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University of Miyazaki

宮崎大学

Tỉnh / thành
Miyazaki
Loại hình
Thành lập
2003
Số ngành
15
Website chính thức của trường ↗

Ngành học và học phí

Ngành / khoaBậcChỉ tiêuHọc phí / nămPhí nhập học
地域資源創成学研究科(修士課程)Thạc sĩ10¥535,800¥282,000
教育学研究科(専門職学位課程)Chuyên ngành nghề40¥535,800¥282,000
医学獣医学総合研究科(博士課程(一貫))Tiến sĩ92¥535,800¥282,000
農学工学総合研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ48¥535,800¥282,000
医学部(修業年限6年)Cử nhân620¥535,800¥282,000
農学部(修業年限6年)Cử nhân180¥535,800¥282,000
地域資源創成学部Cử nhân360¥535,800¥282,000
教育学部(教員養成)Cử nhân520¥535,800¥282,000
医学獣医学総合研究科(修士課程)Thạc sĩ20¥535,800¥282,000
看護学研究科(修士課程)Thạc sĩ20¥535,800¥282,000
医学部(修業年限4年)Cử nhân240¥535,800¥282,000
農学研究科(修士課程)Thạc sĩ136¥535,800¥282,000
農学部(修業年限4年)Cử nhân980¥535,800¥282,000
工学研究科(修士課程)Thạc sĩ288¥535,800¥282,000
工学部Cử nhân1¥535,800¥282,000

Tiêu chí xét tuyển theo khoa

地域資源創成学研究科(修士課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.miyazaki-u.ac.jp/atrium/graduateschool/policy/) 1.教育理念(教育理念・目標、育成する人材像) 地域学、地域資源論、地域資源利活用論の3つの領域で構成される教育研究を通じ、地域に賦存する多様な地域資源の利活用から新しい創造的価値の創出を行い、今後の社会経済環境の変化に対応可能な強靭で持続可能な地域社会の形成を推進・実現することが可能な高度な専門性を確保した人材養成を目指す。 2.入学者受け入れ方針(求める人材像) 本研究科では、学部教育の専門性・実務性をさらに深化させ、専門性の高い分野で高度で先端的な地域資源創成に係る大学院教育を行うこととする。また、企業・産業・地方公共団体・地域社会等が有する地域課題・実務的課題の具体的解決に資する大学院教育を行うこととする。 したがって、本研究科では以下のような人材を積極的に受け入れることとする。 (1) 社会的・地域的課題を解決するためのイノベーションの創発に関する学士相当の専門的・実務的な知識・能力を有し、かつ意欲を有している人 (2) 企業・産業・地方公共団体等のマネジメントを改善・改革するための学士相当の専門的・実務的な知識・能力を有し、かつ意欲を有している人 (3) 異分野を融合させて新たな地域価値、資源価値創出のための学士相当の専門的・実務的な知識・能力を有し、かつ意欲を有している人 3.入学者選抜の基本方針 上記の「求める人材像」で示す能力を有する人を多面的・総合的に評価するために、以下のような基本方針にもとづいて入学者を選抜します。 (1) 一般、社会人、外国人といった選抜区分に応じた試験を実施します。 (2) すべての選抜区分において、出願書類審査及び面接試験を実施します。 (3) 客観的で透明性のある方法によって、公平に選抜します。 〔選抜区分による選抜方法及び評価の観点〕 ① 一般選抜 入学者の選抜は、専門試験(筆記試験)、面接試験及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。 専門試験(筆記試験)では、主として本研究科の教育課程を学修する能力、計画した研究を遂行する能力を評価します。 面接試験では、主体性、コミュニケーション能力、課題解決力、学習意欲、研究意欲を評価します。 書類審査では、知識・能力、主体性、課題解決力、学習意欲、研究意欲を評価します。 ② 社会人選抜 入学者の選抜は、専門試験(口述試験)、面接試験及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。 専門試験(口述試験)では、主として本研究科の教育課程を学修する能力、計画した研究を遂行する能力、社会人としての専門知識・技能を評価します。 面接試験では、主体性、コミュニケーション能力、課題解決力、学習意欲、研究意欲を評価します。 書類審査では、知識・能力、主体性、課題解決力、学習意欲、研究意欲を評価します。 ③ 外国人留学生入試 入学者の選抜は、小論文、面接試験及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。 小論文では、主として本研究科の教育課程を学修する能力、計画した研究を遂行する能力を評価します。 面接試験では、主体性、コミュニケーション能力、課題解決力、学習意欲、研究意欲を評価します。 書類審査では、知識・能力、主体性、課題解決力、学習意欲、研究意欲を評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

