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Yamagata University

山形大学

Tỉnh / thành
Yamagata
Loại hình
Thành lập
1878
Số ngành
19
Website chính thức của trường ↗

Ngành học và học phí

Ngành / khoaBậcChỉ tiêuHọc phí / nămPhí nhập học
社会共創デジタル学環120¥535,800¥282,000
社会文化創造研究科(修士課程)Thạc sĩ48¥535,800¥282,000
教育実践研究科(専門職学位課程)Chuyên ngành nghề40¥535,800¥282,000
医学系研究科(博士課程(一貫))Tiến sĩ104¥535,800¥282,000
有機材料システム研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ30¥535,800¥282,000
理工学研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ63¥535,800¥282,000
医学部(看護学科)Cử nhân250¥535,800¥282,000
農学研究科(修士課程)Thạc sĩ76¥535,800¥282,000
農学部Cử nhân660¥535,800¥282,000
工学部Cử nhân2¥535,800¥282,000
理学部Cử nhân840¥535,800¥282,000
医学系研究科(博士課程(後期))Tiến sĩ21¥535,800¥282,000
医学部(医学科)Cử nhân670¥535,800¥282,000
有機材料システム研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ196¥535,800¥282,000
理工学研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ554¥535,800¥282,000
医学系研究科(博士課程(前期))Thạc sĩ32¥535,800¥282,000
工学部(フレックスコース)Cử nhân200¥267,900¥141,000
地域教育文化学部Cử nhân700¥535,800¥282,000
人文社会科学部Cử nhân1¥535,800¥282,000

Tiêu chí xét tuyển theo khoa

社会共創デジタル学環

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/faculty/admission-policy/)  社会共創デジタル学環では、地域社会の抱える諸課題を多様な人々と協働して解決にあたることのできる人材を育成するため、高等学校等で培われた基礎学力を備え、主体的に学習や研究に打ち込むための3つのC(Challenge : 挑戦意欲、Cooperation : 協働意欲、Contribution : 社会貢献意欲)を持つ人を受け入れます。  社会共創デジタル学環の求める学生像及び入学者選抜の基本方針は以下のとおりです。 求める学生像(3つのC) Challenge : 多様な人々と協働して地域課題の解決に挑戦しようとする意志を持つ人 Cooperation : 多様な人々と協働できる倫理観・社会性・コミュニケーション能力を持つ人 Contribution : 地域社会が抱える諸課題の解決や新たな価値の創造を通して、人類の持続可能な幸福社会の実現に貢献しようとする意欲を持つ人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦)

社会文化創造研究科(修士課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/)  社会文化創造研究科は、人文社会科学及び芸術・スポーツ科学の各分野において、高度な専門的知識や技能を涵養するとともに、各分野において地域社会の健全な発展向上に寄与することができる高度専門職業人を養成します。そして、専門的知識や技能を育成するため、世界的な視野から地域における諸課題に積極的に取り組み、分析し、その課題を解決できる能力を持った人材を育成します。そのため、多様な視点や広い視野を獲得して課題解決に積極的に応えていく意欲のある人を、国内外から広く受け入れます。 求める学生像 ・人文社会科学と芸術・スポーツ科学の各分野における高度な専門的知識と技能を身に付け、実践的な能力を高めたいという意欲と能力を持つ人 ・今日の国際社会や地域社会の抱える諸課題に対し、積極的に取り組み解決しようとする意欲と能力を有している人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 留学生

教育実践研究科(専門職学位課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/) 教育実践研究科は、教職に関する高度な専門性の育成を目的とする専門職大学院です。地域社会のニーズと実態を踏まえ、教育委員会や学校との密接な連携のもと、学校教育を活性化することのできる高度な実践的指導力を身に付けた教員を養成します。教育実践研究科は、教職実践専攻の1専攻からなり、学生は、入学後にその希望に応じて、学校力開発分野、学習開発分野、教科教育高度化分野、特別支援教育分野の4分野から1分野を選択します。大学院での研究と学校における実習を往還させ、「理論と実践の融合」を図るカリキュラムを通して、修士レベルの高度な専門性を有する教員を養成するため、以下のような目的を持つ人を求めています。 求める学生像 ・教職を強く志向し、確かな授業力や高度な教科の専門性に基づく授業構成力、特別支援教育の実践力を身に付けたいという目的を持つ人 ・確かな授業力と教科の専門性を備えて授業研究をリードしたり、特別支援教育をコーディネートしたりできる資質能力を身に付けたいという目的を持つ現職教員 ・教育課程の編成や学校研究において学校の教育力を活性化できる資質能力を身に付けたいという目的を持つ現職教員 Phương thức tuyển sinh: 一般, その他 ※

