University of Toyama
富山大学
- Tỉnh / thành
- Toyama
- Loại hình
- —
- Thành lập
- 1949
- Số ngành
- 22
Ngành học và học phí
| Ngành / khoa | Bậc | Chỉ tiêu | Học phí / năm | Phí nhập học |
|---|---|---|---|---|
| 医薬理工学環(博士後期課程) | Tiến sĩ | 24 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 医薬理工学環(博士前期課程) | Tiến sĩ | 74 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理工学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 58 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理工学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 624 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 総合医薬学研究科(博士課程)(修業年限4年) | Tiến sĩ | 68 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 総合医薬学研究科(博士後期課程) | Tiến sĩ | 32 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 総合医薬学研究科(博士前期課程) | Tiến sĩ | 132 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 持続可能社会創成学環(修士課程) | Thạc sĩ | 36 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 総合医薬学研究科(修士課程) | Thạc sĩ | 132 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 人文社会芸術総合研究科(修士課程) | Thạc sĩ | 92 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 教育学部 | Cử nhân | 340 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 教職実践開発研究科(専門職学位課程) | Chuyên ngành nghề | 28 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 薬学部薬学科(修業年限6年) | Cử nhân | 390 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 医学部医学科(修業年限6年) | Cử nhân | 655 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 都市デザイン学部 | Cử nhân | 642 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 芸術文化学部 | Cử nhân | 440 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 薬学部創薬科学科 | Cử nhân | 140 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 医学部看護学科 | Cử nhân | 340 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 工学部 | Cử nhân | 1 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 理学部 | Cử nhân | 810 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 経済学部 | Cử nhân | 1 | ¥535,800 | ¥282,000 |
| 人文学部 | Cử nhân | 766 | ¥535,800 | ¥282,000 |
Tiêu chí xét tuyển theo khoa
医薬理工学環(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/gpms_d_policy_programR6.pdf) 【入学者受入れの方針】 (創薬・製剤工学プログラム) 創薬・製剤工学プログラムでは、修了認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)に示す人材育成の目的に基づき、総合的な判断力を持った創造性豊かな研究者・教育者・技術者を志し、創薬・製剤の最先端を学びたいという意欲を持つ者を受け入れる。 (応用和漢医薬学プログラム) 応用和漢医薬学プログラムでは、修了認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)に示す人材育成の目的に基づき、総合的な判断力を持った創造性豊かな研究者、教育者及び技術者を志し、応用和漢医薬学の基礎と実践を学びたいという意欲を持つ者を受け入れる。 (認知・情動脳科学プログラム) 認知・情動脳科学プログラムでは、修了認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)に示す人材育成の目的に基づき、総合的な判断力を持った創造性豊かな研究者・教育者及び技術者を志し、認知・情動脳科学の最先端を学びたいという意欲を持つ者を受け入れる。 (メディカルデザインプログラム) ・医工学・福祉工学に興味を持ち、医学・薬学・医療・福祉及び理工学の基礎知識、先端知識を修得する意欲のある人材を求める。 ・医工学を修学した高度な専門職業人・研究者として、医療・福祉・健康分野、その他様々な分野で社会に貢献する意欲のある人材を求める。 ・医療・福祉・健康分野において高度かつ先端的な研究・開発を遂行するために必要な基礎的能力を持っている人材を求める。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受け入れるため、4月入学と10月入学を認め、年2回の入学者選抜を実施する。各プログラムともに一般入試、外国人留学生特別入試を実施する。 入学者の選抜は、プログラム毎に小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験及び成績証明書の成績により、大学院博士前期(修士)課程修了相当の学力、意欲、能力等について評価する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
