University of the Ryukyus
琉球大学
- Tỉnh / thành
- Okinawa
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1950
- Số ngành
- 20
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 地域共創研究科(修士課程) | Thạc sĩ | 70 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 国際地域創造学部(夜間主) | Cử nhân | 344 | ¥267,900 | ¥141,000 |
| 教育学研究科(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | Chưa có dữ liệu | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 法務研究科(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | 48 | ¥804,000 | ¥282,000 |
| 医学研究科(博士課程(一貫)) | Tiến sĩ | 120 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 人文社会科学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 12 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理工学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 45 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 保健学研究科(博士課程(後期)) | Tiến sĩ | 9 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 医学部(医学科) | Cử nhân | 696 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理工学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 300 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 保健学研究科(博士課程(前期)) | Thạc sĩ | 20 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 教育学部 | Cử nhân | Chưa có dữ liệu | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 医学部(保健学科) | Cử nhân | 240 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 医学研究科(修士課程) | Thạc sĩ | 30 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 農学研究科(修士課程) | Thạc sĩ | 70 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 農学部 | Cử nhân | 570 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 工学部 | Cử nhân | 1 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理学部 | Cử nhân | 800 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 国際地域創造学部 | Cử nhân | 1 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 人文社会学部 | Cử nhân | 820 | ¥535,800 | ¥282,000 |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
地域共創研究科(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/gra_admission-policy/#cat1) .求める学生像 (1)【知識・技能、関心・意欲】 人文・社会・人間科学分野やその関連領域の学問について一定の知識があり、入学後は専門分野を中心に総合的かつグローバルな視点をもって研究を進め、持続可能な社会の形成に主体的に貢献する意欲を有する人 (2)【思考力・判断力・表現力等の能力】 諸情報を的確に把握して課題を抽出し、論理的思考力と適切な判断力に基づいて課題を解決するアイディアを創出でき、それを論理的かつわかりやすく表現する能力を有する人 (3)【主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度】 自らの関心を大切にしつつも多様な考え方を受容する理知的な寛容さがあり、多様な領域・専門の人々と協働しながら、公共社会、経済経営、言語表象、文化・環境、臨床心理の課題解決に主体的に取り組める人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
国際地域創造学部(夜間主)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/admission/) 【国際地域創造学科】 〇学科等の教育理念・目的 国際地域創造学部では、琉球大学が目指す「地域特性と国際性を併せ持つ 大学」の一組織として、外国語運用能力と国際感覚を有し、地域・国際社会で 活躍できる文化と産業の振興発展に寄与する実践的能力を備え、現代社会で 創造的に活躍できる21世紀型市民を育成することを目指す。 〇求める学生像 (1)地域の文化・社会について多様な学問的見地から興味を持ち、主体性を もって課題に取り組み、そしてより良い課題解決のために様々な立場の 人々と意見を交換しつつ実行することができる人。 (2)現代の地域・国際社会をめぐる多様な課題に対して関心を持ち、自らの 感性と経験をとおして他者や社会へと関わり、得られた知見を社会全般に 還元する態度を備えている人。 (3)21世紀型市民として必要な学際的教養を身につける意欲を持ち、他者や 異文化の持つ多様な価値観に対して柔軟な態度を身につけている人。 