← Danh sách trường đại học Nhật Bản

University of Yamanashi

山梨大学

Tỉnh / thành
Yamanashi
Loại hình
Thành lập
2002
Số ngành
9
Website chính thức của trường ↗

Ngành học và học phí

Ngành / khoaBậcChỉ tiêuHọc phí / nămPhí nhập học
教育学研究科(専門職学位課程)Chuyên ngành nghề76¥535,800¥282,000
医学部(医学科)Cử nhân750¥535,800¥282,000
医学部(看護学科)Cử nhân240¥535,800¥282,000
医工農学総合教育部(博士課程(一貫))Tiến sĩ80¥535,800¥282,000
医工農学総合教育部(博士課程(後期))Tiến sĩ111¥535,800¥282,000
医工農学総合教育部(修士課程)Thạc sĩ493¥535,800¥282,000
生命環境学部Cử nhân630¥535,800¥282,000
教育学部Cử nhân470¥535,800¥282,000
工学部Cử nhân1¥535,800¥282,000

Tiêu chí xét tuyển theo khoa

教育学研究科(専門職学位課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamanashi.ac.jp/about/47564) 教育学研究科 <育成目標>  地域や学校の教育課題、多様な教育的ニーズへの対応や、学校改善のためのマネジメント能力などとともに、教科横断と校種縦断という視点から、教科の目標・本質を踏まえた授業構想・展開などの総合的な実践力を高めることを目指しています。 <求める能力・人物像>  教育問題に強い関心を持ち、実践的な対応力と専門的な力量を身につけたいという意思を持ち、地域・文化の向上に寄与したいという意欲のある人を求めています。 教育実践創成専攻 <育成目標>  地域や学校の教育課題、多様な教育的ニーズへの対応や、学校改善のためのマネジメント能力などとともに、教科横断と校種縦断という視点から、教科の目標・本質を踏まえた授業構想・展開などの総合的な実践力を高めることを目指しています。  また、目指す教師像は次のとおりです。  本専攻では、地域や学校の教育課題、多様な教育的ニーズに対応し、学校において指導的・中核的な役割を果たす教員を育成します。現職教員学生に対しては、若手教員の育成や、教科の目標・本質を踏まえた学習指導、学校マネジメントに関する指導的役割を果たし、新しい学校づくりのリーダーや管理職として学校を運営していく教員を育成します。学部卒業学生に対しては、教科指導・学級経営に関する実践力を備え、将来的に新しい学校づくりの有力な担い手となる教員を育成します。 <求める能力・人物像>  本専攻では、以下の知識・技能等を有している学生を求めています。 一般選抜  教育課程の編成    学習指導要領および教育課程に関する基礎的な知識を有している人  子ども理解や指導方法    子ども理解に基づく適切な指導法について基礎的な知識を有している人  教師や学級、学校のあり方    教師の役割と学級経営や学校経営の意義について知識を有している人  地域の子どもとその教育    地域の教育課題について関心を有している人  教科指導    各教科の指導について基礎的な知識と技能を有している人  教育的な諸課題の探究    教育課題に関して強い探究心を有している人 現職教員選抜  教育課程の編成    学習指導要領および教育課程に関する基礎的な知識を十分に有している人  子ども理解や指導方法    子ども理解に基づく適切、かつ、きめ細やかな指導法について知識を有している人  教師や学級、学校のあり方    教師の役割と学級経営や学校経営の意義について十分な知識を有している人  地域の子どもとその教育    地域の教育課題について強い関心を有している人  教科指導    各教科の指導について高度な知識と技能を有している人  教育的な諸課題の探究    教育課題に関して教育実践に裏打ちされた強い探究心を有している人 現職教員選抜(学校マネジメント分野)  教育課程の編成    学習指導要領および教育課程に関する高度な知識を十分に有している人  子ども理解や指導方法    子ども理解に基づく適切、かつ、多様な指導法について高度な知識と技能を有している人  教師や学級、学校のあり方    教師の役割と学級経営や学校経営の意義について高度な知識を有している人  地域の子どもとその教育    地域の教育課題について強い関心と知識を有している人  教育的な諸課題の探究    教育課題に関して教育実践に裏打ちされた強い探究心と俯瞰する力を有している人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人

医学部(医学科)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamanashi.ac.jp/about_institution/423#m6) 医学部では、次のような資質と能力を持つ人材を求めています。 ・将来、患者一人一人に最良の医療を提供するために、努力を惜しまない人 ・健康問題に興味があり、地域医療や国際医療に貢献したいと考えている人 ・疾患の原因を解明し、治療法を開発したいと考えている人 ・深い人間愛と高い論理観、広い視野を持ちコミュニケーション能力が高い人 医学科では、幅広い知識と高度な技術の獲得とともに、人格の涵養にも重点を置いたカリキュラムにより、次世代の医療を担う優れた臨床医及び医学研究者の養成を目指しています。 医学・医療に将来、携わることへの強い意志と深い関心を持ち、総合的理解力、論理的思考力、問題解決能力を備え、他者とのコミュニケーション及び自己表現に優れるとともに、自己啓発のために生涯にわたって学ぶことを継続する意欲を持つ人を求めています。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦)