医学系研究科(博士課程(一貫))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/) 医学専攻は、専攻領域における高度の研究能力と豊かな学識を備えた医学研究者を育成するとともに、広く各方面において将来の指導的役割を果たす人材を育成します。 また、がん対策の一層の充実を図るため、若い人材を啓発し、専門資格取得のために必要な学識、技能を修得させ、学際的かつ統合的な臨床研究推進能力を有したがん専門医を養成します。 医学専攻の求める学生像は以下のとおりです。 ◆求める学生像 ・ 飛躍的に進歩している医学研究に積極的に取り組む意欲のある人 ・ 人の健康を維持、増進するために、病気の発症メカニズムを日々研究し、治療や予防に役立てる意欲のある人 ・ 広く各方面で指導的役割を果たす意欲のある人 ・ がんを含む各種疾患領域に対する高度な専門知識を修得する意欲のある人 Phương thức tuyển sinh: 一般

有機材料システム研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/)  有機材料システム研究科は、有機材料システム分野における学生の探究心に応え、能力を啓発し、自立さらには新分野を開拓できる人材を育成する理念のもと、基礎知識を展開して高度な専門課題にも問題解決能力を有する技術者・研究者・教育者の養成、さらに、人として高い倫理観を持った技術者・研究者・教育者の養成を目標としています。有機材料システム研究科では、有機材料の基礎から応用に至る知識を単に修得するのみならず、それらを核として他分野との連携により拡張される、より広範な有機材料システム分野を教育・研究の対象とします。 有機材料システム研究科の求める学生像は以下のとおりです。 博士後期課程 ◆求める学生像 博士後期課程では、以下を持つ人材を口述試験により選抜します。  有機材料分野に関する知識を生かし、論理的な思考のもと、自然科学の探究や研究開発に 積極的に取り組む人  有機材料システム分野に関する地域や技術を通して広く社会に貢献したい人  社会の中での協調性を保ちながら、自ら考えて決断、実行できる人、他人への思いやりの心と高い倫理観を持つ人  専門分野以外に対しても深い関心をもち、広い応用力を有する人  グローバルな視野に立ち、世界で活躍する技術者・研究者・教育者を目指す人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

理工学研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/) 理学系: 理工学研究科(理学系)は、種々の分野で先端科学技術を将来にわたり維持し発展させるために、広範な基礎学力に基づいた高度の専門知識と能力を備えた、柔軟で独創性豊かな科学者・技術者の養成を目的としています。 (地球共生圏科学専攻) 博士後期課程では、人間の諸活動と自然環境との調和の観点に立ち、自然科学の深い知識と学際・複合領域における高度で先端的な知識を教授し、柔軟な総合力と独創性豊かで高度な自然科学の研究能力を備えた人材を育てることを目標としています。 博士後期課程の求める学生像は以下のとおりです。 求める学生像  理学的な基礎学力を有し、自然の真理の探究に強い意欲を持てる人  急速な社会の変化と科学技術革新に対応する意欲を持つ人  人間の諸活動と自然環境との調和に関心を持ち、研究目的と研究方法について独自に設定する意欲のある人 工学系:  理工学研究科(工学系)は、博士前期課程(Master’s Program)の化学・バイオ工学専攻、情報・エレクトロニクス専攻、機械システム工学専攻、建築・デザイン・マネジメント専攻の4専攻と博士後期課程(Doctor’s Program)の物質化学工学専攻、バイオ工学専攻、電子情報工学専攻、機械システム工学専攻、ものづくり技術経営学専攻の5専攻からなります。  博士後期課程では、グローバル化の進む中、それぞれの専攻分野において基礎となる豊かな学識と高度な研究能力を養う博士(工学、学術)教育を推進して卓越した専門性と自立した研究者、教育者として世界に通用する人材を輩出しています。  理工学研究科(工学系)の求める学生像は,以下のとおりです。 ◆求める学生像  専門分野の学修に必要な基礎学力を有し、さらに深く学ぼうとする意欲を持てる人  専門分野に関する知識を生かし、論理的な思考のもと、自然科学の探求や課題解決に取り組む積極性と意欲を持てる人  社会に貢献する積極性と意欲を持つ人  自ら考えて決断、行動する力を持つ人  協調性と高い倫理観を持つ人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