〇高等学校等で履修すべき科目や習得しておくことが望ましい資格等 基礎学力を有し、意欲的な人材を選抜するために多様な選抜方法を実施 します。どの科目もバランス良く学んでおいてください。 〇入学者選抜の基本方針 ≪昼間主≫ [一般入試(前期日程)] 基礎学力をみるため大学入試センター試験(6教科6科目もしくは6教科7科目、 又は5教科6科目もしくは5教科7科目)を課し、 個別学力試験では3つの方式 に分けて多様な個性と思考力を評価します。 国際的思考系:英語(英語運用能力と国際的課題をめぐる思考力を問う問題) 論理的思考系:小論文(論理的思考を測る小論文問題) 数学的思考系:数学(数学的思考力を測る数学の問題) [一般入試(後期日程)] 総合的な学力をみるため、 大学入試センター試験(6教科6科目もしくは6教科 7科目、又は5教科6科目もしくは5教科7科目)、個別学力試験を〈国際的 思考系〉と〈論理的思考系〉に分け、多様な個性と総合的学力を重視して選考 します。 国際的思考系:小論文(英語資料読解による小論文問題) 論理的思考系:小論文(論理的思考を測る小論文問題) [推薦入試Ⅰ] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、個別学力検査等(小論文・ 面接)の成績、調査書、推薦書、志願理由書を総合して選考します。 [帰国子女特別入試] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、個別学力試験等(英語 リーディング・ライティング)及び面接)の成績、成績証明書(調査書)を 総合して選考します。 [私費外国人留学生入試] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、日本留学試験の成績、個別 学力検査等(一部英語による面接)の成績等を総合して選考します。 ≪夜間主≫ [一般入試(前期日程)] 基礎学力をみるため大学入試センター試験(6教科6科目又は6教科7科目)を 課し、個別学力試験では2つの方式に分けて多様な個性と総合的思考力を 評価します。 国際的思考系:英語(英語運用能力と国際的課題をめぐる思考力を問う問題) 論理的思考系:小論文(論理的思考を測る小論文問題) [一般入試(後期日程)] 地域の勤労学生にも配慮するために大学入試センター試験を4教科4科目として 受験科目負担に配慮し、個別学力試験(小論文)を〈国際的思考系〉と 〈論理的思考系〉に分け、多様な個性と実践力を重視して選考します。 国際的思考系:小論文(英語資料読解による小論文) 論理的思考系:小論文(論理的思考を測る小論文問題) [推薦入試Ⅰ] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、個別学力検査等(小論文 ・面接)の成績、調査書、推薦書、志願理由書を総合して選考します。 [社会人特別入試] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、個別学力検査等(小論文・ 面接)の成績、調査書、履歴書、志願理由書を総合して選考します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 編入学
教育学研究科(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/gra_admission-policy/) 1.教育理念・目的 地域や学校において指導的・中核的な役割を果たすために必要な高度で優れた実践力・応用力を備えたスクールリーダーとなる人材、実践的な指導力・展開力を備える新しい学校づくりの有力な担い手として自ら積極的に取り組み、将来的にリーダーの役割を果たすことができる人材の養成を目指します。 2.求める学生像 【現職教員】 教職に関するより実践的な専門性を培い、高度な実践力を身に付け、新しい学びの構築に寄与して学校組織の中核となることを志向する人を求めます。 【現職教員以外】 教職に関心があり、より実践的な専門性を培い、教職に関する高度な実践力を身に付けたいという目的をもつ人を求めます。 入学前に必要な資格は、教諭、養護教諭または栄養教諭の教育職員免許状です。 3.入学者選抜の基本方針 現職教員と現職教員以外は異なる背景を持っているため、それぞれに応じた選抜方法を実施します。 現職教員に対する選抜方法として、出願時に提出された「教育実践概要」等の審査とともに、口述試験を実施し、これまでの教育実践及び入学後に取り組みたい実践的課題等や専門分野に関する知識等を試問し、専門分野に関する知識等や実践力を評価します。現職教員以外に対する選抜方法として、筆記試験(「教育実践」に関する小論文)及び口述試験を実施し、教職に関する知識や思考力・表現力、意欲等を評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
法務研究科(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/gra_admission-policy/#cat27) 当法科大学院では、高い人格と倫理観をもち、人間味に溢れ、それゆえに地域の人々から深い信頼を得て地元のニーズに応えることのできる能力と、日本の法制度と法律を深く理解して地域の問題を国や世界に発信し、諸外国の法曹とも渡り合える能力を併せもち、性的指向や性自認を含む性の多様性を尊重できる(地域にこだわりつつ世界を見つめ、性の多様性を尊重する)法曹の養成を基本理念としています。 入学者選抜試験では、以下の点を考慮しています。 (1)法曹となるにふさわしい人格、倫理観、人間味を備えている人 (2)本研究科の理念を理解し、そのような法曹になりたいという熱意を有している人 (3)法曹として必要とされる基礎的能力(分析力、思考力、課題解決力、コミュニケーション力、表現力等)を有するか、あるい は、在学中にこれらの能力を身につけられる素養を有する人 (4)優れた語学力を有する人 (5)性の多様性を尊重できる人 (6)地域の問題やニーズに強い関心を持ち、それに対応できる能力を涵養しようとする人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人
医学研究科(博士課程(一貫))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/gra_admission-policy/#cat8) 1.生命医療科学における次世代のリーダーを目指して深い学識と先駆的な研究能力を培い、国際的な場で活躍する研究者・教育者を志す人 2.先端的医療を実践するために高度な知識や技術を身につけ、研究マインドを備え、高度専門職業人として地域の医学・医療水準の向上のために指導的な役割を担える臨床医を目指す人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