医薬理工学環(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/gpms_policy_programR6.pdf) 【入学者受入れの方針】 (創薬・製剤工学プログラム) 創薬・製剤工学プログラムでは、修了認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)に示す人材育成の目的に基づき、総合的な判断力を持った創造性豊かな研究者及び技術者を志し、創薬・製剤の基礎を学びたいという意欲を持つ者を受け入れる。 入学希望者に求める資質・能力は次のとおりである。 (応用和漢医薬学プログラム) 応用和漢医薬学プログラムでは、修了認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)に示す人材育成の目的に基づき、総合的な判断力を持った創造性豊かな研究者、教育者及び技術者を志し、応用和漢医薬学の基礎と実践を学びたいという意欲を持つ者を受け入れる。 (認知・情動脳科学プログラム) 認知・情動脳科学プログラムでは、修了認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)に示す人材育成の目的に基づき、総合的な判断力を持った創造性豊かな研究者及び技術者を志し、認知・情動脳科学の基礎を学びたいという意欲を持つ者を受け入れる。 (メディカルデザインプログラム) ・医工学・福祉工学に興味を持ち、医学・薬学・医療・福祉及び理工学の基礎知識、先端知識を修得する意欲のある人材を求める。 ・医工学を修学した高度な専門職業人・研究者として、医療・福祉・健康分野、その他様々な分野で社会に貢献する意欲のある人材を求める。 ・医療・福祉・健康分野において高度かつ先端的な研究・開発を遂行するために必要な基礎的能力を持っている人材を求める。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受け入れるため、4月入学と10月入学を認め、年2回の入学者選抜を実施する。各プログラムともに一般入試、外国人留学生特別入試を実施する。 ○一般入試 入学者の選抜は、プログラム毎に小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験及び成績証明書の成績により、4年制学部卒業相当の学力、意欲、能力等について評価する。 ○外国人留学生特別入試 入学者の選抜は、プログラム毎に小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験及び成績証明書の成績により、4年制学部卒業相当の学力、意欲、能力等について評価する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
理工学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/gsse_d_policy_programR6.pdf) 【入学者受入れの方針】 (数理情報学・データサイエンスプログラム) 理工学研究科理工学専攻博士後期課程 数理情報学・データサイエンスプログラムでは、数学、情報学及びデータサイエンスの面から技術イノベーションを牽引し、地域の人々の幸福度の向上に貢献できる数理情報学高度専門職業人及び研究者となる意欲のある学生を求める。 (生命・物質・エネルギー科学プログラム) 理工学研究科理工学専攻博士後期課程 生命・物質・エネルギー科学プログラムでは、理学と工学の分野にまたがって、生命、物質、エネルギーの各分野について、物理化学的観点からの理解とイノベーションに強い関心と基礎的能力を有し、将来、専門知識と技術を活かして、技術革新を牽引し、文化の進展に寄与することにより、人類の福祉に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 (サステイナブル地球環境学プログラム) 理工学研究科理工学専攻博士課程 サステイナブル地球環境学プログラムでは、地球科学、生物科学、環境科学の分野に強い関心と基礎的能力を有し、将来、専門知識と技術を活かして、技術革新を牽引し、文化の進展に寄与することにより、持続可能社会に貢献し、人類の福祉に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 (先進工学プログラム) 理工学研究科理工学専攻博士課程 先進工学プログラムでは、機械工学、エレクトロニクス、ロボティクス、材料科学、社会基盤工学の工学分野に強い関心と基礎的能力を有し、将来、専門知識と技術を活かして、技術革新を牽引し、文化の進展に寄与することにより、人類の福祉に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般入試 口述試験、面接及び書類審査により、英語による語学力、志望する教育分野に関連する科目、修士論文及び入学後の研究計画について評価する。 ○社会人特別入試 口述試験、面接及び出願書類により、志望する教育分野に関連する科目、学術論文、業績報告書、特許等の研究業績及び入学後の研究計画について評価する。 ○社会人早期修了入試 口述試験、面接及び出願書類により、志望する教育分野に関連する科目、学術論文、業績報告書、特許等の研究業績及び博士論文作成計画書について評価する。 ○外国人留学生特別入試 口述試験、面接及び出願書類により評価する。口述試験及び面接においては、博士後期課程の教育を受けるために必要となる語学力、志望する教育分野に関連する科目、修士論文及び入学後の研究計画について行う。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
理工学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/gsse_policy_programR6.pdf) 【入学者受入れの方針】 (数理情報科学プログラム) 数理情報学プログラムは、数学及び情報学の面から技術イノベーションを牽引し、地域の人々の幸福度の向上に貢献できる数理情報学高度専門職業人及び研究者となる資質を有する者を求める。 (物理学・応用物理学プログラム) 物理学・応用物理学プログラムは、理工学分野に強い関心と基礎的能力を有し、将来、専門知識と技術を活かして、技術革新を牽引し、文化の進展に寄与することにより、人類の福祉に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 (生命・物質化学プログラム) 生命・物質化学プログラムは、生命工学、化学、応用化学などの学問領域で学ぶ専門分野について、基礎学力を有し、豊かな専門的学識や高度な研究能力を身に付けることで、充実した力量を有する高度専門職業人として貢献する意欲がある学生を求める。 (地球生命環境科学プログラム) 地球生命環境科学プログラムは、地球生命環境科学に強い関心と基礎的能力を有し、将来、専門知識と技術を活かして、技術革新を牽引し、文化の進展に寄与することにより、人類の福祉に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 (メカトロニクスプログラム) メカトロニクスプログラムは、電気電子工学及び機械工学分野に強い関心と基礎的能力を有し、将来、専門知識と技術を活かして、技術革新を牽引し、文化の進展に寄与することにより、人類の福祉に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 (マテリアル科学工学プログラム) マテリアル科学工学プログラムは、マテリアル科学工学分野に強い関心と基礎的能力を有し、将来、専門知識と技術を活かして、技術革新を牽引し、文化の進展に寄与することにより、人類の福祉に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 (都市・交通デザイン学プログラム) 都市・交通デザイン学プログラムは、都市・交通分野に強い関心と基礎的能力を有し、将来、専門知識と技術を活かして、技術革新を牽引し、文化の進展に寄与することにより、人類の福祉に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 (先端クリーンエネルギープログラム) 先端クリーンエネルギープログラムは、クリーンエネルギー分野に強い関心と基礎的能力を有し、将来,専門知識と技術を活かして、技術革新を牽引し、文化の進展に寄与することにより、人類の福祉に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 複数の受験機会を提供するとともに多様な学生を評価できるようにするため、以下の各種の入試を提供する。 ○一般入試 面接(学力試験(口述)含む。)及び出願書類を総合して評価する。 ○推薦入試 面接(学力試験(口述)含む。)及び出願書類を総合して評価する。 ○社会人特別入試 面接(学力試験(口述)含む。)及び出願書類を総合して評価する。 ○外国人留学生特別入試 面接(学力試験(口述)含む。)及び出願書類を総合して評価する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生
