University of Hyogo
兵庫県立大学
- Tỉnh / thành
- Hyōgo
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 2004
- Số ngành
- 32
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 社会科学研究科(修士課程) | Thạc sĩ | 18 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 減災復興政策研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 24 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 地域資源マネジメント研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 24 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 応用情報科学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 60 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 120 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 情報科学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 42 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 情報科学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 160 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 社会科学研究科(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | 130 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 社会科学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 30 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 社会科学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 34 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 減災復興政策研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 6 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 社会情報科学部 | Cử nhân | 400 | ¥267,900 | ¥282,000 |
| 国際商経学部 | Cử nhân | 1 | ¥267,900 | ¥282,000 |
| 緑環境景観マネジメント研究科(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | 40 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 応用情報科学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 環境人間学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 18 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 看護学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 12 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 工学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 60 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| シミュレーション学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 地域資源マネジメント研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 6 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 経営学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 環境人間学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 60 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| シミュレーション学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 環境人間学部 | Cử nhân | 820 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 看護学部 | Cử nhân | 420 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 工学部 | Cử nhân | 1 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理学部 | Cử nhân | 700 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 経済学部 | Cử nhân | Chưa có dữ liệu | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 看護学研究科(一貫制博士課程) | Tiến sĩ | Chưa có dữ liệu | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 看護学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 50 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 工学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 300 | ¥535,800 | ¥282,000 |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
社会科学研究科(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/g3s/) ◆求める学生像 経済学及び経営学並びにそれらの関連分野において、博士前期課程(修士課程)及び専門職学位課程においては学士課程で修得されるべき知識と技能を身につけており、博士後期課程においては博士前期課程(修士課程)又は専門職学位課程で修得されるべき知識と技能を身につけており、そのような知識と技能を用いて取り組むべき課題を考察し、自らの考えを論理的に表現できる能力を有し、かつ、将来の目標が明確で、より高度な専門知識と技能を自ら修得しようとする意欲を持つ者を求める。 ◆アドミッション・ポリシー 【グローバルビジネス専攻】 日本を含む国際ビジネスの専門知識と技能に加えて、国際的に活躍できる異文化適応能力を修得し、国際ビジネスとその関連領域において生じる多様な課題を解決に導くための卓越した能力を有する人材を目指す者を受け入れるため、異文化環境下での学修経験をはじめ、この分野において学士課程で修得されるべき専門知識と技能に加えて、英語による授業を受けることができる語学力を身につけており、かつ、修得した専門知識と技能を社会に還元しようという意欲を持つ者を選抜するべく入学試験を実施する。入学者の選抜は、すべて英語により、筆記試験、口述試験及び出願書類を総合して行う。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
減災復興政策研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/drg/) 【博士前期課程】 ◆求める人材像 本学ならびに他大学・大学院において、自然科学分野や社会科学分野などの専門分野を修め、将来、減災復興学に関する専門家として活躍が期待される人を求める。減災復興学に関連する学問は多岐に渡るため、出身学部において身につけた基礎的素養をもとに、様々な角度から減災復興学を学修する意欲のある人を入学させる。社会人については、職場での経験を踏まえ減災復興学に関する理論と実践を学修したい人も対象とする。多様な背景を持つ学生が混在し、互いに切磋琢磨する教育研究環境の実現を目指す。 1.本研究科の理念と教育(目標・内容)を十分に理解している人 2.次代を担う、社会に貢献する等の目的意識を持って自らの能力を伸長しようとする勉学意欲にあふれた人 3.論理的思考や表現力など、志望する専門分野にふさわしい適性を有するアド ◆アドミッション・ポリシー 1.知識・技能 学士課程卒業相当の専門性と教養を身に着け、自らの思考・判断のプロセスや結果を説明するに必要な知識・技能を有している。 2.思考力・判断力・表現力 与えられた課題に対して学士課程卒業に相当する程度の理解力があり、自身の考えを表現するコミュニケーション能力とプレゼンテーション能力を有している。 3.主体性・多様性・協働性 自らの研究課題を意識し、それに主体的に取り組もうとする意欲に加え、多様な文化や価値観にも関心を抱き、様々な人々と協働してこれまでの災害の経験を踏まえ地域に貢献する意欲を有している。人 ◆入学者選抜の基本方針 本研究科では、大学で、自然科学分野や社会科学分野で学士を取得した人、高等専門学校の専攻科を修了した人、社会人として本研究科の研究課題と関係のある業務に携わってきた人など、広い分野からの学生を求めている。博士前期課程では、推薦入学者特別選抜、一般入試選抜を実施している。入学者の選抜は、推薦入学者特別選抜では「口頭試問と面接審査」および出願書類、一般入試選抜では「小論文、口頭試問と面接審査」および出願書類により、志願者の能力や資質に関した総合的な評価に基づき、適切な人材の選抜を実施している。 ◆入学前に学習しておくことが期待される内容 それぞれの所属する大学学部等における学位プログラムにおいて、減災復興学に関する学習をするために必要な学士課程卒業相当の基礎学力を身につけておくこと。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
