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Tokushima University

徳島大学

Tỉnh / thành
Tokushima
Loại hình
Thành lập
1949
Số ngành
22
Website chính thức của trường ↗

Ngành học và học phí

Ngành / khoaBậcChỉ tiêuHọc phí / nămPhí nhập học
保健科学研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ15¥535,800¥282,000
医科栄養学研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ27¥535,800¥282,000
薬学研究科(博士課程(一貫))Tiến sĩ16¥535,800¥282,000
薬学研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ30¥535,800¥282,000
医学研究科(博士課程(一貫))Tiến sĩ204¥535,800¥282,000
創成科学研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ141¥535,800¥282,000
保健科学研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ54¥535,800¥282,000
医科栄養学研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ44¥535,800¥282,000
薬学研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ70¥535,800¥282,000
医学研究科(修士課程)Thạc sĩ20¥535,800¥282,000
創成科学研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ750¥535,800¥282,000
理工学部Cử nhân2¥535,800¥282,000
口腔科学研究科(博士課程(一貫))Tiến sĩ72¥535,800¥282,000
薬学部Cử nhân440¥535,800¥282,000
歯学部Cử nhân315¥535,800¥282,000
医学部Cử nhân1¥535,800¥282,000
総合科学教育部(博士課程(後期))Tiến sĩChưa có dữ liệu¥535,800¥282,000
口腔科学研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ6¥535,800¥282,000
先端技術科学教育部(博士課程(後期))Tiến sĩChưa có dữ liệu¥535,800¥282,000
口腔科学研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ10¥535,800¥282,000
生物資源産業学部Cử nhân406¥535,800¥282,000
総合科学部Cử nhân680¥535,800¥282,000

Tiêu chí xét tuyển theo khoa

保健科学研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 保健科学研究科では、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、豊かな人間性とともに実地臨床に役立つ新しい知識・技術を有し、人々の健康の維持・増進に資する高度な実践力・研究力を獲得することができる、次のような人を求めています。 【博士後期課程】 保健科学研究科博士後期課程では、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、 実地臨床に役立つ新しい知識をもち、健康の維持・増進に資することができる、次のような人を求めています。 ●求める人物像 ・臨床応用を志向し、かつ健康増進と疾病の予防、医療、回復支援及び生活支援に資する学問を推進、発展させることに意欲を持っている人 ・従来の学問の枠組みでは対応しきれない新しい医療に果敢に取り組む気概のある人 ・最新の医療に関する知識を吸収・理解する熱意と能力を有し、将来、保健科学における教育者、研究者を志望する人 【博士(看護学)】 保健学専攻では、実地臨床に役立つ新しい知識をもち、健康の維持・増進に資することができる、次のような人を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 高度専門職業人として、地域社会の保健医療に貢献する意欲の高い人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 医療人としての豊かな人間性を有し、これまでに修得した知識や技能に基づき、適切に判断し表現することができる人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 自ら探求する姿勢を持ち学際的に協働して研究することができる人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試> 個別学力試験では、専門分野に関する英語力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、試問試験を含み、知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <社会人入試> 個別学力試験では、専門分野に関する英語力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、試問試験を含み、知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <私費外国人入試> 口頭試問及び書類審査では、英語力および専門分野に関する知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <英語プログラム(渡日前)私費外国人留学生入試(4月入学、秋入学)> 書類審査及びインターネットインタビューによる面接では、英語の読解力・表現力、専門分野に関する知識・技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

医科栄養学研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 医科栄養学研究科では、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、生命科学および医学に基づいた栄養学の高度な専門知識を持ち、人々の食生活を改善し、健康の保持・推進に資することができるとともに、日本国内にとどまらず世界において活躍することを目指す次のような人を求めています。 【博士後期課程】 医科栄養学研究科博士後期課程では、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、生命科学および医学に基づいた栄養学のより高度な専門知識をもち、日本国内にとどまらず世界において、人々の健康の保持・増進に寄与することができる、次のような人を求めています。 ●求める人物像 ・これまでに習得した高度な専門知識や技術を臨床の場で応用・発展させることのできる管理栄養士 ・国内外の行政機関で、習得した高度な専門知識や技術を生かした栄養施策を企画・立案し、社会福祉に貢献したい人 ・栄養生命科学に関する国内外のより専門性の高い研究・教育機関で活躍することをめざす人 【博士(栄養学)】 医科栄養学専攻では、生命科学および医学に基づいた栄養学のより高度な専門知識をもち、日本国内にとどまらず世界において、人々の健康の保持・増進に寄与することができる、次のような人を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 医学に立脚した高度な専門知識と技術を有し、応用・発展させることのできる管理栄養士をめざすとともに、社会情勢を鑑み将来、栄養生命科学に関する国内外のより専門性の高い研究・教育機関等活躍し、社会に貢献することをめざす人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 幅広い視野と柔軟な感性を有し、今までの知識・技能をもとに思考を深めて適切に判断かつ表現し伝えることができる人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 今までに培った自分の意思や判断力を駆使し、問題解決のために、国籍や世代、考え方にとらわれること無く、相手の立場や多様性を尊重しながら互いに協力出来る人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試(1 次・2次募集)> 個別学力試験では、主として栄養生命科学分野に関する語学力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、プレゼンテーション、試問試験を含み、主として知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <特別入試(社会人)(1 次・2次募集)> 個別学力試験では、主として栄養生命科学分野に関する語学力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、プレゼンテーション、試問試験を含み、主として知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。その他に、社会人大学院生としての志望動機、就学環境、大学院修了後のビジョンについても評価します。 <私費外国人留学生(1 次・2次募集)> 指導教員の推薦書では、主として栄養生命科学分野に関するこれまでの学習状況、専門的な知識・技能の修得状況、学習・研究意欲について評価します。 口頭試問では、主として知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。その他に、日本語運用能力についても評価します。 <内部進学> 指導教員の推薦書では、主として栄養生命科学分野に関するこれまでの学習状況、専門的な知識・技能の修得状況、学習・研究意欲について評価します。 面接は、プレゼンテーション、試問試験を含み、主として知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <モンゴルと ASEAN 諸国における国際高度医療人育成プログラム特別入試> 日本国政府奨学金により、徳島大学大学院(医学、医科栄養学、保健科学、口腔科学、薬学)研究科において博士号の取得を目指す外国人で、指定の国籍を保有し新たに海外から留学を希望する者を対象に実施します。最終学歴の学業成績係数が 2.30 以上で十分な英語能力(英語能力証明書を提出)が条件となり、採用は徳島大学からの推薦に基づき文部科学省が決定します。 <統合医療学際教育英語プログラム私費外国人留学生特別入試> 本プログラムでは 21 世紀における世界的課題である人間環境、栄養、保健、感染予防並びに医療の分野における諸問題に対応できるように、世界の各国で活躍できる教育・研究者及び行政の専門家を育成することを目的として、 医学、栄養学、保健学、歯学、薬学に関する講義・実習・セミナーを全て英語で行います 。入学選抜は、提出された書類に基づき選考します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