総合医薬学研究科(博士課程)(修業年限4年)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/mps_d_policy_programR6.pdf) (生命・臨床医学プログラム) 【入学者受入れの方針】 ・医学・医療の分野における最先端の研究に取り組みたい人材を求める。 ・医学・医療の教育研究に対する熱意と能力があり、将来の国内外の医療・医学に貢献する意欲のある人材を求める。 ・他分野の多彩な学問領域において高い基礎学力を身につけ、医学・医療の分野における最新の研究を志す人材を求める。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 一般学生の他、外国人留学生等の多様な学生を受け入れるため、4月入学と10月入学を認め、年2回の入学者選抜を実施する。 一般入試では、外国語試験(外部英語試験)、口述試験及び成績証明書の成績により、6年制医学部卒業相当の学力、意欲、能力等について評価する (臨床薬学プログラム) 【入学者受入れの方針】 博士課程臨床薬学プログラムでは、将来、臨床薬学を中心とした薬学領域の教育者・研究者、チーム医療を推進する薬剤師、社会的リーダーとして活躍する薬剤師、行政職員、医薬品製造・開発者及び医薬連携の実践や健康医療・公衆衛生科学の開拓を担う専門家としてその分野を先導し、人々の健康と学術研究の進歩に貢献できる人材を育成することを目的としている。そのためには、医薬看の分野横断的な専門知識と人間尊重の精神を基本とする高い倫理観の下で、臨床薬学を中心とした薬学に関する多様で幅広い学識と高い専門性を備え、それらを統合、応用して創造性の高い研究を遂行し、新たな知見を見いだして課題を解決する能力を身に付けることが必要である。この目的に基づき、本プログラムでは以下のような学生を求める。 ・地域から国際レベルに至る薬学系諸分野で活躍する高度薬剤師・医療職業人・研究者・教育者・行政職員・医薬品製造・開発者を志す者。 ・臨床薬学、生命科学および薬学関連領域に関する専門知識を有する者。 ・最先端の薬学研究を実践して、臨床薬学を中心とした薬学関連領域の諸課題を解決し、人々の健康と学術研究の進歩に貢献したいという意欲を持つ者。 ・国内外の研究者や医療従事者に対して研究や薬剤師業務の内容やその価値を説明、議論できるコミュニケーション力、表現力を持つ者。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受入れるため、4月入学と10月入学を認め、年2回の入学者選抜を実施する。また、外国人留学生特別入試を実施する。 一般入試、外国人留学生特別入試では、小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験及び成績証明書の成績により、6年制薬学部卒業相当の学力、意欲、能力等について評価する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
総合医薬学研究科(博士後期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/mps_policy_programR6.pdf) (看護科学プログラム) 【入学者受入れの方針】 看護科学プログラムは、豊かで幅広い学識と高度な問題解決能力を有する人材育成を目指し、看護の教育・研究基盤を確立するため、知の統合・創生と実践の改革・開発・創造でき、国内外の生活文化に貢献しうる実践的研究者を育成することを目的とする。この目的を理解し、次の資質をもつ学生を求める。 ①看護学とその学際領域における幅広く深い学識を持ち、一連の研究プロセスを網羅的に立案・展開できる研究能力を身に付けている。 ②看護の現状認識と将来の展望に立って保健医療福祉の課題を総合的・組織的に把握し、解決を図ることができ、看護の高度で専門的職業人として国際的にも信頼・通用する卓越した知識・能力を身に付けている。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受け入れるため、4月入学と10月入学を認め、年2回の入学者選抜を実施する。また外国人留学生特別入試を実施する。 入学者の選抜は、小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験及び成績証明書の成績等により、大学院修士課程修了相当の学力、意欲、能力等、看護研究遂行能力を評価する。 (先端薬科学プログラム) 【入学者受入れの方針】 博士後期課程先端薬科学プログラムでは、将来、薬科学及び学際的領域の最先端研究を遂行する研究者・教育者・技術者、及び医薬品の開発や普及を担う専門家としてその分野を先導し、人々の健康と学術研究の進歩に貢献できる人材を育成することを目的としている。そのためには、医薬看の分野横断的な専門知識と人間尊重の精神を基本とする高い倫理観の下で、薬科学に関する幅広い学識と高い専門性を備え、それらを統合、応用して創造性の高い研究を遂行し、新たな知見を見いだして課題を解決するする能力を身に付けることが必要である。この目的に基づき、本プログラムでは以下のような学生を求める。 ・薬科学及び学際的領域の最先端で活躍する研究者・教育者・技術者、及び医薬品の開発や普及を担う専門家を志す者。 ・創薬科学、生命科学に関する専門知識を有する者。 ・疾病を理解した上で、研究を通じて、薬科学関連領域の諸課題を解決し、分野を先導して人々の健康と学術研究の進歩に貢献したいという意欲を持つ者。 ・国内外の研究者に対して研究の内容やその価値を説明、議論できるコミュニケーション力、表現力、発信力を持つ者。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受け入れるため、4月入学と10月入学を認め、年2回の入学者選抜を実施する。また外国人留学生特別入試を実施する。 一般入試、外国人留学生特別入試では、小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験及び成績証明書の成績により、大学院修士課程修了相当の学力、意欲、能力等について評価する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 留学生
総合医薬学研究科(博士前期課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/mps_policy_programR6.pdf) (看護科学プログラム) 【入学者受入れの方針】 看護学とその学際領域における幅広く深い学識を持ち、研究遂行能力または高度で専門的な職業人に必要な能力を養うという目的を理解し、次の資質をもつ学生を求める。 ①高度な先端医療に対応できる技術、心理や生命倫理など全人的な理解、人々のQOLや自己回復を引き出す能力、保健医療福祉の課題などの熟達した対応が求められる分野で活躍したいと考えている者 ②看護の現状認識と将来の展望にたって保健医療福祉の課題を総合的・組織的に把握し、課題に対応できることを目指す優れた看護実践のためのキャリア形成を求めている者 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受け入れるため、4月入学と10月入学を認め、年2回の入学者選抜を実施する。また社会人特別入試を実施する。 ○一般入試 入学者の選抜は、小論文・適性検査、外国語(英語)試験及び口述試験の成績により、高度な看護実践能力と看護研究方法を修得するための基盤となる基礎的な知識、研究遂行能力等を評価する。 ○社会人特別入試 入学者の選抜は、業績審査、外国語(英語)試験及び口述試験の成績により、高度な看護実践能力と看護研究方法を修得するための基盤となる看護実践実績及び(業務)研究実績、研究への関心・遂行能力等を評価する。 (先端薬科学プログラム) 【入学者受入れの方針】 将来、薬科学関連領域の研究者・教育者・技術者、及び医薬品の開発や普及を担う専門家として、人々の健康と学術研究の進歩に貢献できる人材を育成することを目的としている。そのためには、人間尊重の精神を基本とする高い倫理観の下で、薬科学に関する幅広い学識と高い専門性を備え、それらを統合、応用して創造性の高い研究を遂行する能力を⾝に付けることが必要である。この目的に基づき、本プログラムでは以下のような学生を求める。 ・薬科学及び学際的領域で活躍する研究者・教育者・技術者を志す者。 ・創薬科学、生命科学に関する専門知識を有する者。 ・研究を通じて、薬科学関連領域の諸課題を解決し、人々の健康と学術研究の進歩に貢献したいという意欲を持つ者。 ・国内外の研究者に対して研究の内容やその価値を説明、議論できるコミュニケーション力、表現力を持つ者。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受け入れるため、4月入学と10月入学を認め、年2回の入学者選抜を実施する。また外国人留学生特別入試を実施する。 ○一般入試 入学者の選抜は、小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験及び成績証明書の成績により、4年制学部卒業相当の学力、意欲、能力等について評価する。 ○外国人留学生特別入試 入学者の選抜は、小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験及び成績証明書の成績により、4年制学部卒業相当の学力、意欲、能力等について評価する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