地域資源マネジメント研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/rrm/) ◆求める学生像 【博士前期課程】 本研究科では、地域における自然・社会・文化のつながりと関係性に関心をもち、本研究科の理念を理解し、将来的に地域資源マネジメント研究科に携わる能力と意欲に満ちた学生を自然科学系や人文社会科学系など幅広い分野から受け入れる。 ◆アドミッションポリシー 【博士前期課程】 1.知識・技能 地球科学・生態学・人文社会科学に代表される地域資源の利活用に関連した学問分野の基礎的な知識と技能を有し、その発掘を求める人 2.思考力・判断力・表現力 人と自然に関する幅広い教養にもとづき、地域資源のワイズユースについて多面的に思考し、それを表現する能力を有し、その発掘を求める人 3.主体性・多様性・協働性 地域の多様な主体との協働にもとづき、持続可能な地域の発掘に貢献する意欲がある人 ◆入学者選抜の基本方針 【博士前期課程】 入学者の選抜にあたっては、一般入試、推薦入試、特別推薦入試などの入学者選抜方式によって多様な入学志願者に対応するとともに、一般入試は同一年度に複数回の入学試験を実施する。s ・一般入試では、小論文試験および口述試験を実施し、総合的に判定する。小論文は、地球科学・生態学・人文社会科学の3領域から1つ選択させ、地域資源マネジメント分野の研究に必要な基礎的な知識や技能、論理的思考力、研究しようとしている分野の専門的知識を判定する。口述試験は、研究計画書などの提出書類を参考とし、出願者の基礎的研究能力、研究に対する関心・意欲・適性、研究を通して地域社会に貢献しようとする意欲、研究しようとしている分野の専門的知識や技能に加え、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力を判定する。 ・推薦入試では、口述試験を実施し、総合的に判定する。推薦入試は、学士課程などにおいて志願者を指導し、その諸能力や性格、資質を知悉する教員から、地域資源マネジメント分野の研究に必要な基礎的な知識や技能、論理的思考力をすでに身に付けているとして推薦された者を対象としている。このため小論文試験は行わず、口述試験で研究計画書などの提出書類を参考とし、出願者の基礎的研究能力、研究に対する関心・意欲・適性、研究を通して地域社会に貢献しようとする意欲、研究しようとしている分野の専門的知識や技能に加え、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力を判定する。 ・特別推薦入試では、口述試験を実施し、総合的に判定する。特別推薦入試は、職場において志願者を指導し、その諸能力や性格、資質を知悉する地方公共団体の長(研究機関の長)から、地域資源マネジメント分野の研究に必要な基礎的な知識や技能、論理的思考力をすでに身に付けているとして推薦された者を対象としている。このため小論文試験は行わず、口述試験で研究計画書などの提出書類を参考とし、出願者の基礎的研究能力、研究に対する関心・意欲・適性、研究を通して地域社会に貢献しようとする意欲、研究しようとしている分野の専門的知識や技能に加え、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力を判定する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生
応用情報科学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/admissions/policy/graduate/index.html) ◆求める学生像 【博士前期課程】 1.政策・経営、ヘルスケア、及び高信頼情報を中心とする各専門分野における情報科学技術の応用に関する本研究科の理念と教育目標・内容を理解している人 2.これらの分野で、次代を担う情報科学技術に関する知識・技能の両者を複眼的に兼ね備え、情報科学技術の社会応用に資する学際的な研究や技術開発に主体的に貢献できる技術者、高度専門職業人及び研究者となるための勉学、研究意欲にあふれた人 3.論理的思考や表現力など、情報科学技術の社会応用に関する専門分野にふさわしい適性を有する人 ◆アドミッションポリシー 【博士前期課程】 1.知識・技能 出身学部、職場などで学んできた専門分野の知識と先進的な情報科学技術を駆使して、現代社会が抱える様々な課題を、解決するための知識と技術を有する人 2.思考力・判断力・表現力 社会人としての経験や仕事を通して情報科学技術の社会応用の大切さを認識し、その実践力を向上させていくための思考力、判断力、表現力を身に付けることができる人 3.主体性・多様性・協働性 グローバル化する人間社会が生み出す諸課題に対して、情報科学技術を積極的に応用し、国際的な視野に立って解決の方策を見出すために、主体性、多様性、協働性を身に付けることができる人 【入学者選抜の基本方針】 本研究科では、大学で、理系学部のみでなく、文系学部で学士を取得した人、高等専門学校を修了した人、社会人として本研究科の研究課題と関係のある業務に携わってきた人など、広い分野からの学生を求めている。 本研究科では、入学者選抜の基本方針として、受験機会の複数化を保証し、本研究科の教育理念・目標に合致した学生の選抜を行っている。博士前期課程では、一般入学者選抜、社会人学生選抜、外国人留学生選抜、及び飛び級入学の選抜を実施している。入学者の選抜は、口頭試問、面接、および研究希望調書など出願書類により、志願者の能力や資質に関した総合的な評価に基づき、熱意と可能性を有する多彩な人材の選抜を実施している。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生
理学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/gsci/) ◆求める学生像 本研究科の理念と研究・教育目標を十分に理解し、以下の専攻ごとのアドミッションポリシーを満足する意欲的な学生を求める。 ◆アドミッションポリシー 【物質科学専攻】 数学、物理学、化学、情報科学などに関する基礎的な知識をもつとともに、英語の読解力や英語・日本語のコミュニケーション能力を備えた人 新物質の創製技術の修得とその応用に意欲と関心を持つ人 物質の物理・化学的性質の解明とその潜在的な機能探索に有用な新しい実験手法の修得と開発に意欲と関心をもつ人 物質の物理・化学的性質や潜在的機能を解明するための理論および計算手法の修得と開発に意欲と関心をもつ人 【生命科学専攻】 生物学、化学、物理学、数学、地球科学などに関する基礎的な知識をもつとともに、英語の読解力や英語・日本語のコミュニケーション能力を備えた人 生命現象の原子・分子・超分子複合体・細胞・個体レベルにおける研究や実験手法の修得に意欲と関心をもつ人、又は、地球・惑星表層部から深部に至る物質の分布・構造・移動の研究や実験手法の修得に意欲と関心をもつ人 得られた実験データの基礎的な処理方法を修得しており、さらに高度な評価・解析・考察方法の修得に意欲をもつ人 ◆入学者選抜の基本方針 【博士後期課程】 本研究科では、修士の学位又は専門職学位を有する者及び当該年度の 3 月 31 日までに取得見込みの者、外国の大学において、修士の学位又は専門職学位に相当する学位を授与された者及び当該年度の 3 月 31 日までに取得見込みの者、または社会人として本研究科の研究課題と関係のある業務に携わってきた者など、広い分野からの学生を求めている。 本研究科では、入学者選抜の基本方針として、受験機会の複数化を保証し、本研究科の教育理念・目標に合致した学生の選抜を行っている。選抜方法は、一般入学者選抜、社会人学生選抜、外国人留学生選抜を実施している。入学者の選抜は、口頭試問及び出願書類により、志願者の能力や資質に関した総合的な評価に基づき、研究能力を有する人材の選抜を実施している。出願書類審査により、文章力、語学力について評価し、口述試験により研究に関連する事項の知識、研究遂行能力及びプレゼンテーション能力について評価する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