薬学研究科(博士課程(一貫))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 薬学研究科では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、創薬・製薬および医療薬学の知識と技術を継承するとともに、志気と向上心をもち、高い倫理観と責任感を備え、薬学への見識のある人材を養成するため、課題に対し自ら積極的に取り組む行動力、社会の多様性を理解できる能力、協調性をもった次のような人を求めています。 【博士課程】 博士課程では、生命科学に関心を持ち、高い倫理観と責任感をもって臨床に根ざした先端的研究能力を有する臨床薬剤師を志望する者、高度な職能を持つ専門薬剤師を志望する者、そして医療薬学研究者を志望する者で、未知の課題に対し自立して研究を遂行し国際的に通用する pharmacist-scientist を目指すとともに、後進を指導する能力を有する医療系薬学教育者への能力を修得しようとする意欲のある次のような人を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) ・薬学部で習得すべき基礎的かつ広範な知識や技能及び教養を有する人 ・薬剤師免許を有する人、もしくは取得する可能性のある人 ・生命科学を主体とする薬学に関わる広範な領域に強い関心と、医薬品の適正使用及び薬物治療の安全性確保に貢献する意欲を持ち、自ら未踏分野を開拓しようとする姿勢・態度を有する人 (思考力・判断力・表現力等の能力) ・薬物療法の専門家として、習得した知識・技能を基盤に、思考を深化、展開し、科学的根拠に基づいて未知の課題に対して適切な解法を見いだせる素養を有する人 ・自分が伝えたいことを適切かつ簡潔に、相手の視点に立って表現できる人 (主体性を持って様々な人々と協働して学ぶ態度) ・薬物療法の専門家として、他職種の人と協働でき、活躍できる素養を有する人 ・チーム医療を推進できる協調性を有する人 【博士(薬学)】 薬学専攻では、生命科学に関心を持ち、高い倫理観と責任感をもって臨床に根ざした先端的 研究能力を有する臨床薬剤師を志望する者、高度な職能を持つ専門薬剤師を志望する者、そし て医療薬学研究者を志望する者で、未知の課題に対し自立して研究を 遂行し国際的に通用する p h a r m a c i s t - s c i e n t i s t を目指すとともに、後進を指導する能力を有する医療系薬 学教育者への能力を修得しようとする意欲のある次のような人を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) ・薬学部で習得すべき基礎的かつ広範な知識や技能及び教養を有する人 ・薬剤師免許を有する人、もしくは取得する可能性のある人 ・生命科学を主体とする薬学に関わる広範な領域に強い関心と、医薬品の適正使用及び薬物 治療の安全性確保に貢献する意欲を持ち、自ら未踏分野を開拓しようとする姿勢・態度を有 する人 (思考力・判断力・表現力等の能力) ・薬物療法の専門家として、習得した知識・技能を基盤に、思考を深化、展開し、科学的根 拠に基づいて未知の課題に対して適切な解法を立案できる素養を有する人 ・自分が伝えたいことを適切かつ簡潔に、相手の視点に立って表現できる人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) ・薬物療法の専門家として、他職種の人と協働でき、活躍できる素養を有する人 ・チーム医療を推進できる協調性を有する人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試> 出願書類により知識・技能、関心・意欲を評価します。個別学力検査では、生命科学分野に関する設問に筆答させることで、思考力・表現力・判断力を評価します。口頭試問では出願書類に基づいた研究発表を実施し、思考力、判断力、表現力および態度を評価します。これらの結果を総合して判定します。 <社会人特別入試> 出願書類により知識・技能、関心・意欲を評価します。個別学力検査では、生命科学分野に関する設問に筆答させることで、思考力・表現力・判断力を評価します。口頭試問では出 願書類に基づいた研究発表を実施し、思考力、判断力、表現力および態度を評価します。これらの結果を総合して判定します。 <外国人留学生特別入試> 出願書類により知識・技能、関心・意欲を評価します。個別学力検査では、生命科学分野に関する設問に筆答させることで、思考力・表現力・判断力を評価します。口頭試問では出願書類に基づいた研究発表を実施し、思考力、判断力、表現力および態度を評価します。これらの結果を総合して判定します。 <モンゴルと ASEAN 諸国における国際高度医療人育成プログラム特別入試> 日本国政府奨学金により、 徳島大学大学院(医学、医科栄養学、保健科学、口腔科学、薬学)研究科において博士号の取得を目指す外国人で、指定の国籍を保有し新たに海外から留学を希望する者を対象に実施します。直近過去 2 年間の学業成績係数が 2.30 以上で十分な英語能力(英語能力証明書を提出)を有することが条件となり、採用は徳島大学からの推薦に基づき文部科学省が決定します。 <統合医療学際教育英語プログラム私費外国人留学生特別入試> 本プログラムでは 21 世紀における世界的課題である人間環境、栄養、保健、医療の分野における諸問題に対応できるように、世界の各国で活躍できる教育・研究者及び行政の専門家を育成することを目的として、医学、栄養学、保健学、歯学、薬学に関する講義・実習・セミナーを全て英語で行います 。入学選抜は、提出された書類に基づき行います。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

薬学研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 薬学研究科では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、創薬・製薬および医療薬学の知識と技術を継承するとともに、志気と向上心をもち、高い倫理観と責任感を備え、薬学への見識のある人材を養成するため、課題に対し自ら積極的に取り組む行動力、社会の多様性を理解できる能力、協調性をもった次のような人を求めています。 【博士後期課程】 博士後期課程では、創薬・製薬を中心に生命科学全般に関心を持ち、高い倫理観と責任感をもって独創的な研究を推進し、これを通じて創薬・製薬研究の発展に貢献する意欲のある者で、未知の課題に対し自立して研究を遂行し世界に向けて成果を発表するとともに後進を指導する能力を修得しようとする次のような人を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) ・創薬・製薬研究に関わる未知の課題を解決するために必要な、薬学の広範な知識・技能を有する人 ・創薬・製薬研究に関わる広範な領域に強い関心とそれらの学びに対する意欲があり、独創的な研究を推進し、これを通じて創薬・製薬研究の発展に貢献しようとする姿勢・態度を有する人 (思考力・判断力・表現力等の能力) ・創薬・製薬研究の専門家として、修得した専門知識及び教養を基盤に思考を深化、展開し、科学的根拠に基づいて未知の課題に対して適切な解法を見いだせる素養を有する人 ・自分が伝えたいことを適切かつ簡潔に、相手の視点に立って表現できる人 (主体性を持って様々な人々と協働して学ぶ態度) ・創薬・製薬研究の専門家として、他分野の人と協働でき、活躍できる素養を有する人 創薬科学専攻では、博士前期課程創薬科学専攻の方針に加え、創薬・製薬に関する未知の課 題に対し自立して研究を遂行し、世界に向けて成果を発表するとともに後進を指導する能力を 有する者の育成を目指しています。 【博士(薬科学】 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) ・創薬・製薬研究に関わる未知の課題を解決するために必要な、薬学の広範な知識・技能を有する人 ・創薬・製薬研究に関わる広範な領域に強い関心とそれらの学びに対する意欲があり、独創的な研究を推進し、これを通じて創薬・製薬研究の発展に貢献しようとする姿勢・態度を有する人 (思考力・判断力・表現力等の能力) ・創薬・製薬研究の専門家として、修得した専門知識及び教養を基盤に思考を深化、展開し、科学的根拠に基づいて未知の課題に対して適切な解法を見いだせる素養を有する人 ・自分が伝えたいことを適切かつ簡潔に、相手の視点に立って表現できる人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) ・創薬・製薬研究の専門家として、他分野の人と協働でき、活躍できる素養を有する人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試> 出願書類により知識・技能、関心・意欲を評価します。個別学力検査では、生命科学分野に関する設問に筆答させることで、思考力・表現力・判断力を評価します。口頭試問では出願書類に基づいた研究発表を実施し、思考力、判断力、表現力および態度を評価します。これらの結果を総合して判定します。 <社会人特別入試> 出願書類により知識・技能、関心・意欲を評価します。個別学力検査では、生命科学分野に関する設問に筆答させることで、思考力・表現力・判断力を評価します。口頭試問では出願書類に基づいた研究発表を実施し、思考力、判断力、表現力および態度を評価します。これらの結果を総合して判定します。 <外国人留学生特別入試> 出願書類により知識・技能、関心・意欲を評価します。個別学力検査では、生命科学分野に関する設問に筆答させることで、思考力・表現力・判断力を評価します。口頭試問では出願書類に基づいた研究発表を実施し、思考力、判断力、表現力および態度を評価します。これらの結果を総合して判定します。 <モンゴルと ASEAN 諸国における国際高度医療人育成プログラム特別入試> 日本国政府奨学金により、 徳島大学大学院(医学、医科栄養学、保健科学、口腔科学、薬学)研究科において博士号の取得を目指す外国人で、指定の国籍を保有し新たに海外から留学を希望する者を対象に実施します。直近過去 2 年間の学業成績係数が 2.30 以上で十分な英語能力(英語能力証明書を提出)を有することが条件となり、採用は徳島大学からの推薦に基づき文部科学省が決定します。 <統合医療学際教育英語プログラム私費外国人留学生特別入試> 本プログラムでは 21 世紀における世界的課題である人間環境、栄養、保健、医療の分野における諸問題に対応できるように、世界の各国で活躍できる教育・研究者及び行政の専門家を育成することを目的として、医学、栄養学、保健学、歯学、薬学に関する講義・実習・セミナーを全て英語で行います 。入学選抜は、提出された書類に基づき行います。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

医学研究科(博士課程(一貫))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 医学研究科では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、卓越した学術および文化を継承するとともに学びの志と進取の気風をもち、未来へ飛躍する人材を養成するため、課題に対し自ら積極的に取り組む主体性、協働性をもった次のような人を求めています。 【博士課程】 医学研究科博士課程では、その理念、目標、 学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、卓越した学術および文化を継承するとともに進取の気風をもち、未来へ飛躍する人材を養成するため、課題に対し自ら積極的に取り組む主体性や協働性をもった次のような人を求めています。 ●求める人物像 ・医学・生命医科学に対する興味と情熱に溢れ、その研究に意欲を燃やすことのできる人 ・深い探求心を持ち、高度先進医療の開拓に意欲を有する人 ・卓越した臨床能力を身につけて、地域医療に貢献する意欲を有する人 ・高度専門医療人として国際貢献することに意欲を有する人 【博士(医学)】 医学専攻では、先端的な医学・生命医科学の研究活動に必要な高度の研究能力と豊かな学識を備えた研究者ならびに医療の高度化に寄与しうる高い専門知識・能力を持った臨床医を育成し、個性的な研究を進めるとともに生命倫理を尊重し、活力のある大学院として医学の進歩と社会福祉の向上に寄与することを目的としています。このような目的に基づき、つぎのような人を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 医学・生命科学に対する高度な専門知識を身につけ、自らの問題意識を持って主体的に医学上の未解決の問題を解決すべく、意欲と情熱を持って取り組むことができる人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 生命倫理を尊重し、ユニークな発想力や広範な応用力をもち、独自の研究成果を国内外に発信することができる人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 国際的視野を有し、世界をリードする研究成果を発信し、高度先進医療の開拓に貢献しようとする人 ●入学者選抜の基本方針 ・個別学力試験では、英語の読解力・表現力及び専門分野に関する知識・技能を評価します。 ・面接では、試問試験を含み、主として知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <社会人入試> その他に、社会人大学院生としての志望動機、就学環境、大学院修了後のビジョンについても評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