持続可能社会創成学環(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/gss_policy_programR7.pdf) (社会データサイエンスプログラム) 【入学者受入れの方針】 社会データサイエンスプログラムは、基礎的能力及びデータサイエンス・AIの強い学修意欲を持ち、将来、専門知識と技術を活かして持続可能社会の実現に貢献する意欲のある学生を求める。 【入学者選抜の基本方針】 社会データサイエンスプログラムは、社会人を積極的に受け入れる意図から、筆記試験は課さずに、総合型入試のみで入学者選抜を行う。各項目において、社会での経験を発揮してほしいと考えている。 ○総合型入試 口述試験(プレゼンテーションを含む)及び出願書類(学業成績証明書など)により、学士課程までに修得した知識、研究課題及びその解決に必要な知識・スキルを設定する能力、コミュニケーション力、論理的思考力を総合的に評価する。 (グローバルSDGsプログラム) 【入学者受入れの方針】 グローバルSDGsプログラムは、サステイナビリティ学に強い関心と基礎的能力を有し、将来、専門知識と技術を活かして持続可能社会の構築に貢献できる技術者・研究者となる意欲のある学生を求める。 【入学者選抜の基本方針】 複数の受験機会を提供するとともに多様な学生を評価できるようにするため、以下の各種の入試を提供する。実施は年2回とし、秋入学を可能とすることで、国内外の学生を広く対象とする。本プログラムでは、外国人特別入試を導入しない代わりに、口述試験における使用言語を変えることで外国人留学生の受験にも対応する。また、本プログラムでは、人文社会系や理工系の様々な学術分野からの受験生を想定し、面接・口述試験においては、社会科学系と理学系の複数名の教員により評価する。 ○一般入試 口述試験(プレゼンテーションを含む)及び出願書類(学業成績証明書、外部英語試験など)を総合して評価する。 ○推薦入試 口述試験(プレゼンテーションを含む)及び出願書類(学業成績証明書など)を総合して評価する。 ○社会人特別入試 口述試験(プレゼンテーションを含む)及び出願書類(学業成績証明書など)を総合して評価する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生
総合医薬学研究科(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/mps_policy_programR6.pdf) 【入学者受入れの方針】 ・生命科学に興味を持ち、医学の基礎・臨床分野における基礎知識を修得し、最先端の知識に触れることにより、高度な専門職業人として様々な分野で活躍したい人材を求める。 ・医療系の社会人として、最先端の医学知識の涵養を図り職場でのキャリアアップを図りたい人材を求める。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受け入れるため、4月入学と10月入学を認め、年2回の入学者選抜を実施する。また社会人特別入試、外国人留学生特別入試を実施する。 ○一般入試 入学者の選抜は、小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験、志望理由書及び成績証明書の成績により、4年制学部卒業相当の学力、意欲、能力等について評価する。 ○社会人特別入試 入学者の選抜は、業績審査、外国語(英語)試験、口述試験、志望理由書及び成績証明書の成績により、4年制学部卒業相当の学力、意欲、能力等について評価する。 ○外国人留学生特別入試 入学者の選抜は、小論文・適性検査、外国語(英語)試験、口述試験、志望理由書及び成績証明書の成績により、4年制学部卒業相当の学力、意欲、能力等について評価する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生
人文社会芸術総合研究科(修士課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/has_policy_programR6_1.pdf) (心理学プログラム) 【入学者受入れの方針】 心理学についての強い関心と基礎的能力を有し、論理的思考力と創造性を持ち、文化の進展に寄与しようとする意欲を備えている者を受け入れる。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受け入れるため、社会人入試及び外国人留学生入試、外国人留学生特別入試(指定校推薦)を実施する。 ○一般入試(前期日程・後期日程) 筆記試験、口述試験、学業成績証明書及び志望理由書、研究計画書等を総合的に評価する。 ○社会人入試 筆記試験、口述試験、学業成績証明書及び志望理由書、研究計画書等を総合的に評価する。 ○外国人留学生入試 筆記試験、口述試験、学業成績証明書及び志望理由書、研究計画書等を総合的に評価する。 ○外国人留学生特別入試(指定校推薦) 書類審査、口述試験等を総合的に評価する。 (人文・芸術プログラム) 【入学者受入れの方針】 人文科学・芸術文化学についての強い関心と基礎的能力を有し、論理的思考力と創造性を持ち、文化の進展に寄与しようとする意欲を備えている者を受け入れる。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 多様な学生を受け入れるため、年2回の入学者選抜を実施する。また社会人入試及び外国人留学生入試、外国人留学生特別入試(指定校推薦)を実施する。 ○一般入試(前期日程・後期日程) 筆記試験、口述試験、学業成績証明書及び志望理由書、研究計画書等を総合的に評価する。 ○社会人入試 筆記試験、口述試験、学業成績証明書及び志望理由書、研究計画書等を総合的に評価する。 ○外国人留学生入試 筆記試験、口述試験、学業成績証明書及び志望理由書、研究計画書等を総合的に評価する。 ○外国人留学生特別入試(指定校推薦) 書類審査、口述試験等を総合的に評価する。 (共創経済プログラム) 【入学者受入れの方針】 社会科学についての強い関心と基礎的能力を有し、論理的思考力と創造性を持ち、社会の進展に寄与しようとする意欲を備えている者を受け入れる。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般入試 一般入試では、「志願理由書」と入学後の研究の進め方を記述した「研究計画書」の提出並びに「口述試験(プレゼンテーションを含む)」を課し、これらから学修意欲、問題設定能力、研究遂行力等を総合的に評価して多様な学生を選抜する。 ○推薦入試 推薦入試では、「志願理由書」と入学後の研究の進め方を記述した「研究計画書」の提出並びに「口述試験(プレゼンテーションを含む)」を課し、これらから学修意欲、問題設定能力、研究遂行能力等を総合的に評価して多様な学生を選抜する。 ○外国人留学生特別入試(指定校推薦) 外国人留学生特別入試(指定校推薦)では、「志願理由書」と入学後の研究の進め方を記述した「研究計画書」の提出並びに「口述試験(プレゼンテーションを含む)」を課し、これらから学修意欲、問題設定能力、研究遂行力等を総合的に評価して多様な学生を選抜する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生