教育学研究科(専門職学位課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.miyazaki-u.ac.jp/edu/graduate/2022_0615_adomiltusyon.pdf) 1.入学者受入方針(求める人材像) 本専攻では、以下のような入学者受入の方針を定め、多様な人材を受け入れています。 本専攻では、高度の専門性が求められる職業を担うための深い学識及び卓越した能力を持つ、実践的な指導力・展開力を備えた新人教員や地域や学校において指導的役割を果たし得る教員を目指している次のような人材を求めています。 ● 初等教育・中等教育または特別支援教育に関する基礎的・基本的資質を身につけ、教職に対する強い意欲を持つ人 ● 教育現場の諸問題に対して深い関心を持ち、同僚や地域と連携して問題解決を行う熱意を持つ人 ● 自らの得意分野を生かし、より高度の実践的指導力・展開力の修得を目指している人 ● 教育者としての使命感を持ち、自ら学び続ける教師として、将来、学校や地域において指導的な役割を果たそうとする高い意識を持つ人 2.入学者選抜の基本方針 下記のような基本方針にもとづいて入学者を選抜します。 ①学力検査(口述試験等を含む)及び出身大学の成績証明書の結果を総合して評価します。 ②入学志願者の学習経歴に応じた学力検査を課します。 ③入学志願者の実績等により学力検査の一部の免除、あるいは代替を認めることがあります。 [選抜区分による選抜方法及び評価の観点] 1. 大学卒業見込み・卒業者等 入学者の選抜は、学力検査(筆記試験及び口述試験)及び出身大学の成績証明書の結果を総合して行います。 筆記試験では、主として教職実践開発専攻に関する基礎・基本的な知識やコース内容に関連した専門的な知識を評価します。 口述試験では、主として教職に対する意欲、教育実習に対する姿勢・適応性及び選択したコースに関わる関心や基礎・基本的な理解・能力を評価します。 2. 常勤3 年以上の社会人経験者 入学者の選抜は、筆記試験(教育に関する小論文)、口述試験及び出身大学の成績証明書の結果を総合して行います。 筆記試験では、主として教育に関する基礎・基本的な考え方、教職に対する適性を評価します。 口述試験では、主として教職に対する意欲、教育実習に対する姿勢・適応性及び選択したコースに関わる関心や基礎・基本的な理解・能力を評価します。 3. 現職教員(教諭3年以上6年未満の現職教員) 入学者の選抜は、学力検査(筆記試験及び口述試験)及び出身大学の成績証明書の結果を総合して行います。 筆記試験では、主として教職実践開発専攻に関する基礎・基本的な知識やコース内容に関連した専門的な知識を評価します。 口述試験では、主としてスクールリーダーに向けての意欲・姿勢、及び選択したコースに関わる関心や基礎・基本的な理解・能力・適性等を評価します。 4. 現職教員等(教諭6年以上の現職教員及び教育行政機関職員) 入学者の選抜は、学力検査(筆記試験及び口述試験)及び出身大学の成績証明書の結果を総合して行います。 筆記試験では、主として教職実践開発専攻に関する基礎・基本的な知識やコース内容に関連した専門的な知識を評価します。 口述試験では、主として教職に対する意欲、教育実習に対する姿勢・適応性及び選択したコースに関わる関心や基礎・基本的な理解・能力を評価します。 5. 現職管理職教員(教諭経験6年以上の現職管理職教員) 入学者の選抜は、学力検査(筆記試験及び口述試験)及び出身大学の成績証明書の結果を総合して行います。 筆記試験では、主として教職実践開発専攻に関する基礎・基本的な知識や教育行政・学校経営に関連した専門的な知識を評価します。 口述試験では、主としてスクールリーダーに向けての意欲・姿勢、及び教育行政・学校経営に関わる関心や基礎・基本的な理解・能力・適性等を評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※

