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University of Kochi

高知県立大学

Tỉnh / thành
Kochi
Loại hình
Thành lập
1944
Số ngành
11
Website chính thức của trường ↗

Ngành học và học phí

Ngành / khoaBậcChỉ tiêuHọc phí / nămPhí nhập học
文化学部(夜間主)Cử nhân126¥267,900¥70,500
看護学研究科(3~5年次)(博士課程(一貫後期))Tiến sĩChưa có dữ liệu¥535,800Chưa có dữ liệu
人間生活学研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ9¥535,800¥141,000
看護学研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ18¥535,800¥141,000
看護学研究科(1、2年次)(博士課程(一貫前期))Tiến sĩChưa có dữ liệu¥535,800¥141,000
人間生活学研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ36¥535,800¥141,000
看護学研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ40¥535,800¥141,000
健康栄養学部Cử nhân160¥535,800¥141,000
看護学部Cử nhân320¥535,800¥141,000
社会福祉学部Cử nhân280¥535,800¥141,000
文化学部Cử nhân490¥535,800¥141,000

Tiêu chí xét tuyển theo khoa

文化学部(夜間主)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/site/nyushi/admissionculture.html) 文化学部は、人文・社会系諸科学による多角的な文化研究により人間・社会に対する理解を深め、文化の批判的継承を通して豊かな人間性と主体的に行動し得る能力を培い、地域文化の創造と向上に資するとともに、真に豊かな共生社会の実現に向けて国際的に貢献できる市民を養成します。 したがって、文化学部では、次のような人を求めています。 求める学生像 1.人文・社会系諸科学を理解する上で必要な基礎的素養、すなわち高等学校等で履修する主要な教科に関する十分な基礎学力を有している人〔知識・理解〕 2.高等学校等で履修した幅広い基礎的素養を基に、物事を論理的に思考・判断し、これを言語によって適切に表現する能力を備えている人〔思考力・判断力・表現力〕 3.人間・社会に広く関心を持ち、言語、地域、観光、法学などの視点から人文・社会系諸科学の専門的知識を身につけたいと考えている人〔関心・意欲・主体性・協働性〕 4.人間に対する理解を深め、実践的なコミュニケーション能力を体得し、現代社会の諸課題を主体的に発見・分析・解決するために必要な学習に意欲のある人〔関心・意欲・主体性・協働性〕 5.将来、地域社会・国際社会の幅広い分野で豊かな共生社会の実現に向けて活動したいと考えている人〔関心・意欲・主体性・協働性〕 入学者選抜の基本方針 ■ 文化学部[文化総合系(夜間主コース)]が行う入学者の選抜方法には、学校推薦型選抜(県内)、社会人選抜、3年次編入学選抜があります。 ・学校推薦型選抜(県内) 学校長が推薦する者を対象として、調査書により基礎学力を評価するとともに、面接を課します。口頭試問を含む面接では、文化学部における勉学・研究への熱意・意欲、文化学部で学ぶ上で必要な言語表現力、論理的思考力、判断力、基本的な知識や理解力等を総合的に評価します。面接者は、調査書・推薦書・志望動機書も参考にして質問します。 ・社会人選抜(A日程・B日程) 社会人経験を有する者又は就業しながら勉学する意思がある者を対象として、小論文と面接を課します。小論文では、文化学部で学ぶ上で必要な読解力、論理的思考力、文章表現力、そして日本及び世界の文化についての知識・理解力を総合的に評価します。面接では、志望動機書の内容も参考にして、文化学部における勉学・研究への熱意・意欲、文化学部で学ぶ上で必要な言語表現力、論理的思考力、判断力、基本的な知識や理解力等を総合的に評価します。 ・3年次編入学選抜 小論文と面接を課します。小論文では、文化学部で学ぶ上で必要な読解力、論理的思考力、文章表現力、そして日本及び世界の文化についての知識・理解力を総合的に評価します。面接では、志望動機書の内容も参考にして、文化学部における勉学・研究への熱意・意欲、文化学部で学ぶ上で必要な言語表現力、論理的思考力、判断力、基本的な知識や理解力等を総合的に評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 編入学