理学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/gsci/) ◆求める学生像 本研究科の理念と研究・教育目標を十分に理解し、以下の専攻ごとのアドミッションポリシーを満足する意欲的な学生を求める。 ◆アドミッションポリシー 【物質科学専攻】 1.数学、物理学、化学、情報科学などに関する基礎的な知識をもつとともに、英語の読解力や英語・日本語のコミュニケーション能力を備えた人 2.新物質の創製技術の修得とその応用に意欲と関心を持つ人 3.物質の物理・化学的性質の解明とその潜在的な機能探索に有用な新しい実験手法の修得と開発に意欲と関心をもつ人 4.物質の物理・化学的性質や潜在的機能を解明するための理論および計算手法の修得と開発に意欲と関心をもつ人 【生命科学専攻】 1.生物学、化学、物理学、数学、地球科学などに関する基礎的な知識をもつとともに、英語の読解力や英語・日本語のコミュニケーション能力を備えた人 2.生命現象の原子・分子・超分子複合体・細胞・個体レベルにおける研究や実験手法の修得に意欲と関心をもつ人、又は、地球・惑星表層部から深部に至る物質の分布・構造・移動の研究や実験手法の修得に意欲と関心をもつ人 3.得られた実験データの基礎的な処理方法を修得しており、さらに高度な評価・解析・考察方法の修得に意欲をもつ人 ◆入学者選抜の基本方針 【博士前期課程】 本研究科では、大学を卒業した者及び当該年度の 3 月までに卒業見込みの者、学位授与機構から学士の学位を授与された者及び当該年度の 3 月までに授与見込みの者、外国において学校教育における16 年の課程を修了した者及び当該年度の 3 月までに修了見込みの者、または社会人として本研究科の研究課題と関係のある業務に携わってきた者など、広い分野からの学生を求めている。 本研究科では、入学者選抜の基本方針として、受験機会の複数化を保証し、本研究科の教育理念・目標に合致した学生の選抜を行っている。選抜方法は、推薦入学者選抜、一般入学者選抜、社会人学生選抜、外国人留学生選抜を実施している。入学者の選抜は、口述試験(推薦入学者選抜及び外国人留学生選抜除く)、面接試験及び研究希望調書など出願書類により志願者の能力や資質を総合的に評価する。一般入学者選抜及び社会人学生選抜では、TOEIC またはTOFEL で英語の語学力を評価し、推薦入学者選抜では小論文、外国人留学生選抜及び物質科学専攻の一般入学者選抜では学力試験も実施し、専門科目の基礎学力を評価し、熱意と可能性を有する多彩な人材の選抜を目指している。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生
情報科学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/gsis/) ◆求める学生像 自然科学、社会科学を含む広範な学問領域に関する諸課題に対して、データ科学と計算科学の知識を駆使し、新たな社会価値の創造に貢献できるようになるため、必要な技術や知識を身につけ、前向きに課題に向き合い、積極的に取り組む意欲ある学生を求める。 ◆入学者に期待する学力 【博士後期課程】 1.情報科学分野において高度な研究を行うために必要な能力を有している。 2.専門的な研究を行う明確な目的ならびに強い自覚と意欲を有している。 ◆入学選抜の基本方針 本研究科では、入学者選抜の基本方針として、受験機会の複数化を保証し、本研究科の教育理念・目標に合致した学生の選抜を行っている。 【博士後期課程】 修士の学位あるいは専門職学位を取得した人、あるいは取得する見込みの人、外国において修士の学位あるいは専門職学位に相当する学位を取得した人、あるいは取得する見込みの人、社会人として本研究科の研究課題と関係のある業務に携わってきた人など、広い分野からの学生に対して行う。選考では、口頭試問、面接審査、及び研究計画書などの出願書類により、志願者の情報科学に関する資質、専門知識、経験、及び研究推進能力に関する総合的な評価に基づき、判断する。また、外国人の志願者については、日本語または英語による研究指導および受講が可能かを判断する。 ◆入学前に期待される学習 データ科学、計算科学、健康医療科学、情報セキュリティ科学の一つまたは複数の分野の基礎的な知識と技能を学んでおくことが望ましい。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
情報科学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/gsis/) ◆求める学生像 自然科学、社会科学を含む広範な学問領域に関する諸課題に対して、データ科学と計算科学の知識を駆使し、新たな社会価値の創造に貢献できるようになるため、必要な技術や知識を身につけ、前向きに課題に向き合い、積極的に取り組む意欲ある学生を求める。 ◆入学者に期待する学力 【博士前期課程】 1.科学を学ぶ上で必要な基礎的素養を有している。 2.学士課程で修得した専門分野や職場経験の中で身に付けた知識と技能を活かし、データ科学と計算科学を学修する意欲を有している。 3.授業内容を理解し研究活動を行う上で必要なコミュニケーション能力を有している。 ◆入学選抜の基本方針 本研究科では、入学者選抜の基本方針として、受験機会の複数化を保証し、本研究科の教育理念・目標に合致した学生の選抜を行っている。 【博士前期課程】 (推薦選抜) 兵庫県立大学において学士の学位を取得した人、あるいは同大学で学士を取得する見込みの人、情報科学研究科と協定を締結する高等専門学校等において、学校長の推薦を受け、大学改革支援・学位授与機構から学士を取得した人、あるいは取得する見込みの人に対して行う。選考では、口頭試問、面接、および研究希望調書など出願書類により、志願者の学習能力、専門分野の基礎学力、学習意欲などの総合的な評価に基づき、判断する。 (一般入学者選抜) 大学で学士の学位を取得した人、あるいは取得する見込みの人、高等専門学校等において、学校長の推薦を受け、大学改革支援・学位授与機構から学士を取得した人、あるいは取得する見込みの人、専修学校の専門課程を修了した人、あるいは修了する見込みの人、外国の大学において定められた課程を修了した人、あるいは終了する見込みの人に対して行う。選考では、筆記試験、口頭試問、面接、及び研究希望調書など出願書類により、志願者の学習能力、専門分野の基礎学力、学習意欲などの総合的な評価に基づき、判断する。 (社会人学生選抜) 社会人を対象として、上記、一般入学者選抜と同等の資格を有する人を対象とする。選考では、筆記試験、口頭試問、面接、及び研究希望調書など出願書類により、志願者の学習能力、専門分野の基礎学力、学習意欲などの総合的な評価に基づき、判断する。 (外国人学生選抜) 外国人留学生を対象として、上記、一般入学者選抜と同等の資格を有する人を対象とする。選考では、筆記試験、口頭試問、面接、及び研究希望調書など出願書類により、志願者の学習能力、専門分野の基礎学力、学習意欲などの総合的な評価に基づき、判断する。 ◆入学前に期待される学習 データ科学、計算科学、健康医療科学、情報セキュリティ科学の一つまたは複数の分野の基礎的な知識と技能を学んでおくことが望ましい。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
社会科学研究科(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/g3s/) 【求める学生像】 経済学及び経営学並びにそれらの関連分野において、博士前期課程(修士課程)及び専門職学位課程においては学士課程で修得されるべき知識と技能を身につけており、博士後期課程においては博士前期課程(修士課程)又は専門職学位課程で修得されるべき知識と技能を身につけており、そのような知識と技能を用いて取り組むべき課題を考察し、自らの考えを論理的に表現できる能力を有し、かつ、将来の目標が明確で、より高度な専門知識と技能を自ら修得しようとする意欲を持つ者を求める。 【会計専門職専攻】 高い職業倫理及び国際的視野を備えた会計専門職業人を目指す者を受け入れるため、広く社会的・職業的自立に必要な思考力、判断力、表現力に加えて、会計をはじめとする会計専門職業人に必要とされる分野において学士課程で修得されるべき専門知識と技能を身につけており、かつ、より高度な専門知識と技能を修得することによって、将来にわたり広く社会のニーズに応えようとする意欲を持つ者を選抜するべく入学試験を実施する。入学者の選抜は、筆記試験、口述試験及び出願書類を総合して行う。 【経営専門職専攻〔地域イノベーションコース〕】 高い職業倫理及び国際的視野を備えた経営専門職業人を目指す者を受け入れるため、民間部門及び公的部門において2年以上の実務経験があり、経営学についての学修履歴と一定の基礎知識を有しており、かつ、より高度な専門知識と技能を修得することによって、組織の経営革新又は地域振興に取り組む、又は中小企業診断士として社会に貢献する意欲を持つ者を選抜するべく入学試験を実施する。入学者の選抜は、筆記試験、口述試験、面接及び出願書類を総合して行う。 【経営専門職専攻〔医療マネジメントコース及び介護マネジメントコース〕】 高い職業倫理及び国際的視野を備えた経営専門職業人を目指す者を受け入れるため、医療機関及び介護組織において2年以上の実務経験があり、経営学についての学修履歴と一定の基礎知識を有しており、かつ、より高度な専門知識と技能を修得することによって、医療機関及び介護組織の経営革新又は組織改革に取り組む意欲を持つ者を選抜するべく入学試験を実施する。入学者の選抜は、筆記試験、口述試験、面接及び出願書類を総合して行う。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