人文社会科学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/policy/gra_admission-policy/#cat6) 1.教育理念・目的 本学及び本研究科に蓄積されている豊富な実績を最大限に生かした教育研究を行い、広い視野と国際感覚、地域社会や国際社会で活躍できる高度な専門的能力と総合的判断力を備えた研究者及び専門職業人の養成を目指します。 2.求める学生像 学生には、高度の専門的知識に加え、以下に示したような高度の調査能力、分析能力、応用能力等、総合的な能力を求めます。 (1)地域の現実的・実践的課題を学問的理論の応用によって解析し、解決の方法を導き出していく能力を持つ人。 (2)特定の分野の専門家としてだけでなく、琉球・沖縄と世界各地とをつなぐ具体的な課題について多角的な視点から解明していく能力を持つ人。 3.入学者選抜の基本方針 研究科の特性に応じた多様な選抜を実施し、多様な背景を持つ学生を選抜します。 【一般選抜】 一般選抜は総合的な能力及び多角的な視点を重視し、高度の調査能力、分析研究能力、応用能力を評価することを目的に実施します。 外国語の筆記試験により、読解能力及びコミュニケーション能力を評価します。 口述試験・書面審査により、専門分野に関する高度な知識・能力、適性・意欲を評価します。 【社会人特別選抜】 社会人特別選抜は総合的な能力及び多角的な視点を重視し、高度の調査能力、分析研究能力、応用能力を評価することを目的に実施します。 小論文により、読解能力及び専門的知識、分析能力を評価します。 口述試験・書面審査により、専門分野に関する高度な知識・能力、適性・意欲を評価します。 【外国人留学生特別選抜】 外国人留学生特別選抜は総合的な能力及び多角的な視点を重視し、高度の調査能力、分析研究能力、応用能力を評価することを目的に実施します。 小論文により、読解能力及び専門的知識、分析能力、日本語能力を評価します。 口述試験・書面審査により、専門分野に関する高度な知識・能力、日本語によるコミュニケーション能力、適性・意欲を評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
理工学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.u-ryukyu.ac.jp/univ_info/three_policy/gra_admission_policy.html) 【生産エネルギー工学専攻】 (1)生産エネルギーの研究に関係する理工学分野に強い関心をもち、国際的な研究者、技術者として世界をリードする意欲のある人。 (2)主体的に研究に励むことにより、高度な専門的知識や技術を身に付けられる人。 【総合知能工学専攻】 入学前に環境情報工学及び電気情報工学分野に関する幅広い基礎知識を有しており、入学後はさらに高度な専門知識を修得して将来、技術者・研究者として活躍したいという意欲のある人。 【海洋環境学専攻】 海洋環境学専攻では,次のような人を求めています。 (1)専門分野について深く広い知識を有している人。 (2)専門知識を持って亜熱帯海洋・島嶼環境とその根底にある基本原理を探究する意欲を有する人。 (3)広い視野を備え,独創性の高い研究者として世界をリードする意欲を有する人。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
保健学研究科(博士課程(後期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/gra_admission-policy/#cat11) 心身ともに豊かな健康・長寿に資する高度な研究能力を有し、多くの人々の疾病予防と健康増進及び健康資源の解明に貢献する研究マインドをもった研究者及び指導者、そして高度専門職業人として、国内外で活躍することを志す人を求めています。 1.沖縄の豊かな島嶼、海洋性、亜熱帯自然環境及び社会環境を基盤とする卓越した保健学研究を目指す人 2.健康・長寿の維持増進及び再生や健康資源の開発に関する卓越した研究を目指す人 3.アジア太平洋諸国との国際学術交流を図り、島嶼国際保健に関する卓越した研究を目指す人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
医学部(医学科)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/admission/#cat18) 【医学科】 1.学科等の教育理念・目的 医学科は医学に関する専門の知識と技術を修得し、高い倫理性を身に付け、医学・医療の進歩や社会的課題に柔軟に対応しうる医師、研究者を育成することを目的としています。 加えて、沖縄県の置かれた自然的、地理的並びに歴史的特性をふまえ、島嶼環境における地域完結型医療の構築に努めます。また、国際性豊かな医学部医学科として発展させ、アジアを主とする諸外国との学術交流をとおして国際医療に寄与します。 2.求める学生像 ○一般選抜 ・地域医療に貢献するための県民・地域住民意識をもてる人 ・生命現象や国内外の医学・医療に強い関心がある人 ・責任感が強く、人の身になって考え、行動できる人 ・常に自己点検を行い、自己啓発ができる人 ・創造性に富み、物事を理論的に整理・展開できる人 ・医学を学ぶ基礎学力を有する人 ・主体性をもって多様な人々と協働して学ぶことができる人 ○学校推薦型選抜(大学入学共通テストを課す)(地域枠、離島・北部枠) ・沖縄県の地域医療に貢献するための県民・地域住民意識をもてる人 ・地域の要請が高い診療科を選択し、診療科偏在の是正に貢献できる人 ・生命現象や国内外の医学・医療に強い関心がある人 ・自分の置かれた社会的・地域的立場をしっかり意識できる人 ・学習意欲の維持並びに自己学習ができる人 ・主体性をもって多様な人々と協働して学ぶことができる人 ○第2年次特別編入学(学士入学)選抜 ・医学研究並びに国際医療に強い関心がある人 ・自然科学、生命現象に強い関心がある人 ・責任感が強く、人の身になって考え、行動のできる人 ・常に自己点検を行い、自己啓発ができる人 ・創造性に富み、物事を理論的に整理・展開ができる人 ・地域医療に貢献するための県民・地域住民意識をもてる人 ・主体性をもって多様な人々と協働して学ぶことができる人 3.高等学校等で履修すべき科目や習得しておくことが望ましい資格等 数学は一般選抜(後期日程)、学校推薦型選抜も含めて、数Ⅰ・数Ⅱ・数Ⅲ・数A・数Bの履修を望みます。