても、外国語の基礎的な能力を要求します。 第三に、知識を詰めこむことよりも、持っている知識を関連づけて解を導く能力の高さを重視します。 東京大学は、志望する皆さんが以上のことを念頭に、高等学校までの教育からできるだけ多くのことを、できるだけ深く学ぶよう期待します。 推薦入試の基本方針 東京大学の推薦入試は、学部学生の多様性を促進し、それによって学部教育の更なる活性化を図ることに主眼を置いて実施します。実施に当たっては、日本の中等教育における先進的取組を積極的に評価し、高等学校等の生徒の潜在的多様性を掘り起こすという観点から、日本の高等学校等との連携を重視します。推薦入試による選抜に当たっては、本学の総合的な教育課程に適応しうる学力を有しつつ、本学で教育・研究が行われている特定の分野や活動に関する卓越した能力、若しくは極めて強い関心や学ぶ意欲を持つ志願者を求めます。東京大学は、推薦入試で入学した学生が、東京大学、ひいてはグローバル社会の活力の源として活躍することを期待しています。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 編入学, その他 ※, 留学生
教養学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
教育学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
薬学部(修業年限4年)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
医学部(修業年限4年)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
医学系研究科(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/students/edu-data/index.html) 1.東京大学大学院医学系研究科修士課程は、生命現象のしくみの解明、疾患の予防・克服と回復の促進、発達支援・健康増進に寄与する最先端研究を推進するとともに、各専門分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーとしてのポテンシャルをもつ学生を求める。この基本理念をふまえ、専門分野を学ぶための十分な基礎学力を具え、新たな知的価値を創出することのできる学生を求める。 2.入学者選抜においては、以下の点が問われる。 ・各専門分野に求められる医学・保健学および関連領域に関する広く基礎的な知識を礎として、生命現象のしくみの解明、疾患の予防・克服と回復の促進、発達支援・健康増進に向けて各専門分野において独創的な研究に取り組むことができる能力を持っていること。 ・論理的で明晰な分析力と、既成の概念にとらわれない新鮮な着想力で、医学・看護学・保健学の各専門分野において自らが主体的に問題を発見し、それらを解決していく能力と意欲をもっていること。 ・大学院で獲得した高度な知識と研究能力を礎として、医学・看護学・保健学の各分野において国際的なリーダーとして活躍できる能力を持っていること。 ・将来国際的リーダーとして活躍しうるに足る外国語能力の基礎を具えていること。特に国際保健学専攻においては英語による講義、演習に必要な英語コミュニケーション能力を有すること。 なお、医学系研究科修士課程の各専攻では以下の教育研究上の目的を掲げており、入学者選抜においてはこれらの目標達成に必要な基礎的素養を具えていることが求められる。 【医科学専攻】 東京大学大学院医学系研究科医科学専攻修士課程では、医学系の最先端研究を遂行するために必要な基礎学力を具えており、生命現象のしくみの解明・疾患の克服に寄与し新たな知的価値を創出できる国際的リーダーを養成することを目的とする。 【国際保健学専攻】 東京大学大学院医学系研究科国際保健学専攻の修士課程は、生命現象のしくみの解明、疾病の克服および健康の増進に寄与する最先端研究を推進するとともに、医学系領域の各分野において卓越した学識と高度な独創的研究能力を有する国際的リーダーを養成することを目的とする。 【健康科学・看護学専攻】 東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻の修士課程は、出生前から人生の最期に至るまで、ライフサイクルの各期に応じた発達支援・健康増進、疾病の予防と回復、支援環境整備に寄与する研究を推進するとともに、これらの課題を解決し改善していける国際的リーダーを養成することを目的とする。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般
農学部(修業年限4年)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
工学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
理学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
経済学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
法学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
文学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)
Học bổng có thể dùng cho trường này
Những học bổng dưới đây do chính phủ Nhật Bản cấp, không phải của riêng trường này. Bạn xin học bổng ở cơ quan cấp — thường qua Đại sứ quán — chứ không xin ở phòng tuyển sinh của trường, và ở một số chương trình chính cơ quan cấp mới là bên quyết định bạn học trường nào.