社会科学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/g3s/) ◆求める学生像 経済学及び経営学並びにそれらの関連分野において、博士前期課程(修士課程)及び専門職学位課程においては学士課程で修得されるべき知識と技能を身につけており、博士後期課程においては博士前期課程(修士課程)又は専門職学位課程で修得されるべき知識と技能を身につけており、そのような知識と技能を用いて取り組むべき課題を考察し、自らの考えを論理的に表現できる能力を有し、かつ、将来の目標が明確で、より高度な専門知識と技能を自ら修得しようとする意欲を持つ者を求める。 【経済学専攻博士後期課程】 経済学の体系的な専門知識と高度な技能を修得し、経済学について研究者として自立して研究活動を行うことができる、又はその他の高度に専門的な業務に従事するために必要な研究能力を有する人材を目指す者を受け入れるため、この分野において博士前期課程で修得されるべき専門知識と技能を身につけており、研究倫理を遵守し、研究成果を世界に発信できる語学力を有し、かつ、修得した専門知識と技能を社会に還元しようという意欲を持つ者を選抜するべく入学試験を実施する。入学者の選抜は、筆記試験、口述試験及び出願書類を総合して行う。 【経営学専攻博士後期課程】 経営学の体系的な専門知識と高度な技能を修得し、経営学について研究者として自立して研究活動を行うことができる、又はその他の高度に専門的な業務に従事するために必要な研究能力を有する人材を目指す者を受け入れるため、この分野において博士前期課程で修得されるべき専門知識と技能を身につけており、研究倫理を遵守し、研究成果を世界に発信できる語学力を有し、かつ、修得した専門知識と技能を社会に還元しようという意欲を持つ者を選抜するべく入学試験を実施する。入学者の選抜は、筆記試験、口述試験及び出願書類を総合して行う。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
社会科学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/g3s/) ◆求める学生像 経済学及び経営学並びにそれらの関連分野において、博士前期課程(修士課程)及び専門職学位課程においては学士課程で修得されるべき知識と技能を身につけており、博士後期課程においては博士前期課程(修士課程)又は専門職学位課程で修得されるべき知識と技能を身につけており、そのような知識と技能を用いて取り組むべき課題を考察し、自らの考えを論理的に表現できる能力を有し、かつ、将来の目標が明確で、より高度な専門知識と技能を自ら修得しようとする意欲を持つ者を求める。 ◆アドミッション・ポリシー 【経済学専攻博士前期課程】 経済学とその関連分野における研究能力又は高度の専門性が求められる職業を担うための卓越した能力を有する人材を目指す者を受け入れるため、この分野において学士課程で修得されるべき専門知識と技能を身につけており、研究を論理的に進めることができる思考力及び語学力を有し、かつ、修得した専門知識と技能を社会に還元しようという意欲を持つ者を選抜するべく入学試験を実施する。入学者の選抜は、筆記試験、口述試験及び出願書類を総合して行う。 【経営学専攻博士前期課程】 経営学とその関連分野における研究能力又は高度の専門性が求められる職業を担うための卓越した能力を有する人材を目指す者を受け入れるため、この分野において学士課程で修得されるべき専門知識と技能を身につけており、研究を論理的に進めることができる思考力及び語学力を有し、かつ、修得した専門知識と技能を社会に還元しようという意欲を持つ者を選抜するべく入学試験を実施する。入学者の選抜は、筆記試験、口述試験及び出願書類を総合して行う。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
減災復興政策研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/drg/) 【博士後期課程】 ◆求める人材像 本研究科の博士前期課程を修了し修士の学位を取得した人の他、本学の他研究科または他の大学院において、自然科学分野や社会科学分野などの専門分野で修士の学位を取得し、将来、減災復興学に関する専門家として活躍が期待 される人を求める。減災復興学に関連する学問は多岐に渡るため、出身大学院において身につけた専門的素養をもとに、様々な角度から減災復興学を学修する意欲のある人を入学させる。社会人については、修士の学位に相当あるいはそれ以上の学力を有し、職場での経験をもとに、減災復興学に関する高度な理論を構築する意欲のある人も対象とする。 求める人材像としては、以下のとおりである。 1.本研究科の前期課程での3つの領域を理解し、それを基盤に減災復興政策学に関する高度な理論を構築する意欲のある人 2.減災復興政策に関連する分野で行政、企業、NPO、研究機関等で勤務した十分な実績を有しており、その理論化、体系化を図る意欲のある人 3.国際防災協力を理解するとともに、英語力にも長け、国際舞台で活躍する意欲のある人 ◆アドミッション・ポリシー 1.知識・技能 修士課程修了相当の減災復興政策の専門性と教養を身に着け、自らの思考・判断のプロセスや結果を論理的に説明するに必要な知識・技能を有している。 2.思考力・判断力・表現力 自らの課題を探究する上で、修士課程修了に相当する程度の理解力があり、自身の考えを表現するコミュニケーション能力、プレゼンテーション能力、記述力を有している。 3.主体性・多様性・独創性 自らの研究課題を意識し、それに主体的に取り組もうとする意欲に加え、多様な文化や価値観を尊重した上で、独創的な研究に反映できる能力を有している。 ◆入学者選抜の基本方針 本研究科では、博士前期課程あるいは修士課程で修士の学位を取得した人、社会人として本研究科の研究課題と関係のある業務に携わってきた人など、広い分野からの学生を求めている。博士後期課程では、一般入学者選抜を実施している。入学者の選抜は、口頭試問と面接審査、および出願書類により、志願者の能力や資質に関した総合的な評価に基づき、研究能力を有する適切な人材の選抜を実施している。面接審査において研究計画内容の発表によりプレゼンテーション能力についても評価する。 ◆入学前に学習しておくことが期待される内容 それぞれの所属する大学院専攻科等における学位プログラムにおいて、高度な減災復興学に関する学習をするために必要な博士前期課程修了相当の基礎学力を身につけておくこと。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般
社会情報科学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/sis/) ◆求める学生像 情報技術やデータ分析に関心を持ち、社会や組織における様々な課題にそれらを用いて取り組むことに意欲がある学生を求める。そのために、必要な知識と技能を確実に身につけるための基礎的学力を有する学生、データを生み出す現代社会に関心と基礎知識を有する学生、前向きに課題に向き合い、積極的に取り組む意欲ある学生を求める。 ◆アドミッションポリシー 1.高等学校で履修する教科の基礎的知識をバランス良く身につけている人 2.専門知識や技能を学ぶための基礎的な知識および理解力を有している人 3.情報技術やデータ分析に関心を持ち、それを社会に活用することに意欲がある人 (入学者選抜の基本方針) ≪入学者選抜の基本方針≫ 1.一般選抜 前期日程、中期日程ともに大学入学共通テストを課す。このことによって、高等学校での学習の達成度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力を持っているかを判断する。また、個別学力検査は、英語と数学の試験を行い、社会情報科学部において専門知識を得るための語学力や論理的思考力を持っているかをみる。 2.学校推薦型選抜 高等学校が学業成績、勉学態度と意欲の面からみて大学で学ぶ能力を有すると認めた人物に対して行う。選考では、調査書と推薦書によって高等学校での学習の達成度をみるほか、小論文・適性検査で社会情報科学部に適性を有するかどうか、面接によって学ぶ意欲などをみる。 3.外国人留学生特別選抜 日本国籍を有しない者で「日本留学試験」を受験した人を対象に、小論文(日本語)、数学、および英語による試験を行い、大学での学習に必要な基礎学力を持っているかをみる。また、日本語による口頭試問によって、社会情報科学部で勉学する意欲、学力、および日本語能力を持っているかを判断する。 4.帰国生特別選抜 日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を有する者で、2年以上外国で学んだ人を対象に、小論文、数学、英語、面接により、社会情報科学部で勉学できる学力と日本語能力を持っているかを判断する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 附属校, 留学生
国際商経学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/em/) ◆求める学生像 経済・経営といった社会の動きに広く関心を持ち、世界に羽ばたき地域に根差すことで自らの夢を実現しようとする意欲と好奇心の豊かな学生を求める。その為に、知識を与えられることだけで満足せずに、前向きに課題に向き合い、自ら積極的に調べ考察し、必要な知識と能力を着実に獲得するための基礎的学力を有し、未知の世界に果敢に挑戦するチャレンジ精神にあふれた学生を求める。 ◆アドミッションポリシー 1.日本語または英語によるコミュニケーション能力を有する人 2.経済学や経営学の知識を活かし、卒業後、国際社会・地域社会に貢献する意欲のある人 3.グローバルな視点から経済、企業の経営、社会の動きを分析することに関心を有する人 4.グローバルな視点から地域の社会経済問題の解決に積極的に取り組む意欲の高い人 5.経済分析、組織の管理運営、社会問題の課題解決に必要な論理的思考力の涵養に必要となる基礎的知識や能力を有する人 6.経済政策の策定、組織の管理運営、社会的事業の創造、グローバルな課題解決に必要な経験を積むことに積極的な人 7.専門的職業人に必要な知識と能力の習得に意欲的な人 ≪入学者選抜の基本方針≫ 1.一般選抜 前期日程、後期日程ともに大学入学共通テストを課している(グローバルビジネスコースは前期日程のみ)。このことによって、高等学校での学習の達成度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力を持っているかを判断する。また、個別学力検査は、英語(グローバルビジネスコースの前期日程及び経済学コース・経営学コースの後期日程は英語能力検定のスコアにより実施)と数学の試験を行い、国際商経学部において専門知識を得るための語学力や論理的思考力を持っているかをみる。 2.学校推薦型選抜 高等学校が学業成績、勉学態度と意欲の面からみて大学で学ぶ能力を有すると認めた人物に対して行う。