医学部(看護学科)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/university/policy/) 医学部看護学科は、平成5年に東北・北海道地区ではじめての国立4年制大学として設立されました。時代の要請に柔軟に対応できる知識・技術と豊かな人間性を備えた看護職者を養成し、すでに1,883人の卒業生を医療人及び専門的研究者として世に送り出しています。 医学部の学生は卒業後、地域医療の第一線をはじめとして、日本各地の様々な医療機関で、また国際的にも世界各地の研究機関で広く活躍しています。今後さらに地域に根ざし世界で活躍する医療人を育成するため、医学部は以下の「求める学生像」に記された資質を持っている人を受け入れます。 求める学生像(3つのC) Challenge :科学的研究心が強く、現代の保健医療が抱える諸問題の解決に自ら考え、粘り強い学習意欲を持って挑戦できる人 Cooperation :医療人に求められる高度な倫理観と豊かな人間性を備えていることに加え、医療活動がチームで行われることをよく理解して共に働く人々と良好な人間関係を形成できる人 Contribution :世界水準の医学看護学を背景に、高度な地域医療の実践を通じて人類の健康福祉に貢献する意欲をもつ人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生

農学研究科(修士課程)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/)  農学研究科は,農学の持つ多面性と専門性に対応できる複眼的で総合的な判断力やバランス感覚を有する人材を育成するとともに,多様化・複雑化した社会の要請に対応できる高度な専門的知識と技術を有し,研究,調査,開発といった創造的な事業に従事するための実践的な能力を有する高度な専門人材の育成を目指しています。農学研究科の求める学生像は以下のとおりです。 ◆求める学生像 各専門分野や学際領域の研究の発展・深化・さらには多様化・複雑化する社会の要請に対応するため,さらに高い専門的知識を得ようとする人材を国内外から広く求めています。 農学専攻では、安全な農畜産物の持続的生産やそれを担う農業経営,地域の活性化等の研究領域においてより高度な知識を修めるとともに,実践的な能力を養うためのプログラム,微生物・動物・植物等の生物資源を対象とし,バイオテクノロジー等の先端的手法を駆使した開発・改良と有効利用についての専門的なプログラム, 森林科学ならびに水土環境科学に関する専門的な講義,演習を主体とするプログラム,地域および国際的な視点での自然との共生を念頭においたプログラム等を展開し,地域社会や国際社会における諸問題を解決し,人類社会の進歩と福祉に貢献できる独創的な科学技術開発を担う研究者,技術者や創造的な事業に従事できる人材を養成するため、各指導教員による個別指導を軸としたきめ細やかな教育と研究を行っています。 農学専攻の求める学生像は以下のとおりです。 ◆求める学生 • 地域貢献や国際貢献について理解と意欲のある人 • フィールドを通して体得した環境保全型生物生産や限られた資源を活かす食農環境マネジメントに関する基礎的な知識をさらに深めたいと思う人 • 生命現象の解明,バイオテクノロジーなどの新技術や応用に関心があり,有用な生物資源の開発と改良、生物による環境浄化,食物の品質保持や健康機能性の解明やその応用に興味のある人 • 森林や河川に興味があり,身につけた問題解決プロセスを社会に還元したいと考えている人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