教育学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/edu_policyR4.pdf) 【入学者受入れの方針】 教育学部では、義務教育段階の諸学校の教師を養成することを目的としており、専門職としての教師を目指す熱意にあふれ、仲間と協力しながら専門的能力・技能を伸ばしていける以下のような学生を求める。 1. 教育を通じて、地域社会の発展に貢献しようという強い意志を持っている人。 2. 専門職としての教師を真摯に目指し、人を育てることの大切さと喜びを感じられる人。 3. 現代の教育課題を含む幅広い分野に興味・関心を持っている人。 4. 自己の考えをはっきりと表現し、他の人の考えをしっかりと受けとめることを通じて、他者と協働ができる人。 5. 高等学校における履修内容を理解し、教職を目指すために必要な学力がある人。 【入学者選抜の基本方針】 〇一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは、高等学校卒業レベルの基礎学力を評価し、教育学部での学修に関連する科目について理解力と応用力を広く備えた人を選抜する。 個別学力検査では、「国語」、「外国語(英語)」、「数学」を課し、問題の理解力、論理的思考力、表現力等を評価する。 〇一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは、高等学校卒業レベルの基礎学力を評価し、教育学部での学修に関連する科目について理解力と応用力を広く備えた人を選抜する。 本学で課す「面接」により、意欲、理解力、思考の論理性、表現力等を評価し、多様な学生を選抜する。 〇総合型選抜 【スポーツ実技型】 書類審査、実技(運動技能検査)及び面接を課し、意欲、理解力、思考の論理性、表現力、運動技能等を評価する。 【理数型】 大学入学共通テスト、書類審査及び面接を課し、大学入学共通テストでは、高等学校卒業レベルの基礎学力を評価し、教育学部での学修に関連する科目について理解力と応用力を広く備えた人を選抜する。 「書類審査」及び「面接」により、意欲、理解力、思考の論理性、表現力等を評価する。 〇特別選抜(学校推薦型選抜) 大学入学共通テストでは、高等学校卒業レベルの基礎学力を評価し、教育学部での学修に関連する科目について理解力と応用力を広く備えた人を選抜する。 本学で課す「面接」、「集団討論」により、意欲、理解力、思考の論理性、表現力等を評価し、多様な学生を選抜する。 〇特別選抜(帰国生徒選抜、社会人選抜) 「小論文」を課し、課題の理解力、論理的な思考力、文章表現力を評価する。 「面接」を課し、志望動機、学修意欲を評価する。 〇私費外国人留学生選抜 日本留学試験では、高等学校卒業レベルの基礎学力を評価し、教育学部での学修に関連する科目について理解力と応用力を広く備えた人を選抜する。 本学では、「国語」、「外国語(英語)」、「数学」を課し、問題の理解力、論理的思考力、表現力等を評価する。 「面接」では本人の意欲及び適合度をみる。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 留学生
教職実践開発研究科(専門職学位課程)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/policy_62_R7.pdf) 【入学者受入れの方針】 本研究科は、本研究科の目的、修了認定・学位授与の方針(ディプロマポリシー)に基づき、教職分野についての強い関心と基礎的能力を有し、論理的思考力と創造性を持ち、文化の進展に寄与しようとするとともに、学校現場が抱える今日的教育課題について深く理解し、高度な専門性と実践力、高い課題解決力を備え、スクールリーダーをめざす意欲を備えている者を受け入れる。 特に派遣教員学生や社会人学生については、次の2つの力の修得をめざす者を受け入れる。 ・学校の中核的な存在として課題を自ら発見し、解決策を提案、それに向けた学校全体の取組を牽引する力 ・今日的教育課題への取組を含む学校における教育実践の基盤となる教育の方法及び指導技術に関する深い理解と高度な実践力 また、学部新卒学生については、次の2つの力の修得を目指す者を受け入れる。 ・教育の方法及び指導技術に関する確かな基礎と優れた実践力 ・今日的教育課題と学校の中で自らが果たすべき役割と責任を理解し、学校教育全体を俯瞰しながら、若手教員の中でリーダー的役割を果たす力 そのため入学者選抜の基本方針として、学生の多様な能力を評価できる入試を提供する。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 派遣教員入試では、口述試験を課し、教職分野についての強い関心と基礎的能力を有しているかを評価する。 一般入試では、小論文試験及び口述試験を課し、教職分野についての強い関心と基礎的能力を有しているかを評価する。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, その他 ※
薬学部薬学科(修業年限6年)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/pha_policyR6.pdf) 【入学者受入れ方針】 薬の理解と薬学研究を通じて、人類の健康、福祉、衛生及び健全な社会環境の保全に貢献できる人材を育成するに当たり、薬学科では、次の人材を求める。 ・薬剤師としての高度な学識と職能を得たい人 ・医薬品の研究や臨床開発に携わることで人類と社会に貢献したい人 ・東西医薬学の融合による統合医療の実践を目指す人 ・医療や保健衛生の分野で社会に貢献したい人 ・地域や国内外の医療、研究、行政に薬剤師として貢献したい人 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは、基礎学力を評価する。 本学では、「数学」及び「理科」を課して、数学力、理解力、応用力、表現力、科学的思考力等を評価する。 ○一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは、基礎学力を評価する。 本学では、「小論文」及び「面接」を課して、論理的思考力、文章表現力、学習意欲、適性等を評価する。 ○特別入試(学校推薦型選抜、帰国生徒選抜) 本学では、「書類審査」、「小論文・適性検査」及び「面接」を課して、学習到達度、科学的思考力、文章表現力、学習意欲、適性等を評価する。 ○総合型選抜(研究者養成枠) 本学では、第1次選抜として、書類審査(自己推薦書、調査書)及び「小論文・適性検査」を課して、学習到達度、自己分析力、積極性、薬学を学ぶために必要な教科・科目の基礎学力を評価する。第1次選抜合格者に対して、「面接」及び「プレゼンテーション」を課し、志望動機、薬学を学ぶ目的意識、大学院への進学意欲、探究心に加え、論理的思考力、判断力、表現力、主体性、多様性、協働性、協調性を総合的に評価する。 ○総合型選抜(地域枠) 本学では、第1次選抜として、書類審査(自己推薦書、調査書)及び「小論文・適性検査」を課して、学習到達度、自己分析力、積極性、薬学を学ぶために必要な教科・科目の基礎学力を評価する。第1次選抜合格者に対して、「面接」及び「プレゼンテーション」を課し、志望動機、薬学を学ぶ目的意識、地域医療に対する理解、富山県内への貢献意欲に加え、公正さ、責任感、判断力、積極性、主体性、協働性、協調性を総合的に評価する。 ○私費外国人留学生選抜 日本留学試験では、日本語力、理科及び数学の基礎的学力を評価する。 本学では、「数学」及び「理科」を課して、数学力、理解力、応用力、表現力、科学的思考力等を評価し、「面接」により学習意欲、適性等を評価する。 【入学前に学習すべきこと】 薬学は、広範で多様な学問分野から成っているため、入学までに、化学、物理学、生物学、数学、語学の基礎学力を付けておくことが望ましい。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 留学生
医学部医学科(修業年限6年)