理科は受験科目にかかわらず、物理基礎、物理、化学基礎、化学、生物基礎、生物の履修を望みます。英語はコミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱを履修し、英検2級以上のレベルを求めます。 4.入学者選抜の基本方針 入学者選抜は一般選抜(前期日程・後期日程)のほか、学校推薦型選抜(大学入学共通テストを課す)として地域枠、離島・北部枠を沖縄県の高等学校の出身者から選抜します。さらに第2年次特別編入学(学士入学)枠の入学試験を実施し、多様な人材を求めています。 ○一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは、5教科7科目を課します。個別学力検査等では、数学、理科、外国語を課しています。基礎学力を中心としますが、さらに、面接を実施し、アドミッション・ポリシーに沿った選抜を行います。 ○一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは、5教科7科目を課します。個別学力検査等では、小論文と面接を行い、アドミッション・ポリシーに沿った選抜を行います。 ○学校推薦型選抜(大学入学共通テストを課す) 県内高等学校出身者を対象に、各高等学校より推薦されたものについて選抜試験を行います。(地域枠) また、調査書や志望動機に関する応募書類をもとに、アドミッション・ポリシーに沿った面接を実施し、大学入学共通テストの成績と個別学力検査等(小論文、面接)等の成績を総合して選抜します。 ○第2年次特別編入学(学士入学)選抜 4年制以上の大学を卒業した者を対象者として、明確な目的意識や適性を有した人材の選抜を行います。 ①第一次選抜:小論文、自然科学総合試験を実施します。その結果を総合判定し、募集人員の約5倍を第二次選抜の 合格者とします。 ②第二次選抜:第一次選抜の合格者に対し、個人面接を実施し、最終の合格者を決定します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学
理工学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/gra_admission-policy/) 【工学専攻共通】 (1)学士としての確かな基礎学力と技術を有する人。 (2)専門分野の知識と技術を活用し、専攻する専門分野に関連する諸問題に関心を持つ人。 (3)専門分野の諸問題に関心を持ち、強い探究心を持って様々な課題について実践的で創造的な解決をしたい人。 (4)多様な人々と連携できるコミュニケーション能力を持ち、それをさらに高めたいと考える人。 (5)専門分野や関連する分野において高度な技術者・研究者を目指したい人。 (機械システム工学) 材料力学、材料加工学、腐食防食工学、熱工学・流体工学、および制御工学・計測工学を主とする機械工学及びその関連する分野において求められている高度専門知識と技術を修得し、技術者・研究者として広く国内外で活躍する意欲のある人材を求めます。 (電気電子工学) 電力工学、電力変換及び電気材料に関わる電気エネルギー分野、計測工学、制御工学及びシステム工学に係わるシステム制御分野、集積回路設計や情報通信システムなどに関わる電子システム分野、センサ技術、半導体技術などの材料・デバイス分野において求められる高度専門知識と技術を修得し、技術者・研究者として広く国内外で活躍する意欲のある人材を求めます。 (社会基盤デザイン) 亜熱帯性・島嶼性・海洋性の地理的特性を活かした環境調和型の工学的価値を創造し、公共交通システムや地域の観光リゾート産業を支える持続可能な社会基盤を創成するとともに、環境共生、災害リスク軽減、社会資本の長寿命化等の技術的ニーズに対して、高度な専門技術と研究開発・研究遂行能力を修得し、技術者・研究者として広く国内外で活躍する意欲のある人。 (建築学) 自然と調和し安全で快適な建築、それらの集合した都市について、高度な技術の修得と研究に意欲をもって取り組む次のような人を求めます。 (1)安全で豊かな社会の建設に関わる高度な技術の修得と研究に取り組む意欲を有する人。 (2)人間社会と環境の関係についての高度な技術の修得と研究に取り組む意欲を有する人。 (3)グローバルな視点に立った専門家として社会貢献することに価値を見出す人。 (システム情報工学) サイバーフィジカルシステムを活用した島嶼スマート社会の実現に向け、高度な専門技術と研究開発・研究遂行能力の修得に意欲をもって取り組む人を求めます。 (知能情報) コンピュータサイエンスおよび数学の基礎知識を有するとともに、社会から工学系に求められている高度専門知識と技術を修得し、技術者・研究者として広く国内外で活躍する意欲のある人。 【数理科学専攻】 数理科学専攻では,次のような人を求めています。 (1)学士としての確かな基礎学力を有する人。 (2)数理科学における基礎学力を基に,さらに進んだ分野の研究に取り組む意欲を有する人。 (3)現代社会における諸問題に対して,数理科学を応用して解決する意欲を有する人。 (4)修得する専門的知識をわかりやすく伝える論理的説明を行うことができ,さらにその能力を伸ばし,教育現場をはじめ,様々な場面において活用することを望む人。 【物質地球科学専攻】 物質地球科学専攻では,次のような人を求めています。 (1)物理学あるいは地球科学の専門教育を受ける上で十分な基礎学力を備えた人。 (2)物理学あるいは地球科学,それらの関連領域の教育と研究を通して,自然科学の普遍的知識や考え方を身に付ける意欲のある人。 (3)高度な専門性と独創性を備え,科学的な広い視野を持つ研究者,教育者,専門的技術者等を目指す人。 【海洋自然科学専攻】 海洋自然科学専攻では,次のような人を求めています。 (1)化学・生物学及び関連領域の高度な専門的知識,実験技術並びに調査手法を積極的に深く学ぼうとする人 (2)琉球列島の豊かな自然についての探求から,より一般的な自然について発展的に理解したい人 (3)専門的な知識や実験技術,調査手法を活かして,広く社会において交流し,地域及び国際社会に貢献したい人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
保健学研究科(博士課程(前期))