経済学コース・経営学コースは普通科等の生徒を対象にした入試と商業科等の生徒を対象にした入試、グローバルビジネスコースは学科を問わない入試がある。 選考では、調査書と推薦書によって高等学校での学習の達成度をみるほか、小論文で国際商経学部で学ぶための読解力や論理的な文章を作成する能力をはかり、面接によって学ぶ意欲などをみる(グローバルビジネスコースについては、英語による小論文、英語による面接および英語能力検定のスコアにより、すべての授業を英語で履修するために必要な英語力もみる)。経済学コース・経営学コースについては、小論文および面接に加えて、簿記などの検定合格といった学習実績も評価する。 3.外国人留学生選抜(グローバルビジネスコースのみ) 日本国籍を有しない者で外国において日本の学校教育12年相当の課程を修了した人を対象に、英語による小論文、英語による面接および英語能力検定のスコアにより、グローバルビジネスコースで勉学できる学力と英語能力を持っているかを判断する。 4.外国人留学生特別選抜(経済学コース・経営学コースのみ) 日本国籍を有しない者で「日本留学試験」を受験した人を対象に、作文(日本語)、数学、および英語による試験を行い、大学での学習に必要な基礎学力を持っているかをみる。また、日本語による口頭試問によって、国際商経学部で勉学する意欲、学力、および日本語能力を持っているかを判断する。 5.帰国生選抜(グローバルビジネスコースのみ) 日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を有する者で、2年以上外国で学んだ人等を対象に、英語による小論文、英語による面接および英語能力検定のスコアにより、グローバルビジネスコースで勉学できる学力と英語能力を持っているかを判断する。 帰国生特別選抜(経済学コース・経営学コースのみ) 日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を有する者で、2年以上外国で学んだ人等を対象に、小論文、面接により、国際商経学部で勉学できる学力と日本語能力を持っているかを判断する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 附属校, 留学生
緑環境景観マネジメント研究科(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/ldh/) ◆求める学生像 本研究科では、都市や地域の緑環境景観に関する具体的な理論と技術力をもって、自然と共生する地域の実現とその持続性の構築に取り組む高度専門職業人育成のため、兵庫県立大学や他大学から、そして自然科学系、社会科学系、人文科学系など幅広い分野から、豊かな素養と能力を持った以下のような学生を受け入れる。特に、高度専門職業人育成の観点から、すでに実務につきながら、さらにその専門技術の向上、あるいは既に有している専門分野をベースとしつつ周辺領域を含めた知識・技術の総合化・体系化によって、より一層のキャリアアップを目指す社会人経験者及び留学生も、積極的に受け入れる。 ◆アドミッションポリシー Ⅰ.一般選抜では、以下の能力を評価する。 ・知識・技能 本研究科が提供するプログラムを的確に修得していくために必要な環境・農学に関する一定の知識・技能 ・思考力・判断力・表現力 自然と共生する地域の実現のための具体的な理論と技術力を向上させていくための思考力、判断力、表現力 ・主体性・多様性・協働性 自ら新しい課題を発見し、その解決に向けて、多様な主体と共に取り組んでいく能力 Ⅱ.総合型選抜・推薦選抜では、以下の能力を評価する。 ・知識・技能 本研究科の教育分野のなかの特定の分野に関する秀でた知識・技能 ・思考力・判断力・表現力 自然と共生する地域の実現のための具体的な理論と技術力を向上させていくための思考力、判断力、表現力 ・主体性・多様性・協働性 専門的な知識・技術や総合的思考力を身につけ、様々な問題の解決に多様な主体と共に取り組んでいく能力 Ⅲ.外国人留学生特別選抜では、以下の能力を評価する。 ・知識・技能 環境・農学に関する一定の知識・技能または本研究科の教育分野のなかの特定の分野に関する秀でた知識・技能に加え講義・演習に必要な日本語能力 ・思考力・判断力・表現力 自然と共生する地域の実現のための具体的な理論と技術力を向上させていくための思考力、判断力、表現力 ・主体性・多様性・協働性 国際社会への貢献、あるいは母国等における地域発展への貢献に意欲を持ち、それに多様な主体と共に取り組んでいく能力 ◆入学前に学習しておくことが期待される内容 自然と共生する地域づくりとその持続性への関心と理解 ◆入学者選抜における評価方法 本研究科では、受験機会の複数化を確保し、本研究科の教育理念に合致した熱意と可能性を有する多彩な人材の選抜を実施している。 一般選抜では、環境・農学に関する一定の知識・技能を中心に、筆記試験と口述試験による総合的な評価に基づいた選抜を実施、総合型選抜・推薦選抜・外国人特別選抜では、特定の分野に関する秀でた知識・技能を中心に、筆記試験と口述試験による総合的な評価に基づいた選抜を実施している。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生
応用情報科学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/admissions/policy/graduate/index.html) ◆求める学生像 【博士後期課程】 1.政策・経営、ヘルスケア、及び高信頼情報を中心とする各専門分野における情報科学技術の応用に関する本研究科の理念と教育目標・内容を理解している人 2.これらの分野で、次代を担う情報科学技術の社会応用に関する新たな学際的な研究分野を開拓し、そこで創出される研究成果を実社会に最大限に還元することによって、地域社会やグローバル社会の発展に貢献するための研究意欲にあふれた人 3.論理的思考や表現力など、情報科学技術の社会応用に関する新たな学際的研究分野の開拓にふさわしい適性を有する人 ◆アドミッションポリシー 【博士後期課程】 1.知識・技能 博士後期課程では、博士前期課程で学んできた専門分野の知識と先進的な情報科学技術を駆使して、現代社会が抱える様々な課題を捉え、その解決を行うことのできる高度な知識と技術を身に付けることができる人 2.思考力・判断力・表現力 研究者および社会人としての経験や仕事を通して情報科学技術の社会応用の大切さを認識し、その実践力を発揮するための思考力、判断力、表現力を身に付けることができる人 3.主体性・多様性・協働性 グローバル化する人間社会が生み出す諸課題に対して、情報科学技術を積極的に応用し、国際的な視野に立って解決の方策を実践するための主体性、多様性、協働性を身に付けることができる人 【入学者選抜の基本方針】 本研究科では、博士前期課程あるいは修士課程で修士を取得した人、社会人として本研究科の研究課題と関係のある業務に携わってきた人など、広い分野からの学生を求めている。 本研究科では、入学者選抜の基本方針として、受験機会の複数化を保証し、本研究科の教育理念・目標に合致した学生の選抜を行っている。博士後期課程では、一般入学者選抜、社会人学生選抜、外国人留学生選抜を実施している。入学者の選抜は、口頭試問、面接、および出願書類により、志願者の能力や資質に関した総合的な評価に基づき、研究能力を有する人材の選抜を実施している。出願書類審査により、文章力、語学力について評価し、面接によりプレゼンテーション能力について評価する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生
環境人間学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/gshse/) [入学前に必要な能力や適性など] 【博士後期課程】 ◆求める学生像 1.環境に関する諸問題に関心を持ち、専門職業人としての基礎的な学問を学び、研究を行う意欲がある人 2.環境に関する諸問題に対して、より広い視野、高度な知識、鋭い先見性をもって、体系的な問題発見・分析能力、および技術を身に付けることを目指している人 3.環境に関する諸問題に対応する方策を具体的に考察し、知的好奇心を持って積極的・活動的に取り組む行動力がある人 4.環境と人間との相互作用として、人間の健康や文化の多様性を探求し、環境共生社会の実現に向けた具体的な方策を考えようとしている人 ◆アドミッション・ポリシー 1.知識・技能 博士後期課程では、博士前期課程で学んできた専門分野の知識と、環境と人間に関する諸問題を体系的・総合的に分析・解明できる能力を駆使して、現代社会が抱える様々な課題を解決する高度な知識と技術を身に付けることができる人 2.思考力・判断力・表現力 研究者および社会人としての経験や仕事を通して、環境人間学の大切さを認識し、その実践力を発揮するための思考力、判断力、表現力を身に付けることができる人 3.主体性・多様性・協働性 人間社会のニーズに応える諸課題に対して、環境人間学を積極的に応用し、国際的な視野に立って解決の方策を実践するための主体性、多様性、協働性を身に付けることができる人 [入学後に求めること・持つべき目的、意欲など] 【博士後期課程】 (求める学生像) これらの分野で、次代を担う環境人間学に関する学術的・実践的な新たな学際研究を開拓し、そこで創出される研究成果を実社会に最大限に還元することによって、地域社会やグローバル社会の発展に貢献するための研究意欲にあふれた人 [入学前に学習しておくことが期待される内容] 【博士後期課程】 環境人間学研究科博士後期課程で学ぶために必要な大学院博士前期課程修了相当の基礎学力と、幅広い教養及び高度な専門性 [入学選抜における評価方法、その比重等] 【博士後期課程】 本研究科では、国内外の大学で博士前期課程あるいは修士課程で修士を取得した人、社会人として本研究科の研究課題と関係のある業務に携わってきた人など、広い分野からの学生を求めている。 本研究科では、入学者選抜の基本方針として、受験機会の複数化を保証し、本研究科の教育理念・目標に合致した学生の選抜を行っている。博士後期課程では、特別選抜(推薦)、一般選抜、特別選抜(社会人、外国人)を実施している。入学者の選抜は、口述試験、面接、および出願書類により、志願者の能力や資質に関した総合的な評価に基づき、研究能力を有する人材の選抜を実施している。出願書類審査により、文章力、語学力、専門的知識等について評価し、口述試験及び面接によりプレゼンテーション能力についても評価する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生