医学獣医学総合研究科(博士課程(一貫))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.med.miyazaki-u.ac.jp/home/for-students/educational-policy/jyui-doctoral-course/) 1.教育理念(教育理念・目標、育成する人材像)  本専攻の使命は、生命科学の発展と社会の福祉の向上に寄与することです。各コースでは、以下を備えた人材を育成します。  ①生命科学研究者育成コース   医学・獣医学領域の生命科学研究者や教育者として活躍することができる人材を養成する。また、畜産関係者への教育により、修士修了後に、医学・獣医学の知識を持ち、科学的な思考で人獣共通感染症や口蹄疫などの感染症に対応し啓発活動ができる人材を育成する。   ②高度医療関連技師・サービスイノベーション人材養成コース   合理的、科学的な思考能力を有し、より高度で先進的な医療支援に携わることができる人材、また、該当医療支援領域における後進の教育・指導に当たることができる人材を養成する。  ③生命倫理コーディネーターコース   最新の医事関連法や省庁の倫理指針、関連諸学会の倫理ガイドライン等に精通し、それらを迅速に研究の現場、臨床の現場へフィードバックするための知識と能力を身に付けた人材を養成する。 2.入学者受け入れ方針(求める人材像)   本専攻は、医学と獣医学を融合した高度な研究活動を実践している本研究科博士課程への進学を視野に入れた教育研究を行うものであり、また、地域社会の要請に応えうる人材の輩出を考慮した教育研究を目指すものです。そして、本専攻での修学は、医学・獣医学分野及び医療社会学分野の研究と教育、あるいは高度な診療支援に携われる人材の養成を主眼としています。したがって、本専攻では、次のような人材を求めています。   ①生命科学研究者育成コース   将来、医学・獣医学領域の生命科学研究者としての道を志す農学、薬学(4年制)、理学、工学などの自然科学系学部卒業者、医療関連企業等で働く社会人及び畜産関係者。あるいは、社会学的側面から医学・獣医学領域生命科学の課題や医療に関する研究を志す人文社会科学系学部卒業生又は海外において6年制未満の課程を卒業した獣医学士。   ②高度医療関連技師・サービスイノベーション人材養成コース   医療系専門学校や4年制大学学部を卒業後、専門職業人として医療現場で医療支援の実務に携わっている社会人。あるいは、将来、医療支援の実務に携わることを考えている4年制大学学部卒業生。  ③生命倫理コーディネーターコース   医療・福祉系の学部卒業生、農学、工学などの自然科学系学部卒業生、心理学、社会学、教育学、哲学、法学などの人文社会科学系学部卒業生など、幅広いバックグラウンドを持つ学部卒業生、及び臨床心理士や医療・看護・福祉関連の資格を有し実務経験と問題意識のある社会人。 3.入学者選抜の基本方針   ・ 求める人材像に沿って、受験者のアカデミックバックグラウンドやキャリアを参考にしつつ、受験者が希望する研究テーマや目標、本修士課程修了後に目指すもの等を考慮し、総合的に選抜します。   ・ 客観的で透明性のある方法によって、公平に選抜します。 〔選抜区分による選抜方法及び評価の観点〕  上記の[入学者受け入れ方針(求める人材像)]で示す能力を有する人を多面的・総合的に評価するため、以下の方法により選抜します。  ① 一般選抜(社会人選抜を含む)   ・入学者の選抜は、口述試験及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。   ・口述試験では、主として専門領域の知識・技能、研究への意欲、研究分野への関心などを評価します。   ・書類審査では、志望動機、表現力などを評価します。  ② 外国人留学生特別選抜   ・入学者の選抜は、口述試験及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。   ・口述試験では、主として専門領域の知識・技能、研究への意欲、研究分野への関心、語学力などを評価します。   ・書類審査では、志望動機、表現力などを評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

農学工学総合研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.miyazaki-u.ac.jp/tech/agr_eng/overview/purpose.html) 1.教育理念(教育理念・目標、育成する人材像) 農学工学総合研究科における教育理念・目標は、高度な研究能力を有し社会に貢献できる専門技術者の養成、社会人専門技術者・研究者のリカレント教育、および国際的にも活躍できる研究者を養成することにあります。特に、学生の教育研究指導において、農学と工学の諸分野の学問的背景を基盤に、農学と工学とが協力・連携することにより、従来不可能であった、広範な知識に基づいた総合的判断力を備え、技術・知識基盤社会の形成を支える人材の育成を目指します。 2.入学者受け入れ方針(求める人材像) 農学や工学の分野に関する専門的な学力を有し、さらに農学と工学の学際的な知識を総合的に活用しようとする学習意欲の高い人材を国内外に広く求めています。また、社会人として経験を活かしながら高度な技術や知識を習得しようとしている人材も歓迎します。本研究科における教育研究領域との関連からは、以下のような人材を積極的に受け入れます。  1.低環境負荷・循環型社会の実現に意欲的な人材  2.バイオマス資源の生産と利活用に取り組む人材  3.地域社会基盤を保全し、持続型社会の構築に貢献できる人材  4.安心・安全で持続型の生物生産システムの開発に関心の高い人材  5.動植物・微生物の機能を生活向上に活かすことに関心の高い人材  6.ポストゲノム研究の成果を食料、環境、健康問題の解決に応用することに関心の高い人材  7.水産資源の適正管理と持続的水産増養殖システムの開発に関心の高い人材  8.新材料の創生及びエネルギー変換システムに貢献できる人材  9.機械加工技術及び構造材料の設計・生産技術の開発に貢献できる人材  10. ソフトウェア技術・ハードウェア技術・情報ネットワーク技術・バイオインフォマティクス技術、情報処理システムの開発に関心の高い人材 3.入学者選抜の基本方針 上記の「求める人材像」で示す能力を有する人を多面的・総合的に評価するために、以下のような基本方針にもとづいて入学者を選抜します。  1.同一年度内に複数回の入学試験を実施します  2.一般、社会人、留学生といった出願資格に応じた試験を実施します  3.出願書類について審査し、試験結果と合わせて、出願者の能力、適性、意欲などを総合的に評価します 〔選抜区分による選抜方法及び評価の観点〕 ① 一般選抜 入学者の選抜は、学力検査(口述試験)及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。 学力検査(口述試験)、書類審査共に、主として各コースの専門領域の知識・技能、思考力、論理性、表現力、主体性を評価します。 ② 社会人選抜 入学者の選抜は、学力検査(口述試験)及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。 学力検査(口述試験)、書類審査共に、主として各コースの専門領域の知識・技能、思考力、論理性、表現力、主体性を評価します。 ③ 外国人留学生入試 入学者の選抜は、学力検査(口述試験)及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。 学力検査(口述試験)、書類審査共に、主として各コースの専門領域の知識・技能、思考力、論理性、表現力、主体性を評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