創成科学研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 【博士(学術)、博士(工学)】 創成科学専攻博士後期課程では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)に基づいてアドミッション・ポリシーを策定している。創成科学専攻博士後 期課程では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、中長期的な産業界・社会のニーズを踏まえ、高度な専門知識と多角的な視点から科学・技術・産業・社会の諸領域において新たな価値を創成できる高度専門職業人、研究者、あるいは起業家人材を養成するため、課題に対し自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった次のような人を求める。 ●求める人物像 1.高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考を身につけ、明確な問題意識をもって 自立して研究を遂行し、当該専門的な職業に従事できる卓越した能力を修得しようとする人 2.研究遂行に関わる高い倫理観と強固な責任感を有し、専門分野に関する深い知識と広範な応用力や展開力、独自の発想力や豊かな創造力をもって、他者と協働して地域と国際社会の発展のために高度に貢献しようとする人 3.高度な国際的視野を有し、世界水準の研究成果を発信し、高度専門分野を牽引して新たな価値の創成のために貢献しようとする人 ★社会基盤システムプログラム 社会基盤システムプログラムでは、社会基盤学、社会科学、あるいは人文科学に関する高度な専門知識・技能と分 野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考によって、科学・技術・産業・社会の諸領域において新たな価値を創成 できる高度専門職業人、研究者、あるいは起業家人材を養成するため、課題に対して自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる 能力、協働性をもった次のような人を求める。 ●求める人物像 1.社会基盤学、社会科学、あるいは人間科学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考を身につけ、明確な問題意識をもって自立して研究を遂行し、技術の進歩並びに知の深化及び総合化に 努めるなど高度専門的な職業に従事できる卓越した能力を修得しようとする人 2.研究遂行に関わる高い倫理観と強固な責任感を有し、社会基盤学、社会科学、あるいは人間科学分野に関する深い知識と広範な応用力や展開力、独自の発想力や豊かな創造力をもって、他者と協働して地域と国際社会の発展のために高度に貢献しようとする人 3.高度な国際的視野を有し、世界水準の研究成果を発信し、社会基盤や社会・人間科学に関わる高度専門分野を牽引して新たな価値の創成のために貢献しようとする人 ★化学生命工学系プログラム 化学生命工学系プログラムでは、化学、あるいは生命工学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視 点に基づいた論理的思考によって、科学・技術・産業・社会の諸領域において新たな価値を創成できる高度専門職業人、研究者、あるいは起業家人材を養成するため、課題に対して自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった 次のような人を求める。 ●求める人物像 1.化学、あるいは生命科学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考を身につけ、明確な問題意識をもって自立して研究を遂行し、技術の進歩並びに知の深化及び総合化に努めるなど高度専門的な職業に従事できる卓越した能力を修得しようとする人 2.研究遂行に関わる高い倫理観と強固な責任感を有し、化学、あるいは生命科学分野に関する深い知識と広範な応用力や展開力、独自の発想力や豊かな創造力をもって、他者と協働して地域と国際社会の発展のために高度に貢献しようとする人 3.高度な国際的視野を有し、世界水準の研究成果を発信し、化学、応用化学、あるいは生命科学に関わる高度専門分野を牽引して新たな価値の創成のために貢献しようとする人 ★機械科学系プログラム 機械科学系プログラムでは、機械工学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考によって、科学・技術・産業・社会の諸領域において新たな価値を創成できる高度専門職業人、研究者、あるいは起業家人材を養成するため、課題に対して自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった次のような人を求める。 ●求める人物像 1.機械工学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考を身につけ、明確な問題意識をもって自立して研究を遂行し、技術の進歩並びに知の深化及び総合化に努めるなど高度専門的な職業に従事できる卓越した能力を修得しようとする人 2.研究遂行に関わる高い倫理観と強固な責任感を有し、機械工学分野に関する深い知識と広範な応用力や展開力、 独自の発想力や豊かな創造力をもって、他者と協働して地域と国際社会の発展のために高度に貢献しようとする人 3.高度な国際的視野を有し、世界水準の研究成果を発信し、機械工学に関わる高度専門分野を牽引して新たな価値の創成のために貢献しようとする人 ★電気電子物理科学系プログラム 電気電子物理科学系プログラムでは、電気電子工学、あるいは物理学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考によって、科学・技術・産業・社会の諸領域において新たな価値を創成できる高度専門職業人、研究者、あるいは起業家人材を養成するため、課題に対して自ら積極的に取り組む主体性、社会の多 様性を理解できる能力、協 働性をもった次のような人を求める。 ●求める人物像 1.電気電子工学、あるいは物理学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考を身につけ、明確な問題意識をもって自立して研究を遂行し、技術の進歩並びに知の深化及び総合化に努めるなど高度専門的な職業に従事できる卓越した能力を修得しようとする人 2.研究遂行に関わる高い倫理観と強固な責任感を有し、電気電子工学、あるいは物理学分野に関する深い知識と広範な応用力や展開力、独自の発想力や豊かな創造力をもって、他者と協働して地域と国際社会の発展のために高度に 貢献しようとする人 3.高度な国際的視野を有し、世界水準の研究成果を発信し、電気電子工学、物理学に関わる高度専門分野を牽引して新たな価値の創成のために貢献しようとする人 ★知能情報・数理科学系プログラム 知能情報・数理科学系プログラムでは、情報工学、知能工学、あるいは数理科学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考によって、科学・技術・産業・社会の諸領域において新たな価値を創 成できる高度専門職業人、研究者、あるいは起業家人材を養成するため、課題に対して自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった次のような人を求める。 ●求める人物像 1.情報工学・知能工学・数理科学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考を身につけ、明確な問題意識をもって自立して研究を遂行し、技術の進歩並びに知の深化及び総合化に努めるなど高度専門的な職業に従事できる卓越した能力を修得しようとする人 2.研究遂行に関わる高い倫理観と強固な責任感を有し、情報工学、知能工学、あるいは数理科学分野に関する深い知識と広範な応用力や展開力、独自の発想力や豊かな創造力をもって、他者と協働して地域と国際社会の発展のために高度に貢献しようとする人 3.高度な国際的視野を有し、世界水準の研究成果を発信し、情報工学・知能工学・数理科学に関わる高度専門分野を牽引して新たな価値の創成のために貢献しようとする人。 ★生物資源学系プログラム 生物資源学系プログラムでは、生物資源学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考によって、科学・技術・産業・社会の諸領域において新たな価値を創成できる高度専門職業人、研究者、あるいは起業家人材を養成するため、課題に対して自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった次のような人を求める。 ●求める人物像 1.生物資源学に関する高度な専門知識・技能と分野横断的な多角的視点に基づいた論理的思考を身につけ、明確な問題意識をもって自立して研究を遂行し、技術の進歩並びに知の深化及び総合化に努めるなど高度専門的な職業に従事できる卓越した能力を修得しようとする人 2.研究遂行に関わる高い倫理観と強固な責任感を有し、生物資源学分野に関する深い知識と広範な応用力や展開力、独自の発想力や豊かな創造力をもって、他者と協働して地域と国際社会の発展のために高度に貢献しようとする人 3.高度な国際的視野を有し、世界水準の研究成果を発信し、生物資源学に関わる高度専門分野を牽引して新たな価値の創成のために貢献しようとする人 ★光科学系プログラム 光科学系プログラムでは、光科学に関する高度な専門知識・技能と分野横断 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