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/gra_admission-policy/#cat10) 心身ともに豊かな健康・長寿に資する高度な研究能力を有し、多くの人々の疾病予防と健康増進及び健康資源の解明に貢献する研究マインドをもった研究者及び指導者、そして高度専門職業人として、国内外で活躍することを志す人を求めています。 1.広い視野に立った研究能力を有する保健学分野の教育・研究者及び指導者を目指す人 2.保健学分野の高度な専門的知識と技術をさらに深く学ぼうとする人 3.専門的な知識や技術を活かして、地域及び国際社会に貢献したい人 4.保健学分野の高度専門職業人を目指す人 例:専門看護師、養護教諭(専修免許)、研究開発能力を有する臨床検査技師 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
教育学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/admission/) 1.学部の教育理念・目的 教育学部は、沖縄唯一の教員養成学部として、教職教養、市民的教養、教科等に関する深い理解を基盤に、小学校、中学校、特別支援学校等さまざまな教育現場が抱える多様な課題、また島しょ的地域特性や平和共生等沖縄ならではの教育課題と誠実に向き合い、協働しつつ学び続けることができる教師や教育分野の専門家の養成を目的としています。卒業後には、沖縄県をはじめとする全国の学校や教育の現場において、人格・能力共に優れた教員等として活躍することが期待されます。 2.求める学生像 【学部/課程共通】 本学部は、1課程(学校教育教員養成課程)3コース(小学校教育コース・中学校教育コース・特別支援教育コース)から成ります。学校教育教員養成課程では教育という営みの本質を学びつつ、主として学校教育に関わる今日的な問題に真剣に取り組もうとする、次のような人材を求めています。 教員として主体性をもち、子ども及び社会と関わっていきたい人 教育の理論と実践を広く深く学ぶ意欲のある人 高等学校での基礎学力を身に付け、思考力・判断力・表現力をもつ人 沖縄の歴史的・環境的・文化的・社会的特性を活かしながら、グローバルな視点に立って教育活動に携わりたい人 3.高等学校等で履修すべき科目や習得しておくことが望ましい資格等 【学部/課程共通】 本学部は幅広い教養や興味関心が求められる教員を養成するため、高等学校等の教育課程を尊重しており、授業科目を偏りなく学んで基本的な学力を身に付けていることを期待します。これに加え、下記の専攻・専修では次のような学びや科目の履修を望んでいます。 [小学校教育コース学校教育専攻 ] 小学校教員は全教科を教えることになるため、高等学校の教育課程を満遍なく履修することに加えて、各自の興味・関心に応じて様々なことを学び、子どもや学校に関わることについて興味や関心を深めていることを望みます。 [ 小学校教育コース教科教育専攻 ] 特定の教科に強みをもつことで将来自信と誇りをもって学校現場に立つことを期待しますが、同時に小学校教員は全教科を教えることになるため、いずれの教科に対しても学ぶ意欲をもち、高等学校の教育課程を満遍なく履修することを望みます。また、学んだことを活用しようとする課題意識や、主体性をもって多様な人々と協働しながら学ぶ態度を、高校生活をとおして育んでいることが望まれます。 [ 小学校教育コース教科教育専攻・中学校教育コース教科教育専攻共通 ] 数学教育専修(履修すべき科目):数学Ⅰ・A、数学Ⅱ・B、数学Ⅲ 音楽教育専修:① 高等学校までに培った論理的思考や豊かな感性が入学後の専門性の高い音楽科教員養成の基礎となります。② 基礎的な楽典、用語、音楽史などの知識や小中学校の教科書にある歌唱曲のピアノでの弾き歌い、そして基礎演奏技術が望まれます。 技術教育専修(履修が望ましい科目):数学については、数学Ⅰ、数学A、数学Ⅱ、数学B、数学Ⅲ(特に微分・積分)。理科については、物理基礎、物理、化学基礎、化学。 生活科学教育専修(履修が望ましい科目):家庭については、家庭総合。 4.入学者選抜の基本方針 HP参照のこと 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒
医学部(保健学科)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/admission/#cat19) 【保健学科】 1.学科等の教育理念・目的 保健学科は包括的保健医療の概念に基づき、健康にかかわる科学と技術を教授することで、健康問題を解決できる科学的思考力と健康科学の進歩に即応できる高度な能力を有しながら、社会性及び豊かな人間性を兼ね備えた専門職を育成すること、並びに国際的視野を有する指導的人材を育成することを教育理念としています。 2.求める学生像 本学科は看護、臨床検査、国際・地域保健等の分野でリーダーシップを発揮し、活躍できる人材の育成を目指します。 そのため、以下の資質を備えている人を求めています。 ① 生命科学、保健・ 医療・ 福祉に強い興味と関心を持ち、主体的に学ぶ意欲のある人 ② 生命を尊重し、相手の身になって行動できる人 ③ 自らの目標に向かって自己啓発し、多様な人々と協働できる人 ④ 論理的に物事を考え、科学的に解決する意欲のある人 3.高等学校等で履修すべき科目や習得しておくことが望ましい資格等 数学は数Ⅰ・数Ⅱ・数Ⅲ・数A・数Bの履修を、理科は受験科目にかかわらず、物理基礎、物理、化学基礎、化学、生物基礎、生物の履修を望みます。英語は英検2級程度のレベルを求めます。 4.入学者選抜の基本方針 入学選抜は一般選抜(前期日程・後期日程)のほか、学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す)、帰国生徒特別選抜、私費外国人留学生特別選抜を実施し、多彩な人材を求めています。 ○一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは5教科7科目(国語、英語、地理歴史・公民から1科目、数学2科目、理科2科目)を課します。 個別学力検査等では数学、理科を課し、面接を行います。 ○一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは5教科7科目(国語、英語、地理歴史・公民から1科目、数学2科目、理科2科目)を課します。 個別学力検査等では小論文とともに面接を行います。 ○学校推薦型選抜Ⅱ(大学入学共通テストを課す) 大学入学共通テストでは5教科7科目(国語、英語、地理歴史・公民から1科目、数学2科目、理科2科目)を課します。 個別学力検査等では積極性やリーダーシップ等を重視した面接を行います。 ○帰国生徒特別選抜 大学入学共通テストを課さず、小論文と面接を課し、小論文では文章の読解能力や表現力、面接では保健学を修得しようとする意欲・熱意を中心に評価します。 ○私費外国人留学生特別選抜 大学入学共通テストを課さず、独立行政法人日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」と面接の成績を総合判定します。面接では保健学を修得しようとする意欲・熱意を中心に評価します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 留学生