看護学研究科(3~5年次)(博士課程(一貫後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/~kango/graduate/course/dngl_policy.html) 本大学院の理念・目的に基づき、次のような資質をもつ人材を受け入れます。 ●災害看護グローバルリーダーとしてのビジョンを持っている人材。 ●災害看護グローバルリーダーとしての活動にコミットメントでき、その能力を伸ばしていける人材。 ※令和3(2021)年度から学生募集停止。

人間生活学研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/site/gradnyushi/admission-humanlifedoctor.html)  博士後期課程は、人間生活学を基盤とした教育・研究を基盤とし、自立した研究者として知識基盤社会を支える能力と次世代の高等教育を担う人材を養成することを目的としています。したがって、博士後期課程では、次のような人を求めています。 求める学生像 1.社会の生活課題に関心を有し、明確な目的意識、強い探究心、並びに研究的手法をもって課題の解決に取り組もうとする人 2.課題達成への強い熱意をもち、学術研究に意欲的に取り組む人 3.専門分野に関する深い知識、柔軟な発想力及び創造力をもつ人 4.地域社会において栄養・生活、社会福祉、文化の面から住民と協働し、地域のシステムづくりを計画・遂行していく連携・調整能力及び協調性を備えた人間性豊かな人であると同時に、人間生活の向上に寄与できる豊かな人間性と研究倫理を有し、研究者及び高等教育を担う教育研究者をめざす人 入学者選抜の基本方針 博士後期課程の入学者選抜では、「筆記試験」「領域専門」及び「口述試験」を行い、提出された研究計画書と併せて、以下の能力を総合的に評価する。 筆記試験: 英文の読解力と設問の内容を的確に把握し解答する能力について評価する。 領域専門: 社会福祉学領域及び文化学領域では、小論文により、研究を進めるうえでの専門知識と論理性、抽象的思考力、分析力、独創性、設問の内容を的確に把握し解答する能力について評価する。栄養・生活学領域では、プレゼンテーションにより、研究を進めるうえでの専門知識、プレゼンテーションに基づく論理性、抽象的思考力、分析力、独創性、質問の内容を的確に把握し解答する能力について評価する。 口述試験: 研究計画についての発表と質疑応答を行い、志願領域の専門性や、研究を進めていくための必要な能力について評価する。 研究計画書: 研究課題に対する知識、研究の意義、研究目的、研究方法、記述等について評価する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般

看護学研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/site/gradnyushi/admission-nursingdoctor.html)  博士後期課程は、看護学の学術基盤を発展させるために看護学に関する学術と研究を国際的・学際的に推進し、その深奥を究め、創造的に自立して研究活動を行う高度な専門的能力を有する人材を育成します。  したがって、博士後期課程では、次のような人を求めています。  求める学生像 1.豊かな人間性と倫理観をもち、人々の健康や社会に対して探究する力をもつ人 2.看護学の専攻分野の深い知識及び柔軟な発想力と創造力をもつ人 3.看護学に関連する課題に関心をもち、課題解決に向けて研究を遂行する力をもつ人 4.普遍性を追求し、看護学の発展に寄与する意志をもつ研究者・教育者を目指す人 5.国際的、学際的見地から看護研究や看護学教育を通して社会に貢献したいと考えている人 入学者選抜の基本方針 博士後期課程における入学者選抜では、「英語」「小論文」の筆記試験を行い、口述試験と提出された研究計画書をもとに、以下の能力を総合的に評価します。 英語: 英文の読解力、設問の内容を的確に把握し解答する能力を点数化して評価します。 小論文: 看護学の学術基盤や研究の発展に寄与する能力と論理性、抽象的思考力、分析力、独創性について評価します。 口述試験: 看護学の専門性、研究を進めていくために必要な能力を点数化して評価します。 研究計画書: 研究課題に対する知識、研究の意義、研究目的、研究方法の記述から研究遂行能力について評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般

看護学研究科(1、2年次)(博士課程(一貫前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/~kango/graduate/course/dngl_policy.html) 本大学院の理念・目的に基づき、次のような資質をもつ人材を受け入れます。 ●災害看護グローバルリーダーとしてのビジョンを持っている人材。 ●災害看護グローバルリーダーとしての活動にコミットメントでき、その能力を伸ばしていける人材。 ※令和3(2021)年度から学生募集停止。