看護学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/gnas/) 【博士後期課程】 ●求める人物像 高度な研究能力およびその基盤となる豊かな学識を養い、日本国内外の看護学の分野において、広い視野のもとに自立して看護学を追究でき、特に創造性豊かで高度な研究能力を身につける意欲のある人を求めています。 ◆アドミッション・ポリシー 1.広い視野で看護の課題を探求するための基礎的な能力を有する人 2.積極的かつ創造力をもって、看護学の発展に寄与する意欲のある人 3.論理的思考、発言力をもって看護学を追究できる人 ●入学選抜における評価方法 アドミッション・ポリシーに挙げた1および3の資質および能力を個別学力検査(英語及び専門科目)により評価します。 ※ 2および3については出願者が提出する資料と面接試験により評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
工学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/geng/) ◆博士後期課程 【求める学生像】 工学研究科の理念と目的は、科学技術を創造しその応用を通して、人類の幸福や福祉に貢献し、自然環境と調和のとれた豊かな地球の未来を担える研究者・技術者の育成です。そのために豊かな教養と高い倫理観を有した、以下に該当する人材を受け入れます。 1.工学研究科の理念と目的に共感し、その実現に強い意欲を持って取り組める人 2.自然科学や工学の幅広い知識、高度な専門知識と技能を有し、課題の発見とその学際的な解決に向け、論理的な思考ができる人 3.他者の考えを理解するとともに、自らの意見を的確に表現し、議論できる高い表現力とグローバルなコミュニケーション能力を有する人 4.学際性を備え、地域を基盤にグローバルな研究活動ができる自立した研究者になるための研究意欲を有する人 【入学者選抜の基本方針】 上記の人材を求めるために、一般学生、社会人、外国人を対象とする選抜を設けています。 【具体的選抜方法と資質・能力の関係】 学際性を備え、地域を基盤にグローバルな研究活動ができる自立した研究者を育成するために、学力試験、面接及び出願書類を総合して評価を行います。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
シミュレーション学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/admissions/policy/graduate/index.html) ◆求める学生像 本研究科は、自立的にシミュレーションの考え方・技法を活用して、社会の諸課題の解決に貢献できる「シミュレーションの実践能力の高い研究者・技術者」を育成し、人々が安心して暮らすことができる社会の構築に貢献することを目的としている。 本研究科の特徴は、普遍的な法則で支配されている自然やモノという要素と、行動基準が普遍的でない人間という要素が、絡み合って営まれている複雑な社会のシステムをシミュレーションの対象とし、社会科学シミュレーション及び自然科学シミュレーションの体系的・統一的な教育を行うことである。このため、社会科学系及び自然科学系など幅広い分野から、素養と意欲に満ちた学生を受け入れる。 ◆アドミッションポリシー 1.社会科学系及び自然科学系など幅広い分野から学生を受け入れる 2.日本の4年制大学の卒業と同等と見込まれる学力を有すると認められれば、国内及び国外を問わない 3.幅広い分野の学生が受験することを想定し、本課程の科目を履修するために必要な基礎的な学力を確認する
地域資源マネジメント研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/rrm/) ◆求める学生像 【博士後期課程】 本研究科では、地域における自然・社会・文化のつながりと関係性に関心をもち、本研究科の理念を理解し、地域資源マネジメントに関する理論とスキルに裏付けられた研究能力を有すると認められる学生を受け入れる。 ◆アドミッションポリシー 【博士後期課程】 1.知識・技能 地球科学・生態学・人文社会科学に代表される地域資源の利活用に関連した学問分野の専門的な知識と技能を有する人 2.思考力・判断力・表現力 人と自然に関する高度な専門学式と柔軟な思考力にもとづき、オリジナリティに富んだ研究を行ない、その成果を表現できる人 3.主体性・多様性・独創性 地域の多様な主体との協働にもとづき、実効性のある地域資源マネジメントを可能とする地域資源マネジメント学を発展させる意欲がある人 ◆入学者選抜の基本方針 【博士後期課程】 入学者の選抜にあたっては、同一年度に複数回の一般入試を実施する。 ・一般入試では、小論文試験、口述試験を実施し、総合的に判定する。小論文は、地球科学・生態学・人文社会科学の3領域のうちから出願者の研究分野を出題し、地域資源マネジメント分野の研究に必要な論理的思考力、研究しようとしている分野の専門的知識や技能を判定する。口述試験は、研究計画書などの提出書類および研究計画についての口頭発表を参考とし、出願者の専門的研究能力、研究に対する関心・意欲・適性、研究を通して地域社会に貢献しようとする意欲、研究しようとしている分野の専門的知識や研究の構想力に加え、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力を判定する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
経営学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/admissions/policy/graduate/index.html) ●求める学生像 当研究科で展開される先端的研究を通じて、経営学・会計学・商学・経営科学の専攻分野において高度な専門知識を習得し、広く社会に有益な研究を行う研究者および高度専門職業人を育成することおよび、人材育成を通じた当該領域の学問的発展や社会問題解決に貢献することを目的とする。 ◆アドミッションポリシー 本研究科博士課程は、その目的にふさわしい能力や意欲を持つ学生を受け入れます。具体的には、以下の能力や意欲を持つ者を受け入れます。 1.本研究科の伝統である「実践経営学」教育の方針のもと、経営学関連の諸問題に治する強い探求心と洞察力を持つ人 2.経営学、会計学、商学、経営科学に関する専門的知識を有する人 3.科学的思考能力と深い洞察力を持つ人 4.最先端の経営学的知見や研究成果を社会に還元することで、社会発展に寄与しようという意欲を持ち、研究者または高度専門職業人を目指す人
環境人間学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/gshse/) [入学前に必要な能力や適性など] 【博士前期課程】 ◆求める学生像 1.環境に関する諸問題に関心を持ち、専門職業人としての基礎的な学問を学び、研究を行う意欲がある人 2.環境に関する諸問題に対して、より広い視野、高度な知識、鋭い先見性をもって、体系的な問題発見・分析能力、および技術を身に付けることを目指している人 3.環境に関する諸問題に対応する方策を具体的に考察し、知的好奇心を持って積極的・活動的に取り組む行動力がある人 4.環境と人間との相互作用として、人間の健康や文化の多様性を探求し、環境共生社会の実現に向けた具体的な方策を考えようとしている人 ◆アドミッション・ポリシー 1.知識・技能 出身学部、職場などで学んだ高度な専門的知識と問題発見能力を駆使して、社会のニーズに応えるため、現代社会が抱える様々な課題を体系的・総合的に分析・解明できる能力を有する人 2.思考力・判断力・表現力 出身学部で深めた学識や社会人としての経験や仕事を通して、環境人間学の大切さを認識し、その実践力を向上させていくための思考力、判断力、表現力を身に付けることができる人 3.主体性・多様性・協働性 人間社会のニーズに応える諸課題の解決に対して、環境人間学を積極的に応用し、環境と人間に関する学際融合のアプローチを通じて、その方策を見出すために、主体性、多様性、協働性を身に付けることができる人 [入学後に求めること・持つべき目的、意欲など] 【博士前期課程】 (求める学生像) これらの分野で、次代を担う環境人間学に関する知識・技能の両者を複眼的に兼ね備え、環境共生社会の実現に質する学際的な研究や技術開発に主体的に貢献できる技術者、高度専門職業人及び研究者となるための勉学、研究意欲にあふれた人 [入学前に学習しておくことが期待される内容] 【博士前期課程】 環境人間学研究科博士前期課程で学ぶために必要な学士課程卒業相当の基礎学力と、幅広い教養及び一定程度の専門性 [入学選抜における評価方法、その比重等] 【博士前期課程】 本研究科では、国内外の大学で、理系学部のみでなく、文系学部で学士を取得した人、高等専門学校専攻科を修了した人、社会人として本研究科の研究課題と関係のある業務に携わってきた人など、広い分野からの学生を求めている。 本研究科では、入学者選抜の基本方針として、受験機会の複数化を保証し、本研究科の教育理念・目標に合致した学生の選抜を行っている。博士前期課程では、特別選抜(推薦)、一般選抜、特別選抜(社会人、外国人)などの選抜を実施している。入学者の選抜は、外国語運用能力、学力試験及び口述試験、面接、研究計画書など出願書類により、志願者の能力や資質に関した総合的な評価に基づき、熱意と可能性を有する多彩な人材の選抜を実施している。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生