医学研究科(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/gra_admission-policy/#cat8) (1) 各々の専門分野での経験・知識・技術を活かして,生命医療科学・医療福祉の分野の研究の発展に寄与し,社会に貢献したいと考える人 (2) 医療の専門性を理解し,高度医療職業人として地域特性に対応した医療と福祉に従事することを目指す人 (3) 修士課程での研究を基に,さらに博士課程への進学を志す人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
農学研究科(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/gra_admission-policy/) 農学分野の技術者及び研究者として国内外で活躍することを志し、学修意欲と創造力のある次のような人を求めています。 (1) 亜熱帯農学を志向し、持続的農業と農林環境、地域環境の保全と修復及び生命科学や生物資源の開発利用の分野を積極的に深く学ぼうとする人 (2) 幅広い体系的な基礎理論と実践的応用力、研究開発能力を修得する意欲のある人 (3) 専門性、創造性、倫理性のある高度専門職業人として地域社会と国際社会に貢献したい人 (4)〈社会人特別選抜〉 教育・研究機関、行政機関、企業等に勤務しており、生涯学習をめざす社会人で、志願する専攻分野で高度な研究に取り組む意欲がある人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
農学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/admission/) 【亜熱帯地域農学科】 1.学科等の教育理念・目的 国際的な視点で地域農林畜産業の振興に携わる指導力のある有用な人材、並びに地域資源循環システムに基づく持続的農業生産及び農と社会との共生を構築できる実践的人材の育成を目的とします。 2.求める学生像 沖縄の亜熱帯島嶼性という環境で学ぶことを望み、農学分野の技術開発及び研究等を行う専門家として国内外で活躍することを志し、その学習のために必要な基礎学力を有し、主体的に学習に取り組む態度を身に付け、広い視野から社会の発展に貢献したいという意欲に溢れる次のような人を求めています。 ・国際的な視点で地域農林畜産業の振興に貢献したい人 ・地域生物資源の循環システムに基づく持続的農業生産に取り組みたい人 ・農業と地域社会との共生の仕組みを考えたい人 【亜熱帯農林環境科学科】 1.学科等の教育理念・目的 資源生物や野生生物とそれらを取巻く環境の機能・特性の解明を通じ、生物や環境に関連する分野で活躍する有能な人材、並びに生物多様性の価値を理解し、豊かな環境の確保と保全に貢献できる実践的人材の育成を目的とします。 2.求める学生像 沖縄の亜熱帯島嶼性という環境で学ぶことを望み、農学分野の技術開発及び研究等を行う専門家として国内外で活躍することを志し、その学習のために必要な基礎学力を有し、主体的に学習に取り組む態度を身に付け、広い視野から社会の発展に貢献したいという意欲に溢れる次のような人を求めています。 ・生物資源・環境の機能や特性の解明に興味をもつ人 ・生物生産と自然環境との調和を目指す人 ・生物多様性の理解を通じて環境保全に貢献したい人 【地域農業工学科】 1.学科等の教育理念・目的 農村環境整備と緑・土・水資源の保全と改善に貢献できる有能な人材、並びに情報技術を応用し、食料生産から流通・加工に係わる農業生産、加工及びエネルギーシステムに関する社会的要求を総合的に問題解決できる実践的人材の育成を目的とします。 2.求める学生像 沖縄の亜熱帯島嶼性という環境で学ぶことを望み、農学分野の技術開発及び研究等を行う専門家として国内外で活躍することを志し、その学習のために必要な基礎学力を有し、主体的に学習に取り組む態度を身に付け、広い視野から社会の発展に貢献したいという意欲に溢れる次のような人を求めています。 ・農業生産から流通・加工に係わる食料システムの構築に興味がある人 ・豊かな農村空間の創出、確かな農村基盤の整備、防災及び農村環境の保全に関心がある人 ・農と自然との調和に関する工学的探究に興味がある人 【亜熱帯生物資源科学科】 1.学科等の教育理念・目的 亜熱帯生物資源の機能開発と高度利用に関する専門知識と技術を有する有能な人材、並びに生物資源関連産業、発酵産業及び健康・食品産業の振興・発展に貢献できる人材、あるいは栄養士として実践的な人材の育成を目的とします。 2.求める学生像 沖縄の亜熱帯島嶼性という環境で学ぶことを望み、農学分野の技術開発及び研究等を行う専門家として国内外で活躍することを志し、その学習のために必要な基礎学力を有し、主体的に学習に取り組む態度を身に付け、広い視野から社会の発展に貢献したいという意欲に溢れる次のような人を求めています。 ・生物資源の利用・開発及びバイオテクノロジーに関心のある人 ・健康の保持増進に有効な機能性食品の開発に興味をもつ人 ・発酵科学を通じて食品・医薬産業に貢献したい人 健康栄養科学コースでは現代社会の抱える様々な健康をめぐる諸問題に向き合い、栄養学と食育などを通じて社会発展に寄与する意欲のある次のような人を求めています。 ・栄養学・食育を通じて地域社会の健康の保持増進に貢献したい人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 編入学, 留学生
工学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/admission/) 大学HPより確認お願いします。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 編入学, 留学生