人間生活学研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/site/gradnyushi/admission-humanlifemaster.html)  博士前期課程は、人間生活学に根ざした教育・研究を基盤とし、総合的な視座から地域社会の生活課題に取り組むことのできる人材を養成することを目的とする。このために、入学者選抜の基本方針として、以下の資質を有する人を受け入れることとする。  求める学生像 1.人間生活や地域にかかわる諸課題に関心を持ち、その究明・解決に向けて、強い目的意識や探究心をもって取組もうとする人 2.課題に対して積極的に取組む熱意と主体的に学ぶ意欲、やり遂げる強い意志をもつ人 3.専攻する領域に関する基礎となる知識と柔軟な思考力をもつ人 4.地域社会において栄養・生活、社会福祉、文化の面から住民と協働し、地域のシステムづくりを計画・遂行していく連携・調整能力及び協調性を備えた人間性豊かな人 入学者選抜の基本方針 博士前期課程における入学者選抜の出願区分として「一般」「学内推薦」「社会人」及び「外国人留学生」をおく。各出願区分の入学者選抜の基本方針は以下のとおりとする。 一般 選抜のための方法は、以下によるものとする。 小論文: 小論文を課すことにより、設問内容の的確な把握と解答、解答内容と志望領域の専門性との整合性、文章表現力等について評価する。 口述試験: 「研究計画書」に基づく発表と質疑応答を行い、本研究科への適性や研究を遂行する基礎的能力などについて評価する。本研究科への適性は、次のうちのいずれか1つ以上に該当するかどうかで判断する。地域課題解決に貢献しようと考えているか、高度な専門的力量を身につけたいと考えているか、志望領域の専門的な知識や経験を問題解決のために活かそうと考えているか、などである。 研究を遂行する基礎的能力は次の諸点で評価する。研究内容(目的・方法・期待される結果)及び研究の特色(新規性・独創性)を明確に把握しているか、志望領域の専門的な基礎的知識があるか、などである。 研究計画書: 研究の内容・方法、志望領域の専門性等について評価する。 学内推薦 選抜のための方法は、以下によるものとする。 小論文:小論文を課すことにより、設問内容の的確な把握と解答、解答内容と志望領域の専門性との整合性、文章表現力等について評価する。 口述試験: 「研究計画書」に基づく発表と質疑応答を行い、本研究科への適性や研究を遂行する基礎的能力などについて評価する。本研究科への適性は、次のうちのいずれか1つ以上に該当するかどうかで判断する。地域課題解決に貢献しようと考えているか、高度な専門的力量を身につけたいと考えているか、志望領域の専門的な知識や経験を問題解決のために活かそうと考えているか、などである。 研究を遂行する基礎的能力は次の諸点で評価する。研究内容(目的・方法・期待される結果)及び研究の特色(新規性・独創性)を明確に把握しているか、志望領域の専門的な基礎的知識があるか、などである。 研究計画書: 研究の内容・方法、志望領域の専門性等について評価する。 社会人 選抜のための方法は、以下によるものとする。なお、本区分での出願にあたっては、大学院入試説明会に出席した上で事前面談を経なければならない。 プレゼンテーション: 「志願理由書」に基づくプレゼンテーションと質疑応答により、志望動機、活動・意欲、態度などについて評価する。必要に応じて、特技・資格・経験などについても問う。 面接試験: 「研究構想書」に基づく質疑応答を行い、本研究科で何を学びたいのか、受験者の専門性、研究構想内容の適切さ、志望領域の専門的な基礎知識、入学後の学習等についての計画などについて評価する。 外国人留学生 選抜のための方法は、以下によるものとする。 プレゼンテーション: 「志願理由書」に基づくプレゼンテーションと質疑応答により、志望動機、活動・意欲、態度などについて評価するとともに、日本語の会話能力について確認をする。必要に応じて、特技・資格・経験などについても問う。 面接試験: 「研究構想書」に基づく質疑応答を行い、本研究科で何を学びたいのか、受験者の専門性、研究構想内容の適切さ、志望領域の専門的な基礎知識、入学後の学習等についての計画などについて評価する。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生