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/med_policyR7.pdf) 【入学者受入れ方針】 生命の尊厳を理解し、医療人として不可欠な倫理観と温かい人間性、専門性を備え、専門的知識及び技能を生涯にわたって維持し向上させる自己学習の習慣を持ち、国際的視野に立って医学、医療の発展、及び地域医療等の社会的ニーズに対応できる人材を求める。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは、高等学校等での学修の達成度を評価する。 本学で課す「数学」、「理科」、「外国語」により、医学を学ぶための基礎学力に加え、自然科学や多様な情報に対する深い洞察力、思考力、表現力を評価し、「面接」により課題を解決しようとする意欲や社会への関心とコミュニケーション能力を評価する。 ○総合型選抜 高等学校等での学修の達成度をみるために大学入学共通テストを課す。本学で課す「面接」と「小論文」により、課題を解決しようとする意欲とコミュニケーション能力に加えて、社会への関心、とくに地域社会への関心と意欲を評価する。 ○特別選抜(学校推薦型選抜) 高等学校等での学修の達成度をみるために大学入学共通テストを課す。本学で課す「面接」と「小論文」により、課題を解決しようとする意欲とコミュニケーション能力に加えて、社会への関心、とくに地域社会への関心と意欲を評価する。 ○特別選抜(帰国生徒選抜) 本学で課す「数学」、「理科」、「外国語」により、医学を学ぶための基礎学力に加え、自然科学や多様な情報に対する深い洞察力、思考力、表現力を評価し、「面接」により課題を解決しようとする意欲や社会への関心とコミュニケーション能力を評価する。 ○私費外国人留学生選抜 日本留学試験では、日本語力、理科及び数学の基礎的学力を評価する。 本学で課す「数学」、「理科」、「外国語」により、医学を学ぶための基礎学力に加え、自然科学や多様な情報に対する深い洞察力、思考力、表現力を評価し、「面接」により課題を解決しようとする意欲や社会への関心とコミュニケーション能力を評価する。 【入学前に学習すべきこと】 医学科では、自然科学系に加え、医療情勢に関する関心やコミュニケーション能力が要求されるため、入学までに、化学、物理学、生物学、数学、語学の基礎学力を付けておくとともに、医療を取り巻く社会情勢を学んでおくことが望ましい。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 編入学, 留学生
都市デザイン学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/outline/3policy/policy/faculty/) (地球システム科学科) 【入学者受入れ方針】 地球システム科学科では、次のような人材を求める。 ・地球の成り立ちや変動、地域の自然や環境に強い関心をもつ人 ・高等学校までの基礎学力を十分に備えている人 ・ものごとを論理的に考えることを志向する人 ・多様な人々と協働することを志向する人 ・地球や地域についての知識や視点を将来の職業に活かしたい人 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程、後期日程) 大学入学共通テスト及び本学が実施する個別学力検査により、高等学校卒業までに修得すべき基礎学力を評価する。本学では、特に読解力、論理的思考力を重視する。 ○総合型選抜Ⅱ 本学が実施する第1次選抜(面接、プレゼンテーション等)では、主体性、積極性、協働性、観察力、論理的思考力、表現力などを評価する。第1次選抜合格者に対して、大学入学共通テストを課し、数学、英語及び情報の基礎学力を評価する。 ○帰国生徒選抜、社会人選抜 本学で「小論文」を課し、読解力、論理的思考力及び文章表現力を評価する。また、「面接」を課し、口頭による表現力を評価する。 ○私費外国人留学生選抜 日本留学試験では、基礎学力を評価する。 本学では「面接」を課し、学修意欲及び基礎学力と日本語能力を評価する。 【入学前に学習すべきこと】 高等学校卒業までに学ぶ数学、理科、国語、外国語、情報、地理歴史・公民について、十分な基礎学力を身に付けておくことが重要である。理科(物理、化学、生物、地学から2科目以上)、数学(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、A、B、C)、英語、情報(Ⅰ)は、特に十分な学習をしていることが望まれる科目である。 (都市・交通デザイン学科、材料デザイン工学科) 【入学者受入れ方針】 都市・交通デザイン学科及び材料デザイン工学科では、幅広い知識を身に付けるとともに、豊かな人間性を涵養し、地球(環境)、都市・交通、材料に関する深い専門的学識や技術を修得して、地域社会や国際社会の持続的発展に貢献する意欲のある人材を求める。このため、特に以下のような人材を求める。 ・都市や地域の創生に興味のある人 ・美しい都市や地域の実現に興味のある人 ・都市のユニバーサルデザインに興味のある人 ・地域を支える、便利で合理的な交通システムの開発や計画に興味のある人 ・防災の在り方やその具体的な方策から、安全・安心 な社会の実現に興味のある人 ・物理学や化学の知識に基づいて、材料の様々な特性・特徴が発現する仕組みの解明に興味のある人 ・社会や自然の環境に強い興味を持ち、新素材や新機能材料の開発に興味のある人 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程、後期日程) [都市・交通デザイン学科] 大学での学修に必要とされる高等学校卒業レベルの基礎学力を評価するとともに、思考力、判断力、表現力、及び主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度を評価する。 [材料デザイン工学科] 大学での学修に必要とされる高等学校卒業レベルの基礎学力を評価するとともに、読解力、論理的思考力、及び表現力を評価する。 ○総合型選抜Ⅰ [都市・交通デザイン学科] 大学での学修に必要とされる高等学校卒業レベルの基礎学力を評価するとともに、主体性、積極性、協働性に関わる秀でた個性を評価し、また、論理的思考力、理解力、表現力、学修意欲、明確な志望動機、及び都市デザイン学への関心度を評価し、入学者を選抜する。 ○学校推薦型選抜Ⅰ [材料デザイン工学科] 大学での学修に必要とされる高等学校卒業レベルの基礎学力を評価するとともに、人物に優れ、リーダーシップを有することを評価し、また、論理的思考力、判断力、表現力、学修意欲、明確な志望動機、及び都市デザイン学への関心度を評価する。 ○帰国生徒選抜、社会人選抜 [都市・交通デザイン学科] 大学での学修に必要とされる高等学校卒業レベルの基礎学力を評価するとともに、主体性、積極性、協働性に関わる秀でた個性を評価し、また、論理的思考力、理解力、表現力、学修意欲、明確な志望動機、帰国生徒または社会人としての経験、及び都市デザイン学への関心度を評価し、入学者を選抜する。 [材料デザイン工学科] 本学で「小論文」を課し、論理的な思考力及び文章表現力を評価する。また、「面接」を課し、口頭による表現力を評価する。 ○私費外国人留学生選抜 日本留学試験では、基礎学力を評価する。 本学では「面接」を課し、学修意欲及び基礎学力と日本語能力を評価する。 【入学前に学習すべきこと】 都市デザイン学を学ぶ上で必要とされる数学、理科、外国語(英語)、国語、情報、地理歴史・公民等について、高等学校卒業レベルの学力を身に付けておくこと。 普通科以外の高等学校の卒業者は、履修可能な数学、理科、英語、情報(Ⅰ)に関する多くの科目を履修するとともに、特に数学(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、A、B、C)については自学自習により、不足分を身に付けておくこと。また、地球(環境)、都市・交通、材料等の問題についても広く関心を持っておくこと。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 編入学, 留学生