農学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/faculty/admission-policy/)  農学部は,日本有数の穀倉地帯であるとともに,豊かな自然に恵まれた庄内平野に位置しており,農学,生命科学,フィールドサイエンスを学ぶ場として最適の条件を備えています。本学部は食料生命環境学科と附属施設のやまがたフィールド科学センター(FSC)からなり,全学組織の山形大学アグリフードシステム先端研究センター(YAAS)及び山形大学農山村リジェネレーション共創研究センターにおいても中心的役割を担っています。これらの組織をとおして,21世紀における国内外の諸問題の解決,資源循環・環境調和型社会の創生に取り組む人材育成に向けて,活発な教育・研究を進めています。また,大学院修士課程や博士課程に進学して、学問研究をさらに深める道も開かれています。  農学部の求める学生像及び入学者選抜の基本方針は以下のとおりです。 求める学生像(3つのC) Challenge :知的好奇心が旺盛で、自ら課題を発見し、その解決に向かって行動できる人 Cooperation :自然と人間を愛し、人との出会いを通じて学びあいたい人 Contribution :人類社会の直面する食料問題や資源問題、環境問題等に関心を持ち、地域社会及び世界に貢献したい人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, 留学生

工学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/university/policy/)  山形大学工学部は、人絹(レーヨン)を国内で最初に開発し日本の繊維産業の発展に貢献した米沢高等工業学校を前身とし、現在でも高分子(プラスチックス)に関連した研究では質・量ともに日本をリードする東日本屈指の規模を擁する工学・技術系の学部です。このような伝統と環境の下で「人間性が豊かで数理に強く実践力のある技術者」を養成して我が国の産業と科学技術の発展に大きく寄与し続けています。  工学部の教育プログラムは、昼間コースに高分子・有機材料工学科、化学・バイオ工学科、情報・エレクトロニクス学科、機械システム工学科、建築・デザイン学科、フレックスコースにシステム創成工学科の合わせて6学科及び工業数学・物理学担当の共通講座で構成されています。これらの教育プログラムを通して、21世紀の社会と産業の変革に呼応し、「自ら新分野を開拓する能力に溢れた人材の育成」を目標に工学教育を一層充実させ、研究活動を活発化して、科学技術の高度化、産業のグローバル化をリードする教育研究機関としての役割を果たしています。  工学部では、これらの目標達成のため、上記5学科からなる昼間の授業を履修する課程としての昼間コースと、今後益々重要性を増す学際領域の人材育成を目指す課程として、夜間の授業に加えて昼間コースの講義も履修できるフレックスコースを設置しています。フレックスコースは授業料が昼間コースの半額で、米沢キャンパスにおける一貫した少人数教育の実施等、大学院への進学も念頭に置いた教育カリキュラムを実践しています。  工学部の求める学生像及び入学者選抜の基本方針は以下のとおりです。 求める学生像(3つのC) Challenge :自然科学や科学技術に対する関心が高く、勉学に対する意欲にあふれ、身のまわりのいろいろなことに好奇心をもって新しいものを創ること、工夫することに情熱を持って取り組める人 Cooperation :他人への思いやりの心と健全な倫理観を持ち、社会の中での協調性を保ちながら、自ら考えて決断し行動できる人 Contribution :広く社会に目を向け、工学を通して社会に貢献したい人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 編入学, 留学生

理学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/faculty/admission-policy/)  理学部は、自然科学の基礎的分野の教育・研究を通して幅広い視野と探究力を教授し、豊かな人間性に基づいた責任感と倫理観を持ち、社会の要請に対し、独創性と柔軟性をもって対応できる自然科学の専門的素養を持った人材の育成を目的としています。  山形大学の教育目標を踏まえ、理学の幅広い知識を教授して自然の真理を追究する柔軟な発想力と広い視野を育て、分野横断的な教育・研究を重視した先進的な専門教育により科学的な思考力・表現力・方法論を修得させます。卒業後、独創性と柔軟性をもって様々な分野で人類社会の発展に貢献できる人材の育成を目標としています。  理学部の求める学生像は以下のとおりです。 求める学生像(3つのC)  数学や自然科学の学修に必要な基礎的な学力、論理的思考力及び主体的学習力を持ち、次の3要素(3つのC)を備えていること。 Challenge :数理の世界や自然界のさまざまな現象に強い興味と好奇心を持ち、真理探究や未知なるものの発見や創造に挑戦できる人 Cooperation :高い倫理観と協調性を持ち、身につけた知識をわかりやすく表現する能力と多様な人々との交流に必要なコミュニケーション能力を持つ人 Contribution :人間社会の抱える問題を認識し、その解決に向けて、理学的な視野で積極的に貢献しようとする意欲を持つ人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生