看護学研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/site/gradnyushi/admission-nursingmaster.html)  博士前期課程は、広い視野に立って、精深な学識を授け、高度な専門的実践能力と看護学分野における研究能力を有する人材を育成します。  したがって、博士前期課程では、次のような人を求めています。  求める学生像 1.看護理論や看護研究に対する基礎的知識と科学的思考力をもつ人 2.専門的知識・技術に基づき看護を展開する能力をもつ人 3.看護学を創造していくために必要な自らの看護観・人間観・倫理観をもつ人 4.看護現象を多面的に捉え、看護学を探求する力をもつ人 5.生涯にわたって高度実践看護職者・教育者として、研鑽し続ける力をもつ人 6.社会の変化や健康課題についての問題意識をもち、保健医療福祉や看護学教育を革新したいと考えている人 入学者選抜の基本方針 博士前期課程における入学者選抜の出願区分として「一般」及び「学内推薦」をおきます。各出願区分の入学者選抜の基本方針は以下のとおりとします。 一般 本区分では、「英語」「小論文」「専門科目」「面接」の試験を行い、以下の能力を総合的に評価します。 英語: 英文の読解能力と設問の内容を的確に把握し、解答する能力について評価します。 小論文: 看護学の発展に寄与する専門的知識、看護に対する専門職業人としての洞察力、論理性と抽象的に思考する力を評価します。 専門科目: 看護の専門的能力(専門的知識、実践能力)、論理的思考力及び社会や健康に関わる課題を分析する能力について評価します。 面接: 看護専門職業人としての能力、基礎的な知的能力及び研究を遂行していく能力を点数化して評価します。実践リーダーコースにおいては面接時に研究計画書を活用します。 学内推薦 本区分では、「小論文」「面接」の試験を行い、以下の能力を総合的に評価します。 小論文: 看護学の発展に寄与する専門的知識、看護に対する専門職業人としての洞察力、論理性と抽象的に思考する力を評価します。 面接: 看護専門職業人としての能力、基礎的な知的能力及び研究を遂行していく能力を点数化して評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦)

健康栄養学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/site/nyushi/admissionhealth.html)  健康栄養学部は、人間や健康の本質を理解しながら、生命の源である「食」を探究し、人々が健康に生活できるよう貢献できる栄養や食生活の専門家を養成することを目的としています。  したがって、健康栄養学部では、次のような人を求めています。 求める学生像 1 地域社会や人間、健康そして「食」に対して興味・関心を持ち、さらにこれらを探求する意欲のある人〔関心・意欲〕 2 物事に主体的かつ積極的に取り組む姿勢をもつ人〔主体性〕 3 健康栄養学部の専門分野を学ぶために、高等学校等で修得すべき理系科目も含めた基礎的な知識・教養を身につけた人〔知識・教養〕 4 幅広い視野と柔軟な感性を有し、今までの知識・教養をもとに論理的な思考によって適切に判断できる人〔思考力・判断力〕 5 社会の一員であることを自覚し、他人の立場にたって考えることができ、コミュニケーション能力がある人〔表現力・協働性〕 入学者選抜の基本方針  健康栄養学部が行う入学者の選抜方法には、一般選抜(前期日程)、学校推薦型選抜(県内・全国)、社会人選抜、私費外国人留学生選抜があります。 ・一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストの国語・数学・理科・外国語を課すとともに、個別学力検査等では、面接を行います。面接は、プレゼンテーション形式で行い、受験者は与えられたテーマに関して自分の考えを決められた時間内でまとめて、発表(プレゼンテーション)します。面接者は、調査書も参考にして質問し、関心・意欲、知識・教養、思考力・判断力・表現力、主体性・協働性を評価します。 ・学校推薦型選抜(県内・全国) 学校長が推薦する者を対象として、調査書により基礎学力を評価するとともに、小論文と面接により健康栄養学部で学ぶ上で必要な関心・意欲、知識・教養、思考力・判断力・表現力、主体性・協働性を評価します。なお、面接は、プレゼンテーション形式で行い、受験者は与えられたテーマに関して自分の考えを決められた時間内でまとめて、発表(プレゼンテーション)します。面接者は、調査書・推薦書も参考にして質問します。 ・社会人選抜 社会人の経験を有する者を対象として、学校推薦型選抜や一般選抜同様、プレゼンテーション形式の面接を行うとともに、高等学校等までの理科・数学の基礎的な学力に関する口頭試問を行うことで、関心・意欲、知識・教養、思考力・判断力・表現力、主体性・協働性を総合的に評価します。 ・私費外国人留学生選抜 日本国籍を有しない者を対象として、大学での学習に必要な基礎的な日本語能力と数学や理科の知識を評価するために日本留学試験を用います。面接では、理科・数学の基礎的な学力に関する口頭試問を行うとともに、日本語によるプレゼンテーション形式の面接を行います。面接者は、日本留学試験の日本語「記述」答案や志望動機書も参考にして質問します。これらにより、関心・意欲、知識・教養、思考力・判断力・表現力、主体性・協働性を総合的に評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生