医学部(修業年限6年)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.med.miyazaki-u.ac.jp/home/for-students/educational-policy/medical-section-education-policy/) 医学科では,臨床医,医学研究者,あるいは医学教育者として宮崎の地域医療に貢献し国際的にも活躍できる,優れた人材の育成を目標としています。 1.求める学生像 医学科では,自ら課題を見つけ解決しようとする探求心と意欲,行動力(主体性・学問への関心)を有し,医学と医療を学ぶために必要な幅広い基礎学力・応用能力(知識・技能)と他者と協調・共感できる豊かな人間性(協調性・思考力・表現力)を持つ人,また,学習を通して獲得した知識・スキル・行動力を社会に還元することのできる人材を求めています。 2.入学者選抜の基本方針 1) 一般選抜(前期日程・後期日程) 高等学校までに修得した基礎的な学力と理数系科目及び英語など大学の学習で必要となる発展的な学力について,大学入学共通テストと個別学力検査によって,知識・技能,思考力,表現力を総合的に評価します。 面接では主体性,協調性,学問への関心について評価します。 2) 学校推薦型選抜 高等学校での学業成績が優秀な者に対して,大学入学共通テスト及び面接によって多様な能力を総合的に判断します。 高等学校までに修得した基礎的な学力など理数系科目及び英語など大学の学習で必要となる発展的な学力について,大学入学共通テストによって知識・技能を評価します。 面接では主体性,協調性,学問への関心について評価します。 3.入学までに身に付けてほしいこと 高校で履修した科目に関する基礎学力について十分な深達度を得ていることが望まれる。さらに,大学での学習の効果を高め,充実した学生生活を送るために必要な対人スキルを身につけておくことが望まれる。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦)

農学部(修業年限6年)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.miyazaki-u.ac.jp/agr/exam/policy/department.html) ※詳しくは大学HPで確認してください。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生

地域資源創成学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.miyazaki-u.ac.jp/atrium/introduction/policy/) 地域資源創成学部では,地域資源を活用し新たな価値を創成する企画力・実践力の育成を図り,地域の活性化に不可欠なイノベーション創出に向けたマネジメントの知識と,地域資源の価値を複眼的に捉える視野を持った人材を養成し,実社会で即戦力として活躍できる人材の輩出を目標としています。 1.求める学生像 地域資源創成学部では地域振興に対して熱意(学問への関心)を持って取り組み,社会科学および自然科学に対する基礎学力(知識・技能)を有し,コミュニケーション能力・表現力と思考力・判断力を持つ人,また学習を通して獲得した知識・スキル・行動力を社会に還元することのできる強い意思を持った人材を求めています。 2.入学者選抜の基本方針 1) 一般選抜(前期日程・後期日程) 高等学校までに修得した基礎的な学力と社会科学および自然科学系科目など大学の学習で必要となる発展的な学力について,大学入学共通テストと個別学力検査によって,知識・技能,思考力,表現力,判断力,主体性,コミュニケーション能力,学問への関心を総合的に評価します。 2) 学校推薦型選抜 高等学校での学業成績が優秀な者に対して,大学入学共通テストを免除する代わりに,小論文,面接によって多様な能力を総合的に判断します。 小論文では,思考力,表現力について評価します。面接では,提出書類を踏まえて,知識・技能,思考力,表現力,主体性,コミュニケーション能力,学問への関心を審査します。 3) 私費外国人留学生入試 外国人留学生に対し,日本留学試験,小論文,提出書類を踏まえた面接によって,知識・技能,思考力,表現力,主体性,コミュニケーション能力,学問への関心を総合的に評価します。 3.入学までに身に付けてほしいこと 国語,地理歴史・公民,数学,理科,外国語など,高校で履修した科目に関する基礎学力を十分に身に付けると同時に,科目を越えて地域を捉える姿勢,主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度など,大学での学修の効果を高め,充実した学生生活を送るために必要な対人スキルを身に付けておくことが望ましい。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生

教育学部(教員養成)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.miyazaki-u.ac.jp/edu/faculty/policy.html)  教育学部では、教育に対する強い使命感と教員としての基礎的資質・能力を確実に備え、発達段階を見通した広い視野から初等教育、中学校教育、特別支援教育、幼稚園教育を実践できる人材を養成します。  したがって、本学部の課程・コースではそれぞれ以下のような人を求めています。 ※詳細については、大学HPで確認してください。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒

医学獣医学総合研究科(修士課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.med.miyazaki-u.ac.jp/home/for-students/educational-policy/jyui-masters-course/) 1.教育理念(教育理念・目標、育成する人材像)  本専攻の使命は、生命科学の発展と社会の福祉の向上に寄与することです。各コースでは、以下を備えた人材を育成します。  ①生命科学研究者育成コース   医学・獣医学領域の生命科学研究者や教育者として活躍することができる人材を養成する。また、畜産関係者への教育により、修士修了後に、医学・獣医学の知識を持ち、科学的な思考で人獣共通感染症や口蹄疫などの感染症に対応し啓発活動ができる人材を育成する。   ②高度医療関連技師・サービスイノベーション人材養成コース   合理的、科学的な思考能力を有し、より高度で先進的な医療支援に携わることができる人材、また、該当医療支援領域における後進の教育・指導に当たることができる人材を養成する。  ③生命倫理コーディネーターコース   最新の医事関連法や省庁の倫理指針、関連諸学会の倫理ガイドライン等に精通し、それらを迅速に研究の現場、臨床の現場へフィードバックするための知識と能力を身に付けた人材を養成する。 2.入学者受け入れ方針(求める人材像)   本専攻は、医学と獣医学を融合した高度な研究活動を実践している本研究科博士課程への進学を視野に入れた教育研究を行うものであり、また、地域社会の要請に応えうる人材の輩出を考慮した教育研究を目指すものです。そして、本専攻での修学は、医学・獣医学分野及び医療社会学分野の研究と教育、あるいは高度な診療支援に携われる人材の養成を主眼としています。したがって、本専攻では、次のような人材を求めています。   ①生命科学研究者育成コース   将来、医学・獣医学領域の生命科学研究者としての道を志す農学、薬学(4年制)、理学、工学などの自然科学系学部卒業者、医療関連企業等で働く社会人及び畜産関係者。あるいは、社会学的側面から医学・獣医学領域生命科学の課題や医療に関する研究を志す人文社会科学系学部卒業生又は海外において6年制未満の課程を卒業した獣医学士。   ②高度医療関連技師・サービスイノベーション人材養成コース   医療系専門学校や4年制大学学部を卒業後、専門職業人として医療現場で医療支援の実務に携わっている社会人。あるいは、将来、医療支援の実務に携わることを考えている4年制大学学部卒業生。  ③生命倫理コーディネーターコース   医療・福祉系の学部卒業生、農学、工学などの自然科学系学部卒業生、心理学、社会学、教育学、哲学、法学などの人文社会科学系学部卒業生など、幅広いバックグラウンドを持つ学部卒業生、及び臨床心理士や医療・看護・福祉関連の資格を有し実務経験と問題意識のある社会人。 3.入学者選抜の基本方針   ・ 求める人材像に沿って、受験者のアカデミックバックグラウンドやキャリアを参考にしつつ、受験者が希望する研究テーマや目標、本修士課程修了後に目指すもの等を考慮し、総合的に選抜します。   ・ 客観的で透明性のある方法によって、公平に選抜します。 〔選抜区分による選抜方法及び評価の観点〕  上記の[入学者受け入れ方針(求める人材像)]で示す能力を有する人を多面的・総合的に評価するため、以下の方法により選抜します。  ① 一般選抜(社会人選抜を含む)   ・入学者の選抜は、口述試験及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。   ・口述試験では、主として専門領域の知識・技能、研究への意欲、研究分野への関心などを評価します。   ・書類審査では、志望動機、表現力などを評価します。  ② 外国人留学生特別選抜   ・入学者の選抜は、口述試験及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。   ・口述試験では、主として専門領域の知識・技能、研究への意欲、研究分野への関心、語学力などを評価します。   ・書類審査では、志望動機、表現力などを評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