医学部(看護学科)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamanashi.ac.jp/about_institution/423#m6) 医学部では、「国民の健康を支える医療人の育成」を行うため、次のような資質と能力を持つ人材を求めています。 ・将来、患者一人一人に最良の医療を提供するために、努力を惜しまない人 ・健康問題に興味があり、地域医療や国際医療に貢献したいと考えている人 ・疾患の原因を解明し、治療法を開発したいと考えている人 ・深い人間愛と高い論理観、広い視野を持ちコミュニケーション能力が高い人 看護学科は、生命の尊厳を基本とし、看護の倫理性を身につけ、深い人間愛と広い視野を持つ看護専門職及び看護学研究者の育成を目的としています。そのため看護学科では、人間への深い関心と優れたコミュニケーション能力を備え、多様な健康問題を科学的に判断し解決できる能力を有し、保健・医療・福祉に貢献するために継続的に努力できる人を求めています。 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦)

医工農学総合教育部(博士課程(一貫))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamanashi.ac.jp/about/47375) ○医学専攻 <育成目標>  医学・医療の分野に関する優れた研究能力と高度な専門的知識を身に付け、臨床あるいは研究の場において、創薬・医療技術開発、医療関連事業、公共健康政策の推進に貢献できるような、問題意識の高い自立した人材の養成を目指しています。 <求める能力・人物像>  医学への強い関心を持ち、独自の視点に立った研究を自立的に推進して現在及び未来世代に貢献することに意欲があり、論理的思考力・説明能力と高い倫理観を備えた人材を求めています。 <試験区分の入学者選抜方針>  上記の<求める能力・人物像>で示す能力等を有する人を評価するため、以下の方法により選抜します。 一般選抜 筆記試験(英語)、口述試験、出身大学大学院等の成績証明書の審査結果を総合して判定し、合格者を決定します。 Phương thức tuyển sinh: 一般

医工農学総合教育部(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamanashi.ac.jp/about/47375) ○ヒューマンヘルスケア学専攻 <育成目標>  人間を身体・心理・社会的側面から包括的に捉え、ライフステージにおける健康問題からの回復および健康生活の維持・促進を支援することを目的とするヒューマンヘルスケア学にふさわしい実践方法、研究方法、および教育活動の開発・構築に努め、看護学の発展に寄与する人材の養成を目指しています。 <求める能力・人物像>  看護・保健・福祉に関し、柔軟な思考で創造的な研究に取り組みたい人を求めています。 <試験区分別の入学者選抜の基本方針>  上記の<求める能力・人物像>で示す能力等を有する人を評価するため、以下の方法により選抜します。 一般選抜 成績証明書、筆記試験(英語、小論文)、口述試験等の結果を総合的に判断して選抜します。 社会人特別選抜 本選抜は、看護師・保健師・助産師のいずれかの免許を有し、出願時に3年以上の看護関連業務の実務経験を有する人を対象に実施しています。成績証明書、筆記試験(英語)、研究計画書、口述試験等の結果を総合的に判断して選抜します。 ○工学専攻 <育成目標>  医工農の分野を越えた研究指導体制と学際的教育を施すことにより工学とその周辺領域の俯瞰力と産業や研究開発マネジメント力を涵養する。また、大学院共通の科学者倫理科目に加え専攻共通のリスクマネジメント科目を履修させることにより現代の産業や工業技術が自然や身体に与える影響に関する洞察力と高い倫理性を身につけた人の養成を目指しています。 <求める能力・人物像>  産業界や学術機関において研究者、高度専門技術者として活躍できる博士を育成します。現代文明とそれを支える産業の持続的発展やイノベーションに貢献しようとする意欲と博士課程の教育を受けるに足る基礎力をもった人を求めています。 ○統合応用生命科学専攻 <育成目標>  生命科学を学術の共通基盤とする農学分野の「生命農学コース」、医学分野の「生命医科学コース」、工学分野の「生命工学コース」の3コースが「健康」を共通のキーワードとして連携して教育を行い、医工農の3分野を俯瞰する視野を持ち、各分野の知識と技術を「統合・応用」して技術革新を行い、人類にとって最も普遍的な価値をもつ「健康」に関する課題に対して複数の解決法を見いだし、社会の発展及び人類の福祉に貢献する高度専門職業人及び研究者の養成を目指しています。 <求める能力・人物像>  農学、医学、生命工学の3分野は生命科学を学術研究の基盤とし、連携して現代社会の諸問題、とりわけ人類にとって最も普遍的な価値をもつ「健康」を主要テーマとして教育研究を行います。本専攻ではこのような理念に共鳴し、最新の生命科学の知見に基づき医工農分野の知識と技術の「統合力」を身につけた高度専門職業人及び研究者として社会に貢献する志のある学生を求めています。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, その他 ※, 留学生