保健科学研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 保健科学研究科では、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、豊かな人間性とともに実地臨床に役立つ新しい知識・技術を有し、人々の健康の維持・増進に資する高度な実践力・研究力を獲得することができる、次のような人を求めています。 【博士前期課程】 保健科学研究科博士前期課程では、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、実地臨床に役立つ新しい知識をもち、健康の維持・増進に資することができる、次のような人を求めています。 ●求める人物像 ・生命の尊厳を尊重し、健康の維持・増進を援助する使命感と医療人としての豊かな人間性を有する人 ・学士課程の教育によって修得した保健学の知識を、博士前期課程においてさらに深め、高度専門職業人として、地域社会の保健医療に貢献する意欲の高い人 ・生命倫理や高い人権意識を獲得し、高度医療の現場において指導的役割を果たす意欲の高い人 【修士(保健学)】 保健学専攻では、実地臨床に役立つ新しい知識をもち、健康の維持・増進に資することができる、次のような人を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 高度専門職業人として、地域社会の保健医療に貢献する意欲の高い人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 医療人としての豊かな人間性を有し、これまでに修得した知識や技能に基づき、適切に判断し表現することができる人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 自ら学ぶ姿勢を持ち学際的に協働できる人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試> 個別学力試験では、専門分野に関する英語力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <社会人入試> 個別学力試験では、専門分野に関する英語力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <私費外国人入試> 口頭試問及び書類審査では、語学力(日本語、英語)および専門分野に関する知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <博士前期英語プログラム(渡日前)私費外国人留学生入試(4月入学、秋入学)> 書類審査及びインターネットインタビューによる面接では、英語の読解力・表現力、専門分野に関する知識・技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 【修士(看護学)】 保健学専攻では、実地臨床に役立つ新しい知識をもち、健康の維持・増進に資することができる、次のような人を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 高度専門職業人として、地域社会の保健医療に貢献する意欲の高い人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 医療人としての豊かな人間性を有し、これまでに修得した知識や技能に基づき、適切に判断し表現することができる人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 自ら学ぶ姿勢を持ち学際的に協働できる人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試> 個別学力試験では、専門分野に関する英語力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <社会人入試> 個別学力試験では、専門分野に関する英語力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <私費外国人入試> 口頭試問及び書類審査では、語学力(日本語、英語)および専門分野に関する知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <博士前期英語プログラム(渡日前)私費外国人留学生入試(4月入学、秋入学)> 書類審査及びインターネットインタビューによる面接では、英語の読解力・表現力、専門分野に関する知識・技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

医科栄養学研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 医科栄養学研究科では、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、生命科学および医学に基づいた栄養学の高度な専門知識を持ち、人々の食生活を改善し、健康の保持・推進に資することができるとともに、日本国内にとどまらず世界において活躍することを目指す次のような人を求めています。 【博士前期課程】 医科栄養学研究科博士前期課程では、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー) を踏まえ、生命科学および医学に基づいた栄養学の高度な専門知識を持ち、人々の食生活を改善し、 健康の保持・推進に資することができる、次のような人を求めています。 ●求める人物像 ・医学に立脚した高度な専門知識と技術を有する臨床管理栄養士をめざす人 ・栄養施策を企画し、国内外において社会に貢献することをめざす人 ・栄養学分野の研究・教育機関で活躍することをめざす人 医科栄養学専攻では、生命科学および医学に基づいた栄養学の高度な専門知識を持ち、人々の食生活を改善し、健康の保持・推進に資することができる、次のような人を求めています。 【修士(栄養学)】 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 医学に立脚した高度な専門知識と技術を有する臨床管理栄養士をめざすとともに、社会情勢を鑑み将来、病院や行政機関や研究機関で活躍し、社会に貢献することをめざす人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 幅広い視野と柔軟な感性を有し、今までの知識・技能をもとに思考を深めて適切に判断かつ表現し伝えることができる人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 今までに培った自分の意思や判断力を駆使し、問題解決のために、国籍や世代、考え方にとらわれること無く、相手の立場や多様性を尊重しながら互いに協力出来る人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試(1 次・2次募集)> 個別学力試験では、主として栄養生命科学分野に関する語学力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、試問試験を含み、主として知識技能、 関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <特別入試(社会人)(1 次・2次募集)> 個別学力試験では、主として栄養生命科学分野に関する語学力を含めた知識・技能を評価します。 面接は、試問試験を含み、主として知識技能、 関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、 協働性を総合して評価します。その他に、社会人大学院生としての志望動機、就学環境、大学院修了後のビジョンについても評価します。 <私費外国人留学生(1 次・2次募集)> 指導教員の推薦書では、主として栄養生命科学分野に関するこれまでの学習状況、専門的な知識・技能の修得状況、学習・研究意欲について評価します。 口頭試問では、主として知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。その他に、日本語運用能力についても評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

薬学研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 令和7年度募集停止

医学研究科(修士課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 医学研究科では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、卓越した学術および文化を継承するとともに学びの志と進取の気風をもち、未来へ飛躍する人材を養成するため、課題に対し自ら積極的に取り組む主体性、協働性をもった次のような人を求めています。 【修士課程】 医学研究科修士課程では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、卓越した学術および文化を継承するとともに学びの志と進取の気風をもち、未来へ飛躍する人材を養成するため、課題に対し自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった次のような人を求めています。 ● 求める人物像 ・最新の医学・生命医科学・医療に関する知識と技術を学ぶ熱意と能力を有する人 ・医学・生命医科学・医療の研究を遂行するための生命倫理を尊重できる人 医科学専攻【修士(医科学)】 医科学専攻では、医学科以外の出身者に医学に関する幅広い知識とともに先端的医科学の教育を行い、多様な背景をもつ医学関連分野の指導的職業人や医学関連分野で博士課程に進学する者を育成することを目的としています。このような目的に基づき、つぎのような人を求めています。 ● 求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 生命科学の専門知識と論理的思考力を持ち、医学上の未解決の問題を解決すべく意欲と情熱を持って取り組むことができる人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 生命倫理を尊重し、論理的思考、的確な判断力と正しい実験方法・調査方法によって医学上の課題に解答を与えることができる人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 世界水準を目指す研究成果を発信し、医学の発展のために貢献しようとする人 ● 入学者選抜の基本方針一般入試 ・個別学力試験では、英語の読解力・表現力及び専門分野に関する知識・技能を評価します。 ・面接では、出願書類を参考に、その内容に関連する事項について質疑応答を行い、主として知識技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <社会人入試> その他に、社会人大学院生としての志望動機、大学院修了後のビジョンについても評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人

創成科学研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) ※各専攻ごとのアドミッションポリシーはHPをご覧ください。 創成科学研究科博士前期課程では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)を踏まえ、中長期的な産業界・社会のニーズを踏まえ、グローバルかつ複合的な視点から科学・技術・産業・社会の諸領域において新たな価値を創成できる高度専門職業人を養成するため、課題に対し自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった次のような人を求めています。 ●求める人物像 1.専門的知識と論理的思考を備え、明確な問題意識をもって研究を進める能力に加え、専門的な職業に従事できる高度な能力を修得しようとする人 2.多様な情報を的確に把握し、自らの自由な発想でその真偽と活用を判断し、高い倫理観・責任感を身につけ、自立して行動しようとする人 3.世界水準を目指す研究成果の発信により、地域を発展させる新たな価値の創成のために貢献しようとする人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, その他 ※, 留学生

理工学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/admission/acceptance_policy/) 【理工学科】 自ら課題を探究し、未知の問題に対して俯瞰的視野から総合的な判断を下すことができる能力を兼ね備え、科学技術のイノベーションに柔軟に対応しながらグローバルに活躍できる理工系人材を養成します。そのため、理工学部理工学科では、次のような人物を求めています。 ●求める人物像 関心・意欲・態度 科学技術の両輪となる理学と工学を融合した理工学の各専門分野に強い関心と学びに対する意欲があり、明確な目標をもっている人 表現力 自分が伝えたいことを相手に表現できる人 知識・教養 本学部の専門分野を学ぶために、高等学校等で修得すべき※理科系・文科系にわたる基礎的な知識や教養をもつ人 思考力・判断力 今までの知識・教養をもとに、広い視野で論理的に思考を深めて適切に判断できる人 主体性・創造性・協働性 多様な経験をもとに、主体的に創造性豊かな発想ができる人 ※高等学校等で修得すべき具体的な内容 数 学-「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」、「数学Ⅲ」、「数学A」、「数学B」、「数学C」における内容の理解と数学的思考力 理 科-「物理基礎・物理」、「化学基礎・化学」、「生物基礎・生物」、「地学基礎・地学」(受験者が入学試験で利用する科目)における内容の理解と科学的思考力 国語、英語-国際社会で活躍する人材の素養としてのコミュニケーション能力、読解力、思考力 その他-教養のある豊かな人間性をはぐくむために必要な、地理歴史、倫理、政治・経済、現代社会などの素養と社会事象に対する関心や探究心 ●入学者選抜の基本方針 一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストと個別試験で「知識・教養」と「思考力・判断力」を評価します。一般選抜では、理工学部1学科制のもと、俯瞰的視野を有して学び続ける意欲をもつ入学者を求めるとともに、入学者の主体性と専門性を重視するため、志望コース・プログラム毎に募集を行います。入学後の教養教育・専門教育に対応できる幅広い知識と理数系に対する深い思考力をもつ人を総合的に選抜します。 一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストと個別試験で「知識・教養」と「思考力・判断力」を評価します。一般選抜では、理工学部1学科制のもと、俯瞰的視野を有して学び続ける意欲をもつ入学者を求めるとともに、入学者の主体性と専門性を重視するため、志望コース毎に募集を行います。入学後の教養教育・専門教育に対応できる幅広い知識と理数系に対する深い思考力、さらに本学科の志望領域への関心・意欲等を明確に示すことができる人を総合的に選抜します。 学校推薦型選抜Ⅰ(大学入学共通テストを課さない) <次世代光フロンティア入試> 光システムコースへの入学希望者を対象に、個別試験で「関心・意欲・態度」と「知識・教養」を重点的に評価し、「表現力」と「主体性・創造性・協働性」を合わせて総合的に評価します。本選抜においては、発光・受光素子、光材料、光情報、生体光学など次世代光科学に関する研究に強い関心とそれを学ぶために必要な基礎学力をもつとともに、将来、光科学を通じて生活を豊かにすることへ意欲を有する入学者の受入を目的としています。 <理工学経験重視型入試(工業に関する学科を対象)> 個別試験で「関心・意欲・態度」と「知識・教養」を重点的に評価し、「表現力」と「主体性・創造性・協働性」を合わせて総合的に評価します。高い主体性と専門性を重視するため、志望コース毎に募集を行います。 本選抜においては、工業に関する学科を卒業見込とする者を対象とし、各専門分野への強い関心と必要な基礎学力をもつとともに、多様で創造性のある実習経験等が豊富な入学者の受入を目的としています。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す)<主体性・創造性重視型> 大学入学共通テストで「思考力・判断力」と「知識・教養」を評価します。個別試験では、2段階にわたって「関心・意欲・態度」と「主体性・創造性・協働性」を重点的に評価し、「表現力」、「知識・教養」、「思考力・判断力」を合わせて総合的に評価します。高い主体性と専門性を重視するため、志望コース・プログラム毎に募集を行います。高等学校等段階における多様な経験をもとに柔軟に対応できる力を重視するとともに、各専門分野への強い関心を表現できる人を総合的に選抜します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 編入学, 留学生