医学系研究科(博士課程(後期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/) 医学系研究科は、自ら考え解決する力を持つ人間性豊かな医療人・研究者・技術者等を養成するため、医学専攻、先進的医科学専攻及び看護学専攻を設置しています。 医学専攻及び看護学専攻は、医学又は看護学を広く修め、専門領域における高度の研究能力と豊かな学識を備えた医療人を育成するとともに、広く各方面において、将来の指導的役割を果たす人材の育成を行います。 また、先進的医科学専攻は、医学部出身者のみならず薬学、理学、工学、農学、人文社会科学、コメディカル、行政など幅広い分野からの学生を受け入れ、21世紀を先導できる創造力と応用力及び実行力に富んだ高度な研究者、高度専門医療従事者及び高度研究支援技術者を育成します。 医学系研究科の求める学生像は以下のとおりです。 ◆求める学生像 ・病気の治療や予防により、人の健康を維持、増進することについて、強い意欲のある人 ・専門領域において高い問題意識を持ち、自身の研究能力を積極的に向上させる意欲のある人 ・様々な分野の研究者と協力し合い、諸課題に対する有効で具体的な解決策の探求を行う意欲のある人 以上のような観点から各課程(各専攻)では、次のような学生を求めています。 ○先進的医科学専攻 先進的医科学専攻では,放射線治療を担当する放射線腫瘍医や医学物理士など,幅広く放射線生物学,放射線防護学を専門とする者を育成する「放射線医学物理」,地域に根差したゲノムコホート研究=山形県コホート研究(Yamagata Study)を基盤とした個別化医療実現のための教育,研究をおこない,疫学・生物統計学,遺伝子医学,公衆衛生学や医療政策学などを専門とする「分子疫学」,創薬・医療機器開発をシステマティックに推進する人材育成・研究を専門とする者を育成する「創薬・システム医科学」の3つのコースがあります。  これらの学問領域を学び,修得して高い倫理観を持って現代の多様な課題解決に取り組み,社会に還元する意欲のある学生で,今後この分野の研究,人材育成にリーダーシップをとる意欲のある人間性に優れた学生を受け入れます。 先進的医科学専攻の求める学生像は以下のとおりです。 ◆求める学生像 ・修得した自然・社会科学の知識と専門技術等に基づき,脳卒中に加えてがん,心筋梗塞,生活習慣病,認知症等,社会的に大きな問題となっている疾患の複雑な諸課題に関して,診断・治療の開発に関わるシーズ探索から実地臨床応用までの一連のプロセスを総合体系的に把握しつつ有効で具体的な解決策を自立的に探求し,新たな産業技術の創出及びその海外における展開を実践する能力を身に付けたい人 ・人間性に優れ高い倫理観を持ち,健康で豊かな社会の実現を目指してトランスレーショナルリサーチを推進する教育・研究を行なう意欲のある人 ・修得した遺伝学と統計学の専門知識を活用して生物統計学の専門家として研究,人材育成のリーダーとなる意欲のある人 ・低侵襲の次世代がん治療である重粒子線療法について,その実践・指導・普及のリーダーとなる意欲のある人 ○看護学専攻 看護学専攻は、研究マインドのある自立した看護高度専門職業人として、看護の質の向上を推進するため、理論・技術開発からシステムづくり、人づくりまで統合的かつ学際的な視野で促進できる人材を育成し、我が国の来るべき超高齢社会に貢献することを目指しています。 看護学専攻の求める学生像は以下のとおりです。 ◆求める学生像 ・専攻したい領域における看護研究を推進できる基礎能力を有する人 ・基本的人権擁護と高い倫理意識を兼ね備え、人々の自己決定を支援できる人 ・豊かな学識の涵養に努めるとともに、研究マインドのある看護高度専門職業人として、教育・研究・看護実践活動に貢献する意志がある人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般