看護学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/site/nyushi/admissionnursing.html)  看護学部は、豊かな人間性と社会の課題に取り組む態度を身につけ、看護の理念や専門的知識・技術、ヒューマニズムを礎として、将来に向かって拓かれた看護を構築し、健康問題を人々と共に解決し、人々の健康生活の創造に貢献ができる豊かな人間性・創造性を持った人材を養成します。  したがって、看護学部では、次のような人を求めています。 求める学生像 1 幅広い文系・理系の基礎的学力をもつ人〔知識・教養〕 2 人間、生活、社会を深く理解する力をもつ人〔思考力・判断力〕 3 ものごとを論理的に考える力をもつ人〔思考力・判断力〕 4 生涯にわたって学び続ける力をもつ人〔関心・意欲〕 5 自分で課題を発見し、計画を立て積極的に取り組む力をもつ人〔主体性〕 6 他者を尊重し、協働してものごとに取り組む力をもつ人〔実行力・協働性〕 入学者選抜の基本方針  看護学部が行う入学者の選抜方法には、一般選抜(前期日程・後期日程)、学校推薦型選抜(県内・全国)、社会人選抜、私費外国人留学生選抜があります。 ・一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストにより看護学を学ぶ上で必要な基礎的学力を、個別学力検査等(小論文、面接)により人間や生活・社会、健康や看護などへの関心や思考力、判断力、看護を学ぶことに関する意欲、主体性、実行力、協働性を総合的に評価します。面接者は、調査書も参考にして質問します。 ・一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストにより看護学を学ぶ上で必要な基礎的学力を、個別学力検査等(面接)により人間や生活・社会、健康や看護などへの関心や思考力、判断力、看護を学ぶことに関する意欲、主体性、実行力、協働性を総合的に評価します。面接者は、調査書も参考にして質問します。 ・学校推薦型選抜(県内・全国) 学校長が推薦する者を対象として、小論文と面接により人間や生活・社会、健康や看護などへの関心や思考力、判断力、看護を学ぶことに関する意欲、主体性、実行力、協働性を総合的に評価します。面接者は、調査書・推薦書も参考にして質問します。 ・社会人選抜 社会人の経験を有する者を対象として、小論文と面接により看護を学ぶ上で必要な基礎的学力と、人間や生活・社会、健康や看護などへの関心や思考力、判断力、看護を学ぶことに関する意欲、主体性、実行力、協働性と、社会的経験を通して培った能力を総合的に評価します。面接者は、志望動機書も参考にして質問します。 ・私費外国人留学生選抜 日本国籍を有しない者を対象として、日本留学試験により日本の大学で看護学を学ぶ上で必要な日本語能力と基礎的学力を、小論文と面接により人間や生活・社会、健康や看護などへの関心や思考力、判断力、看護を学ぶことに関する意欲、主体性、実行力、協働性と日本語による口頭でのコミュニケーション能力を総合的に評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生