理学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/policy/faculty_admission-policy/) 【数理科学科】 〇一般選抜 前期日程 高等学校等で身に付けた基礎学力や思考力・判断力・表現力を重視し、大学入学共通テストを課しています。個別学力検査等では、数学と理科(物理)を課し、数学と理科の成績を重視した選抜を行っています。また、調査書の内容も含めた総合的な評価を行っています。 〇一般選抜 後期日程 高等学校等で身に付けた基礎学力や思考力・判断力・表現力を重視し、大学入学共通テストを課しています。大学入学共通テストの数学と理科の配点を高くする傾斜配点により、数学と理科の成績を重視した選抜を行っています。また、調査書の内容も含めた総合的な評価を行っています。 〇私費外国人留学生特別選抜 独立行政法人日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」においては、日本語及び数学(コース2)を必修科目とし、理科は物理、化学、生物から2科目を選択とします。面接を行い、日本留学試験及び面接の成績等を総合して入学者の選抜を行います。 【物質地球科学科】 <物理系> 〇一般選抜 前期日程 高等学校等で身に付けた基礎学力や思考力・判断力・表現力を重視し、大学入学共通テストを課しています。個別学力検査等では、数学と理科(物理)を課し、数学と理科の成績を重視した選抜を行っています。また、調査書の内容も含めた総合的な評価を行っています。 〇一般選抜 後期日程 高等学校等で身に付けた基礎学力や思考力・判断力・表現力を重視し、大学入学共通テストを課しています。大学入学共通テストの数学と理科の配点を高くする傾斜配点により、数学と理科の成績を重視した選抜を行っています。また、調査書の内容も含めた総合的な評価を行っています。 〇学校推薦型選抜II(大学入学共通テストを課す) 高等学校等で身に付けた基礎学力や思考力・判断力・表現力を重視し、大学入学共通テストを課しています。それに加えて、面接試験を行うことにより、物理学の基礎学力(数学の基礎学力も含む)、学習への意欲、適性等を併せもっている人を選抜します。 〇帰国生徒特別選抜 個別学力検査等の小論文や面接等をとおして、自然科学についての総合的な力、学習への意欲、適性等を併せもっている人を選抜します。 〇私費外国人留学生特別選抜 独立行政法人日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」(日本語、理科2科目、数学)を課しています。それに加えて、面接試験を行うことにより、物理学の基礎学力(数学の基礎学力も含む)、学習への意欲、適性等を併せもっている人を選抜します。 <地球環境系> 地球環境系は中等教育での教育課程を尊重するとともに、受験者が中等教育で基本的な学力と思考力を身に付けたかどうかを重視しています。また特定の分野に偏るような試験内容や試験方法は避けるよう努力しています。 〇一般選抜 前期日程 大学入学共通テストを課しています。このことによって、高等学校等での学習の達成度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力をもっているかを判断します。前期日程の個別学力検査では、数学(数I・数Ⅱ・数Ⅲ・数A・数B・数C)と理科(物理基礎・物理、化学基礎・化学、地学基礎・地学から1つ選択)の試験を行います。これらの試験では記述式の問題を多く取り入れています。受験者の思考力や記述力等を総合的にみるためです。これに調査書の内容も含め、総合的な評価を行います。 〇一般選抜 後期日程 大学入学共通テストを課しています。このことによって、高等学校等での学習の達成度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力をもっているかを判断します。後期日程の個別学力検査では、小論文の試験を行います。文章の読解能力や情報の要約能力、及び地球科学分野に対する興味や関心度、及び論理的な文章の表現力等を評価します。これに、調査書の内容も含めて総合的な評価を行います。 〇学校推薦型選抜II(大学入学共通テストを課す) 大学入学共通テストを課しています。このことによって、高等学校等での学習の達成度をみるとともに、大学での学習に必要な基礎学力をもっているかを判断します。それに加えて、面接試験を行うことにより、地学の専門分野に対する学習への意欲、適性等を併せもっている人を選抜します。 〇帰国生徒特別選抜 大学入学共通テストを課さず、小論文と面接を課し、それらの評価に基づいて総合的に判定します。小論文では、文章の読解能力や情報の要約能力、及び地球科学分野に対する興味や関心度、及び論理的な文章の表現力等を評価します。面接では、地球科学分野を勉強するための基礎知識、及び勉強しようとする意欲・熱意を中心に評価します。 〇私費外国人留学生特別選抜 大学入学共通テストを課さず、独立行政法人日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」と本学が実施する面接の成績を総合的に評価します。面接では、地球科学分野を勉強するための基礎知識、及び勉強しようという意欲・熱意を中心に評価します。 【海洋自然科学科】 <化学系> 〇一般選抜 前期日程 大学入学共通テスト及び個別学力検査等をとおして、広い基礎学力を有する受験者を評価し、選抜します。 〇一般選抜 後期日程 大学入学共通テスト及び調査書の内容を総合して、基本的な学力や学習意欲、適性を評価し、選抜します。 〇学校推薦型選抜II(大学入学共通テストを課す) 大学入学共通テスト、面接及び調査書の内容を総合して、基礎学力と自然に対する旺盛な探究心、及び自然科学の素養を評価し、選抜します。 〇帰国生徒特別選抜 大学入学共通テストを免除し、小論文、面接及び成績証明書等の内容を総合的に評価し、選抜します。このうち、小論文では、化学の基礎及び身近な話題からいくつかの質問を出題し、その質問に対する回答を評価します。面接では、動機、将来計画といった学習意欲、化学の基礎的な学力、海外生活経験、適性等を総合的に評価します。成績証明書等については、学業成績並びに主に化学(あるいは科学全般)に関する活動及び特記事項を評価します。 〇私費外国人留学生特別選抜 大学入学共通テストを免除し、独立行政法人日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」、面接等をとおして一般選抜(前期日程、後期日程)で選抜する受験者と同等の知識を有した受験者を評価し、選抜します。 <生物系> 〇一般選抜 前期日程 高等学校等の教育課程において基本的な学力と思考力が身に付いているかどうかを重視して入学者選抜を行っています。 前期日程の大学入学共通テストでは国語と数学を必須教科とし、地歴・公民と外国語からそれぞれ1科目、理科から2科目を選択科目として課しています。前期日程の個別学力検査等では数学と生物学(生物基礎・生物)を必須科目としていますが、生物学の試験では論述形式の問題を多く出題し、生物学の基礎的な知識に加え、論理的な思考力を重視した選抜を行っています。 〇一般選抜 後期日程 高等学校等の教育課程において基本的な学力と思考力が身に付いているかどうかを重視して入学者選抜を行っています。 後期日程の大学入学共通テストでは国語と数学を必須教科とし、地歴・公民と外国語からそれぞれ1科目、理科から2科目を選択科目として課しています。