シミュレーション学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/admissions/policy/graduate/index.html) ◆求める学生像 本研究科は、自立的にシミュレーションの考え方・技法を活用して、社会の諸課題の解決に貢献できる「シミュレーションの実践能力の高い研究者・技術者」を育成し、人々が安心して暮らすことができる社会の構築に貢献することを目的としている。 本研究科の特徴は、普遍的な法則で支配されている自然やモノという要素と、行動基準が普遍的でない人間という要素が、絡み合って営まれている複雑な社会のシステムをシミュレーションの対象とし、社会科学シミュレーション及び自然科学シミュレーションの体系的・統一的な教育を行うことである。このため、社会科学系及び自然科学系など幅広い分野から、素養と意欲に満ちた学生を受け入れる。 ◆アドミッションポリシー 1.社会科学系及び自然科学系など幅広い分野から学生を受け入れる 2.日本の4年制大学の卒業と同等と見込まれる学力を有すると認められれば、国内及び国外を問わない 3.幅広い分野の学生が受験することを想定し、本課程の科目を履修するために必要な基礎的な学力を確認する
環境人間学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/shse/) ◆求める学生像 環境と人間に関わる諸課題に関心を持ち、人間や地域から地球規模に至る様々な問題の発見・解決に意欲的で、文系・理系にこだわらない新たな学問分野に挑戦しようという意欲を有する学生を求める。 【食環境栄養課程】 豊かな食生活と健康な社会の実現に向けて、食と栄養に関する科学的視点と専門的実践能力を身につけたいという意欲を有する学生を求める。 ◆アドミッションポリシー 1.高校までに学習した基礎学力を身につけている人 2.相手の意見を良く聞き、的確に自分の意見を述べることができる人 3.環境や人間を取り巻く様々な事象に目を向け、柔軟に思考し、自分の考えをまとめることができる人 4.知的好奇心に満ち、環境と人間にかかわる諸課題やそのあり方に関心を持ち、問題の発見とその解決に意欲的である人 【食環境栄養課程】 1.高校までに学習した基礎学力を身につけている人 2.食環境栄養課程の教育目標と内容を十分に理解している人 3.食と健康・環境をめぐる諸課題に関心を持ち、論理的な思考力と判断力を有している人 4.自分の意見を持ち、それを他者に対して的確に伝えることができる人 5.食・栄養の専門家として社会の役に立つことを志している人 6.人間の健康や人間をとり巻くさまざまな食環境のあり方に興味を持っている人 7.知的好奇心旺盛で勉学意欲にあふれ、それを持続できる人 ≪入学者選抜の基本方針≫ 1.一般入試(食環境栄養課程と共通) 前期日程、後期日程ともに大学入学共通テストを課す。このことによって、高等学校での学習の達成度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力をもっているかどうかを判断する。また個別学力検査は、前期日程では英語、数学、国語に関連する分野からなる総合問題を課しており、環境人間学部での学習に必要な語学力、論理的思考力をもっているかをみる。 2.学校推薦型選抜(食環境栄養課程と共通) 高等学校が学業成績、勉学態度と意欲の面からみて大学で学ぶ能力を有すると認めた人物に対して行う。選考では、調査書と推薦書によって高等学校での学習の達成度をみるほか、小論文を課すことによって、環境人間学部で必要とされる語学力とともに、自分の主張を論理的に述べる能力、文法的に正しい日本語の文章を書く能力をはかる。面接では、環境人間学部で学ぶ意欲やコミュニケーション能力などをみる。 3.総合型選抜(食環境栄養課程は募集なし) 高等学校において、主体的に深く学習したり、地域等で主導的な役割を果たし、優れた実績をあげてきた、独創的、積極的な人を対象としている。このため1次選抜では、調査書の内容から、その経験や実績が環境人間学部における学習に寄与するかを判断する。2次選抜では、プレゼンテーションを課し、コミュニケーション能力や意欲についてみる。さらに、大学入学共通テストを課すことにより、大学での学習に必要な基礎学力をもっているかどうかをみる。 4.外国人留学生特別選抜(食環境栄養課程は募集なし) 日本国籍を有しない者で「日本留学試験」を受験した人を対象に、英語、数学、国語に関連する分野からなる総合問題を課し、環境人間学部での学習に必要な語学力、論理的思考力をもっているかをみるとともに、面接によって環境人間学部で学ぶ意欲などをみる。 5.帰国生特別選抜(食環境栄養課程は募集なし) 日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を有する者で、2年以上外国で学んだ人を対象に、小論文を課すことによって、環境人間学部で必要とされる語学力とともに、自分の主張を論理的に述べる能力、文法的に正しい日本語の文章を書く能力をはかる。面接では、環境人間学部で学ぶ意欲やコミュニケーション能力などをみる。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 附属校, 編入学, 留学生
看護学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/cnas/) ◆求める学生像 本学の理念および教育目標に賛同し、その一翼を担おうとする意欲と能力のある人材を求める。受け入れに当たっては、国籍・宗教・障がい等にかかわらず、可能なかぎり妥当かつ公正な方法によって選抜する。 ◆アドミッションポリシー 1.多様な人々のありように関心がある人 2.人の痛みがわかり、人を大切にできる人 3.看護の可能性を信じ、粘り強く学び続けられる人 4.すぐれた自己表現能力と他者とのコミュニケーション能力を備えている人 5.多様な情報を統合し、柔軟に考え、自ら行動できる人 6.大学で看護学を学ぶために必要な、自然科学および人文・社会科学の知識と、日本語・外国語の基礎学力を備えている人 ≪入学者選抜の基本方針≫ 1.一般入試 前期日程、後期日程ともに大学入学共通テストを課しています。このことによって、高等学校での学習の達成度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力をもっているかを判断する。また個別学力検査等は、前期日程では日本文資料の読解を含む小論文の試験及び面接をおこない、後期日程では面接をおこない、大学で看護学を学ぶために必要な能力を備えているかをみる。 2.学校推薦型選抜 高等学校が学業成績、勉学態度と意欲の面からみて大学で学ぶ能力を有すると認めた人物に対して行う。選考では、調査書と推薦書によって高等学校での学習の達成度をみるほか、英文資料の読解を含む小論文で看護学を学ぶための読解力や論理的な文章を作成する能力をはかり、面接によって学ぶ意欲や看護への関心などをみる。 3.外国人特別選抜 日本国籍を有しない者で「日本留学試験」を受験した人を対象に、日本語資料の読解を含む日本語による小論文の試験と日本語による面接を行い、看護学部で勉学できる学力と日本語能力をもっているのか判断する。 4.帰国生特別選抜 日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を有する者で、2年以上外国で学んだ人を対象に、日本語資料の読解を含む日本語による小論文の試験と日本語による面接を行い、看護学部で勉学できる学力と日本語能力をもっているのか判断する。 5.社会人総合型選抜 25歳以上で社会人の経歴を3年以上有する人を対象に、本学部で英文を含む資料を読んで記述する小論文の試験と面接を行い、大学で看護学を学ぶ意欲や関心をみる。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 附属校, 留学生
工学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/eng/) ◆求める学生像 工学部の理念および教育目標に賛同し、それらに向かって努力する意欲のある学生を求める。 ◆アドミッションポリシー 1.目標に向かって努力する向上心と積極性を有する人 2.工学や科学技術を身近に感じ「ものづくり」に興味を有する人 3.数学および理科(物理および化学)に関して工学教育を修得するに十分な学力を有するとともに、外国語、国語、社会などに関しても基礎的学力を有する人 4.工学科目に関心を持ち、工学科目の修得に意欲のある人 5.国内外の諸課題に関心があり、課題を解決する行動力と思考力を有する人 ≪入学者選抜の基本方針≫ 1.一般選抜 前期日程、後期日程ともに大学入学共通テストを課す。このことによって、高等学校での学習の達成度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力を持っているかを判断する。また、個別学力検査は、前期日程では英語、数学、物理、化学の試験、後期日程は物理、化学の試験を行い、工学教育を修得するに十分な学力を有しているかをみる。 2.学校推薦型選抜 高等学校が学業成績、勉学態度と意欲の面からみて本学で学ぶ能力を有すると認めた人物に対して行う。普通科・理数科等の生徒と工業科等の生徒を対象にした入試と、女子学生を対象にした入試がある。 普通科・理数科等、工業科等の生徒に対する入試は大学入学共通テストを課し、1次選考では書類審査(調査書、学校長の推薦書)と大学入学共通テストの成績を総合して高等学校での学習の達成度をみるとともに、本学での学習に必要な基礎学力を持っているかを判断する。2次選考では面接を実施し、工学や科学技術を身近に感じ「ものづくり」に興味があるか、工学科目の修得に意欲ならびに学習水準を満たすかどうかをみる。 女子学生に対する入試は、書類審査(調査書、学校長の推薦書及び志望理由書)及び適性検査、小論文を実施し、高等学校での学習の達成度をみるとともに、本学での学習に必要な基礎学力を持っているかを判断する。面接では工学や科学技術を身近に感じ「ものづくり」に興味があるか、工学科目に関心を持ち、工学科目の修得に意欲ならびに学習水準を満たすかどうかをみる。 3.外国人留学生特別選抜 日本国籍を有しない者で「日本留学試験」を受験した人を対象に、日本語(小論文)、英語、数学の筆記試験と面接を行い、工学部で勉学できる学力と日本語能力を持っているか、工学の知識と技術を広く修得することに意欲のある者かをみる。 4.帰国生特別選抜 日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を有する者で、2年以上外国で学んだ人を対象に、日本語(小論文)、英語、数学の筆記試験と面接を行い、工学部で勉学できる学力を持っているか、工学の知識と技術を広く修得することに意欲のある者かをみる。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 附属校, 編入学, 留学生