社会福祉学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/site/nyushi/admissionwelfare.html)  社会福祉学部は、福祉の現代的課題に対応する、深い人間理解や人権尊重の精神に裏打ちされた専門的知識と実践的知識と実践的技能を教授研究することにより、共感する心と豊かな人間性をもって、社会生活で生じるさまざまな問題に主体的に対応できる福祉的実践能力を修得させ、社会の幅広い分野で福祉の向上に寄与できる有為な人材を養成します。  したがって、社会福祉学部では、次のような人を求めています。 求める学生像 1 高等学校等で学ぶ基本的な科目の学力を有する人〔知識・教養〕 2 人に対して関心を持ち、協調性を大切にして柔軟に行動できる人〔思考力・判断力・表現力〕 3 自ら行動することによって、課題の発見や分析を行うことができる人〔思考力・判断力・表現力〕 4 地域や家族の福祉課題に関心を持ち、その解決方法を学びたい人〔熱意・意欲〕 5 他者と協働して、人々の生活を支え、よりよい地域社会を創造したい人〔熱意・意欲、主体性・協働性〕 入学者選抜の基本方針  社会福祉学部が行う入学者の選抜方法には、一般選抜(前期日程・後期日程)、学校推薦型選抜(県内・全国)、社会人選抜、私費外国人留学生選抜があります。 ・一般選抜(前期日程) 基礎学力の把握のため、学部が指定する大学入学共通テスト教科・科目を課すとともに、個別学力検査等では面接を行います。面接は、課題図書の内容を中心とした個別形式で行います。面接では、社会福祉への熱意・意欲を探り、社会福祉を学ぶ上での適性を判断する観点から、受験者の思考力・判断力・表現力等の様々な能力を総合的に評価します。面接者は、調査書も参考にして質問します。 ・一般選抜(後期日程) 基礎学力の把握のため、学部が指定する大学入学共通テスト教科・科目を課すとともに、個別学力検査等では面接を行います。面接は、自己PR書の内容を中心とした個別形式で行います。面接では、社会福祉への熱意・意欲を探り、社会福祉を学ぶ上での適性を判断する観点から、受験者の思考力・判断力・表現力等の様々な能力を総合的に評価します。面接者は、調査書も参考にして質問します。 ・学校推薦型選抜(県内・全国) 学校長が推薦する者を対象として、調査書により基礎学力を評価するとともに、当日指定するテーマに関するレポート及び集団討論、面接を行います。レポートでは、知識、思考力、表現力等を評価します。集団討論では、主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度等を評価します。面接では、社会福祉への熱意・意欲を探り、社会福祉を学ぶ上での適性を判断する観点から、受験者の思考力・判断力・表現力等の様々な能力を総合的に評価します。面接者は、調査書・志望動機書・推薦書も参考にして質問します。 ・社会人選抜 社会人の経験を有する者を対象として、小論文と面接を課します。小論文では、社会福祉学部で学ぶ上で必要な理解力、論理的思考力、文章表現力及び英文読解力等、高等学校等での学習を前提にした基礎的な学力を総合的に評価します。面接は、志望動機書及び履歴書を中心とした個別形式で行います。面接では、社会福祉への熱意・意欲を探り、社会福祉を学ぶ上での適性を判断する観点から、受験者の思考力・判断力・表現力等の様々な能力を総合的に評価します。 ・私費外国人留学生選抜 日本国籍を有しない者を対象として、日本留学試験の日本語と総合科目を課すとともに、面接を行います。面接は、志望動機書の内容を中心とした個別形式で行います。面接では、社会福祉への熱意・意欲や日本語によるコミュニケーション能力を探り、社会福祉を学ぶ上での適性を判断する観点から、受験者の思考力・判断力・表現力等の様々な能力を総合的に評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生