医学部(医学科)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/university/policy/)  医学部医学科は、新設医学部・医科大学の一期校として昭和48年に地域医療の中核として設立され、以来、「広い視野を持ち、自ら学び、考え、創造し、それらを生涯にわたって発展させることのできる医師及び医学研究者を養成する」という建学の精神に基づき、すでに5,000人の卒業生を世に送り出しています。 医学部の学生は卒業後、地域医療の第一線をはじめとして、日本各地の様々な医療機関で、また国際的にも世界各地の研究機関で広く活躍しています。今後さらに地域に根ざし世界で活躍する医療人を育成するため、医学部は以下の「求める学生像」に記された資質を持っている人を受け入れます。 求める学生像(3つのC) Challenge :科学的研究心が強く、現代の保健医療が抱える諸問題の解決に自ら考え、粘り強い学習意欲を持って挑戦できる人 Cooperation :医療人に求められる高度な倫理観と豊かな人間性を備えていることに加え、医療活動がチームで行われることをよく理解して共に働く人々と良好な人間関係を形成できる人 Contribution :世界水準の医学看護学を背景に、高度な地域医療の実践を通じて人類の健康福祉に貢献する意欲をもつ人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生

有機材料システム研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/)  有機材料システム研究科は、有機材料システム分野における学生の探究心に応え、能力を啓発し、自立さらには新分野を開拓できる人材を育成する理念のもと、基礎知識を展開して高度な専門課題にも問題解決能力を有する技術者・研究者・教育者の養成、さらに、人として高い倫理観を持った技術者・研究者・教育者の養成を目標としています。有機材料システム研究科では、有機材料の基礎から応用に至る知識を単に修得するのみならず、それらを核として他分野との連携により拡張される、より広範な有機材料システム分野を教育・研究の対象とします。 有機材料システム研究科の求める学生像は以下のとおりです。 博士前期課程 ◆求める学生像 博士前期課程では、以下を持つ人材を口頭試問及び面接試験により選抜します。  有機材料分野に関する知識を生かし、論理的な思考のもと、自然科学の探究や研究開発に積極的に取り組む人  有機材料システム分野に関する知識や技術を通して広く社会に貢献したい人  社会の中での協調性を保ちながら、自ら考えて決断、実行できる人、他人への思いやりの心と高い倫理観を持つ人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, その他 ※, 留学生

理工学研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/) 理学系: 理工学研究科(理学系)は、種々の分野で先端科学技術を将来にわたり維持し発展させるために、広範な基礎学力に基づいた高度の専門知識と能力を備えた、柔軟で独創性豊かな科学者・技術者の養成を目的としています。 (理学専攻) 博士前期課程では、専門とする分野の深い知識と技能とともに、幅広い理学の知識を兼ね備え、異なる分野の知識や研究成果を総合して新たな理論や技術を生み出す人材を養成し、科学技術の社会的利用において不可欠となる情報セキュリティ、知的財産、法令順守、安全衛生管理に関する確かな理解を持ち、優れた社会性と倫理性を備えて、科学技術の発展に貢献する人材を育てることを目標としています。 博士前期課程の求める学生像は以下のとおりです。 求める学生像  理学の基礎学力を有し、自然の真理の探究に強い意欲を持てる人  急速な社会の変化と科学技術革新に対応する意欲を持つ人  研究、技術開発、教育等によって社会に貢献することを目指す人 工学系:  理工学研究科(工学系)は、博士前期課程(Master’s Program)の化学・バイオ工学専攻、情報・エレクトロニクス専攻、機械システム工学専攻、建築・デザイン・マネジメント専攻の4専攻と博士後期課程(Doctor’s Program)の物質化学工学専攻、バイオ工学専攻、電子情報工学専攻、機械システム工学専攻、ものづくり技術経営学専攻の5専攻からなります。  博士前期課程では、科学技術の高度化・国際化に対応できる幅広い視野と工学分野の精深な学識と高度な技能に加え、21世紀の社会情勢と産業構造の変革に呼応して、地域創生・次世代形成・多文化共生に資する豊かな人間力を備えた人材を輩出するという方針のもと、高度な研究環境において教育を実践します。  理工学研究科(工学系)の求める学生像は,以下のとおりです。 ◆求める学生像  専門分野の学修に必要な基礎学力を有し、さらに深く学ぼうとする意欲を持てる人  専門分野に関する知識を生かし、論理的な思考のもと、自然科学の探求や課題解決に取り組む積極性と意欲を持てる人  社会に貢献する積極性と意欲を持つ人  自ら考えて決断、行動する力を持つ人  協調性と高い倫理観を持つ人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, その他 ※, 留学生