口腔科学研究科(博士課程(一貫))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 口腔科学研究科では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー) を踏まえ、卓越した歯科医学と口腔保健学の知識と技術を継承するとともに、学びの志と進取の気風をもち、未来へ飛躍する人材を育成するため、 課題に対し自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった次のような人を求めています。 【博士後期課程及び博士課程】 口腔科学専攻博士課程及び口腔保健学専攻博士後期課程では、口腔科学、口腔保健学ならびに隣接する分野に関する学術の理論および応用を教授研究し、幅広い科的基盤をもち、かつ専門性にも秀でた、教育・研究・臨床ならびに歯科行政などの分野で指導的役割を担う人材ならびに高度専門職業人を養成するため、次のような人物を求めています。 ●求める人物像 ・口腔科学に関する高度な専門的知識・技能と、隣接する分野にわたる広い視野を身につけ、自立して研究を遂行し後進を指導する能力、又は専門医等の資格取得につながる卓越した能力を修得しようとする人 ・高い倫理観と強固な責任感、独自の発想力や豊かな創造力、広範な応用力、深い洞察力を備え、地域保健医療と国際社会の発展のために高度に貢献しようとする人 ・高度な国際的視野を有し、世界をリードする研究成果を発信し、他分野とも協働して高度専門分野を開拓・牽引しようとする人 【博士(歯学)】 口腔科学専攻では、口腔科学ならびに隣接する分野に関する学術の理論および応用を教授研究し、幅広い科学的基盤をもち、かつ専門性にも秀でた、教育・研究・臨床ならびに歯科行政などの分野で指導的役割を担う人材の養成を目指しています。そのために、次のような人物を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 口腔科学に関する興味と情熱に溢れ、歯学科課程(6 年制)で修得すべきレベルの口腔科学および歯科臨床についての高度な専門的知識と技能を有し、これをさらに磨くことにより後進を指導する能力を身につけ、口腔科学の進歩と社会的課題の解決に意欲を燃やす人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 生命倫理を尊重し、論理的思考と科学的根拠に基づく歯科医療の開発と実践を志す人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 自立して社会や地域の問題に向き合い、その課題解決のために他者の意見を真摯に受けとめ、協働して国際社会や地域社会の発展に貢献しようする人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試> 個別学力検査では、主として専門分野に係る語学力を含めた知識・技能を評価します。「専門科目」試験では、人体と口腔の構造・機能、歯と口腔の健康と疾患発症に関する生命科学、臨床歯科医学に関する歯学科課程(6 年制)で修得するレベルの専門的な問題とします。「英語」試験では、一般医学・歯学の全般に関わる英文情報の理解を問う問題とします。 面接では、専門知識と技能に関する試問試験を含め、歯学・口腔科学への関心・意欲、思考力・判断力・表現力、倫理観、主体性、協働性を総合的に評価します。 <社会人特別入試> 社会の現場で活躍している開業医及び勤務医、大学院修士課程修了後、研究又は医療業務などに従事している社会人等に対し、リカレント教育の門戸を開く目的で、入学時の学力試験を免除した特別入試を実施します。面接では、専門知識と技能に関する試問験を含め、 先端の歯学・口腔科学への強い関心・学習意欲と合わせて 、思考力・判断力・表現力、倫理観、主体性、協働性を総合的に評価します。入学後、在学中に語学試験(英語)に合格することが要求されます。 <外国人留学生特別入試> 英語での学習を希望する外国人に向け、筆記試験(専門科目・語学)と面接を英語によって実施します。評価の基準は一般入試と同じです。 <英語プログラム(国費)外国人留学生入試> 書類審査及びインターネットインタビューによる面接では、英語の読解力・理解力、専門分野に関する知識・技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。採用は徳島大学からの推薦に基づき文部科学省が決定します。 <英語プログラム(私費)外国人留学生入試> 書類審査及びインターネットインタビューによる面接では、英語の読解力・理解力、専門分野に関する知識・技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

薬学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/admission/acceptance_policy/) 【薬学科】 薬学を基盤とし、薬剤師・研究者・教育者として、薬物療法・医薬品創製およびそれに資する科学全体の向上に、情熱・倫理観・使命感をもって貢献できる人材を求めています。薬学部の教育方針は、多様な薬学分野を基盤とした幅広い知識と技能を身につけ、薬学を含む種々の職能領域と相互連携しうる能力をもち、自ら活躍できる場を積極的に開拓できる可能性をもった人材(インタラクティブYAKUGAKUJIN)を育成することです。したがって、既成概念にとらわれない柔軟な思考能力をもち、向学心に満ち、未踏分野の開拓精神に溢れた人材を募集します。 ●求める人物像 関心・意欲・態度 薬学にかかわる広範な領域に強い関心とそれらの学びに対する意欲があり、自ら未踏分野を開拓しようとする姿勢・態度を有する人 探究力 自分が関心をもったことを深く掘り下げて探究し、その中から新たな問題・課題を発見できる人 表現力 自分が伝えたいことを適切かつ簡潔に、相手の立場に配慮して表現できる人 知識・教養 薬学部の専門分野を学ぶために、高等学校等で修得すべき※基礎的かつ広範な知識や教養を有する人 思考力・判断力 修得した知識・教養・技能を基盤に、思考を深化・展開させ、科学的エビデンスに基づいて未知の課題に対して適切な解を判断できる素養を有する人 協働性 多職種の人と協働して活躍できる素養を有する人 ※高等学校等で修得すべき具体的な内容 理科-化学および基礎的な物理・生物の知識 数学-理系数学についての基本的な知識・技能と論理的思考法 英語、国語-基礎的な読解力・表現力・発信力・コミュニケーション能力 その他-将来、薬剤師・研究者・教育者として活躍するためには、上記以外の科目もおろそかにせず、また部活やボランティア等、様々な活動に積極的に取り組むことで、幅広い視野と高い倫理観、豊かな 人間性を育んでもらいたい。 ●入学者選抜の基本方針 一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。個別試験では、これらに加え「関心・意欲・態度」「表現力」「協働性」を評価します。幅広い知識を基盤に柔軟な科学的思考のできる人を求めるとともに、豊かな人間性と倫理観のある人を総合的に選抜します。 一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。個別試験では、これらに加え「関心・意欲・態度」「表現力」「協働性」を評価します。幅広い知識を持ち、化学の学力が顕著な人を求めます。 本学部の教育方針への理解・学ぶ意欲等を深く評価するため集団面接と志望理由書を課し総合的に選抜します。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す)<創薬研究者育成型(長井枠)> 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。個別試験では、「関心・意欲・態度」「探究力」「表現力」「思考力・判断力」「協働性」を評価します。徳島大学薬学部は、日本薬学の開祖である長井長義博士の進言により、「薬の創製(創薬)」を目的として設立されました。したがって「薬の創製(創薬)」に伝統をもち、創薬研究者を育成する環境を有すことに強みがあります。創薬研究者育成型(長井枠)は、創薬に強い関心を示すとともに、高等学校等時に意欲的に取り組んだ主体的な活動を活かし世界に通用する創薬研究者をめざす人を求めます。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す)<先導的地域医療薬剤師育成型(地方貢献枠)> 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。個別試験では、「関心・意欲・態度」「探究力」「表現力」「思考力・判断力」「協働性」を評価します。徳島大学薬学部は、世界に通用する創薬研究者・高度医療薬剤師の育成に加えて、地域医療を担う薬剤師の育成機能を有しています。先導的地域医療薬剤師育成型(地方貢献枠)は、薬剤師の不足する地域の医療を担う薬剤師のリーダーとして社会に貢献する人を求め、世界と地方を繋ぐ多様な入学者の受け入れを行います。 ※本選抜はいわゆる「地域枠」ではありません。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生