文化学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-kochi.ac.jp/site/nyushi/admissionculture.html)  文化学部は、人文・社会系諸科学による多角的な文化研究により人間・社会に対する理解を深め、文化の批判的継承を通して豊かな人間性と主体的に行動し得る能力を培い、地域文化の創造と向上に資するとともに、真に豊かな共生社会の実現に向けて国際的に貢献できる市民を養成します。  したがって、文化学部では、次のような人を求めています。 求める学生像 1 人文・社会系諸科学を理解する上で必要な基礎的素養、すなわち高等学校等で履修する主要な教科に関する十分な基礎学力を有している人〔知識・理解力〕 2 高等学校等で履修した幅広い基礎的素養を基に、物事を論理的に思考・判断し、これを言語によって適切に表現する能力を備えている人〔思考力・判断力・表現力〕 3 人間・社会に広く関心を持ち、言語、地域、観光、法学などの視点から人文・社会系諸科学の専門的知識を身につけたいと考えている人〔関心・意欲・主体性・協働性〕 4 人間に対する理解を深め、実践的なコミュニケーション能力を体得し、現代社会の諸課題を主体的に発見・分析・解決するために必要な学習に意欲のある人〔関心・意欲・主体性・協働性〕 5 将来、地域社会・国際社会の幅広い分野で豊かな共生社会の実現に向けて活動したいと考えている人〔関心・意欲・主体性・協働性〕 入学者選抜の基本方針 ■文化学部[言語文化系/地域文化創造系]が行う入学者の選抜方法には、一般選抜(前期日程・後期日程)、学校推薦型選抜(県内・全国)、社会人選抜、私費外国人留学生選抜、3年次編入学選抜があります。 ・一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストと小論文を課します。大学入学共通テストでは、基礎学力を把握するため、国語、外国語及び受験者が自由に選択できる1教科の計3教科3科目を課します。小論文では、高等学校等での基礎学力を前提に、文化学部で学ぶ上で必要な読解力、論理的思考力、文章表現力、そして日本及び世界の文化についての知識・理解力、併せて英語の読解力、表現力を総合的に評価します。 ・一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストと面接を課します。大学入学共通テストでは、基礎学力を把握するため、国語、英語及び受験者が自由に選択できる1教科の計3教科3科目を課します。面接では、文化学部における勉学・研究への熱意・意欲、文化学部で学ぶ上で必要な言語表現力、論理的思考力、判断力、基本的な知識や理解力等を総合的に評価します。面接者は調査書も参考にして質問します。 ・学校推薦型選抜(県内・全国) 学校長が推薦する者を対象として、調査書により基礎学力を評価するとともに、小論文と面接を課します。小論文では、高等学校等での基礎学力を前提に、文化学部で学ぶ上で必要な読解力、論理的思考力、文章表現力、課題に対する基礎的知識を総合的に評価します。面接では、文化学部における勉学・研究への熱意・意欲、文化学部で学ぶ上で必要な言語表現力、論理的思考力、判断力、基本的な知識や理解力等を総合的に評価します。面接者は、調査書・推薦書も参考にして質問します。 ・社会人選抜 社会人の経験を有する者を対象として、小論文と面接を課します。小論文では、文化学部で学ぶ上で必要な読解力、論理的思考力、文章表現力、そして日本及び世界の文化についての知識・理解力、併せて英語の読解力を総合的に評価します。面接では、志望動機書の内容も参考にして、文化学部における勉学・研究への熱意・意欲、文化学部で学ぶ上で必要な言語表現力、論理的思考力、判断力、基本的な知識や理解力等を総合的に評価します。 ・私費外国人留学生選抜 日本国籍を有しない者を対象として、日本留学試験と面接を課します。日本留学試験では、文化学部で学ぶ上で必要な基礎的能力を評価します。面接では、文化学部における勉学・研究への熱意・意欲、文化学部で学ぶ上で必要な言語表現力、論理的思考力、判断力、基本的な知識や理解力等を総合的に評価します。面接者は、志望動機書も参考にして質問します。 ・3年次編入学選抜 小論文と面接を課します。小論文では、文化学部で学ぶ上で必要な読解力、論理的思考力、文章表現力、そして日本及び世界の文化についての知識・理解力、併せて英語の読解力を総合的に評価します。面接では、志望動機書の内容、TOEICの結果も参考にして、文化学部における勉学・研究への熱意・意欲、文化学部で学ぶ上で必要な言語表現力、論理的思考力、判断力、基本的な知識や理解力等を総合的に評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 編入学, 留学生