芸術文化学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/tad_policyR7.pdf) 【入学者受入れ方針】 芸術文化に関心があり、美術、工芸、デザイン、建築、キュレーション、あるいは従来の領域にこだわらない表現活動に対する学修意欲を持ち、社会の調和的発展に貢献しようとする高い志を持つ者を求める。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは高等学校卒業レベルの基礎学力を評価し、個別学力検査では「実技検査(鉛筆デッサン)」又は「小論文」を課す。「実技検査(鉛筆デッサン)」では観察力、描写力及び表現力を総合的に評価し、「小論文」では理解力、論理的思考力及び表現力を総合的に評価する。 ○一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは高等学校卒業レベルの基礎学力を評価し、個別学力検査では「実技検査(鉛筆デッサン)」又は「小論文」を課す。「実技検査(鉛筆デッサン)」では観察力、描写力及び表現力を総合的に評価し、「小論文」では理解力、論理的思考力及び表現力を総合的に評価する。 ○特別選抜(学校推薦型選抜、帰国生徒選抜、社会人選抜) 「実技検査(鉛筆デッサン)」「面接」又は「小論文」「面接」を課す。「実技検査(鉛筆デッサン)」では観察力、描写力及び表現力を総合的に評価し、「小論文」では理解力,論理的思考力及び表現力を総合的に評価する。「面接」では勉学に対する意欲及びコミュニケーション能力を総合的に評価する。 ○私費外国人留学生選抜 日本留学試験では,日本語力,論理的思考力及び基礎学力を評価する。 本学部が実施する検査等では,「面接」「実技(鉛筆デッサン)」又は「面接」を課す。「面接」では学修意欲,日本語能力及び基礎的な英語能力を総合的に評価し,「実技(鉛筆デッサン)」では観察力,描写力及び表現力を総合的に評価する。 【入学前に学習すべきこと】 高等学校等で履修する教科・科目について,教科書で学習する基礎的な学力を身に付けておくこと。また,デッサンによる観察,描写,表現の基礎,あるいは文章の読解と論理的思考・表現について学習しておくこと。さらに各種芸術の創作や鑑賞を通して,基礎的な造形力や豊かな感性を育んでいることが望ましい。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 留学生
薬学部創薬科学科
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/pha_policyR6a.pdf) 【入学者受入れ方針】 薬の理解と薬学研究を通じて、人類の健康、福祉、衛生及び健全な社会環境の保全に貢献できる人材を育成するに当たり、創薬科学科では、次の人材を求める。 ・薬学関連の研究分野で国際的に活躍したい人 ・新薬の研究に携わることで人類と社会に貢献したい人 ・東西医薬学の融合による医薬品の創出を目指す人 ・疾患に関連する現象や物質に対して興味と研究心を有している人 ・生体メカニズムの解明やそのための新しい方法論の開拓に挑戦したい人 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは、基礎学力を評価する。 本学では、「数学」及び「理科」を課して、数学力、理解力、応用力、表現力、科学的思考力等を評価する。 ○一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは、基礎学力を評価する。 本学では、「小論文」及び「面接」を課して、論理的思考力、文章表現力、学習意欲、適性等を評価する。 ○特別入試(学校推薦型選抜、帰国生徒選抜) 本学では、「書類審査」、「小論文・適性検査」及び「面接」を課して、学習到達度、科学的思考力、文章表現力、学習意欲、適性等を評価する。 ○私費外国人留学生選抜 日本留学試験では、日本語力、理科及び数学の基礎的学力を評価する。 本学では、「数学」及び「理科」を課して、数学力、理解力、応用力、表現力、科学的思考力等を評価し、「面接」により学習意欲、適性等を評価する。 【入学前に学習すべきこと】 薬学は、広範で多様な学問分野から成っているため、入学までに、化学、物理学、生物学、数学、語学の基礎学力を付けておくことが望ましい。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 留学生
医学部看護学科
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/med_policyR3a.pdf) 【入学者受入れ方針】 看護は人間の健康全般に関わる領域であり、病める人々のみでなく、その家族及び地域で生活する多くの人々から、深い信頼と多くの期待が寄せられる。これに応えるためには、学生時代から、人間性の涵養とともによく学ぶ習慣を身に付けることが必要である。このことから看護学科では、以下の素質を有する優秀な人材を求める。 ・基礎学力があり看護学に深い関心を持つ人 ・自ら学ぶことをめざせる人 ・人間に強い関心を持ち、人々の安寧のために働くことを希望する人 ・他者との連携を保てる人 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 〇一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは、高等学校等での学習の達成度を評価する。 本学では、「外国語」及び「小論文」を実施し、基礎学力、理解力、論理的思考力及び文章表現力等を評価する。 〇一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは、高等学校等での学習の達成度を評価する。 本学では、「小論文」及び「面接」を実施し、基礎学力、論理的思考力、文章表現力、協調性、積極性及び将来性等を評価する。 〇特別選抜(学校推薦型選抜) 大学入学共通テストでは、高等学校等での学習の達成度を評価する。 本学では、「書類審査」、「小論文」及び「面接」を実施し、学習到達度、思考力、表現力、学習意欲等を評価する。 〇特別選抜(帰国生徒選抜、社会人選抜) 本学では、「書類審査」、「小論文」及び「面接」を実施し、学習到達度、思考力、表現力、学習意欲等を評価する。 〇私費外国人留学生選抜 日本留学試験では、日本語力、理科及び数学の基礎的学力を評価する。 本学では、「外国語」、「小論文」及び「面接」を実施し、理解力、論理的思考力、文章表現力、協調性、 積極性及び将来性等を評価する。 【入学前に学習すべきこと】 看護学科では、理科系に加え文化系の総合的な学力が求められ、以下の内容が必要である。 ・基礎学力の充実(人間の構造や機能を理解するために、理科や数学的考え方が基礎となり、人間の社会や関係を理解するために国語や社会の知識が必要) ・自己学修の習慣(自ら課題を見つけ、調べ、考える習慣が必要) ・看護学(国際的視野を含む)への関心 ・他者との相互理解のためのコミュニケーション力 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 編入学, 留学生
工学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/eng_policyR7.pdf) 【入学者受入れ方針】 工学部では、ディプロマ・ポリシーに掲げる専門的学識、問題発見・解決力、社会貢献力、そしてコミュニケーション能力を卒業時までに修得することができる資質を有する者を求める。 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程、後期日程) 大学入学共通テストにより、数学、理科、情報に関する基礎学力、外国語、国語に関するコミュニケーションや表現に関する能力、地理歴史・公民に関する基礎知識を評価し、本学で課す個別学力検査または小論文により、専門分野で必要とされる応用力及び論理的思考力を評価し、工学を学ぶための適性を持つ者を選抜する。 ○学校推薦型選抜Ⅰ/Ⅱ、帰国生徒選抜、社会人選抜 本学で課す面接、口頭試問等により、「知識・技能」、「思考力・判断力・表現力」、「主体性・多様性・協働性」を評価し、次代の地域や国際社会を支える高度若手リーダーとなる意欲を有する者や最先端の「ものづくり」に強い関心を有する者を選抜する。 ○専門学科・総合学科卒業者選抜 大学入学共通テストにより、数学、理科、情報に関する基礎学力、外国語、国語に関するコミュニケーションや表現に関する能力を評価し、工学を学ぶための適性を持つ者を選抜する。 ○私費外国人留学生選抜 日本留学試験で、日本語力、理科及び数学の基礎的学力を評価するとともに、本学で課す「面接」により、学習到達度、思考力、表現力、学習意欲等を評価し、工学に広く興味を持つ者を選抜する。 【入学前に学習すべきこと】 工学を学ぶために必要となる基礎学力(数学、物理、化学、生物、情報等)に加え、コミュニケーション能力に関連する国語や外国語(英語)をしっかり学習しておくこと。また、世界の動向を理解するために必要な社会的知識(地理歴史・公民)等も学習しておくこと。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 編入学, その他 ※, 留学生