歯学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/admission/acceptance_policy/)  豊かな人間性を基盤として、医療・保健・福祉を通して健康長寿の推進への情熱と、教育・研究を通して人類の知を発展させる意欲にあふれた人材に成長できる人物を求めています。 【歯学科】 生命科学に興味と情熱をもち、人間的な優しさをそなえた歯科医師・歯学研究者をめざす、次のような人物を求めています。 ●求める人物像 関心・意欲・態度 ・患者の立場を理解できる豊かな人間性をもつ人 ・歯科医療の発展への情熱をもち、生涯にわたって貢献しようと考えている人 ・歯科医療で国際的な活動をしたいと思っている人 ・歯科医学に関係する研究に関心をもち、新しい発見や治療法の開発に貢献したいと思っている人 表現力 自分の意見や考えを相手に伝えることができる人 知識・教養 本学科で歯科医学を学び、生涯にわたって学びを継続するために、高等学校等で修得すべき※理科系・文科系にわたる基礎的な知識と教養をもつ人 思考力・判断力 広い視野と論理的思考をもって行動できる人 協働性 オープンマインドな姿勢で他者と協力して課題に取り組める人 ※高等学校等で修得すべき具体的な内容 英語、国語-新聞や書籍(英文も含む)等を積極的に熟読し、読解力や論理的思考力を身につける。 理科-理科は化学、物理および生物の知識がすべて必要となり、大学受験で選択した以外の理科の科目についても修得が必要です。合格者には、入試で選択しなかった科目を学習してもらうため、入学ま でに取り組むべき課題を提供する予定です。 数学-高等学校等で履修した数学を再確認し、数学的思考ができるようにする。 地歴・公民-社会全般(高校で履修しなかった教科も含む)にわたって興味をもち、世界的視点から日本の文化、思想、制度、歴史及び地理について考察できるようにしておく。 ●入学者選抜の基本方針 一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価し、個別試験では「思考力・判断力」「知識・教養」「関心・意欲・態度」「協働性」「表現力」を評価します。知識のみならず、学ぶ意欲や自分で課題を発見し、主体的に判断・行動する資質(確かな学力)をもつ人を総合的に評価し選抜します。 一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。個別試験では「思考力・判断力」「協働性」を重点的に評価し、「関心・意欲・態度」「表現力」を合わせて評価します。優れた思考力に基づいてみずから課題を発見し、協働して解決できる人を総合的に評価し選抜します。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す)<主体性・表現力重視型> 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。個別試験では2段階に渡って「関心・意欲・態度」「表現力」「思考力・判断力」「協働性」を重点的に評価します。高等学校等段階における多様な能力、歯科医学に対する高い関心・適応性、意欲等を重視し、それを深く表現できると同時に、協働性に富む人を総合的に評価し選抜します。 【口腔保健学科】 人間的な優しさをもち、口腔保健及び福祉の専門知識と技能を身につけ健康長寿の推進に貢献できる、次のような人物を求めています。 ●求める人物像 関心・意欲・態度 ・学習意欲・好奇心が旺盛で、チャレンジ精神のある人 ・歯や口の健康に興味をもち、歯科の病気の予防に貢献したいと考える人 ・高齢者や障害者などに関する現代社会・地域社会の諸問題を見据え、その解決に貢献したいと考える人 表現力 自分の考えや意見を論理的に説明できる人 知識・教養 本学科の専門分野を学び、将来にわたって学びを継続するために、高等学校等で修得すべき※全領域の科目にわたる知識・教養をバランスよくもつ人 思考力・判断力 今までの知識・教養をもとに思考を深めて適切に判断できる人 協働性 チーム医療における問題解決のために、職種や世代、考え方にとらわれることなく、対等の立場で協力できる人 ※高等学校等で修得すべき具体的な内容 英 語-基礎的なコミュニケーション能力や読解力を身につけておく。 理 科-理科の学習を通じて自然科学に深い関心をもち、その基礎的な考え方を身につけておく。 国 語-国語の学習を通じて、現代人としての常識的な知識とともに、日本語による論理的な記述力やコミュニケーション能力を身につけておく。 数学-単に公式を暗記し問題に当てはめるだけではなく、論理的な思考を展開するために必要な理解力と応用力を身につけておく。 地歴・公民-地歴・公民に広く関心をもち、多様な価値観や世界観、考え方があることを理解しておく。 ●入学者選抜の基本方針 一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価し、個別試験では「思考力・判断力」「知識・教養」「関心・意欲・態度」「表現力」「協働性」を評価します。知識のみならず、学ぶ意欲や、自分で課題を発見し、主体的に判断・行動する資質(確かな学力)をもつ人を総合的に選抜します。 一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を重点的に評価します。個別試験では個人面接を行い、口腔保健に対する「関心」や「意欲」、さらには「協働性」を評価し、それを表現できる人を総合的に選抜します。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す)<主体性・表現力重視型> 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。個別試験では、2段階に渡って 「関心・意欲・態度」「表現力」「思考力・判断力」「協働性」を重点的に評価します。高等学校等段階における多様な能力、口腔保健に対する「関心」や「意欲」を重視し、それを深く表現できると同時に協働性に富む人 を総合的に評価し選抜します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, 留学生