後期日程の個別学力検査等では、受験者の理解力、考察力、発想力、表現力、主体性・協調性などを総合的に評価するため、小論文を課しています。 〇学校推薦型選抜II(大学入学共通テストを課す) 高等学校等の教育課程において基本的な学力と思考力が身に付いているかどうかを重視して入学者選抜を行っています。 後期日程の大学入学共通テストでは国語と数学を必須教科とし、地歴・公民と外国語からそれぞれ1科目、理科から2科目を選択科目として課しています。後期日程の個別学力検査等では、受験者の理解力、考察力、発想力、表現力、主体性・協調性などを総合的に評価するため、小論文を課しています。 〇帰国生徒特別選抜 高等学校等の教育課程において基本的な学力と思考力が身に付いているかどうかを重視して入学者選抜を行っています。 受験者の理解力、考察力、発想力及び表現力などをみるため、小論文を課しています。また、面接を行って、日本語によるコミュニケーション能力、生物学に関する基礎的な知識や学習意欲、適性等を判断し、小論文の結果と合わせて総合的な評価を行います。 〇私費外国人留学生特別選抜 高等学校等の教育課程において基本的な学力と思考力が身に付いているかどうかを重視して入学者選抜を行っています。 独立行政法人日本学生支援機構が実施する「日本留学試験」では日本語を必須教科とし、理科2科目を選択とします。数学はコース1又はコース2から選択してください。また、面接を行って、日本語によるコミュニケーション能力、生物学に関する基礎的な知識や学習意欲、適性等を判断し、日本留学試験の結果と合わせて総合的な評価を行います。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 留学生
国際地域創造学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (http://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/3policy/admission/) 【国際地域創造学科】 〇学科等の教育理念・目的 国際地域創造学部では、琉球大学が目指す「地域特性と国際性を併せ持つ大学」の一組織として、外国語運用能力と国際感覚を有し、地域・国際社会で活躍できる文化と産業の振興発展に寄与する実践的能力を備え、現代社会で創造的に活躍できる21世紀型市民を育成することを目指す。 〇求める学生像 (1)地域の文化・社会について多様な学問的見地から興味を持ち、主体性をもって課題に取り組み、そしてより良い課題解決のために様々な立場の人々と意見を交換しつつ実行することができる人。 (2)現代の地域・国際社会をめぐる多様な課題に対して関心を持ち、自らの感性と経験をとおして他者や社会へと関わり、得られた知見を社会全般に還元する態度を備えている人。 (3)21世紀型市民として必要な学際的教養を身につける意欲を持ち、他者や異文化の持つ多様な価値観に対して柔軟な態度を身につけている人。 〇高等学校等で履修すべき科目や習得しておくことが望ましい資格等 基礎学力を有し、意欲的な人材を選抜するために多様な選抜方法を実施します。どの科目もバランス良く学んでおいてください。 〇入学者選抜の基本方針 ≪昼間主≫ [一般入試(前期日程)] 基礎学力をみるため大学入試センター試験(6教科6科目もしくは6教科7科目、又は5教科6科目もしくは5教科7科目)を課し、 個別学力試験では3つの方式に分けて多様な個性と思考力を評価します。 国際的思考系:英語(英語運用能力と国際的課題をめぐる思考力を問う問題) 論理的思考系:小論文(論理的思考を測る小論文問題) 数学的思考系:数学(数学的思考力を測る数学の問題) [一般入試(後期日程)] 総合的な学力をみるため、 大学入試センター試験(6教科6科目もしくは6教科7科目、又は5教科6科目もしくは5教科7科目)、個別学力試験を〈国際的思考系〉と〈論理的思考系〉に分け、多様な個性と総合的学力を重視して選考します。 国際的思考系:小論文(英語資料読解による小論文問題) 論理的思考系:小論文(論理的思考を測る小論文問題) [推薦入試Ⅰ] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、個別学力検査等(小論文・面接)の成績、調査書、推薦書、志願理由書を総合して選考します。 [帰国子女特別入試] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、個別学力試験等(英語リーディング・ライティング)及び面接)の成績、成績証明書(調査書)を総合して選考します。 [私費外国人留学生入試] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、日本留学試験の成績、個別学力検査等(一部英語による面接)の成績等を総合して選考します。 ≪夜間主≫ [一般入試(前期日程)] 基礎学力をみるため大学入試センター試験(6教科6科目又は6教科7科目)を課し、個別学力試験では2つの方式に分けて多様な個性と総合的思考力を評価します。 国際的思考系:英語(英語運用能力と国際的課題をめぐる思考力を問う問題) 論理的思考系:小論文(論理的思考を測る小論文問題) [一般入試(後期日程)] 地域の勤労学生にも配慮するために大学入試センター試験を4教科4科目として受験科目負担に配慮し、個別学力試験(小論文)を〈国際的思考系〉と〈論理的思考系〉に分け、多様な個性と実践力を重視して選考します。 国際的思考系:小論文(英語資料読解による小論文) 論理的思考系:小論文(論理的思考を測る小論文問題) [推薦入試Ⅰ] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、個別学力検査等(小論文・面接)の成績、調査書、推薦書、志願理由書を総合して選考します。 [社会人特別入試] 学びに対しての意欲、目的、志向性をみるために、個別学力検査等(小論文・面接)の成績、調査書、履歴書、志願理由書を総合して選考します。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 編入学, 留学生
人文社会学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-ryukyu.ac.jp/admissions/policy/faculty_admission-policy/#cat1h) 入学者受入方針(アドミッション・ポリシー)については、本学HPにてご確認ください。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 編入学, 留学生