医工農学総合教育部(修士課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamanashi.ac.jp/about/47427) ○生命医科学専攻 <育成目標>  将来の生命科学研究を担う研究者の養成に加え、生命科学、社会医学研究の成果を、医療機関の現場、保健医療行政および健康教育分野において実践できる高度の先端技術と学術的知識を持つ専門技術者の養成を目指しています。 <求める能力・人物像>  医学や生命科学に興味を持ち、将来、基礎医学、臨床医学、社会医学の領域で研究者や技術者、実践家として貢献することに意欲を持っている人材、および、現在、生命科学研究や臨床の現場、公衆衛生の現場に従事しながら、学術的視点を加味して現場の問題解決に取り組む意欲のある人材で、論理的思考力・説明能力と高い倫理観を備えた人材を求めています。 <試験区分別の入学者選抜の基本方針>  上記の<求める能力・人物像>で示す能力等を有する人を評価するため、以下の方法により選抜します。 一般選抜 成績証明書、筆記試験(英語)、口述試験等の結果を総合的に判定して選抜します。 社会人特別選抜  本選抜は、各種の医療機関、研究機関、教育機関、行政機関又は企業等において、2年以上(出願時)の勤務経験を有する技術者、教育者又は研究者を対象に実施しています。成績証明書、研究計画書、研究業績調書、口述試験等の結果を総合的に判定して選抜します。 ○看護学専攻 <育成目標>  質の高い看護サービスを提供するために求められる科学的知識と技術を有する看護専門職の養成を目指しています。 <求める能力・人物像>  人間・健康・環境・看護について深い興味と問題意識を持ち、看護学の実践や研究を遂行できる基礎学力を備えた人を求めています。 <試験区分別の入学者選抜の基本方針>  上記の<求める能力・人物像>で示す能力等を有する人を評価するため、以下の方法により選抜します。 一般選抜 成績証明書、小論文、口述試験等の結果を総合的に判断して選抜します。 社会人特別選抜  本選抜は、看護師・保健師・助産師のいずれかの免許を有し、出願時に3年以上の看護関連業務の実務経験を有する人を対象に実施しています。成績証明書、小論文、研究計画書、口述試験等の結果を総合的に判断して選抜します。 ○工学専攻 <育成目標> 工学系高度専門職業人に共通して求められる解析法および分析法を修得させるとともに、高度な専門知識および専門応用能力を持ち、各種工業技術を適正かつ効率的に駆使し、産業分野で中核となって活躍できる人の育成を目指しています。くわえて、関連する専門分野をより広く学ぶことにより俯瞰的なものの見方を身につけ、コミュニケーション能力や国際的視野も兼ね備え、社会や産業の急速な変化に対応できるとともに新たな産業分野においても活躍できる素養を身につけた工学系高度専門職業人の養成を目指しています。 <求める能力・人物像>  志望するコースに関連する専門分野の基礎知識を有しコース専門科目を履修することが可能と判断され、かつ、修了後は工学系高度専門職業人として産業分野で活躍しようとする意欲がある人、あるいは博士課程に進学し研究者として活躍しようと考えている人を求めています。入学試験においては、専門基礎知識と修士課程での研究計画、学修意欲を判定します。 ○生命環境学専攻 <育成目標>  農学を基盤とした文理融合教育により広範な知識を身につけると共に、「バイオサイエンスコース」、「食物・ワイン科学コース」、「地域環境マネジメントコース」の各コースの専門科目を学ぶことにより、「食と健康」及び「生命と環境」に関する深い専門性と高度な技術を備えた人材の養成を目指しています。 <求める能力・人物像>  育成目標の達成のために、次のような人を求めています。 ・人類にとって最も普遍的で重要な課題である「食と健康」及び「生命と環境」を、社会・経済・行政システムとの関わりでとらえることができること。 ・自然科学の知識で理解・分析し、技術革新や政策によって解決するための基礎知識を有していること。 ・生命科学、食物生産・加工、環境・エネルギー、地域経済、企業経営・行政などの広範な学問領域について興味をもっており、いずれかの領域についての基礎学力を有していること。 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人