医学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/admission/acceptance_policy/) 高い責任感、倫理観、ならびに生涯学び続ける意志をもち、国際性と研究能力を兼ね備えながら、基礎から臨床までの幅広い知識・技能を基盤として医療を実践できる医療人へ成長できる人を求めています。 【医学科】 医学科では、基本的な臨床能力及び基礎的な医学研究能力を備え、生涯にわたり医療、教育、保健・福祉活動を通じて社会に貢献し、医学の発展に寄与することができる人材を養成することをめざしています。そのため、医学科では、次のような人物を求めています。 ●求める人物像 関心・意欲・態度 医学と生命科学に強い関心があり、自らを振り返りながら生涯学び続ける意欲があり、謙虚な態度で病める人に寄り添い、医学や医療の課題に真摯かつ熱心に対応できる人 知識・教養 本学科の専門分野を学ぶために、高等学校等で修得すべき※理科系・文科系にわたる知識や教養をもつ人 思考力・判断力 これまでに獲得した知識や教養をもとに思考を深めて適切に判断できる人 表現力 自分が伝えたいことを相手の視点に立って適切に表現できる人 主体性 自分の意志と判断で社会や地域に対して責任をもって行動できる人 協働性 問題解決のために、国籍や日本における各地域、世代、考え方にとらわれることなく、相手の立場や多様性を尊重しながら互いに協力できる人 ※高等学校等で修得すべき具体的な内容 数 学-基礎的知識・技法と数学的思考法 理 科-物理・化学・生物の基礎的な知識と科学的な自然観・探究心。なお、合格者は、大学入学後に備えて、大学受験における未選択科目の基礎的な知識を再確認しておくこと。 国語・英語-地域社会や国際的分野において医療人として活躍できるための基礎的なコミュニケーション能力、読解力、思考力 地歴・公民-将来、医療人として活躍するために必要な常識的な知識や素養 ●入学者選抜の基本方針 一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストと個別試験で「思考力・判断力」「知識・教養」を重点的に評価し、個別試験では「関心・意欲・態度」「表現力」をあわせて評価します。学力とともに、生涯にわたり社会に貢献し、医学の発展に寄与する医療人へ成長できる人を総合的に選抜します。 総合型選抜(大学入学共通テストを課す)<四国研究医型> 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。個別試験ではこれらに加え、「関心・意欲・態度」「表現力」「主体性」「協働性」を評価します。四国研究医型は、四国地区の環境や生活に関心をもちつつ、地域に貢献し、国際性と研究能力を兼ね備えた医師をめざす者を積極的に受入れることとしています。 本学科における入学者の多様性は極めて重要です。本学科の資源を最大限に活用し、他の選抜区分で入学する学生の模範となる人物を求めます。よって、医療を通じて四国地区、そして世界に貢献する複合的な視点をもって活躍するリーダー性、そして医学科で学ぶために必要不可欠な資質を深く評価することを目的としています。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す)<適性と学力重視型(一般枠・地域枠)> 大学入学共通テストでは「思考力・判断力」「知識・教養」を評価し、個別試験では2段階にわたって「関心・意欲・態度」「表現力」を重点的に評価し、「思考力・判断力」「主体性」「協働性」をあわせて評価します。 学力とともに、高等学校等段階における多様な能力、関心等を重視し、それらを表現できる人を総合的に選抜します(一般枠、地域枠共通)。地域枠は、「主体性」の評価を綿密に行います。 【医科栄養学科】 『食律生命』の理念のもとに、医学と連携した医科栄養学を通して、高度化する医療と人々の食生活の改善・健康の維持増進に資することができる、次のような人を求めています。 ●求める人物像 関心・意欲・態度 栄養学・医学に強い関心があり、医科栄養学を生涯にわたり学ぶ目標をもつ人 知識・教養 本学科の専門分野を学ぶために、高等学校等で修得すべき※理科系・文科系にわたる知識や教養をもつ人 思考力・判断力 幅広い視野と柔軟な感性を有し、今までの知識・教養をもとに思考を深めて適切に判断できる人 表現力 自分が伝えたいことを相手の視点に立って適切に表現できる人 探究力 自分が関心をもったことを深く掘り下げ、その中から新たな課題を発見できる人 協働性 問題解決のために、国籍や世代、考え方にとらわれることなく、相手の立場や多様性を尊重しながら互いに協力 できる人 ※高等学校等で修得すべき具体的な内容 英語-医学・栄養学の専門的な論文を将来読み、理解できるための読解力と表現力、コミュニケーション能力 数 学-数学の基本的な概念や原理・法則の理解、また計算力と論理的な思考法 理 科-自然科学を理解する基礎学力と科学的な自然観・探究心 国 語-様々な文献の読解力と、自分が伝えたいことを表現できる基礎的な文章力 地歴・公民ー将来、良識ある社会人として必要な基本的知識と素養 その他-食生活や医療に対する関心をもち、理論的に科学を思考する能力と姿勢 ●入学者選抜の基本方針 一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストと個別試験で「思考力・判断力」「知識・教養」を重点的に評価し、個別試験ではこれらに加え「関心・意欲・態度」「表現力」「協働性」を評価します。国内のみならず国際的な視野をもつ人物を求めるため、英語能力に重点を置くとともに、自律的な学びを継続させ実践できる人を総合的に選抜します。また、本学科は入学者の多様性を重視するため、英語能力に重点を置く「英語受験方式」に加え、英語と理科(化学基礎・化学)の総合力に重点を置く「総合受験方式」の2つの方式により入学者選抜を行います。 学校推薦型選抜Ⅰ(大学入学共通テストを課さない)<主体性重視型> 個別試験で「思考力・判断力」「関心・意欲・態度」「表現力」を重点的に評価し、「協働性」「探究力」「知識・教養」をあわせて総合的に評価します。学校推薦型選抜Ⅰでは、医科栄養学研究に対して、高い主体性をもって行動できる人を総合的に選抜します。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す)<主体性と学力重視型> 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。個別試験では、2段階にわたって「関心・意欲・態度」「表現力」を重点的に評価し、「協働性」「探究力」「思考力・判断力」をあわせて評価します。 学力とともに、高等学校等段階における多様な能力、関心等を重視し、それらを表現できる人を総合的に選抜します。 【保健学科】※各専攻ごとのアドミッション・ポリシーはHPをご覧ください。 保健・医療・福祉の分野において、人間尊重の倫理に立脚した高い使命感をもち、高度の専門知識・技術を基に、 チーム医療、地域医療及び国際的な医療支援に貢献できる人を求めています。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 編入学, 留学生

総合科学教育部(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 令和4年度募集停止

口腔科学研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 口腔科学研究科では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー) を踏まえ、卓越した歯科医学と口腔保健学の知識と技術を継承するとともに、学びの志と進取の気風をもち、未来へ飛躍する人材を育成するため、 課題に対し自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった次のような人を求めています。 【博士後期課程及び博士課程】 口腔科学専攻博士課程及び口腔保健学専攻博士後期課程では、口腔科学、口腔保健学ならびに隣接する分野に関する学術の理論および応用を教授研究し、幅広い科的基盤をもち、かつ専門性にも秀でた、教育・研究・臨床ならびに歯科行政などの分野で指導的役割を担う人材ならびに高度専門職業人を養成するため、次のような人物を求めています。 ●求める人物像 ・口腔科学に関する高度な専門的知識・技能と、隣接する分野にわたる広い視野を身につけ、自立して研究を遂行し後進を指導する能力、又は専門医等の資格取得につながる卓越した能力を修得しようとする人 ・高い倫理観と強固な責任感、独自の発想力や豊かな創造力、広範な応用力、深い洞察力を備え、地域保健医療と国際社会の発展のために高度に貢献しようとする人 ・高度な国際的視野を有し、世界をリードする研究成果を発信し、他分野とも協働して高度専門分野を開拓・牽引しようとする人 【博士(口腔保健学)】 口腔保健学専攻では、長寿福祉口腔保健学の分野で活躍できる人材の育成を目指しています。 口腔保健に関する専門的知識・技能および科学的探究心に加え、豊かな人間性や倫理観を身につけた次世代の歯科衛生士教育を担う教育研究者、または健康長寿社会の実現に貢献する高度専門職業人を養成するため、課題に対して自ら進んで取り組む主体性や社会での協働性をもった次のような人材を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 博士前期課程で培った研究活動を遂行する上で必要な専門分野の学力やコミュニケーション能力を有し、長寿福祉口腔保健学に対する深い関心を持って教育・研究分野での活躍を目指す人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 豊かな人間性と生命倫理の尊重に加え、口腔保健・栄養・社会福祉に関する卓越した思考力・判断力を身につけ、指導的役割を担う高度専門職業人を目指す人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 我が国の口腔保健・栄養・社会福祉分野での卓越した研究手法を修得し、その成果をアジア諸国においても展開するなど、関係する人々と協働して長寿福祉口腔保健学の発展を志す人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試> 学力試験の「専門科目」では、長寿福祉口腔保健学に関する「知識・技能」「思考力・判断力」を、また「英語」では長寿福祉口腔保健学などの英文情報に関する「知識・教養」「思考力・判断力」を評価します。 面接では、専門知識についての試問試験を含め、長寿福祉口腔保健学への「関心・意欲」「表現力」「態度・協働性」を総合的に評価します。 <英語プログラム(私費)外国人留学生入試> 書類審査及びインターネットインタビューによる面接では、英語の読解力・理解力、専門分野に関する知識・技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。 <英語プログラム(国費)外国人留学生入試> 書類審査及びインターネットインタビューによる面接では、英語の読解力・理解力、専門分野に関する知識・技能、関心・意欲、思考力・判断力・表現力、主体性、協働性を総合して評価します。採用は徳島大学からの推薦に基づき文部科学省が決定します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, その他 ※

先端技術科学教育部(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 令和4年度募集停止

口腔科学研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/about/information/education_announce/daigakuinukeire.html) 口腔科学研究科では、その理念、目標、学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)および教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー) を踏まえ、卓越した歯科医学と口腔保健学の知識と技術を継承するとともに、学びの志と進取の気風をもち、未来へ飛躍する人材を育成するため、 課題に対し自ら積極的に取り組む主体性、社会の多様性を理解できる能力、協働性をもった次のような人を求めています。 【博士前期課程】 口腔保健学専攻博士前期課程では、口腔保健に関する専門的知識・技能および科学的探究心に加え、豊かな人間性や倫理観を身につけた次世代の歯科衛生士教育を担う教育研究者、または健康長寿社会の実現に貢献する高度専門職業人を養成するため、次のような人材を求めています。 ●求める人物像 ・学士で得た基本的な教養、専門科目の基礎学力およびコミュニケーション能力を有し、口腔保健学への深い関心をもって教育・研究分野での活躍を目指す人 ・保健・医療・福祉分野に従事する専門家に求められる思考力・判断力に加え、生命の尊厳を尊重し、豊かな人間性の醸成を目指す人 ・保健・医療・福祉の現場において、指導的役割を果たす意欲をもつ高度専門職業人として多職種と協働し貢献しようとする人 【修士(口腔保健学)】 口腔保健学専攻では、長寿福祉口腔保健学の分野で活躍できる人材の育成を目指しています。 口腔保健に関する専門的知識・技能および科学的探究心に加え、豊かな人間性や倫理観を身につけた次世代の歯科衛生士教育を担う教育研究者、または健康長寿社会の実現に貢献する高度専門職業人を養成するため、課題に対して自ら進んで取り組む主体性や社会での協働性をもった次のような人材を求めています。 ●求める人物像 (知識・技能、関心・意欲) 学士で得た基本的な教養、専門科目の基礎学力およびコミュニケーション能力を有し、口腔保健学への深い関心をもって教育・研究分野での活躍を目指す人 (思考力・判断力・表現力等の能力) 保健・医療・福祉分野に従事する専門家に求められる思考力・判断力に加え、生命の尊厳を尊重し、豊かな人間性の醸成を目指す人 (主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度) 保健・医療・福祉の現場において、指導的役割を果たす意欲をもつ高度専門職業人として多職種と協働し貢献しようとする人 ●入学者選抜の基本方針 <一般入試> 学力試験の「専門科目」では、人体と口腔の構造と機能、歯・口腔の健康と予防に関わる人間の社会の仕組み、臨床歯科医学、歯科予防処置、歯科保健指導など口腔保健学に関する「知識・技能」「思考力・判断力」を、また「英語」では口腔保健学全般にわたる英文情報に関する「知識・教養」「思考力・判断力」を評価します。 面接では、専門知識についての試問試験を含め、口腔保健学への「関心・意欲」「表現力」「態度・協働性」を総合的に評価します。 <外国人留学生特別入試> 英語での学習を希望する外国人に向け、筆記試験(専門科目・語学)と面接を英語によって実施します。評価の基準は一般入試と同じです。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生