看護学研究科(修士課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.med.miyazaki-u.ac.jp/home/for-students/educational-policy/nursing-research-division/) 1.教育理念(教育理念・目標、育成する人材像) 【教育理念】  人々の健康と保健医療福祉の向上に貢献できる研究・教育・実践能力の育成を目的とする。そのために、生命の尊厳と幅広い人間理解を基盤に、高い倫理観と批判的思考並びに実践に即した問題解決能力を涵養する。また、地域特性に対応し、学際的思考と国際的視野から、研究成果を世界に向けて発信することにより看護学の発展に寄与する。 【教育目標と養成する人材像】  本研究科では、看護学の研究と教育及び実践をより推進し、教育理念に沿った人材を育成する ために次のような教育目標を掲げる。 1. 看護に関連する諸科学を基礎とし、看護学の体系化に寄与する教育・研究者の育成 2. 批判的思考力と高度な問題解決能力を持ち、看護現象を学際的に探求し、保健医療福祉の場に還元できる能力を持った人材の育成 3. 地域特性に対応したチーム医療の担い手として、他職種と協働し保健医療活動の充実に貢献できる人材の育成 4. 国際的視野を持ち、看護学に関する学術的な交流を通して、研究成果を国内外に向けて発信できる人材の育成 2.入学者受け入れ方針(求める人材像)  問題解決能力を有する看護実践者の育成と看護学の教育・研究者の素地育成を目的として、各種の医療機関、保健・福祉施設、行政、教育・研究機関などにおいて、看護実践・指導・研究・教育ができる人材の育成を使命としています。したがって、本研究科では、次のような人を求めます。 1. 専門職業人として看護実践の質向上を図るために、より高度な問題解決能力や実践成果の検証方法の探究を志す人 2. 看護の分野において、専門的知識と学識及び基本的研究能力を培い、看護領域の教育者・研究者を志す人 3. 他の分野で培った専門知識・技術を基盤として、地域の保健医療福祉分野での実践、教育、研究の発展に寄与することを志す人 3.入学者選抜の基本方針 1. 求める学生像に沿って、専門的知識修得に必要な学力を学力審査で評価し、看護サービスの質を考えるのに必要な感性や資質については面接評価を行い、総合的に選抜します。 2. 客観的で透明性のある方法によって、公平に選抜します。 〔選抜区分による選抜方法及び評価の観点〕 上記の[入学者受け入れ方針(求める人材像)]で示す能力を有する人を多面的・総合的に評価するため、以下の方法により選抜します。 ① 一般選抜 入学者の選抜は、学力検査(共通問題及び専門領域の問題の筆記試験)、面接、書類審査の結果によって総合的に判断して行います。 学力検査(共通問題及び専門領域の問題の筆記試験)では、主として専門領域の知識、判断力、思考力を評価します。 面接では、専門領域への意欲、関心、主体性を評価します。 書類審査では、学問探求への意欲、表現力を評価します。 ② 社会人特別選抜 入学者の選抜は、学力検査(共通問題及び専門領域の問題の筆記試験)、面接、書類審査の結果によって総合的に判断して行います。 学力検査(共通問題及び専門領域の問題の筆記試験)では、主として専門領域の知識、判断力、思考力を評価します。 面接では、専門領域への意欲、関心、主体性を評価します。 書類審査では、学問探求への意欲、表現力を評価します。 ③ 外国人留学生特別選抜 入学者の選抜は、学力検査(小論文)、面接、書類審査の結果によって総合的に判断して行います。 学力検査(小論文)では、主として専門領域の知識、判断力、思考力を評価します。 面接では、専門領域への意欲、関心、主体性を評価します。 書類審査では、学問探求への意欲、表現力を評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

医学部(修業年限4年)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.med.miyazaki-u.ac.jp/home/for-students/educational-policy/nurses-education-policy/) 看護学科では,看護による健康への支援を通して,社会と地域の保健医療に貢献できる人材の育成を目標としています。 1.求める学生像 看護学科では看護職者になろうという目的意識と看護学を学ぶために必要な基礎学力(知識・技能)を有し,生活している人々の身体的・精神的健康への関心(学問への関心),自ら課題を見つけ解決しようとする意欲と行動力(主体性・多様性),他者への共感と円滑なコミュニケーション能力(協調性・思考力・表現力)を持つ人,また,学習を通して獲得した知識・スキル・行動力を社会に還元することのできる学習意欲の高い人材を求めています。 2.入学者選抜の基本方針 1) 一般選抜(前期日程・後期日程) 高等学校までに修得した基礎的な学力と大学の学習で必要となる発展的な学力について,大学入学共通テストと個別学力検査によって,知識・技能,思考力,表現力を総合的に評価します。 面接では主体性,協調性・思考力・表現力,学問への関心について評価します。 後期日程で課す小論文では提示する課題を読解し,自己の見解をまとめ論理的に表現できるかどうかを評価します。それによって,思考力,表現力,主体性・多様性について評価します。 2) 学校推薦型選抜 高等学校での学業成績が優秀な者に対して,大学入学共通テスト、面接及び小論文によって多様な能力を総合的に判断します。 面接では主体性,協調性・思考力・表現力,学問への関心について評価します。 小論文では提示する課題についてまとめ,それを論理的に表現できるかどうかを評価します。それによって,思考力,表現力,主体性・多様性について評価します。 3.入学までに身に付けてほしいこと 入試科目として課しているかどうかにかかわらず国語,地理歴史・公民,数学,理科,外国語など,高校で履修した科目に関する基礎学力を十分に身に付けると同時に,主体性,コミュニケーション能力など,大学での学習の効果を高め,充実した学生生活を送るために必要な対人スキルを身に付けておくことが望ましい。 また,国際化の時代にあって,海外から看護の知識を導入し,わが国の看護の成果を発信していくためにも国際語である英語を学習する必要がある。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦)