理学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/sci_policyR7.pdf) 【入学者受入れの全体方針】 【求める学生像】 理学部理学科では、次のような入学者を求める。 ・自然科学を学ぶために必要な基礎知識、論理的思考力、理解力、表現力のある人 ・自然界の多彩な現象に強い好奇心を持ち、自然科学を広く学ぶ意欲のある人 ・未知の問題を主体的に解明する、旺盛な探究心のある人 ・自然科学の領域から、地域社会や国際社会に貢献したい人 ・自然科学の知識に加え英語能力を身に付けて、様々な分野で幅広く活用したい人 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは高等学校卒業レベルの基礎学力を評価する。本学では、「数学」、「理科」又は「数学及び理科」を課し、理学の修学に必要な理解力、論理的思考力、表現力を評価する。 ○一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは高等学校卒業レベルの基礎学力を評価する。本学では、「数学」又は「理科」を課し、理学の修学必要な理解力、論理的思考力、表現力を評価する。 ○総合型選抜 大学入学共通テストでは高等学校卒業レベルの基礎学力を評価する。 本学が実施する第1次選抜では、口頭試問を含む面接により、学習到達度、論理的思考、独創性、表現力、コミュニケーショ ン能力、知識、学習意欲、専門分野への関心などを評価する。 ○特別選抜(帰国生徒選抜,社会人選抜) 本学で課す「小論文」により、理学に関する思考力と文章表現力を評価し、「面接」により、理学を学ぶ意欲と口頭による表現力を評価する。 ○私費外国人留学生選抜 日本留学試験で、日本語力、数学及び理科の基礎的学力を評価する。本学では、「面接」を課し、学習到達度、思考力、表現力、学習意欲等を評価する。 【入学前に学習すべきこと】 高等学校までに学ぶ数学、理科、国語、外国語、地理歴史・公民、情報について、十分な基礎学力を身に付けておくこと。さらには、論理的思考力、判断力、表現力、主体的に学修に取り組む姿勢なども身に付けておくこと。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 帰国生徒, 社会人, 編入学, 留学生
経済学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/eco_policyR6_v2.pdf) 【入学者受入れの方針】 経済学部では、社会科学の分野に興味・関心を持ち、次のような能力を身に付けて積極的に地域・国際社会に貢献する意欲がある人材を求める。 ・問題解決能力や創造力 ・幅広い知識や専門的知識の修得 ・データサイエンスの知識・技術の活用力 ・他者及び多様な文化を持つ者とのコミュニケーション能力 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程) 大学入学共通テストでは、高等学校卒業レベルの理解力を備えた人を選抜する。 本学では「英語」又は「数学」を課す。「英語」では,英文の理解力と英語による表現力を、「数学」では、データサイエンスを学ぶための数理的・論理的思考力を評価する。 ○一般選抜(後期日程) 大学入学共通テストでは、高等学校卒業レベルの理解力を備えた人を選抜する。 本学では「総合問題」を課し、社会科学的思考力と文章表現力を評価する。 ○特別選抜(学校推薦型選抜、帰国生徒選抜、社会人選抜) 本学では「総合問題」を課し、社会科学的思考力及び文章表現力を評価する。 また、「面接」を課し、社会問題への関心度、表現力、積極性及び判断力を評価する。 ○私費外国人留学生選抜 日本留学試験では、日本語能力、論理的思考力及び数学の基礎学力を評価する。 本学では「小論文」を課し、社会科学的思考力及び文章表現力を評価する。また、「面接」を課し、社会問題への関心度、表現力、積極性及び判断力を評価する。 【入学前に学習すべきこと】 高等学校までに学ぶ国語、地理歴史・公民、数学、理科、外国語について、充分な基礎学力を身に付けておくこと。更に、創造力、責任感、コミュニケーション能力及び問題発見能力を身に付けておくこと。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 編入学, 留学生
人文学部
入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.u-toyama.ac.jp/wp/wp-content/uploads/hmt_policyR6.pdf) 【入学者受入れ方針】 人文学部は、次のような学生を求める。 ・人文学を幅広く、深く学ぶために必要な基礎的能力を持っている人 ・人文学諸分野に知的関心を持ち、人間についての理解を深めたいと考えている人 ・異文化を理解し、多文化共生社会の中で他者と豊かな関係を築きながら自己の成長を目指す人 ・柔軟な思考力、幅広い視野と国際感覚を身に付け、地域社会や国際社会に貢献する市民となることを目指す人 【入学者選抜の基本方針(入試種別とその評価方法)】 ○一般選抜(前期日程) 高等学校卒業レベルの基礎学力を評価し、人文学部での学修に関連する科目について理解力と応用力を広く備えた人を選抜する。 そのため、大学入学共通テストで「知識・技能」ならびに「思考力・判断力・表現力」を重点的に評価する。個別学力検査では国語と外国語(英語)を課し、人文学部で学ぶために必要な「知識・技能」ならびに「思考力・判断力・表現力」を評価する。調査書は「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を評価する際の参考資料とする。 ○一般選抜(後期日程) 高等学校卒業レベルの基礎学力を評価し、人文学部での学修に関連する科目について理解力と応用力を備えた人を選抜する。 そのため、大学入学共通テストで「知識・技能」ならびに「思考力・判断力・表現力」を重点的に評価する。「小論文」を課し、「思考力・判断力・表現力」を評価する。調査書は「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を評価する際の参考資料とする。 ○特別選抜(学校推薦型選抜Ⅱ) 高等学校卒業レベルの基礎学力を評価するとともに、論理的思考力と文章表現力を備えた人を選抜する。 そのため、大学入学共通テストで「知識・技能」ならびに「思考力・判断力・表現力」を重点的に評価する。小論文を課し、「思考力・判断力・表現力」を評価する。調査書は「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」を評価する際の参考資料とする。 ○特別選抜(帰国生徒選抜、社会人選抜) 人文学部での学修に必要な読解力や論理的思考力、文章表現力などを備えた人を選抜する。 そのため、外国語(英語)を課し、「知識・技能」ならびに「思考力・判断力・表現力」を評価する。小論文を課し、「思考力・判断力・表現力」を評価する。面接では志望動機・学修意欲などを評価し、「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」をみる。 ○私費外国人留学生選抜 人文学部での学修に必要な読解力や論理的思考力、文章表現力などを備えた人を選抜する。 そのため、日本留学試験では、日本語力、論理的思考力及び数学の基礎的学力などの「知識・技能」ならびに「思考力・判断力・表現力」を評価する。 小論文を課し、日本語の文章読解力及び「思考力・判断力・表現力」を評価する。「面接」では志望動機・学修意欲などを評価し、「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」をみるとともに口頭による日本語運用能力を評価する。 【入学前に学習すべきこと】 大学入学までに、様々な教科と科目について偏りなく学習しておくことが必要である。 詳細については上部「大学ホームページで確認する」より、本学ホームページをご参照ください。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 帰国生徒, 社会人, 編入学, 留学生