生命環境学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamanashi.ac.jp/about_institution/425#l6) <育成目標【自然と社会の共生科学の創生】>  本学の入学者受け入れ方針に加え、自然と社会の共生科学に基づき、広範な知識を統合し、問題を発見し解決する能力を身につけ、持続可能な地域社会の繁栄に貢献できる人材の育成を目指しています。そのために、文理融合の視点から生命・食・環境・経営などの諸課題を多角的に分析し、その解決に向けて実践的に取り組むことのできる教育・研究を行います。 <求める資質・能力・人物像> 生命環境学部では、「自然と社会の共生科学の創生」を目指し、次のような資質と能力を持つ人を求めています。 ・高等学校で履修する各教科・科目をまんべんなく学修し、基礎知識を身につけていること ・自然環境の成り立ちや生物の多様性などを理解するために、理科(物理、化学、生物、地学)や数学、情報など、自然科学や数理科学の基礎学力を身につけていること ・社会の特質や人間としての在り方などについて理解するために、社会科学の基礎となる社会(地理、歴史、公民)の基礎学力を身につけていること ・文章を読解したり自らの考えを論理的な文章で表現したりするために、国語の基礎学力を身につけていること ・グローバルな問題に取り組むために、必要な基礎的な外国語の能力を有すること ・実験やフィールド調査を自主的かつ継続的に取り組むことのできる行動力を有すること ・教員や先輩、友人、留学生等と積極的に対話できるコミュニケーション力を有すること 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生

教育学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamanashi.ac.jp/about_institution/422#e6) <育成目標【豊かな人間性と教育文化を創造する教員の養成】> 本学の入学者受け入れ方針に加え、教育に対する情熱と課題を解決する高い実践力を備え、豊かな人間生活の構築に寄与する教員の養成を目指しています。そのために、協働性や生涯にわたる学びへの意欲と能力を育成し、人間・社会・自然等に関する幅広い教養と教育についての高度な実践力と専門性を持った教員を養成する教育・研究を行います。 <求める資質・能力・人物像> 教育学部では教員を目指す強い意志を持った人を求めています。そのために、以下のような資質・能力を持つ人の受験を期待します。 ・子どもの育ちや学校教育について高い関心を持てる人 ・自ら深く学ぶために課題を見出すことができる人 ・課題の解決に向けた探求の努力を継続する意欲のある人 ・多様な考えの人たちと協力できるコミュニケーション能力や協調性を備えた人 <入学前に学習しておくことが期待される内容> 本学部における教育は、高等学校等で修得する各教科に関して基礎的な学力を有することを前提に行われます。また、論理的な思考力、自分の考えを適切に表現できる力、コミュニケーション能力、及び各分野への関心や探究心を備えておくことを期待します。各教科・科目においては、広く以下のような内容を心がけて学習しておくことが重要です。 ・国語については、現代文、古文、漢文における基礎的な知識と読解力 ・地理歴史・公民については、履修した各科目における基礎的な知識と社会的思考力 ・数学については、履修した各科目における基礎的な知識と数学的思考力 ・理科については、履修した各科目における基礎的な知識・技能と科学的思考力 ・外国語については、外国語による聞く、読む、話す、書くことに関する基礎的な知識・技能 ・情報については、情報処理または問題解決に関する基礎的な知識・技能 ・家庭については、家庭生活に関する基礎的な知識・技能 ・音楽については、音楽に関する基礎的な知識と表現技能 ・美術については、美術に関する基礎的な知識と造形能力 ・保健体育については、保健体育とスポーツに関する基礎的な知識・技能 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, その他 ※

工学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamanashi.ac.jp/about_institution/424#t6) <育成目標【未来世代を思いやるエンジニアリング教育】>  工学部のキャッチフレーズ「未来世代を思いやるエンジニアリング教育」を指針とし、工学技術が社会や自然に及ぼす影響や効果、及び技術者が社会に負っている責任を理解し、科学的知見と技術を総合して社会的課題を解決する能力、すなわちエンジニアリングデザイン能力を身につけた人材を養成します。 <求める資質・能力・人物像>  工学部では、工学系技術者となって社会に貢献しようとする意欲をもつ、次のような人を求めています。 ・4年間学び抜くことができる学力と強い意志を有していること ・工学または各コースで学ぶ内容に強い興味と適性を有していること ・工学を学ぶ上で必要となる数学、理科の基礎力を有していること ・国語、地歴公民など高校で履修する幅広い科目により人間や社会に関する基礎的な知識や興味を有すること ・書かれた文章を理解し、利用できること。また、学んだことや自らの考えを論理的な文章で表現できること ・国際的なコミュニケーション能力の基本として基礎的な英語の語学力を有し、入学後も積極的に学ぶ意欲を有すること ・実験や観察の計画や実行に積極的に取り組んだ経験があること 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, 留学生