生物資源産業学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/admission/acceptance_policy/) 生物資源産業学部では、バイオテクノロジーを 応用した生物資源の生産、医薬、食品としての有効利用に関連する幅広い知識、国際的に通用する専門 性、バイオ産業創出に必要な起業マインドをも った人材の育成を目的としています。そのため、 生物資源産業学部では、次のような人物を求めてい ます。 ● 求める人物像 関心・意欲・態度 バイオテクノロジー、生命、医療、食料、農業、環境に強い関心と学びに対する意欲があり、自分で明確な目標を定めることができる人 探 究 力 興味や関心を持った科学的事象を深く掘り下げることができる人 表 現 力 自分が伝えたいことを相手の視点に立って適切に表現できる人 知識・教養 本学部の専門分野を学ぶために、高等学校等で修得すべき※理科系・文科系にわたる知識・教養をもつ人 思考力・判断力 幅広い知識と教養、多くの経験をもとに深く思考し、適切に判断できる人 協 働 性 問題解決のために、国籍や世代、考え方にとらわれることなく、対等の立場で協力できる人 ※高等学校等で修得すべき具体的な内容 理 科- 化学および基礎的な物理、生物の知識 数 学-「数学Ⅰ」「数学Ⅱ」「数学 A」「数学B」における内容の理解と応用力 英 語-国際的な専門分野を学ぶために必要な読解力と基礎的な運用能力 国 語- 様々な文献の読解力と、自分が伝えたいことを表現できる基礎的な文章力 地歴・公民-地歴・公民における基礎的内容の理解 ● 入学者選抜の基本方針 一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を評価し、個別試験ではこれらに加えて「表現力」「関心・意欲・態度」を評価します。知識のみならず、学ぶ意欲や自分で課題を発見し、主体的に判断・行動する資質(確かな学力)をもつ人を総合的に選抜します。 一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストで「思考力・判断力」「知識・教養」を重点的に評価し、個別試験ではこれらに加えて「探究力」「表現力」を評価します。より深い知識とともに、思考を巡らせて表現できる人を総合的に選抜します。 学校推薦型選抜Ⅰ(大学入学共通テストを課さない)〈地方創生型〉 学校推薦型選抜Ⅰでは、地方創生に意欲をもつ入学者の受け入れを目的としており、「一般枠」と「専門総合・全国枠、地域定着枠」があります。いずれの枠も大学入学共通テストを課さず、個別試験のみで選抜しま す。個別試験では「関心・意欲・態度」「表現力」「知識・教養」「思考力・判断力」を重点的に評価し、「探究力」「協働性」をあわせて総合的に評価します。 <一般枠> 自らの住む地域に愛着を持ち、地域の生物資源を利用する産業を発展させる創造的活動をめざす入学者の受け入れを目的としています。本枠は、学科(普通科や専門教育を主とする学科等)の指定や地域の限定を行わず広く募集します。 <専門総合・全国枠、地域定着枠> 地域の1次産業や6次産業の担い手としての活動をめざす入学者の受け入れを目的としています。本枠は、(各地域の産業界と結びつきの強い専門教育を受けた)専門高校・総合学科を対象とし、「全国枠」および「地域定着枠」により募集します。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す)<主体性・表現力重視型> 4教科の大学入学共通テストでより深い「思考力・判断力」「知識・教養」を評価します。調査書、活動報告書から「関心・意欲・態度」「協働性」を、学びの設計書から「探究力」「表現力」を評価します。高等学校等段階における多様な能力、関心等を重視し、それを表現できる人を総合的に選抜します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, 留学生

総合科学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.tokushima-u.ac.jp/admission/acceptance_policy/) 人文・人間・社会・地域・情報等の諸科学における専門知識や専門技能、技術を身につけるとともに、専門分野の融合を図ることでグローバル化する現代社会の諸問題や地域課題を的確に理解し、問題解決に対応し得る実践的な人材の育成を目的としています。 ●求める人物像 関心・意欲・態度 グローバル化、少子高齢化、健康社会づくり、地域活性化などの社会的課題や地域課題に関心をもち、総合的な視点から問題解決を志向しようとする人。人文科学・人間科学・社会科学・地域科学・情報メディアの分野に関心をもつ 人。21世紀型社会の創生に向けて貢献する進取の精神をもつ人 表 現 力 自分が伝えたいことを的確な表現を用いて相手に示すことのできる人 知識・教養 本学部の専門分野を学ぶために、高等学校等で修得すべき※理系も含めた基礎的な知識・教養を身につけた人 思考力・判断力 今までの知識・教養をもとに思考を深めて適切に判断できる人 協 働 性 問題解決のために、国籍や世代、考え方にとらわれることなく、対等の立場で協力できる人 ※高等学校等で修得すべき具体的な内容 国 語-文化・社会の理解に求められる読解と表現(作文)に関わる幅広い基礎知識及びコミュニケーション力 英 語-グローバル化社会に求められる読解と表現(作文)に関わる幅広い基礎知識及びコミュニケーション力 地歴・公民-日本を含む世界の出来事に対する関心と、諸地域の地理・歴史についての基礎知識 数学、理科-理系分野の基礎的内容を理解し、論理的に考える力 ●入学者選抜の基本方針一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは「知識・教養」「思考力・判断力」を、個別試験では「表現力」「知識・教養」「思考力・判断力」をそれぞれ評価し選抜します。 一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは「知識・教養」「思考力・判断力」を、個別試験では「関心・意 欲・態度」「表現力」「思考力・判断力」をそれぞれ評価し選抜します。 学校推薦型選抜Ⅰ(大学入学共通テストを課さない)<活動実績重視型> 書類審査で高等学校等時代での部活動、校外活動、芸術及びスポーツなどのいずれかの分野ですぐれた実績を有する者を評価します。小論文では本学部で勉学するにあたっての基礎的な能力として「表現力」「思考力・判断力」を評価し、面接では前述の実績をもとにしたリーダー的存在となりうる資質と本学部の教育分野への強い関心と積極性を「関心・意欲・態度」「表現力」の面から評価し、以上を総合して選抜します。 学校推薦型選抜Ⅰ(大学入学共通テストを課さない)<英語能力重視型> 書類審査で英語のすぐれた能力、異文化理解能力を有する者を評価します。小論文では本学部で勉学するにあたっての基礎的な能力として「表現力」「思考力・判断力」を評価し、英語及び日本語での面接では英語のスピーチや会話によって英語の運用能力に関わる「関心・意欲・態度」「表現力」を評価し、以上を総合して選抜します。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す:5⑹教科型)<主体性・表現力重視型> 大学入学共通テスト5⑹教科型(国語、地歴・公民、数学、理科、外国語)の採点方式で、広範囲にわたり習熟した「知識・教養」「思考 力・判断力」を評価します。書類審査では高等学校等時代での教科、部活動、校外活動で培った「関心・意欲・態度」「協働性」を、面接では入学後に期待される学究的指向性を「関心・意欲・態度」「表現力」の面から、積極性、思考態度、専攻希望領域への意欲、より広い分野への関心の有無及び将来性等の項目について評価し、以上を総合して選抜します。 学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す:4 教科型)<主体性・表現力重視型> 大学入学共通テスト4教科型(国語、外国語、地歴・公民、数学)の採点方式で、いずれかの科目での高く習熟した「知識・教養」「思考 力・判断力」を評価し、書類審査では高等学校等時代での教科、部活動、校外活動で培った「関心・意欲・態度」「協働性」を評価しま す。面接では、入学後に期待される学究的指向性を「関心・意欲・態度」「表現力」の面から、積極性、思考態度、専攻希望領域への意 欲、より広い分野への関心の有無及び将来性等の項目について評価し、以上を総合して選抜します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 留学生