農学研究科(修士課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.miyazaki-u.ac.jp/agr/exam/policy/) Ⅰ.教育理念・目標 本研究科では、学部教育の専門性をさらに深化させ、高度で先端的な知識と技術を修得できる大学院教育を行います。国内外の食料、環境、資源および生命に関する課題を解決し、自然環境と調和のとれた持続的生産社会の創造に貢献できるとともに、農学に関する高度な専門知識と応用能力を有する国際性豊かな高度専門技術者及び研究者の育成を目指します。 植物生産環境科学コース:植物機能の開発・向上、生物環境の解析・制御、生産・加工・流通における農業生産環境の改善、地域生態系の管理等に関する高度な専門知識を教育し、その研究者や実践者を養成します。さらに国際的視野を持ち、安全で持続的な植物生産とその利活用に寄与できる人材を育成します。 森林緑地環境科学コース:人類の生存には水資源や森林・緑地の適切な管理が重要です。本コースでは森林および緑地の環境保全と生態系修復、森林資源や水資源の持続的利用に関する先端技術を教授し、国際社会での活躍も視野に、資源・環境問題に指導的な立場で活躍できる高度専門技術者・研究者の育成を目指します。 応用生物科学コース:生物科学に関わる知識と技術を有し、応用生物科学分野での科学技術の 発展に寄与できる総合的な知識と実践力を備えた高度技術者および研究者を養成します。また国際化・情報化時代に対応できる人材の育成を目指します。本コースの修了生は、農業、化学、食品、医薬等の分野の技術者・研究者としての活躍が期待されます。 海洋生物環境科学コース:海洋・河川・池沼などの水圏における生物生産につながる幅広い基礎知識と応用技術を有し、水圏生物の生物多様性および生態系との調和を前提とした生産・利用技術の発展に貢献できる高度専門技術者および研究者を育成します。また、海洋生物や水産科学分野の中心的リーダーとして国際的に活躍できる人材の育成を目指します。 畜産草地科学コース:「土―草―家畜のつながり」と「from Farm to Table」を教育理念として、環境調和型・持続生産型の安全で高品質な畜産物生産システムに関する高度な教育研究を通じて、世界的視野を持ち、畜産草地に関して多面的に展開できる理論と専門的技術を修得した高度な専門職業人の養成を目指します。 農学国際コース:農学専攻が一専攻である特徴を活かし、学部教育で不十分であった分野横断型の環境保全的生物生産、動植物の統合的防疫、及び生物遺伝資源の保存と利活用に関する課題探究・問題解決型の3つの実践プログラムを提供します。そして、海外の学術交流協定校と連携した相互交流教育を実践することにより、農学に関する多様で高度な専門知識・技術を国際的に活用し、展開できる高度専門技術者および研究者を育成することを教育目標とします。 Ⅱ.入学者受入方針(求める人材) 以上の教育理念・目標に掲げた人材を育成するために、本研究科では以下のような人を積極的に受け入れます。 植物生産環境科学コース 1. 植物生産システムに関する大学学部レベル相当の専門的知識を有している人(知識・技能) 2. 産業の発展に貢献する意欲を有している人(学問への関心・向学心、探究心) 3. 生物資源の適正管理や農業生産環境の向上に関する専門的知識と意欲を有している人(知識・技能、探究心) 4. 持続的な植物生産のために国際的に活躍する意欲と基礎的な能力を有している人(思考力・判断力・表現力、探究心) 森林緑地環境科学コース 1. 森林および緑地の機能、自然環境や国土保全、森林資源や水資源等に関する大学卒業程度の基礎的専門知識・技術を身につけている人(知識・技能) 2. 自己の知識と技術を用いて、他者と協調しながら問題解決に取り組むためのコミュニケーション能力と論理的思考力を身につけている人(思考力・判断力・表現力) 3. 森林および緑地の環境保全と生態系修復、森林資源や水資源の持続的利用に関するより高度な専門知識と先端技術を身につける意欲がある人(学問への関心・向学心、探究心) 応用生物科学コース 1. 大学卒業レベルの専門知識を有し、さらに深く学ぼうとする意欲のある人(知識・技能、探究心) 2. 論理的な思考力を有し、科学の探究や課題解決に取り組む意欲のある人(思考力・判断力・表現力) 3. 高度な専門知識と技術を身につけることで社会に貢献しようという積極性と意欲のある人(学問への関心・向学心、探究心) 4. 世界を視野に置いた語学力を有し、国際的に活躍する意欲のある人(学問への関心・向学心、探究心) 海洋生物環境科学コース 1. 水圏生物、水域環境、水産化学、水産資源と管理、水産増殖に関する大学学部レベル相当の専門知識と研究技術を有している人(知識・技能、思考力・判断力・表現力) 2. 水圏生物に関する基礎科学分野である資源、多様性、分類、生理、生態、保全および環境問題に積極的に取り組む意欲のある人(学問への関心・向学心、探究心) 3. 水圏生物の生産に関する応用科学分野である増殖、病理、マリンバイオテクノロジー、水産食品および海洋機能成分の研究に積極的に取り組む意欲のある人(学問への関心・向学心、探究心) 4. 海洋生物環境科学分野で国際的に活躍する意欲のある人(学問への関心・向学心、探究心) 畜産草地科学コース 1. 自給飼料に基盤をおいた資源循環・低投入持続型畜産に関する大学学部レベル相当の基礎的・応用的知識を備え、これらに関する英語による基礎的な表現・読解力を有する人(知識・技能) 2. 食料・飼料自給率の向上や自然・社会環境と畜産物生産システムとの調和に関する諸課題を分析・考察し、解決策を提示する基礎的能力を有する人(思考力・判断力・表現力) 3. 国内外の「食料・農業・農村」をめぐる諸課題の解決に積極的に取り組む意欲を有する人(学問への関心・向学心、探究心) 農学国際コース 1. 国際的視野で食料・環境・資源に関して大学学部レベル相当の基礎的・応用的知識を備えている人(知識・技能、思考力・判断力・表現力) 2. 英語による基礎的な表現・読解力を有する人(知識・技能) 3. 環境保全型生物生産、動植物の統合的防除および生物遺伝資源の保存と利活用に関する分野で、国内外で活躍したい人(学問への関心・向学心、探究心) Ⅲ.入学者選抜の基本方針 上記の「求める人材像」で示す能力を有する人を多面的・総合的に評価するために、以下のような基本方針にもとづいて入学者を選抜します。 1. 同一年度内に複数回の入学試験を実施します。 2. 一般、社会人、外国人留学生の出願資格に応じた試験(筆記試験と面接の組み合わせ、あるいは口述試験)を実施します。 3. 客観的で透明性のある方法によって、公平に選抜します。 〔選抜区分による選抜方法及び評価の観点〕 (ア) 一般選抜 入学者の選抜は、学力検査(筆記試験)、面接及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。 学力検査(筆記試験)では、大学院での教育研究に必要となる英語力及び各専門分野に関する知識・技能及び思考力・判断力・表現力を評価します。 面接では、学問への関心・向学心、探究心及び思考力・判断力・表現力を評価します。 (イ) 社会人選抜 入学者の選抜は、口述試験及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。 口述試験では、主として各コースの専門分野に関する知識・技能、学問への関心・向学心及び探究心を評価します。 書類審査では、専門分野に関する知識・技能及び思考力・判断力・表現力を評価します。 (ウ) 外国人留学生入試 入学者の選抜は、専門試験、面接及び書類審査の結果を総合的に判断して行います。 専門試験では、主として各コースに関連する専門分野に関する知識・技能及び思考力・判断力・表現力を評価します。 面接では、思考力・判断力・表現力、学問への関心・向学心及び探究心を評価します。 書類審査では、知識・技能、思考力・判断力・表現力、学問への関心・向学心及び探究心を評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