医学系研究科(博士課程(前期))

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/graduate/admission-policy2/) 医学系研究科は、自ら考え解決する力を持つ人間性豊かな医療人・研究者・技術者等を養成するため、医学専攻、先進的医科学専攻及び看護学専攻を設置しています。 医学専攻及び看護学専攻は、医学又は看護学を広く修め、専門領域における高度の研究能力と豊かな学識を備えた医療人を育成するとともに、広く各方面において、将来の指導的役割を果たす人材の育成を行います。 また、先進的医科学専攻は、医学部出身者のみならず薬学、理学、工学、農学、人文社会科学、コメディカル、行政など幅広い分野からの学生を受け入れ、21世紀を先導できる創造力と応用力及び実行力に富んだ高度な研究者、高度専門医療従事者及び高度研究支援技術者を育成します。 医学系研究科の求める学生像は以下のとおりです。 ◆求める学生像 ・病気の治療や予防により、人の健康を維持、増進することについて、強い意欲のある人 ・専門領域において高い問題意識を持ち、自身の研究能力を積極的に向上させる意欲のある人 ・様々な分野の研究者と協力し合い、諸課題に対する有効で具体的な解決策の探求を行う意欲のある人 以上のような観点から各課程(各専攻)では、次のような学生を求めています。 (先進的医科学専攻) 先進的医科学専攻では,放射線治療を担当する放射線腫瘍医や医学物理士など,幅広く放射線生物学,放射線防護学を専門とする者を育成する「放射線医学物理」,地域に根差したゲノムコホート研究=山形県コホート研究(Yamagata Study)を基盤とした個別化医療実現のための教育,研究をおこない,疫学・生物統計学,遺伝子医学,公衆衛生学や医療政策学などを専門とする者を育成する「分子疫学」,創薬・機能回復技術開発をシステマティックに推進する人材育成・研究を専門とする者を育成する「創薬・リハビリテーション医療学」の3つのコースがあります。薬学,理学,工学,農学,人文社会科学,コメディカル,行政など幅広い分野の出身で,これらの学問領域を学び,修得して高い倫理観を持って,現代の多様な課題解決に取り組み,社会に還元する意欲のある人間性に優れた学生を受け入れます。 先進的医科学専攻の求める学生像は以下のとおりです。 ◆求める学生像 ・脳卒中に加えてがん,心筋梗塞,生活習慣病,認知症,運動器疾患等,社会的に大きな問題となっている疾患を対象とした研究について,診断・治療の開発に関わるシーズ探索から実地臨床応用までの一連のプロセスを理解し,医学・医療の問題について,高い問題意識を持ち,具体的な解決策の探求に意欲のある人  ・各種疾患領域や医療の多様で複雑な課題のため,医学のみならず行政・薬学・理学・工学・農学等の視点から有効で具体的な解決策を探求し,新たな産業技術の創出及びその海外における展開に貢献する意欲のある人 ・人間性に優れ高い倫理観を持ち,健康で豊かな社会の実現を目指してトランスレーショナルリサーチの修得に意欲のある人 ・遺伝学と統計学の専門知識を併せ持つ生物統計学の修得に意欲のある人 ・低侵襲の次世代がん治療である重粒子線治療をはじめとした,粒子線治療のさらなる進歩・発展に寄与する意欲のある人 (看護学専攻) 看護学専攻では社会や看護界の要請に応えるため、高度の判断能力と実践力を身につけた高度実践看護職者の養成、並びに教育研究者の養成を目的として います。 看護学専攻の求める学生像は以下のとおりです。 ◆求める学生像  専攻したい看護領域における基礎知識を身につけている人  倫理観を備え、科学的根拠に基づき、主体的に課題に取り組む意欲や探究 心がある人  広く学識の涵養に努めるとともに、教育・研究・看護実践活動にリーダー として貢献する意志がある人 続きを読む… 折り畳む Phương thức tuyển sinh: 一般, 社会人, 留学生