理学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/sci/) ◆求める学生像 本学理学部の理念に共感し、意欲ある学生を求める。 ◆アドミッションポリシー 1.他人の意見を正しく理解し、自己の考えを正確に表現するための国語力、高校英語の基礎読解力、自然の物事を論理的に扱う数学、理科などの基礎学力を備えた人 2.新しい課題に対して自分で考えて解決していくことに意欲のある人 3.分子から分子の究極の統合体である生物まで、様々なレベルからなる自然の構造、機能に関心をもち、興味を維持できる人 ≪入学者選抜の基本方針≫ 1.一般選抜 中期日程で大学入学共通テストを課す。このことによって、高等学校での学習の到達度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力を持っているかを判断する。また、個別学力検査は、数学、英語、理科の試験を行い、理学部において専門知識を得るための語学力や基礎学力を持っているかをみる。 2.学校推薦型選抜 高等学校が学業成績、勉学態度と意欲の面からみて大学で学ぶ能力を有すると認めた人物に対して行う。選考では、調査書と推薦書によって高等学校での学習の達成度をみるほか、小論文で理学部に適性を有するかどうか、面接で適性と意欲を口頭試問により評価する。 3.外国人留学生特別選抜 日本国籍を有しない者で「日本留学試験」を受験した人を対象に、日本語による小論文、数学(筆記)の試験、面接(日本語)を行い、理学部で勉学できる学力と日本語能力を持っているかを判断する。 4.帰国生特別選抜 日本国籍を有する者又は日本国の永住許可を有する者で、2年以上外国で学んだ人を対象に、日本語による小論文、数学(筆記)の試験、面接(日本語)を行い、理学部で勉学できる学力と日本語能力を持っているかを判断する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 附属校, 編入学, 留学生
経済学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) ◆求める学生像 特に経済・社会の動きに広く関心を持つ好奇心の豊かな学生を求める。また、知識を与えられることだけで満足せずに、前向きに課題に向き合い、自ら積極的に調べ考察する意欲のある学生を求める。 ◆アドミッションポリシー 【国際経済学科】 1.「地歴・公民」などの社会に関する基礎的知識を有している人 2.「数学・理科」などを修得し、諸問題について論理的に思考することが出来る人 3.「国語」や「外国語」を習得し、読解力と自分の考えを的確に伝える言語表現力を有している人 4.前向きに課題に向き合い、自ら積極的に学び考える意欲のある人 5.国際社会・地域社会の動きに広い関心を持つ人 6.大学で学んだことを活かし、卒業後、国際社会・地域社会に貢献する意欲のある人 【応用経済学科】 1.「地歴・公民」などの社会に関する基礎的知識を有している人 2.「数学・理科」などを修得し、諸問題について論理的に思考することが出来る人 3.「国語」や「外国語」を習得し、読解力と自分の考えを的確に伝える言語表現力を有している人 4.前向きに課題に向き合い、自ら積極的に学び考える意欲のある人 5.国際社会・地域社会の動きに広い関心を持つ人 6.大学で学んだことを活かし、卒業後、国際社会・地域社会に貢献する意欲のある人 ≪入学者選抜の基本方針≫ 1.一般入試 前期日程、後期日程ともに大学入試センター試験を課しています。このことによって、高等学校での学習の達成度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力をもっているかを判断します。また個別学力検査は、前期日程、後期日程ともに外国語と数学の試験を行い、経済学部において専門知識をえるための語学力や論理的思考力をもっているかをみます。 2.推薦入試 高等学校が学業成績、勉学態度と意欲の面からみて大学で学ぶ能力を有すると認めた人物に対して行います。普通科等の生徒を対象にした入試と、商業科等の生徒を対象とした入試があります。 普通科等の生徒を対象にした入試では、1次選考で調査書と推薦書によって高等学校での学習の達成度をみます。2次選考では、小論文では本学部で学ぶのに必要な読解力や論理的な文章を作成する能力をはかり、口頭試問によって学ぶ意欲などをみます。 商業科等の生徒を対象とした入試では、1次選考で調査書と推薦書によって高等学校での学習の達成度をみます。2次選考では、大学入試センター試験を課して大学での学習に必要な基礎学力をもっているかをみるとともに、口頭試問によって学ぶ意欲をみます。 3.外国人留学生特別選抜 日本国籍を有しない者で「日本留学試験」を受験した人を対象に、作文(日本語)、数学、および英語による試験を行い、大学での学習に必要な基礎学力をもっているかをみます。また、日本語による口頭試問によって、経済学部で勉学する意欲、学力、および日本語能力をもっているかを判断します。 続きを読む… 折り畳む
看護学研究科(一貫制博士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/admissions/policy/graduate/index.html) ◆求める学生像 本研究科は二つの専攻を持ち、それぞれの目指すところを追求しようとする意欲的な人を求める。教育理念として、人間の尊厳を基盤とし、保健・医療・福祉環境の変化に斬新的、創造的かつ先駆的に対応できる人材を育成し、実践と研究を通じて看護学の発展に寄与することを目的としている。 ◆アドミッションポリシー 【共同災害看護学専攻 5年一貫生博士課程】 1.大学院修了後の災害看護グローバルリーダーとしてのビジョンを持っている人 2.大学院修了後の災害看護グローバルリーダーとしての活動にコミットメントでき、その能力を伸ばしていくことができる人 Phương thức tuyển sinh: 一般
看護学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/gnas/) 【博士前期課程】 ●求める学生像 広い視野にたって看護学を探求し、高度な専門性を有する看護の実践能力や研究者としての基礎能力を養い、国内はもとより海外において活躍する意欲にあふれた人を求めています。 ◆アドミッションポリシー 1.看護学の基礎的な能力を有する人 2.倫理的感受性をもって保健・医療・福祉の状況を捉え、柔軟に行動できる人 3.論理的思考をもって看護学の知識を自ら学んでいくことができる人 4.国内外において、看護学や看護実践の発展に寄与する意欲のある人 ●入学選抜における評価方法 アドミッション・ポリシーに挙げた1および3の資質および能力を個別学力検査(英語及び専門科目)により評価します。 ※ 2および4については出願者が提出する資料と面接試験により評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生
工学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-hyogo.ac.jp/academics/geng/) ◆博士前期課程 【求める学生像】 工学研究科の理念と目的は、科学技術を創造しその応用を通して、人類の幸福や福祉に貢献し、自然環境と調和のとれた豊かな地球の未来を担える研究者・技術者の育成です。そのために豊かな教養と高い倫理観を有した、以下に該当する人材を受け入れます。 1.工学研究科の理念と目的に共感し、その実現に意欲を持って取り組める人 2.自然科学や工学の基礎の学識と専門の知識と技能を有し、課題の発見とその解決に向け、論理的な思考ができる人 3.他者の考えを理解するとともに、自らの意見を的確に表現し、議論できる表現力とコミュニケーション能力を有する人 4.地域や世界から求められる学際的かつ実践的な研究と技術開発に適応できる研究者・技術者になるための研究意欲を有する人 【入学者選抜の基本方針】 上記の人材を求めるために、一般学生、社会人、外国人対象の一般選抜、推薦入学特別選抜、学部 3 年生を対象とする特別選抜、外国人編入学生を対象とする推薦入学特別選抜を設けています。 【具体的選抜方法と資質・能力の関係】 1.一般選抜:学力試験、面接及び出願書類を総合して評価を行います。推薦入学特別選抜:優れた研究者・技術者を育成するために、小論文、面接及び出願書類を総合して評価を行います。 2.学部 3 年生を対象とする特別選抜:博士後期課程への進学を前提として、特に優れた研究者・技術者を育成するために、面接及び出願書類を総合して評価を行います。 3.外国人編入学生を対象とする推薦入学特別選抜:地域から世界まで幅広く活躍できる優れた研究者・技術者を育成するために、口頭試問及び出願書類を総合して評価を行います。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生