農学部(修業年限4年)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.miyazaki-u.ac.jp/agr/exam/policy/department.html) ※詳しくは大学HPで確認してください。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 留学生

工学研究科(修士課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.miyazaki-u.ac.jp/tech/master/education/policy.html) 1.教育理念(教育理念・目標、育成する人材像) 工学研究科修士課程では、学部教育と連携した専門的かつ先端的な専門技術を修得できる教育を行い、将来、産業界などで活躍できる実践的な応用力を有する高度専門技術者及び研究者の育成を目指します。 また、以下の[入学者受け入れ方針(求める人材像)]に示す意欲と能力を持った人を国内外から積極的に受け入れます。 2.入学者受け入れ方針(求める人材像) 1.専門的かつ先端的な高度技術を修得するために必要な専門基礎学力を有する人 2.自主的積極的に学び、研究意欲のある人 3.研究開発に必要な日本語や英語の語学力を有する人 3.入学者選抜の基本方針 1.上記の[入学者受け入れ方針(求める人材像)]に沿って、多面的・総合的に選抜します。 2.客観的で透明性のある方法によって、公平に選抜します。 〔選抜区分による選抜方法及び評価の観点〕 上記の[入学者受け入れ方針(求める人材像)]で示す能力を有する人を多面的・総合的に評価するために、以下の方法により選抜します。 ①一般選抜 入学者の選抜は、面接試験(口述試験を含む)、書類審査及び外部外国語試験の成績を総合的に判断して行います。 面接試験(口述試験を含む)では、主として専門分野の知識・技能、思考力、主体性、学問への関心、専門分野への意欲を評価します。 書類審査では、知識・技能を評価します。 外部外国語試験の成績では、語学力を評価します。 ②社会人選抜 入学者の選抜は、面接試験(口述試験を含む)、書類審査及び外部外国語試験の成績を総合的に判断して行います。 面接試験(口述試験を含む)では、主として専門分野の知識・技能、思考力、主体性、学問への関心、専門分野への意欲を評価します。 書類審査では、知識・技能を評価します。 外部外国語試験の成績では、語学力を評価します。 ③外国人留学生入試 入学者の選抜は、面接試験(口述試験を含む)、書類審査及び外部外国語試験の成績を総合的に判断して行います。 面接試験(口述試験を含む)では、主として専門分野の知識・技能、思考力、主体性、学問への関心、専門分野への意欲を評価します。 書類審査では、知識・技能を評価します。 外部外国語試験の成績では、語学力を評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

工学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.miyazaki-u.ac.jp/tech/education/policy.html) 工学部のHPをご覧ください。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, 留学生