工学部(フレックスコース)

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/university/policy/)  山形大学工学部は、人絹(レーヨン)を国内で最初に開発し日本の繊維産業の発展に貢献した米沢高等工業学校を前身とし、現在でも高分子(プラスチックス)に関連した研究では質・量ともに日本をリードする東日本屈指の規模を擁する工学・技術系の学部です。このような伝統と環境の下で「人間性が豊かで数理に強く実践力のある技術者」を養成して我が国の産業と科学技術の発展に大きく寄与し続けています。  工学部の教育プログラムは、昼間コースに高分子・有機材料工学科、化学・バイオ工学科、情報・エレクトロニクス学科、機械システム工学科、建築・デザイン学科、フレックスコースにシステム創成工学科の合わせて6学科及び工業数学・物理学担当の共通講座で構成されています。これらの教育プログラムを通して、21世紀の社会と産業の変革に呼応し、「自ら新分野を開拓する能力に溢れた人材の育成」を目標に工学教育を一層充実させ、研究活動を活発化して、科学技術の高度化、産業のグローバル化をリードする教育研究機関としての役割を果たしています。  工学部では、これらの目標達成のため、上記5学科からなる昼間の授業を履修する課程としての昼間コースと、今後益々重要性を増す学際領域の人材育成を目指す課程として、夜間の授業に加えて昼間コースの講義も履修できるフレックスコースを設置しています。フレックスコースは授業料が昼間コースの半額で、米沢キャンパスにおける一貫した少人数教育の実施等、大学院への進学も念頭に置いた教育カリキュラムを実践しています。  工学部の求める学生像及び入学者選抜の基本方針は以下のとおりです。 求める学生像(3つのC) Challenge :自然科学や科学技術に対する関心が高く、勉学に対する意欲にあふれ、身のまわりのいろいろなことに好奇心をもって新しいものを創ること、工夫することに情熱を持って取り組める人 Cooperation :他人への思いやりの心と健全な倫理観を持ち、社会の中での協調性を保ちながら、自ら考えて決断し行動できる人 Contribution :広く社会に目を向け、工学を通して社会に貢献したい人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人

地域教育文化学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/faculty/admission-policy/)  地域教育文化学部は、地域における教育及び健康文化・芸術文化を構成する諸科学の教育・研究を通じて幅広い視野と探究心、豊かな人間性に基づいた責任感と倫理観を持ち、独創性と柔軟性をもって地域課題に取り組み、地域社会の自律的な発展に寄与する実践的な人材の養成を目的とします。  地域教育文化学部の求める学生像は以下のとおりです。 求める学生像(3つのC) Challenge :広い視野に立って、新しいことに挑戦しようとする意欲のある人 Cooperation :課題に積極的に取り組む行動力、他者を受け入れる包容力、社会性とコミュニケーション能力を備えている人 Contribution :今日的社会課題とその課題解決に強い関心があり、地域文化の活性化に貢献できる職業に就きたい意欲・情熱を持っている人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 留学生

人文社会科学部

入学者受入方針(アドミッション・ポリシー) 大学ホームページで確認する (https://www.yamagata-u.ac.jp/jp/entrance/faculty/admission-policy/)  人文社会科学部は、人文科学・社会科学の全領域に及ぶ多彩な専任教員を擁する総合学部です。人間や社会に関して多岐にわたる教育研究が活発に行われ、教育力、研究力ともに高水準で充実した内容を誇っています。学生は徹底した少人数教育の中で鍛えられ、卒業後は全国で公務や教育の現場で、あるいはビジネスの第一線で活躍しています。  人文社会科学部の求める学生像及び入学者選抜の基本方針は以下のとおりです。 求める学生像(3つのC) Challenge : 人文社会科学の諸分野に対する強い関心と勉学への意欲を持っている人 Cooperation : 多様な価値観を尊重し、協調性を持って、倫理的に行動できる人 Contribution : 活力ある社会の実現に貢献する意欲を有する人 Phương thức tuyển sinh: 一般, 総合型(旧区分名:AO), 学校推薦型(旧区分名:推薦), 社会人, 編入学, 留学生